※この作品はR-18です。

少年がマジカルチンポで幼馴染をメスに開花させるだけの話   作:purufeido

1 / 2
幼馴染の母親でマジカルチンポ試し

インキュバスの素質を持った少年は、どんな女でも雌奴隷に変えてしまう淫魔のペニスの持ち主。

 

 

 

少年は12年間ともにいた同い年の幼馴染の少女をこのペニスで貫き童貞を捧げるつもりだった。

 

ところが、実際にうっとりしたメスの目つきで少年のペニスを見つめている女は…

 

幼馴染の少女の母親である。

 

 

 

彼女は元スーパーアイドル、今でも当時の美貌を失っていない28歳の未亡人。

 

その豊満な肉体から溢れる母性もあいまって彼女のファンだった男は数えきれないほどだ。

 

そんな彼女が今、自分の息子ほどの年齢の子供に発情している姿はとても信じられない光景だろう。

 

 

 

「だめよ、こんな立派過ぎるおチンポで処女と童貞を交換したら・・・

 

処女は傷つきやすいのよ。ペニスの使い方を練習しないと」

 

 

 

そういうとその女性は自らスカートの中に手を入れショーツを脱いだ。

 

脱ぎ捨てたショーツにはたっぷりと染みが出来ており愛液まみれになっていたことが分かる。

 

露になった美女の陰部はもはや使い込まれて子供までいるとは思えない程美しい色をしていた。

 

濃いめの香り立つ陰毛が生えているが、それも大人のオマンコとしての魅力を高めるスパイス。

 

さらに彼女のクリトリスは完全に勃起して包皮の中から飛び出していた。

 

 

 

そこを指先で軽く弄ると、彼女の体はビクンッ!っと跳ね上がるように反応する。

 

最高のペニスを目の前にして発情しきった子宮からとめどなく粘液が溢れ出てくるのを感じる……

 

 

 

それを30手前の女盛りの色気を放つ濡れ光りボディ全体に広げながらゆっくりとしゃがみ込むと、右手の中指をお腹側から膣内に挿入しクチュクチュという水音を立てさせ始めた。

 

 

 

そうやって自分で慰めるのは慣れっこといった感じだが

 

さすがに息子同然に見守ってきた少年の前で自慰をするというのは

 

恥ずかしさがこみ上げてくるのか頬が上気していく……

 

 

 

(すごいっ!!おばさんのおまんこもうぐちょぐちょになってる!!!)

 

年上の女性の生々しい性器を初めて見た少年はあまりの出来事に立ち尽くす事しか出来なかった。

 

いまだ現役当時の写真集でオナニーするファンがいるほどの美女とのセックスが目前に迫っているという期待感もあるが、それ以上に初めて見るメス穴への興奮の方が強かったようである。

 

 

 

やがて彼の視線を感じ取ったかのように

 

美女の股間からは更に大量の汁気があふれ出てきたかと思うと太腿へと流れ落ちた。

 

それは重力に従いふくらはぎを通り抜け足元のマットレスにまで落ちていく……。

 

 

 

「あの子とのセックスでは絶対にコンドームしなきゃダメよ…

 

 でも、せっかくの童貞卒業がゴム付きじゃ未練が残るわよね…

 

 私の中古オマンコならいいわよ…ナマでセックスさせてあげるわ。

 

 その代わり……やさしくしてね?」

 

 

 

幼馴染の母親は自分の中指を引き抜くとお尻を突き出しガニマタになるような姿勢を取った。

 

そして、片手を添えて自らの人妻割れ目を左右に開いて見せる。

 

 

 

真っ赤な粘膜がちらりと見え隠れするのがたまらなくて少年はさらに顔を寄せていった。

 

(発情してるんだ・・・僕のペニスを見せられただけでおばさんは発情してるんだ・・・)

 

 

 

まだ成長期前の少年と違って成熟した大人の女性は常に妊娠の危険に晒されている。

 

簡単にセックスを許すなど普通は考えられない。

 

だが、目の前のオスの象徴はどんな媚薬よりも強力なインキュバスの魔力が込められた凶器なのだ。

 

 

 

(ダメよ、こんなにペニスが欲しくてたまらないなんて!これじゃ私ただのメス猫じゃない!)

 

 

 

本能に逆らおうとすればするほど理性は壊れていき体が勝手に動こうとするのを抑えられない

 

そして遂に彼女は誘惑に乗ってしまった。

 

今まで散々我慢してきた分爆発するように、今度は自分から腰を突き出してくる……。

 

瞬間、ヌルリとした穴の入り口に触れてしまった亀頭の先端から稲妻のように快電流が走った。

 

その衝撃はあっと言う間に全身を駆け巡り、思わず少年は体を震わせてしまう。

 

 

 

生まれて初めて味合う女性の穴は想像以上に熱く潤っており

 

ほんの少し触れただけでも火傷してしまいそうなほどだった……

 

その肉穴はオスのザーメンを搾り取ろうと肉襞をうねらせ熱いオネダリを繰り返して来る。

 

 

 

「おばさん!すごい!」

 

 

 

ただ亀頭までの挿入で少年の下半身から力が抜けるほどだ

 

しかし、それを受け入れる美女の側の衝撃はそれ以上だった。

 

 

 

(たった12歳の子供なのに♥どうしてこんなにスゴイの!!)

 

 

 

彼女は自分の欲求に従うように腰を淫らに振って16歳も年下の若竿に懸命に奉仕する……。

 

そしてついにその時が訪れる―――

 

 

 

少年が彼女のヴァギナへ一気に突き入れると、彼女の口から艶めいた吐息が漏れ出す。

 

膣壁がキュンッと締まり、ザーメン絞りと形容するしか無いほど生殖本能に素直な動きを見せた。

 

 

 

少年も彼女の中に埋まってゆくにつれて

 

さらに凶悪な肉傘を膨張させ、膣穴をめくりかえすような動きを見せる。

 

 

 

(だめっ!イキそう!年下の男の子に先にイかされちゃう!

 

 早く射精して!負けちゃう!負けちゃうわ!)

 

 

 

しかし、美女の思いと裏切るように、魔性のペニスをは彼女を簡単には許すつもりはなかった。

 

 

 

(おばさん、ボクのチンポで感じてるんだ・・・イカせたい!おばさんをチンポで支配したい!)

 

 

 

先程までの羞恥心など忘れ

 

美女の胸元や太腿には汗が噴き出しており、それがマットレスの上に落ちて水溜まりを作っていく

 

そんな姿を見ているうちに、少年の中の欲望が更に膨れ上がっていった。

 

 

 

「おばさん、好き!!」

 

「あ、ダメっ♥あなたが好きなのは恭子でしょう♥こんなおばさんを好きになっちゃダメよ♥」

 

 

 

若いオスから愛欲をぶつけられ

 

娘の恭子には悪いと思いつつもメスとしての本能で子宮が疼いてしまう。

 

 

 

だが、美しい美女をペニスで支配しているという全能感に満たされた少年は

 

「おばさんもキョウちゃんも両方好き!ふたりともボクのモノにする!」

 

無我夢中で腰を振り続ける。

 

もはやそこには理性的な判断を下す能力のない発情期の獣二匹の姿があった。

 

 

 

やがて、美女の肉体がビクビクっと痙攣したと思うと同時に結合部から大量の潮が吹き出した。

 

大抵の男を一瞬で勃起させるような艷やかな嬌声が寝室の中に響き渡る。

 

絶頂を迎えた美女は、両手両足を伸ばしたまま、快感に打ち震えていた。

 

 

 

(もうダメ、わたしイッたのにぃ、こんな、こんなの続けられたらまたすぐイクゥウウーー!!!)

 

 

 

一方、そんな姿を眺めながら

 

初めてのセックスで加減がわからない少年は、手応えを感じてむしろ激しく攻め立てる。

 

 

 

美女の媚肉はさらに敏感に若いピストンに感じ入り

 

肉感的な腰が浮いてしまうほど腰を反らせて

 

凶悪なまでに深いカリがGスポットを刷り上げる快楽を味わっていく。

 

 

 

「ひッ♥ ひぐッ♥ ひぃんッ♥」

 

 

 

返す言葉もなく、膣肉が凶悪なまでに膨れ上がった亀頭を必死になって締め付ける。

 

カリ首のエラがきめ細やかな膣粘膜に食い込み、さらなる淫悦の深みに追い詰めていく。

 

 

 

少年もまた初めて味合う極上の女体のもたらす官能に完全に魅せられてしまっていた。

 

目の前の美しいメスは自分だけのものだという征服欲に支配され、腰をふることに夢中になる。

 

全身の毛穴から脂ぎった熱気が噴き出し、脳髄の奥まで甘く痺れる感覚に酔う。

 

 

 

「おばさん、キョウちゃんとおばさん両方ともボクにちょうだい!

 

 絶対しあわせにしてあげるから!」

 

 

 

「あっああぁっ、ダメ、本当にもうだめぇええッ♥♥ これ以上は無理ィっ♥

 

 あ、だめ♥まだ12歳の男の子に支配されちゃう♥

 

 おばさんから女の子に戻されちゃう♥チンポに恋しちゃう♥」

 

 

 

再び美女の肉体が激しくわななき始めた。

 

眉尻を情けなく垂らした無様極まりないアクメ顔を晒し

 

顔色は真っ赤に染まりながらも表情はうっとりと緩んでいて

 

ちんぽでイかされるのが気持ちよくて仕方ないとでも言うかのよう。

 

 

 

しかし、今度は少年の方も限界だ。

 

「おばさん、出るっ!中に出てもいいよね?

 

 おばさんの赤ちゃんのお部屋にボクの精子いっぱい出してあげるね?」

 

 

 

少年の言葉に、美女のメスとしての生殖本能が全身で子種を搾り取ろうとしてしまう。

 

子宮を責め立てる本気ピストンに屈した子宮口は亀頭に吸い付くようにキスを繰り返し

 

肉穴はペニスを逃さないと言わんばかりに締め付け、両脚が少年の腰に絡みついてくる。

 

 

 

「ダメ♥ダメ♥ダメよ♥」

 

 

 

と、拒絶の言葉を口にするが、

 

ぴんっと舌を突き出して無様なアクメ声をあげそうになるのを我慢して、

 

しかも全く正反対の行為で少年を迎えていては説得力は皆無である。

 

 

 

いよいよ少年が絶頂を迎える瞬間、

 

美女は自ら腰を上げて、さらに深く密着させて射精を促した。

 

 

 

ここで少年はちょっとしたイジワルを思いつく。

 

あえて腰の動きを緩め始めたのだ・・・

 

 

 

するとどうだろうか、

 

少年の動きが緩慢になるのに伴って、美女は腰を振って精液を懇願する勢いを激しくしていく。

 

 

 

「ダメェ♥ お願い、早くイって!もうイッてるのぉおおお!」

 

 

 

少年はわざと動きを止める。

 

その後に残るのは、16歳も年下の、娘の幼馴染の少年の精液が欲しくて腰を必死に振るメス猫の姿。

 

 

 

もはや、どちらが膣内射精を求めているのかは誰の目にも明らかであった。

 

 

 

「本当はボクの精液がほしいんでしょ。

 

 おばさんがボクのものになってくれたら、好きなだけセックスしてあげるよ?」

 

 

 

その言葉に美女は一も二もなく首を縦に振り始める。

 

そして―――。

 

 

 

「なるっ、なりますっ、だからもっと突いてっ♥ おばさんのこと滅茶苦茶にして♥」

 

 

 

「おばさんだけじゃなくてキョウちゃんもくれるよね?

 

 ふたりともボクの性奴隷にするから、おばさんも協力してくれるね?」

 

 

 

評判の美人母娘をどちらも性欲のままに支配させろとの身勝手な要求。

 

だが、今の美女にとってそれは最高のご褒美だった。

 

 

 

「はい、あげます♥ 恭子もあなたのことを愛してるはずよ♥おばさんも一緒に愛して♥」

 

 

 

一人の女を屈服させたことにオスとして満足した少年は

 

腰を再び振りはじめながら美女の口紅で濡れた唇を奪う。

 

 

 

「ちゅ♥ じゅるぅ、れろっ♥ んむっ、はぁ♥ あはぁ……んぐっ、んぷっ♥ んふっ♥」

 

 

 

情熱的な接吻を交わしつつ、美女の身体に覆いかぶさるように前傾姿勢になり

 

互いの乳首同士が擦れるほどに肌を密着させる。

 

そうすることでより深い挿入となり、美女の奥深くまで少年の支配が及んでしまう。

 

 

 

蕩けた膣肉が反り返ったちんぽをぎゅっぎゅっと締め上げる。

 

膣内をほじくられる快楽で断続的にまんこ絶頂を繰り返しているようだ。

 

「すてきぃ♥すごすぎるの♥このおちんちんじゃないとダメぇ♥」

 

 

 

「ねぇ、おばさんのおっぱい吸わせて?」

 

 

 

少年は返事も待たず巨乳に顔を埋め、舌先で桜色の乳輪をなぞると、下品な音を立てて吸い付いた。

 

美女が現役アイドルだった時代は多くの男性がオナニーに使った美巨乳。

 

少年は自分の所有物だとばかりに遠慮なくしゃぶる。

 

 

 

「はうぅ♥んあああっ♥すごい、上手よぉ♥」

 

 

 

少年は両手を背中に回し、腰を動かしながら乳房を揉みしだく

 

乳房だけでは飽き足らずに腰を打ち付けるたびに揺れ動く尻房を鷲掴みにした。

 

 

 

指がうまるほどの強すぎる力も、ペニスに支配された美女にはむしろスパイスでしかない。

 

少年は舌で胸の谷間を舐めまわし、吸い付き、甘噛みをする。

 

 

 

幼馴染の少女をかつて育んだミルクを出していた乳房を性欲の対象したことを意識して少年は

 

 

 

「おばさん、ボクのためにミルク出してよ。

 

 妊娠したらミルク出るよね?いっぱい飲んであげるから、ボクの子供産んで?」

 

 

 

「ダメ♥まだ子供なのに子作りしちゃダメよ♥」

 

 

 

「じゃあボクのチンポあげないよ?欲しかったら『ボク専用の孕ませ穴』になるって誓って!」

 

 

 

少年は、わざとらしくペニスをゆっくりと引き抜こうとして脅しをかけた。

 

 

 

「いやああ!抜かないで!生みます!中古マンコで子供産みます!

 

 だからチンポハメハメして♥長くて太いチンポでズポズポズポズポしてぇ♥」

 

美女はあっさりと屈服した。

 

 

 

少年は美女に腰を押し付けて子宮口を亀頭の先端でぐりぐりと押し潰した。

 

腰を突き上げて、その度に美女は甘いメス声をあげる。

 

 

 

びくんッ、と跳ねるように痙攣し

 

喉を反らせて熱い吐息を断続的に吐きながらアクメ声とともに、みっともなく舌を突き出していた。

 

 

 

恍惚に満ちたアヘ蕩け顔を晒しながら年下の少年の性奴隷としてのマゾイキに酔いしれていた。

 

少年は美女の耳元に囁いた。

 

 

 

「おばさん、もう完全にボクのモノになってくれたね。 ―—これからずっと一緒なんだからね♥」

 

 

 

少年は射精寸前のラストスパートとして強烈なピストン運動を始めた。

 

美女の肉付きのよい太ももを強引に左右に広げ、結合部が丸見えの卑猥な体勢を取らせる。

 

膣奥で、ペニスが膨れ上がった。

 

少年は美女の身体を強く抱きしめ、最後の瞬間へと上り詰めていく。

 

 

 

完全屈服した無防備な穴に容赦なく敏感な媚肉ひだを掘り返しながら種付けピストンを繰り返し

 

子宮口には亀頭を叩きつけてザーメンを注がせろと脅迫する。

 

膣内を埋め尽くすちんぽの形に変形するほど激しく強く腰を打ち付けた。

 

 

 

そして、少年の熱い精液が、美女の淫乱な子宮を満たす。

 

どぴゅっ!! どっっぴゅ~~♥♥♥ どくっどくっどぷんどっぷん♥ ぶりゅりゅりゅ♥♥♥♥♥

 

 

 

絶頂して激しく締まるおまんこ穴は子種に歓喜してうねり

 

音を立てて射精し続ける種付けチンポを大歓迎していた。

 

中出しアクメの強さに、美女は舌を突き出し喉をそらして屈服のイキ声を漏らす。

 

 

 

半固形の特濃ザーメンが膣奥を叩く感覚だけでお尻を震わせて連続アクメに達してしまうと

 

少年に組み敷かれた身体は彼の若体を押し返すようにびくんっ♥ と激しく仰け反った。

 

 

 

「おほォ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

衝撃的過ぎる多幸感に包まれながら、

 

少年の性奴隷としての新たな人生の始まりを告げる受精アクメの幸福に酔い痴れる。

 

 

 

大量の精液を全て飲み干した後も、

 

もっと欲しいというかのように無意識のうちに腰を揺すり続けてしまっていた。

 

 

 

憧れの美女を完全に支配したことの確信と、

 

初めてオスとしての本懐…孕ませセックスへの充実感から少年は傲慢な口調となってしまう。

 

 

 

「おばさん、そんなに腰を振っちゃって・・・まだボクのザーメンがほしいの?」

 

 

 

「はいぃ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

美女は瞳を潤ませ、涙と鼻水とよだれで美貌を汚しながら、何度も大きく首を縦に振る。

 

 

 

「はい、あなたのザーメンで妊娠させて頂きたいですぅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 一回じゃ足りないの♥子宮がいっぱいになるほどセックスしたいです♥♥」

 

 

 

「じゃあ、ちゃんとおねだりしないとダメだよ。

 

 ボクがおばさんに欲情してチンポを今より大きくしちゃうくらい、

 

 とびっきりいやらしくおねだりしてよね」

 

 

 

少年はそう言って、まだまだ反り返ったままの巨大なペニスを根本まで挿入して脅しをかける。

 

 

 

たったいま射精したばかりのはずなのに、まったく衰えていない。

 

しかもその大きさだけでなく硬さも増しているようだった。

 

 

 

メスの肉穴を耕すことを覚えたばかりの12歳のペニスは

 

驚くべきことにまだ成長の余地があるのだ。

 

 

 

一度目の射精でどろっとしたゼリーのように濃厚な精液を流し込まれたことで、

 

少年の「オスとしての能力」がいかに優秀であるかを思い知らされてしまった。

 

 

 

あんなものをもう一度出されたら自分はどうなってしまうのか? 考えるだけでも恐ろしい。

 

 

 

しかし同時に期待してしまう。

 

これほどの快楽をもたらすセックスを、性欲旺盛な若いオスが毎日のように求めてくるというのだ。

 

 

 

優れたオスの子種で子孫を残すというメスとしての根源的な欲求が満たされる喜びに、胸が高鳴る。

 

 

 

こんなにも若く優秀な遺伝子を持った男の子種がこの身を満たしてくれるなら……♥♥♥

 

 

 

「お願いしますぅ♥♥♥私は娘の幼馴染のザーメンを欲しがる浅ましいメス猫です♥

 

 年下の男の子に簡単に支配されるメス穴です♥

 

 どうか、どうか、あなたの極悪チンポで支配してくださいませ♥

 

 あなたがムラムラしたらどんなときでも股を開きます♥

 

 都合のいい性奴隷でかまいません♥子供も何人でも産みます♥

 

 だから私をペニスで調教してくださいませ♥」

 

 

 

もう耐えられないとばかりに懇願する美女の様子を見て少年は満足げに微笑んだ。

 

そして美女の言葉に応えるべく再び動き始める。

 

 

 

美女の乳房を鷲掴みにし、腰を大きくグラインドさせ、

 

ぐちゅんっ、ごちゅう! と子宮口を突き上げる。

 

 

 

深いカリが注いだばかりの精液を掻き出しながらメス肉を引っ掻き回し、

 

Gスポットなどの性感帯を好き勝手に蹂躙する。

 

 

 

美女はそのたびに歓喜の声をあげてよがり狂った。

 

少年の腰使いは、まさに交尾と呼ぶに相応しいものだった。

 

 

 

亀頭の先端で子宮口をノックするようにぐりゅっ、ぐりゅっ、ぐりゅっ、ぐりゅっ、ぐりゅっ、ぐりゅっ、ぐりゅっと繰り返し突き上げ、時折小刻みに振動させたり、円を描くように腰を回したり、膣壁全体を擦るように腰を引いたりする。

 

 

 

まるで美女の一番気持ちの良い場所を知り尽くしているかのような腰使いである。

 

 

 

また、少年は腰の動きを止めては亀頭を子宮口に押し付けたまま、ずーっと圧迫し続ける。

 

 

 

腰を引くと、ずるるぅ~、と子宮口から亀頭が抜けてしまいそうになるギリギリのところで止まり、再度一気に子宮を押し潰す。

 

すると子宮が押しつぶされ、たまらない快感が生まれる。

 

そうやって、何度も何度もしつこく、執拗に、子宮口を責め続ける。

 

童貞を卒業してばかりとは思えない卓越したペニスの扱いに悦楽の叫びをあげさせられてばかり。

 

 

 

(天才だわ♥セックスの天才♥天性のスケコマシ♥セックス上手すぎるわ♥)

 

 

 

12歳なのにここまでセックスに慣れているなんて。

 

それだけではない。

 

インキュバスの能力を持つ彼はどれだけ激しく交合しようとも疲れ知らずなのだ。

 

おかげで少年の勢いはまったく衰えない。

 

 

 

(こんなセックスを知ったらもう戻れない♥彼以外とのセックスなんてゴミだわ♥)

 

 

 

美女は自らの娘に嫉妬を感じてしまう。

 

こんな素敵な男性が本当に恋していたのは自分の娘なのだ。

 

 

 

自分だってまだまだ女としての魅力には自信がある。

 

その魅力を全て使って彼を虜にしてやろうと考えた。

 

 

 

奇しくも、少年も同時に美女の娘である恭子のことを頭に浮かべていた。

 

(キョウちゃんもボクのチンポで支配してやる…親子ともどもボクのモノだ)

 

少年とずっと育った少女は、今では母親の美しさと遜色のない絶世の美少女。

 

美女と美少女を同時にペニスで支配したいという欲望が湧き上がる。

 

 

 

そして二人は同時に絶頂を迎えようとしていた。

 

少年は射精が近いことを告げるかのように抽送を速めていく。

 

それに合わせて美女の身体がガクンガクンと揺れる。

 

激しいピストン運動にベッドのスプリングがギシギシと軋む音を立てる。

 

結合部からは愛液と本気汁と精液とが飛び散り、二人の興奮が高まっていることが見て取れる。

 

 

 

少年のペニスが膨らんでいくのを感じた。

 

(きて!ザーメン欲しいの♥娘の恋人になるオスだとしても…

 

 セックスしてる間は私のオスなんだから♥♥♥)

 

 

 

どぴゅうううう♥♥♥♥♥♥ぶりゅりゅりゅうぅぅ~~……♥♥♥♥♥

 

 

 

少年のザーメン袋となった膣穴へと

 

二発目だというのに普通の男性の数倍の量の精液が勢いよく吐き出される。

 

 

 

びゅーーーーっ!!!!! びゅるっ、ぶびゅっ、びゅくっ!!

 

 

 

「おばさんのおまんこ気持ちいいよ、お礼にいっぱい精液あげるね」

 

大量の精液を注がれながら、美女は幸せそうな表情を浮かべた。

 

 

 

美女は最後の一滴まで搾りとろうとでもいうのか

 

精液が出ているペニスをさらに奥深くへ受け入れようと必死に両足をつかって腰に強く絡める。

 

膣内が収縮し、ぎゅっ、ぎゅっ、とペニスを締め付けた。

 

 

 

少年は心地よい刺激に身を委ねながら、尿道に残った精液を一滴残らず絞り出した。

 

ペニスを引き抜くと、ぽっかり開いたままになった淫唇からはどろぉっと白濁した液体が流れ出た。

 

本気汁と特濃精液の混合物はオスとメスの強烈な交尾の証だった。

 

 

 

少年は美女の上に覆いかぶさるように倒れ込み、お互いの荒い息遣いだけが部屋に響く。

 

 

 

しばらく時間が経った後、先に口を開いたのは少年の方であった。

 

「おばさん、ボクお掃除フェラってのして欲しいな…」

 

美女は快楽の余韻に浸っていたところだったが

 

すぐに起き上がり、四つん這いになって再びペニスを口に含んだ。

 

 

 

少年の凶悪なペニスが美女の肉厚の唇で愛撫され、濃い目に塗られた口紅がベットリと付着する。

 

 

 

ペニスの根本へと何度もキスを繰り返すようにストロークが繰り返され

 

淫らなキスマークが赤いリングとなって少年のペニスを彩る。

 

 

 

美女は今度は喉の奥まで一気に飲み込むようなことはせず

 

ゆっくりじっくりと時間を掛けてフェラチオを続けた。

 

 

 

「ボクのチンポの根本にキスマークつけちゃうなんて・・・ 

 

これ素敵だなぁ。おばさん、毎日これして忠誠を誓って欲しいな。」

 

少年の言葉を聞いて美女の瞳はさらにハート型になり、より強く吸い付いた。

 

 

 

じゅぼ、じゅば、ぢゅろ、ちゅぱ、 じゅるるるるるるるる

 

音が出るほど恥も外聞もないフェラチオ奉仕の激しさ。

 

誰が見てもペニスをしゃぶるのが心から好きになっているとしか思えないだろう。

 

 

 

忠誠の証となったペニス根本への口紅キスマークが更に塗り重ねられていく。

 

 

 

「キョウちゃんにもこれさせたいなぁ。

 

 おばさんの口紅を、ボクのチンポを筆にしてキョウちゃんの口に塗り直したい。」

 

 

 

美女は自らの娘が少年のモノを舐める姿を想像してさらに興奮し、口の中のペニスを吸い上げた。

 

 

 

(このチンポ、どうしてこんなに美味しいの♥)

 

 

 

魔性のペニスはどんな女も堕落させる媚薬同然

 

それを直接口に含んでは麻薬中毒めいたフェラチオジャンキーにされてしまいかねない。

 

 

 

そんなことを知らないまま、美女はただ自らを発情させてくれる麻薬を啜るため唇を使い続ける。

 

熱心な奉仕に満足げの少年は、ペットを褒めるように年上のメス猫の頭を撫でて忠誠に報いた。

 

 

 

「とっても気持ちいいよ。お礼に…おばさんの大好きなザーメンをまた飲ませてあげるね」

 

そう言うと自らのペニスにしゃぶりつく女の頭を強引に掴んで固定し、喉奥に向けて射精した。

 

 

 

どぴゅっ!!!!びゅるっ!!びゅくっ!!びゅるっ!!びゅくっ!!びゅくっ!!びゅくっ!!

 

 

 

噎せ返るような濃厚精液が直接流し込まれ、胃を満たし、食道を逆流する。

 

ごきゅっ、ごくっ、ごくん…… 喉が上下し、大量の精液を飲み干していく。

 

 

 

「あー、最高だよ。おばさん、ありがとう。今日はこれくらいで許してあげる。

 

 最後に、ボクの童貞を貰ったお礼を言ってもらおうかな」

 

 

 

「はい!私のような卑しい年増のメスネコに童貞を捧げていただきありがとうございます。

 

 これからもこの女殺しの極太チンポ様で毎日いつでも躾けてくださいませ。」

 

 

 

美女は土下座の姿勢を取りつつも、精液が垂れるケツを突き出す屈服のポーズで口上を述べる、

 

 

 

そこにはセックスの前の母子のような温かい二人の関係はすでになく

 

ただ支配者のオス一人と1匹の性奴隷がいるだけであった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。