日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
母親ハーレムを手に入れた俺は、幼なじみで俺だけのママになったヒナタに甘えていた。
ヒナタは俺の頭を優しく撫でる。手を添え寄せるようにして膝枕をする。俺は自らの手で胸を寄せて、必死になって彼女の乳を吸い上げた。
「よちよち❤❤❤❤❤❤好きなだけ飲んでいいんでちゅよ❤❤❤❤」
「んっ❤ちゅぅ❤❤ちゅ❤❤❤❤ヒナタママぁ❤❤❤」
ヒナタの大量の母乳が、あふれるように出てくる。それを赤ちゃんが母乳を求めるようにして喉を鳴らして飲んでいく。
「ほぉら……❤❤❤❤お手てはこっちでちゅよ❤❤❤ノロシくんの好きなおっぱい揉んでいいんでちゅよー❤❤❤❤ぁんっ❤❤❤」
「んぅ❤❤❤ママぁ❤❤❤ママっ❤❤❤」
ヒナタは空いた乳房に俺の手を押し付けた。彼の手の中で胸は柔らかく変形し、吸い付くようにして密着する。指を動かすと豊満な乳房に指が埋まっていく。俺はすぐに夢中になってしまった。
――ふにゅん❤❤❤❤ぷしゅ❤❤❤❤モミモミ❤❤❤ふにゅん❤❤❤ぷしゅ❤❤❤❤❤
強く揉むと母乳が吹き出す。それは衝撃的な感触だった。
「ふふ❤❤❤ママのおっぱいモミモミ出来て嬉ちぃ?❤❤❤❤」
彼女は満足そうに見下ろす。自らの乳房をおもちゃのように扱う動作だというのに、快も不快も一切示さない。
あるのは母性。俺が指を動かすたびに母乳が手を濡らした。乳房の感触に加えてそうした部分も面白くて、顔が濡れることも気にせず彼女の乳房を堪能する。
「あらあら❤❤❤お顔びちゃびちゃだねー❤❤❤❤❤❤❤拭いてあげまちゅね❤❤❤」
ヒナタママは授乳の邪魔にならないように気遣いながら、ハンカチで俺の顔を拭っていく。
「ふふ❤❤❤ママのおっぱいオモチャにしちゃってぇ……❤❤❤イケない子でちゅよ?❤❤ノロシきゅん……❤❤(はぅッ❤普段はしっかりモノのノロシくんがこんなに甘えて…❤❤カワイイ…一生懸命、私のミルク飲んで……昇天しちゃいそう…❤❤❤❤)」
「ちゅっ~❤ちゅう~❤ちゅぱ❤ちゅぱ❤❤❤❤」
ヒナタの手はゆっくりと俺の下半身へと伸びていく。彼のズボンを引き下ろすと、すでにはちきれんばかりに勃起しているペニスを取り出した。すでに膨らみきった陰茎が外気にさらされる。
「ほら❤❤おちんちんもこんなに腫らしてちまって……❤❤❤❤しょうがない赤ちゃん❤❤❤❤それじゃあ……❤❤❤ママのおっぱい飲みながら❤❤❤おちんちんミルク❤❤❤❤ぴゅっ❤❤❤ぴゅっ❤❤❤❤ぴゅぅ~❤❤❤❤❤しちゃいましょうねぇ❤❤❤❤❤❤」