誰1人として居ない海辺の砂浜、季節外れの場所で八幡は朝早くからビーチ傘を開いてシートの上である人物を待っていた。眠そうな目を擦りながらシートの上に座っていると、
「比企谷君ってば、こんな朝早くから呼び出してきてやっぱり私の体の虜になっちゃったのかなぁ?」
と声をかけてくる美女。最早隠す気があるのかと心配になる様なピンク色の布面積が狭いゆるゆるのビキニを身に纏うこの女は雪ノ下陽乃、八幡が呼んだ張本人である。ビキニの至る所に紐の結び目があり簡単に解ける防御性能0の水着を着た陽乃は八幡の隣に座ると腕に抱きついて胸を押し付けた。今にもこぼれそうな爆乳の柔らかい感触に八幡の肉棒はすぐさま臨戦態勢に入っていた。陽乃がそれに気が付かない訳が無く、
「こんなに大きくして・・・お姉さんをどうするつもりなのかなぁ?」
とからかう様に言いながら肉棒を水着の上から擦る。最初こそ躊躇も抵抗もしていた八幡だが陽乃に何度も搾り取られ続ける内にいつしか八幡から求める事が増えていったのだ。陽乃との快楽に溺れきった八幡は肉棒がいきり立つ度に陽乃に連絡しては極上と言って良い肉体を味わい尽くしていた。今も陽乃に肉棒を水着越しに触れられビクビクといきり立たせており、陽乃の膣内に欲望を解放したい八幡は陽乃の水着の紐を無造作に引っ張り露わになった爆乳を揉みしだき始めた。
「やん♡比企谷君、がっつき過ぎぃ・・・♡お姉さんのおっぱいたまらないんだぁ・・・♡」
全裸になった陽乃は八幡に良いように爆乳を揉みしだかれながら器用に肉棒を水着から晒して扱き始めると八幡も負けじと揉みしだきながら乳首もこね始める。しかしこうなった時毎回先に音を上げるのは八幡である。
「あん♡そんな風に擦り付けて・・・早くシたくてたまらないって感じだね?」
無意識に腰を揺らす八幡は我慢出来なくなったのか陽乃に懇願してしまう。
「我慢出来ないんだねぇ・・・♪いいよ、快楽優先の無責任中出しセックスいっぱいしちゃおう?」
陽乃の言葉に八幡は間髪入れずに肉棒を膣内に叩きつけた。瞬間幾度も味わったとろとろきめ細やかな肉襞が八幡の肉棒に絡み付いて射精を促し、この妖艶な才女からもたらされる極上の快楽に我慢出来る筈も無く・・・もとより我慢するつもりも無かったが・・・八幡はそのまま欲望を解放し勢い良く膣内に精液を注ぎ込んだ。
「来てる、比企谷君の精液♡お姉さんのおまんこ気に入ってくれてるんだね・・・♡」
熱い大量の精液を感じながら陽乃は呆気なく膣内で果てた八幡に甘く囁きながら自分の両手を八幡の両手に添えて自慢の爆乳を揉み続ける様催促する。陽乃の誘う様な甘い声に射精し終えた八幡の肉棒はすぐに次の射精を求めてギンギンに勃起して、爆乳を揉みしだきながら再び肉棒を突き動かし始めた。
「あん♡良いよ♡もっとおっぱい強く揉みしだいて、乳首捏ねくり回して♡おまんこ好きなだけ突きまくって♡」
八幡の肉棒に膣内を蹂躙され爆乳も滅茶苦茶に揉みしだかれながら陽乃はただ八幡が中出しをしてくれる事に喜びを感じながら奥から感じる甘い疼きに淫らな喘ぎ声をあげる。何度も犯され尽くして精液を注がれ続けた結果八幡の肉棒に完全にフィットし、常に射精を我慢させない程に淫らに進化した膣内のとろとろで柔らかい絡み付く様に蠢く肉襞に搾り取られ続けて快楽を享受され続けた八幡は、再び来る射精の衝動に逆らわず更に肉棒の突く速度を上げた。
「比企谷君はげしっ♡またイッちゃうの?♡何時でも無責任中出ししちゃって良いからね♡」
陽乃の誘惑に応じる様に八幡は最後に肉棒を奥に押し付けて勢い良く射精を始めた。八幡の癖なのか射精している間快感に抗う様に陽乃の爆乳を揉みしだき乳首も弄り倒し続けるのだが、勿論そんな事をすれば陽乃も快感で無意識に膣内を締めてしまい結果僅かな抵抗も出来ず我慢する事も無くなっていったのであった。陽乃からすれば八幡が欲望に溺れて抵抗感無く中出ししてくれる様になったので万々歳なのだが。
「またいっぱい中出しされちゃってる・・・♡我慢しない自己中中出し最高・・・♡」
「比企谷君のチンポまだまだ硬いね♡勿論ズボズボお姉さんのおまんこ突きまくって良いからね♡」
「それとも今度は比企谷君の大好きな騎乗位でやる?おっぱいちゅぱちゅぱ舐めしゃぶりながら自分勝手に中出ししまくっても良いよ♡比企谷君の都合でドッピュドッピュ中出ししちゃおうよ?」
「お姉さんの気持ち良いおまんこにぃ、比企谷君の我が儘チンポでドピュドピュ無責任に中出ししまくって甘えちゃおう?好き勝手中出ししてお姉さんを自分の物だってマーキングして♡」
陽乃に耳元で囁かれ散々快楽に脳を焼かれている八幡はすぐに後ろから咥え込ませていた肉棒を抜き出し寝転んだ。クスクスと笑いながら陽乃が八幡の上に跨がり精液が溢れて止まらない膣内に再び肉棒を誘い咥え込むと、早速肉棒から大量射精されまたも膣内が精液で溢れかえった。陽乃の爆乳を貪る八幡はもう早漏等気にもしていないが。
八幡が自分の爆乳を好きに出来る様に前屈みになりながら器用に腰を動かして肉棒を扱いていれば、当然何度も中出しされるが勿論勝手に中出しされても嫌がるどころか嬉しくなって、もっと搾り取ろうと膣内の締まりを良くする陽乃は早く母乳が出る様になって八幡に飲ませたい、それでもっと無責任に中出しされたい等と考えていた。
「はぁ♡はぁ♡おっぱいに甘えて無責任に中出しいっぱい出来たね♡もう外は暗いから、今度はホテルでいっぱいおまんこに中出ししてね♡」
八幡の台詞を無くす事で会話パートを雑に出来る高等テクニック、
これでひたすら中出し出来るよ、やったね八幡!