今回の相手はなかなか苦戦させられた。
メンバーはそれぞれのギルドからそれぞれやってきたいわば寄せ集めの状態であったが、それでも皆のおかげで何とかクリアした。
そしてユウキは宿の大浴場にて入浴していた。
遅い時間だということもあり、彼以外誰もいなかった。
すると…
「「「「「お邪魔しまーす!」」」」」
「ええ!?みんな何してるの!」
そこに今回のパーティメンバーであったぺコリーヌ、ユイ、マコト、カオリ、スズナが入ってきた。
ただし、全員水着を着用しているが。
「今日頑張ってくれたあなたのためにサービスしようかと」
「そういうことさー」
「騎士君のために私頑張るから!」
「ヒデサイが相手ならいいよー」
「そういうわけだから覚悟決めろよな!」
「う、うん…ありがとう」
「それじゃ、早速背中流してあげますね~」
「ううっ!ぺコリーヌ、何してるの…!?」
「何って、背中を洗ってるんですよ」
背中の柔らかい感触、それはぺコリーヌの97センチもあるバストだと理解した。
「それじゃうちらもやるー」
「うう…恥ずかしいけど大丈夫だから…」
「今更何言ってんだ!ここまで来たらもう後戻りできねえぞ!」
「そうさー」
右腕にはユイの91センチの胸が、左腕には85センチのスズナの胸が押し付けられていた。
そして右足には95センチのマコトの胸が、左足には99センチのカオリの胸が押し付けられる。
「き、騎士君…どう?うまくできてる?」
「どうだ?くすぐったいか?」
「うう…す、すごくいいよ…」
さらにぺコリーヌが前に回ってきて前半分も洗い始めた。
「どうです?気持ちよかったですか?」
「あ、ああ…」
こうして全身を洗い流すと、5人はまた迫ってきた。
「おいおい、まだ終わりだと思ってねえよな?」
「ここから第2ラウンドだよ」
ユイとスズナがユウキの乳首を舐めてきた。
「くっ…ああ…あああっ!」
「騎士君、乳首で感じてる」
「男でも乳首感じるんだー、面白ーい」
二人で乳首を舐めたりしゃぶったりと乳首を責めてくる。
「おや?ここが大きくなってるじゃねえか」
「興奮してきたんですね」
マコトとぺコリーヌが胸でユウキのモノを挟んできた。
「あくぅぅっ!」
「おっ、今ビクッてなったぞ」
「感じてるんですね」
「ああっ!ちんちんおっぱいに挟まれて…!」
「それじゃ、もっと激しくしてみるか」
「はい!」
すると、二人は胸に力を込め、さらに強く胸を揺らしてきた。
「よーし、じゃあ私も」
カオリは顔に胸を押し付けてきた。
「ふがふがあっ!」
「どう?わたしのおっぱい。柔らかくって気持ちいいさー?」
さらにマコトとぺコリーヌがその舌でモノの左右を舐める。
「もがふがあっ!?」
「反応してる!」
「もっとしてほしいんだな」
5人の責めはさらに激しくなっていく。
「あっああっ~!」
そしてついに、ユウキは限界に達した。
ドピュッドピュッ!
「うわ~出た!」
「これが騎士君の…」
「凄い量だねー」
「す、すごい…」
「これはやばいですね!」
すると、ユウキはまた刺激を感じだした。
「な、何して…あうう…!」
5人はモノをペロペロと舐め始めた。
「わ、私が騎士君のおちんちん、きれいにしてあげる」
「おい!独り占めはよくないぞ!」
「皆さんでいただきましょう」
「そうだね」
「それじゃ始めよー」
5人がユウキの竿や玉を舐め回してきた。
5人の異なる舌使いにいやらしい音が響く。
「ああ、だ、ダメ!イくイくぅぅぅ~!」
ドピュッ!ドピュッドピュッ!
また射精した。
そして部屋に戻り、ユウキはすっかり疲れ切ってきた。
「まだ、できますよね…?」
「これで終わりと思うなよな」
「むしろここからがお楽しみって感じだよね」
「そうねー」
「私も頑張ります!」
「え…?」
こうして5人とユウキの時間は朝まで続いたのだった。