日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
妻のヒナタとハナビに黙ってキョウカママとラブハメセックスをしてしまった俺は、氷のように冷たい目のヒナタとハナビに詰め寄られていた。
これがヤンデレッてやつか、愛が重すぎで困っちまうぜ。
うん、ふざけている場合じゃないな。この状況、なんとか切り抜けないと。
俺は高速の5Gよりも早く全力土下座をしていた。
「すまんっ!俺はキョウカママの魅力に当てられて黙ってセックスをしてしまった。許してくれ!」
「ふーん…ノロシくんってぇ、、そんなに私達よりおっきなだらしない娘が好きだったったんだあ。」
「お兄ちゃん……死の?ね、私と一緒に死の?そしたらヒナタ姉さんと私と幸せに暮らせるから……。」
いやいやいやいや、怖すぎなんだが!普段は俺に甘く優しいヒナタとハナビがこうも恐妻になるなんて。
いや、まてよ?この危機的状況、キョウカママから奪ったチャクラで二人とも俺専用のママにしちゃおう!そうしよう!
「そっかそっか。ヒナタにハナビ。そんなに俺のママになりたかったんだ。素直に言えばいいのに。」
「ノロシくん!ふざけてるの!?今はこの女の事を説明してよ!」
「お兄ちゃん…死の?」
ハナビはクナイを俺にチラつかせて相変わらずだが、俺は淫魔力を発動した。
「ヒナタ、ハナビ、俺の目を真っ直ぐ見ろ…。ヒナタとハナビは俺のママに、なるんだ。」
俺が二人の目をじっと見つめると二人の目にハートマークが浮かび上がりトロンとした表情になっていた。
「ノロシくん……❤❤❤❤❤ママになってあげるね❤❤❤❤ノロシくん…甘えていいんだよ❤❤❤❤❤」
「お兄ちゃん………死の………………、、私もお兄ちゃんのママになりたかったの❤❤❤ごめんね❤❤❤お兄ちゃんを困らせて❤❤❤」
ヒナタとハナビも淫魔力によって俺の母親になった。
二人の元々大きかった果実だったが、キョウカママと同じくLカップという魔乳へと実っており、母乳が出るようになっていた。
気付けば俺はヒナタママとハナビママにダイブしていたのだ。
「あんっ…もう…❤❤ノロシくんそんなに甘えたかったのぉーー、しょうがないでちゅねーー❤❤❤❤よちよち❤❤❤❤」
「ウフフ❤❤❤❤ハナビママの大っきくなったオッパイに甘えまちょうねー❤❤❤❤よちよち」
二人のママ達にやさーしく抱きしめられヨシヨシと頭を撫でつけられる。
「桃源郷はほんとにあったんだ……!我が生涯に一片の悔い無し!!俺はとうとう母親ハーレムを手に入れたんだっ!!!フーハッハッハッハッ!!!↑↑」