―――これは失態だ。まさか野外で失神し、日が昇るまで倒れていたとは……
いくら今まで経験した事のない極太チンズボセックスを経て超絶メスアクメを迎えてしまったとは言え、よもや快感のあまりに意識を失っていたなど……
……いえ、悔やむ前にひとまず家に戻らなければ。シロウ達も心配しているはず。
「あれ、セイバー? セイバーじゃない」
凛?
「貴女が新都に一人でいるなんて珍しいわね。どうしたの?
来た方向からすると中央公園に寄ってたみたいだけど……」
……………
「あそこは10年前の曰く付きの場所だから、ほとんど人寄らないわよ?」
……ええ、わかっています。あの地で起きた災いは私もよく知っていますから。
しかしその件と私の用事は関係ありません。
「そうなの?」
はい。率直に言うと私は―――
あの公園で、○○という方とおまんこしておりました。
「―――えっ?」
? どうしました、凛?
「……ごめん、セイバー。
よく聞こえなかったから、もう一度言ってくれる?」
ですから凛。あそこで○○という方とおまんこしたと私は言ったのです。
「っ―――」
……申し訳ありません、分かり辛い言い方をしてしまったでしょうか?
私が言ったおまんことは、女性器そのものを指している訳ではありません。いわゆるセックス、交尾合体をしたという意味で言ったのです。
「……………」
詳しく経緯を説明すると…
昨日私は、桜とライダーが2人揃って何者かに洗脳されおバカなメス豚便器と化しているのを発見しました。
その頃の“まだ正常であった私”は義憤に駆られ、奇声とおしっこを撒き散らすばかりの彼女達から洗脳を施した者の特徴と行き先を聞き出し、最終的に彼の居る公園にまで辿りつきます。
しかし結局私もその場であっさりと○○に洗脳され、あえなくメス豚便器第3号へ堕ちる事と相成りました。
常識感覚を滅茶苦茶に弄くられた私は相手の男を敵として憎みながら、洗脳されてる事も自覚できないままマンコを自ら開いてみせてしっぽりとケツ孕ませアナルセックスに勤しみ、そのフィニッシュに極限絶頂という性奴隷最大の幸せをいただきました。
サーヴァントである私もあまりに強烈なケツマンコアクメの前には流石に気絶するしかなく、ようやく意識を取り戻して洗脳済みのままノコノコと家に戻ろうと公園を出たのが今さっき、という所です。
「……………
……貴女の話を要約すると……
昨日、桜とライダー、そして貴女までも○○って男に完全に洗脳されてしまったのね…?」
その通りです。今の私達はみな○○の性奴隷です。
「そしてそんな自分を疑うコトも恥じ入るコトもなく、受け入れてしまっている、と…」
―――はい。
昨日のセックス中は彼を敵と認識し続けていましたが、失神している間に再調教されていたのか今の私は彼を『敬愛すべきご主人様』と理解しています。
性的倫理への常識も以前より大きく改変されており、男性に要求されれば性奴隷として自ら身体をチンポ様に明け渡すように出来て―――
「―――なーんだ。やっぱりそうだったんだ」
……凛?
「なるほどなるほど。つまり、セイバーもわたしと一緒ってコトね」
一緒? それでは、まさか貴女も?
「ええそうよ。わたしも既に○○に変態メス便器化洗脳を施されているの。それも半年以上も前からね」
なんと……半年前とは、私がサーヴァントとして召喚されるより以前ではないですか。
「しかし、本当にご主人様は凄いわね。セイバーさえもあっさりと堕とすなんて。
ま、さっきセイバーを一目見た時からもしかして、とは思っていたんだけど」
凛、本当に貴女も今の私と同じメス便器なのですか?
私の知る限り、貴女がそのような素振りを見せた事など今まで一度もなかったはずです。
「ふふっ、そうよね、にわかには信じられないのも無理はないわ。
けれど、わたしが既に洗脳調教済みのおマヌケマンコ豚なのは紛れも無い事実よ」
……………
「いいわ、もう種明かししてもいいでしょ。
これまでの日々の中で貴女がわたしが調教済みであると気付かなかったのは全てご主人様の力なの。
実はわたし、今まで結構な頻度で士郎やセイバー達の目の前でよく全力公開オナニーとかかましたりしていたのよ?
けれどご主人様がわたしに施した呪刻の作用で、貴女達はそれを正しく認識できなかった。
どんなにわたしが卑猥な行為をしても、他者からは普段通りの遠坂凛の姿にしか映らないように出来ていたの」
……なるほど。
よもや○○の持つ洗脳術がそこまで強力なものだったとは、驚嘆しました。
そのような偉大な御方に剣を向けた、洗脳前の私は全く以って愚かだったとしか言い様がありません。
「でも今のセイバーはご主人様にすっかり脳内改造された調教済み肉便器なんでしょ? ならそれでいいじゃない」
そうですね。
私のこれまでの在り方の全てを奪い尽くし、代わりにメスとしての幸せを脳の隅々にまで植えつけていただいて今はとてもありがたく思っています。
これからの私は身体を求められればどこの誰が相手だろうと即座に股を開くビッチマンコ騎士王で在り続けるでしょう。
「流石ねセイバー。ビッチ公言しながらもなお変わらないその凛々しい佇まい、感服するわ。
けれど変態痴女に成り立ての貴女にはまだまだちんぽへの媚び方はわからないでしょ?
その辺は性奴隷先輩であるわたしがこれから色々と教えてあげるわ」
助かります、凛。
いずれ共にザーメンやチンカスの味わい深さなどで語り合えるようになりたいものです。
……ところで、少し気になっている事があるのですが。
「何かしら?」
凛は先ほど私を一目で既に便器化洗脳を施されている、と看破しているような事を言っていました。
実際その通りで今の私はドスケベサーヴァントと化しているのですが、なぜそうだとすぐにわかったのでしょうか。
「なぜって、簡単なコトよ。
だって今の貴女、わたしが嗅ぎ慣れているご主人様のちんぽ臭ザーメン臭を全身にこびり付かせてるんだもの。
そんなオスくっさい淫臭をプンプンさせながら平然と外を闊歩しているセイバーを見たら、既に貴女が精液便女と化しているぐらいの推測ができて当然じゃないの」
―――なるほど、確かにその通りでした。
「そんな匂いを嗅がせながら真面目な顔でおまんこだのケツマンコアクメだの言うもんだから、さっきからわたしも結構辛いのよ? ほら」
あ……確かによく見たら凛の股間からマン汁がドバドバと分泌されまくって、太ももからソックスまでぐっしょりと濡れていますね。
それに―――えっ? 凛のスカートが不自然にこんもりと膨らんで……これは、まさか。
「そうよ。ち・ん・ぽ❤
ご主人様の術で生やしてもらったふたなりちんぽが、セイバーの淫臭にあてられてガッチガチにボッキッキ❤しちゃった❤」
ほう、○○はそのような術まで体得していたのですか。
……これはまた、立派に強くそそり立ったおちんぽ様ですね。シロウのよりもずっと長く、太く、雄々しい……
「もー、セイバーったら。
そんな真剣な眼差しで股間を見つめられたら、わたしのちんぽが……❤」
グッ…❤ググッ❤
わっ…膨らみがどんどん反り返ってスカートが持ち上げられていって…
凛の太ももと股間が、少しずつ少しずつ露出されていきます。はあ……❤素晴らしい……❤
「っ!?❤
お゙お゙っ……?❤お゙っ!?❤
なに、嘘でしょこれっ❤おうっ❤セイバーのとろんとした眼にポーッと見つめられるだけで、おっ❤おっ❤
わたしのちんぽが凄く嬉しがってビクンビクン跳ね上がっていくぅ❤❤ほっほっ❤」
ふふっ、スカートの先がすっかりガマン汁で濡れ濡れですよ、凛❤
私に見つめられるだけでそんなにもちんぽ欲情してしまうのですか?
いいですよ、その調子です。もっと逞しくオスボッキして貴女のおマタを私に包み隠さず見せてください♪
ほらもっとボッキ頑張って♪ボッキ♪ボッキ♪チンチンボッキ♪
「お゙ゔっ!!❤❤お゙っ!! ………~~❤❤
やばっ、これすごっ…❤触られてもいないのに、ふたなりちんちんがセイバーのイヤらしい応援にいちいち反応しちゃってる❤
セイバーにボッキ❤って言われる度に、律儀に竿がぴくんっ❤ぴくぴくんっ❤って応えちゃって❤お゙ほっ❤」
あっ、ついにショーツが見えてきましたよ❤
おや❤凛のふたなりちんぽはちゃんと玉が付いてるのですね❤素晴らしいですっ❤
「ああっ❤見られちゃった❤
わたしったらスカートを思いっきり自分のボッキで持ち上げて、下着とタマキンを自らセイバーの前に露出しちゃった❤
ここ、外なのに❤新都は沢山人がいるのに❤わたしのおちんぽとキンタマ完全に外気に晒しちゃった❤」
大丈夫ですよ、誰も気にしてはいませんから。それよりもチンチンとキンタマです❤
キンタマ❤凛のキンタマ❤大きくまるっとしていてつるつるピカピカな玉袋❤
ショーツから左右にぷりんっ❤とかわいくはみ出ていますよ❤
凛の色白キンタマ、かわいい❤
ピクピクと上下に脈打っているおちんぽの根元で、たぷんっ❤たっぷんっ❤と揺れていてなんともこれは……っ!
ジュルッ!ズルルッ!
……んはぁ❤失礼しました。
凛のちんぽとキンタマがあまりにもおいしそうだったのでつい、唾液が❤
「セ、セイバー……❤
しゃぶりたいの?❤ そんなよだれ出すぐらいわたしのチンチンとタマタマしゃぶりたくなったの?❤」
……はい❤
凛の男性顔負けの立派なイチモツが放つ濃厚オスフェロモンのせいで、私の中のメス便器本能にもスイッチが入ってしまった❤
現在絶賛発情中の私はあらゆる肉穴がそのおちんぽを欲しがっているのですが……
まずは、どうかこの、
グイッ❤
口便器の中にお入れください❤
「うわっ……❤
あのセイバーが自分の指で口を開いてベロをだらしなく出して❤
はーっ❤はーっ❤って荒い発情呼吸しながら、下品にちんぽ挿入おねだりしてる❤」
はへっ❤はへっ❤
凛っ❤凛っ❤早くっ❤
「もうっ❤そんなトロトロ唾液滴らせたベロをレロレロ振って懇願しなくても、すぐにその口便器に突き入れてあげるわよっ❤
それじゃ、入れるわよ……ッ」
ズヌッ……ヌッププププ❤
うぶぅっ❤んむぶぉっ……ぉぉぉぉぉおおお❤❤
(オ゙ッ❤来たっ❤凛のちんぽ来たっ❤)
「ッッ❤ンオ゙………ッ、ホォォォオオオ~~❤❤
ふっ、んっ❤ああ、いいわセイバーの口マンコ❤うほッ❤咥内全体が暖かいヌメりで満たされていて、うっひ❤
わたしのペニスを根元まで優しく包み込んじゃってる…❤」
ぶぷっ❤んぶぷぷぷっ❤ぶぽっ❤れるっ……れるれるれろぉっ❤
(さっそくこの極上の逸物を味わわなければっ❤
熱っ❤火傷しそう❤でもちんぽおいしい❤凄くおいしい❤凛のオスマラの味、しょっぱくて臭くて癖になるっ❤
キンタマっ❤キンタマっ❤ちんぽだけじゃなくてキンタマもっ❤)
「あひぃッ!? 舌がいきなり絡み付いてきて、くひゅっ❤
わたしのちんぽ先端から根元のタマタマまで味わうみたいに艶かしく動いて来て……っくぅぅぅ❤
このままじゃ、うおッほッ❤セイバーにわたしのちんぽの味、全部覚えられちゃうっ❤❤ふひっほーッ❤❤」
ぶぽっ❤ぶっぽっ❤ぶぷぷっ❤むじゅぶっぽ……ぷはっ❤はーっ❤
ふぅ…素晴らしいですね、凛のちんぽは。
大きさと太さもさながら、咥内から鼻にまで抜けてくる蒸れた獣臭。尿道から溢れ出るしょっぱいおツユ。喉元をえぐってくるカリ高の亀さん。口の中でビクンビクン❤と暴れ回る力強い脈動。
どれもこれもメス殺しに適した最高級の聖剣チンチンです❤
「ふひっ❤ひぃ❤ふーっ❤ふーっ❤はぁ…❤
……あら、セイバーの口便器の方こそ大したものよ?
その小さくかわいい口からは想像も出来ないほど精液絞りに特化したビッチ丸出しフェラ技巧、わたしも見習いたいものだわ。
……ねぇ、そろそろ口マンコセックス再開していい? もうわたしのちんぽビッキビキのバッキバキで、早くザーメンを射精したい射精したいって言って大変なの❤」
これは失礼しました。
では凛。もう一度私の口マンコに貴女のそのピンク色デカマラをぶっこんでください❤
「じゃあまた入れちゃうわよセイバー……❤わたしのボッキッキを、セイバーのそのお口の中に❤」
はい❤
私も先ほどからメス便器本能がウズウズウズウズしまくって、凛のザーメン直飲みしたくて仕方ないのです❤
遠慮はいりませんので、どうぞこの子種ミルク搾精器を思う存分ズッコンバッコンして使い倒してください❤
ほら、またあーんってしてフェラ準備待機待ってますから❤あーん❤
「うっ…❤
しょ、しょうがないわねこのエロ便器サーヴァントは…❤
ええ、なら望みどおりに口マンコレイプしてあげるわよ❤
天下の英霊様がそんなえっちぃ誘惑しちゃって❤ハァッ❤ハァーッ❤後から泣いて喚いても絶対腰を止めてあげないんだから❤
せーのっ♪ ―――ふんッ!!!」
ズッボォッ!!
お゙ぼごッ!?❤
おごっ…❤ぶぷっぷごっ……❤
(お゙ぉぉお゙お゙!?❤
私の頭を掴んで、い、いきなり……喉の…❤お、奥にまで……ッ❤❤ちんちんがっ❤❤ちんちんっ❤❤
んぉぉぉお゙お゙お゙お゙ッ❤❤)
「うっひょおっ❤口便器に手加減なしの全力ちんぽ挿入……きもっちぃぃぃいいいい❤❤
うひひっ❤このまま貴女の言葉通りに遠慮なくズコバコいっちゃう……わよっ!!」
ぬっぷぷ…ズゴッ!
ゴヅッ!ジュボッ!ガボッ!ゴツンッ!ガッツンッ!
ぶぷぉぉお゙お゙お゙お゙❤❤んぶおッ❤❤おぶッ❤❤おんごッ……❤❤
ひんぷぉ❤じゅるっ❤じゅるずずずずずっ❤じゅぼっ❤
ひんぷぉ❤ひんっ、ぷぉー❤❤
「フーッ❤フーッ❤ヤバッ❤このオナホサーヴァント❤
喉奥までゴツゴツ突かれながら一生懸命しゃぶりつつ口の中でちんぽちんぽ言ってるなんて変態すぎっ❤❤
もー、幻滅よセイバー❤貴女は例え洗脳されてもきっと気丈で高潔なままだと思ってたのに❤❤こんなビッチ豚になっちゃうなんて最低❤んお゙っ❤」
お゙んっ❤うぶっ❤ずるるっ❤ごぶっ❤うぶぷっ❤
(ちんぽ❤ちんぽ❤凛のちんぽ❤凛のキンタマ❤凛のザーメン❤ちんぽ❤ちんぽ❤)
「―――ウヒョォォォオ゙オ゙オ゙オ゙オ゙❤❤
そんな変態豚女のオスマラコキ専用お口でちんぽシゴきまくるの最高すぎるぅぅぅうう❤❤
ふたなりちんぽから昇ってくるオス快感がお゙ほっ❤気持ち良すぎて、んえひっ❤
ガクガク前後する腰の動きが止まんにゃいいいい❤❤
ふおおおお❤❤腰フリ❤セイバーの顔にキンタマ袋をぺちぺち当てながら腰フ~リフ~リ❤」
ズッボ!ジュズズボッ!ブリュッ、ブチュチュ、グッポ❤
お゙ごッ❤お゙っお゙っお゙っお゙ーーーーっ❤❤
ぉ゙ぉ゙………ぉぉぉぉお………❤❤
「お゙っ❤来た来たっ❤スペルマ昇って来たっ❤❤
おっおっおっ❤❤イキそうっ❤わたしもうイキそうっ❤❤
あ゙ー❤あ゙ー❤ね、セイバー❤出していい?❤セイバーの喉奥へ直接ザーメン排泄していいっ?❤」
んぶっ❤もごっ❤
(凛❤出して❤出して❤ちんぽ汁飲ませて❤
おいしいおいしいこくまろザーメンミルクごっくんさせてっ❤❤)
んもっ―――じゅぶっ❤❤
ずっ、じゅうううううううううっ❤❤❤
「お゙ぉぉお゙お゙お゙!?❤❤いきなりバキュームがっ……うほぉぉぉお゙お゙お゙❤❤
おおおお出すっ❤出すわっ❤イクっ❤イグッ❤射精するっ❤
セイバーの喉マンコをわたしの精子で孕ませるっ❤うおほっ❤❤
ンォォォォォオ゙オ゙オ゙オ゙オ゙!!!❤❤❤」
ドクンッ❤
ドビュッ!ビュルルッ!ブビュルルルッ!!
んぶぅぅぅぅ❤❤
んっ…❤チュルッ、ゴクッ❤ゴクゴクッ……コクッ❤
「オ゙ッ、イグッ❤射精❤セイバーに射精❤精液排泄っ❤オ゙ーッ❤」
ドプドプンッ、ドッピュッ❤ドップッ…ドプッ❤
ン~❤グピッ❤チュルルッれろっ❤れりゅる、るろっ❤チュクッ❤
……ごっくん……❤❤
んっ、はぁ……❤
…ザーメンのご馳走ありがとうございました、凛。
「ほっ❤ほっ❤ほっ❤ほっ❤ほォ~……❤はぁ~………どういたしましてっ❤
……それで、どうかしら。わたしの精液のお味は?」
素晴らしいの一言に尽きます。文句の付けようもない。
飲むだけで妊娠してしまいそうなほど濃厚で、青臭くてプリップリで……とても甘美な味わいでした❤
―――ン、ゲップゥッ❤
「あらセイバーったら、凄くイカ臭いゲップ❤
この匂いだけでまたすぐに発情しちゃいそうだけれど……そろそろわたしも行かないと」
そういえば凛は、どちらへ?
「ちょっと教会にね。冬木の管理者としての責務があるのよ」
そうですか……それではまた。
機会があれば、また貴女の絞りたてふたなりザーメンを飲ませてください。
「ええ、勿論よ。セイバーの頼みならいつでもちんぽ汁をザーメンタンク袋からひり出してあげるわ。
それじゃあね」
はい、お気をつけて。
―――それにしても、本当に驚いた。凛が既にご主人様に洗脳されていたとは。
ご主人様も凛、桜、ライダー、そして私を手の内に堕としたのなら、いずれは大河やイリヤスフィール等も性奴隷へと作り変えるつもりなのでしょうね。
いえ、私が知らないだけであるいは既にという事も……と、今はそのような事を考えてる時ではなかった。
メス便器の当然の責務としてちんぽをしゃぶっていたとはいえ、少しばかり時間をかけすぎてしまった。
一刻も早く帰還しシロウを安心させて……それと桜とライダーに私のマンコをお披露目して、既にご主人様に洗脳されている事のアピールをしないと。
挨拶は昨日彼女達がやっていた「ただいまんこっこ」でいいのだろうか。ええと、確かこうやってガニ股ポーズを取って腰をヘコヘコと振って……ふんっ♪ふんっ♪