※この作品はR-18です。

スクールアイドルを皮にして着る   作:吉玉

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29:中須かすみを着て、桜坂しずくを皮にする

さて、かすみちゃんになってオナニーするかな。

ただ普通にオナニーするのも結構マンネリ気味だし何か新しいことがしたいなぁ。うーん……そうだっ! 前のライブで着てた衣装を着てみよっと♪ ちょうどそろそろ洗濯しようと思ってたからその前に使っても問題ないよね。

俺はかすみちゃんの「ダイアモンド」衣装を取り出し着替えることにした。

 

「やっぱりかわいいなぁ」

 

そんなかすみちゃんを皮にして着ているなんて興奮しちゃう。

 

「みなさ~ん、今日はかすみんがオナニーするところ、みてくださいね!」

 

なんて、カメラに向かってオナニーし始める。衣装の上から胸に手を伸ばす。

 

「えへっ、かすみん胸はちょっとだけ小さいけど感度はいいんですよ」

 

誰かに見せるわけではないけどオナニー配信風に実況してみる。右手で胸を弄りながら左手でスカートの中に手を突っ込む。下着の上からもどかしい刺激を与えるとすぐに湿ってくる。

 

「ああん……見えますか?かすみんの、濡れてきて、んっ」

 

画面越しにどう映っているんだろう?少し心配だけど気にせず続ける。

指先でクリトリスを刺激したり割れ目をなぞったりしているうちにどんどん気持ちよくなっていく。

クチュクチュといやらしい音が聞こえ、どんどん気分が高まっていく。

 

「んっ、あんっ!お気に入りのパンツ、染みになっちゃう……」

 

自分の声とは思えないような甘い声で実況しながら愛液でグショグショになったショーツを脱ぐと糸を引いているのが見える。

そのまま指先を秘所に挿れる。中は狭く熱くトロけていてヒダの一つひとつまではっきりとわかるようだ。

膣内の奥深くへとゆっくりと挿入していく。指先がコツンと子宮口にあたる感覚がする。

お腹側に向けて指を動かすとザラついた部分を見つけ、そこを刺激すると一気に快感が高まる。

 

「ここっ、すごいっ、あっ、ああぁ……!」

 

かすみちゃんの衣装を着ているせいだろうか?いつもより敏感になっている気がする。

もっと気持ち良くなりたい……。俺はさらに激しく指を動かした。

 

「もうだめぇ、イキそうですぅ、んっ、ああぁ!」

 

限界が近いことを告げながら俺はさらに激しく動かした。

 

「イクッ、イッちゃいます、んっ、あぁ、ああぁっ!」

 

ビクンと大きく仰け反り絶頂を迎えてしまう。頭が真っ白になり視界がチカチカする。

しばらく余韻に浸った後、徐々に意識を取り戻してくる。

ふわっとした浮遊感のような心地よい脱力感を感じる。

絶頂を迎えたことで力が抜けてしまいベッドに倒れ込んでしまう。

 

「はぁ……はぁ……んっ」

 

荒くなった呼吸を整えながらボーっと天井を見つめていた。

絶頂を迎える瞬間はいつも一瞬だ。だがそれがとても長く感じるほどに幸福な時間だった。

しばらくして落ち着いてきたところで起き上がり鏡を見ることにした。そこにいたのはステージ衣装でかわいいおまんこに指を入れたまま恍惚の表情を浮かべる中須かすみちゃんだった。

 

「えへへぇ……かすみん、イっちゃいましたぁ……」

 

顔から火が出るんじゃないかと思うくらい恥ずかしい台詞を口にしながら指を引き抜く。

引き抜いた指には粘度の高い液体が絡みつき、部屋の照明に照らされてテラテラと光っていた。

それをカメラにアップで映す。指先からは糸を引くように愛液が垂れて床に滴り落ちていった。

自分の痴態を客観的に見ることでますます興奮してしまう。

指についた愛液を舐め取る。

味はしないはずなのに、なんだか甘いような気がする。

 

「んちゅっ、れろぉ、おいひぃ……」

 

舌先で転がしたり、唇で吸ったり、口の中で弄ぶようにして味わい飲み込む。

女の子になった証を堪能しながら、俺は次に誰を皮にするのか物色することにした。

えーと、ニジガクはあと彼方ちゃん、エマちゃん、果林ちゃん、ミアちゃん、しずくちゃん。

μ'sは穂乃果ちゃん、絵里ちゃん、希ちゃん、にこちゃん、真姫ちゃん。

Aqoursは善子ちゃん、花丸ちゃん、鞠莉ちゃんか。

あ、前回生理中だった梨子ちゃんはどうしようかな?

ともかくまだまだ皮にしたい子が沢山。

この中から次のターゲットは……桜坂しずくちゃんだ。かすみちゃんとは特に仲が良いし狙いやすいだろう。

 

放課後の練習風景。

今は休憩中でみんな思い思いに過ごしている。

俺は水分補給をしてみんなの方を見ていた。

さっきまで踊ってたせいもあって汗ばんでいる姿が艶っぽい。

しずくちゃんは汗かきだから特にそう思うのかもしれないけどね。

あ、今しずくちゃんがこっちに歩いてくる。

しずくちゃんは俺の前で立ち止まりじっと見つめてくる。

何だか顔が赤い気がする。

 

「あの……かすみさん?」

「ん?なぁに、しず子」

「今日、一緒に帰らない?」

「いいけど……」

 

やったぜ。向こうから誘ってくれるなんて好都合だ。

練習が終わった後、二人で帰ることにした。

帰り道の途中にある公園で少し話そうと誘われてベンチに座っている。

夕暮れ時で辺りも薄暗くなってきているが街灯が点いているからまだ大丈夫そうだ。

隣を見ると、しずくちゃんが緊張した面持ちで座っている。

 

「それで、何か用事でもあったの?」

「えっと、ちょっとかすみさんの様子がおかしいかなって思ったんだけど……」

 

かすみちゃんになりきらずに過ごしていたからちょっと怪しまれたのかもしれないな。

 

「でもどこがおかしいなんてはっきりわからなくて。ごめんね、変な事言って」

「ううん、心配してくれたんだし気にしてないよ」

 

そんな会話をしながら俺たちは肩を寄せ合い、手を繋いで指を絡める恋人繋ぎをした。

しずくちゃんの手は柔らかく温かい。

しばらくそのままの状態でいて、ふと目が合った瞬間お互いに吸い寄せられるようにキスをしていた。

唇を軽く触れ合わせるだけの軽いキス。

それでも女の子同士だとすごくドキドキする。

 

「かすみさん……」

 

しずくちゃんの顔が赤く染まっている。

きっと俺も同じような顔をしているに違いない。

もう一度唇を重ねる。今度はお互い舌を出して絡ませ合う。

唾液を交換しながら舌と舌で求めあう。

唇を重ねたまま俺は左手でしずくちゃんの右手を握ったまま、空いた手で彼女の太股に手を伸ばす。

スベスベしていて気持ち良い。撫で回すように手を動かすとピクンと反応してくれる。

唇を離すと二人の間に銀の橋がかかった。

 

「ダメだよかすみさん……ここ外だよ?」

「誰も来ないって。それにしず子だって期待してるくせに……」

 

俺はスカートの中に手を突っ込み下着の上から直接割れ目をなぞるとそこはもうすっかり濡れていてショーツはグショグショになっている。

しずくちゃんの大事なところを触りながら再びキスをして舌を絡ませる。

やがて口の中で二人の舌が激しく絡み合い唾液を交換する音が聞こえてくる。

しずくちゃんの口からは甘い吐息が漏れてきた。

しずくちゃんは抵抗することなく俺のなすがままにされている。それどころか積極的に自分から舌を差し出してくるほどだ。

俺もしずくちゃんに興奮していた。

しずくちゃんの身体にもっと触れたい。そしてしずくちゃんになりたい。しずくちゃんのスカートの中へ手を入れて直接割れ目に触れる。

そこはすでにぐしょぐしょに濡れていた。指先を上下に動かすとしずくちゃんが喘ぎ声をあげる。

 

「んっ……あっ……あぁ……」

 

しずくちゃんの声を聞いているだけでゾクゾクしてきた。

俺は自分の指をしずくちゃんのおまんこに入れ、膣内をかき混ぜるように動かしていく。

 

「んぅ……かすみさぁん……」

 

しずくちゃんの表情がトロンとしている。可愛い。

指を出し入れしながらクリトリスも刺激してあげるとさらに愛液の量が増してきた。

そんなところで、指を抜いた。

 

「え、かすみさん……?」

「やっぱりこんなところでって訳にもいかないよね。それにそろそろ帰らないと。しず子の家遠いんだし」

 

そう言いながら俺はしずくちゃんを立たせてあげてから自分も立つ。

しずくちゃんは残念そうな顔をしながら俺の手を握ってきた。

そんなにしずくちゃんはかすみちゃんとしたいのか? なんて思っていると。

 

「このままじゃ私、耐えられないよ……うちに来て。泊まっていって?」

 

と潤んだ瞳でお願いされたら断れるはずもなく、俺は彼女の家にお邪魔することになった。

彼女の家は鎌倉。確かに寄っていくという距離じゃないし泊まるしかなさそうだ。

 

しずくちゃんの部屋に入ると、無言で彼女を天蓋付きのベッドに押し倒した。

彼女には悪いけど俺は今すぐにでもしずくちゃんになりたかったのだ。

彼女に覆い被さってキスをした。舌を差し込んで絡ませ合う。唾液を交換しながら舌と舌で求めあう。

唇を離すと二人の間に銀の橋がかかった。

 

「待ってかすみさん、シャワー浴びてから……」

「いいじゃん。私、しず子の汗の匂い好きだから」

 

俺は彼女の服を脱がせていく。

ブラジャーを外すと形のいい胸が露わになった。

先端はピンっと硬くなっており、ピンク色をしている。とても綺麗だ。

両手を伸ばして揉みほぐすように触ると彼女はビクンと反応した。

 

「あんっ……かすみさぁん」

 

そのままキスをして舌を絡ませる。舌を絡ませる音が部屋に響く。

キスを終えると今度は首筋にキスをして舌を這わせる。

舌の先でツーッと舐め上げ強く吸い付いた。

これは俺の所有物だと主張するために。

しずくちゃんの首元にキスマークを付けた。白い肌に赤い印が映えて美しい。

しずくちゃんは嬉しそうに微笑んでいる。

俺は彼女の胸に手を伸ばした。

 

「あぁんっ!」

 

乳首を摘むと一際大きな声があがる。

柔らかな膨らみを手のひら全体で感じながら指を沈めて持ち上げるようにして弾力を楽しむ。

 

「あっ……あぁんっ……かすみさぁん……」

 

彼女が喘ぐ度に下腹部の奥がキュンとなる。

もっと気持ちよくさせてあげたいと思うと同時にもっといじめたいという欲求も湧き上がってくる。

 

「かすみさん……お願い……もう我慢できないよぉ……」

 

涙目になりながら懇願してくる彼女。そんな表情を見てしまうと、もっと焦らしてやりたいと思ってしまう。

 

「何言ってるのしず子?まだ始まったばかりだよ?」

 

両方の乳首を同時に抓るとしずくちゃんの身体が跳ねる。そのまま指で転がしたり押し込んだり引っ張ったりしているとどんどん固くなっていく。

 

「かすみさぁん……意地悪しないでぇ」

 

そう言いながら彼女は腰を動かし始めた。どうやら無意識のうちに動かしていたようだ。

彼女の股間を見ると、パンツには染みが出来ており下着越しに自分の割れ目をなぞろうとしている。

 

「ダメだよ」

 

それを、止める。彼女は切なげな顔でこちらを見る。潤んだ瞳で見つめられると理性が崩れそうになるけど。

 

「かすみんがするまで触っちゃダメ」

 

そう言って胸への愛撫に戻る。今度は舌を使って彼女の乳首を責め立てる。舌先を尖らせてチロチロと刺激する。もう片方の乳首は人差し指と親指で挟んでクリクリと弄ぶ。

舌を離すと唾液で濡れ光った乳首が現れた。とてもエロティックだ。今度は舌全体を使いべっとりと舐め上げる。そして口に含んでチュウチュウと吸う。

 

「ああぁんっ……かすみさぁん……おっぱいきもちいいぃ」

 

彼女は身を捩らせ快感に耐えようとするけど耐えきれずに甘い声をあげてしまっている。

上半身は制服のリボンだけというマニアックな格好でしずくちゃんが喘ぐのを見ていると、自分の身体も興奮してくるのが分かる。俺のおまんこも彼女に負けないくらい濡れているだろう。

 

「あ、んっ、そんなとこ……だめぇ」

 

しずくちゃんの腋に舌を伸ばす。練習後に制汗剤を使ったとはいえこれまでの行為で熱くなった身体からは再び隠しきれない汗が滴りしょっぱさを感じる。しずくちゃんは恥ずかしがっているけれど、俺が舐めるたびにビクビクと震えている。

そのままペロリと舐め上げた後に強く吸い付く。

ちゅぱっと音を立てて口を離す。そこにはくっきりとしたキスマークがついていた。

 

「かすみさん……そこは汚いよぉ……」

「しず子はどこも綺麗だよ」

 

そう言いながらキスマークを付けたところに唇を当てる。軽く触れるだけの口づけ。でもそれだけでしずくちゃんはまた反応してしまう。もう一度同じようにそこにキスをして今度は舌でぺろりと舐めた。

しずくちゃんは背中を大きく反らして身体を震わせる。

ゆっくりとスカートを脱がし太ももに触れていく。脚の付け根まで手を這わせて内腿に触れると、しずくちゃんは期待に満ちた目でこちらを見る。けどそれ以上のことはしない。

 

「かすみ、さん……そっちも」

 

懇願するように言うけど、まだダメ。もう少し焦らしてあげよう。彼女のショーツに手をかけてゆっくりと脱がしていく。彼女のそこは既に十分すぎるほど潤っていた。

しずくちゃんが自分で股間に手を伸ばしてくるけどそれを止める。

指先で彼女の秘所の周りをくるくるとなぞってあげる。ギリギリ触れないように慎重に。彼女の腰はくねくねと動いていて早く触ってほしいとアピールしているみたいだけど、触ってあげない。

腋を舐め、乳首を弄って、秘部の周りだけをゆっくり愛撫する。

 

「んんっ、はぁ、かすみさん……もう、我慢できないの……」

 

しずくちゃんが泣きそうな声で訴えかけて来る。でもまだまだダメ。

彼女の耳元で囁く。

 

「かすみん、ちょっとおバカだから~はっきり言ってくれないと分かんないな~?」

 

彼女は潤んだ瞳で見つめてきて。

 

「かすみさんのいじわる……私の、お、おまんこさわって」

 

可愛いおねだり。でもダメ。

 

「えー?聞こえなぁい」

「かすみさんお願い……かすみさんの手で、口で、私のおまんこ気持ちよくして!」

 

やっと言わせた。

彼女の足を広げて、割れ目に顔を埋める。鼻先がクリトリスに当たるように。彼女の匂いを強く感じる。そのまま舌を出してべろりと舐めた。

そして舌先を使ってつんつんと刺激すると彼女は快感に耐えきれず声をあげる。

 

「あっ、ぅん……っ!」

 

彼女の甘い香りが強くなって、蜜壺からは更にとろとろと液が流れ出す。それを舌先で掬うようにして飲み込む。少ししょっぱくて生暖かい。もっと味わいたいと舌の動きはそのままに、右手で肉芽を摘んでぐりぐりと押し潰す。

 

「ひゃああああん!!」

 

しずくちゃんが一際高い声で鳴くと、秘部からは潮が吹き出して口の中に流れ込んでくる。

 

「しず子の美味しいよ」

 

そう言うとしずくちゃんは恥ずかしそうに顔を背ける。

 

「でも、まだまだ足りないよね?」

 

そう言うとしずくちゃんは素直にこくんとうなずく。

 

「じゃあ四つん這いになってお尻上げて?」

 

しずくちゃんの大きめのお尻、堪能したい。俺も制服を脱いで下着姿になる。

しずくちゃんはベッドの上でうつ伏せになりお尻を上げる。ぷりんとしたお尻が現れる。両手で鷲掴みにする。柔らかくてハリがあるいいお尻だ。

しずくちゃんが振り向いて潤んだ瞳でこちらを見つめてくる。

 

「かすみさん、早く……」

 

彼女の言葉を無視してお尻を揉む。弾力のある柔らかい肌が手に吸い付いてくる。

しずくちゃんが焦れたのか腰を動かしてくる。そんなことをされると、つい意地悪したくなる。

お尻を撫で回すだけで変な気分になる。

 

「しず子のお尻の穴まで丸見えだね」

 

しずくちゃんの腰がビクッと震える。

お腹の方から手を滑らせて、割れ目をなぞってみる。指先にぬめり気を感じる。

彼女の割れ目は既に洪水状態になっていた。人差し指で軽くなぞると彼女は身を捩った。

うん、そろそろしずくちゃんを皮にしてしまおうかな。

 

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