さすがにこれ以上はメイド服を汚せないということでお互い服を脱いでシックスナインの形で横になる。
これはことりちゃんの気遣いで、上……キスは千歌ちゃんに取っておくため、あえてこういう体勢にしてくれたのだ。
「曜ちゃん、のおまんこ。ツルツルできれい……剃ってるの?」
「あ、うん……ほら、競泳水着着るから」
ことりちゃんのもこうして間近で見るとすごくきれいだ。
まるでこちらを誘うように濃厚な雌の匂いを放っている。こんなに綺麗なのにこんなにえっちなんだ。
俺は無意識に秘部に口をつけていた。
「ひゃうっ!」
突然のことに驚いたのかことりちゃんの身体が跳ね上がる。
それをいい事に今度は舌先で陰核を刺激しながら膣内に指を差し入れた。
「あっ、ん……そこぉ……」
ことりちゃんのイイところは身をもって知っている。
Gスポットを刺激するようにして指を動かすと面白いくらいに反応してくれる。
「あっ、はぁっ……よーちゃ、ん……気持ちいい……っ!」
「ことりちゃん……可愛い、ちゅっ」
「んぅっ……曜、ちゃん……ことりの、弱点っ、なんでわかるのぉ……」
舌でクリトリスを転がしながらGスポットを攻め立てる。
ことりちゃんの味がする。甘くて美味しい蜜。もっと味わいたい。
ことりちゃんがイきそうになったところで、舌の動きを止める。
「ど、どうして止めるの……っ?」
「ことりちゃんもしてくれないと。一緒にご奉仕、でしょ?」
そう言うと、ことりちゃんも私のそこに手を伸ばす。
そして舌で刺激されるのと同時に、中に入った指でお腹側を擦られた。
「あ、ああ……それぇ、ダメだよぅ……すぐイっちゃいそうだもんっ」
「私も、もう限界っ……ん、ふ……っ」
2人して夢中で舐め合って、イキそうになる度に寸止めされて。
何度も繰り返しているうちにもう何も考えられなくなっていた。
「曜ちゃん、曜ちゃんっ……ああっ、ことりっ、イっちゃう!」
「ことりちゃん……っ、わたしも、イク……っ!!」
次の瞬間、2人で同時に果ててしまった。
「はぁ……ん、曜ちゃん……すごい、上手……」
ことりちゃんがぐったりとした様子で言う。
それはお互い様だった。
ことりちゃんのそこは未だヒクついていて、まだまだ欲しがっているようだった。
そしてこっちも、まだ満足していない。
ことりちゃんはふらふらと身体を揺らしながら机に近づくと、引き出しから何かを取り出した。
ベッドに戻ってきた彼女の手に握られていたのは、バイブとローターだった。
「これ、使ってみない……?」
恥ずかしげに頬を染めて彼女は言った。
「わ、私はもう準備万端だから……」
そう言って脚を開くと割れ目がぱっくりと開いて、そこから愛液が流れ出していた。
ピンク色の粘膜はひくついていて、まるで別の生き物みたいだ。
ことりちゃんの呼吸に合わせて動くそこを見つめながら、バイブを手に取る。
曜ちゃんはもちろん、俺もこういう道具を使った経験はないから結構おっかなびっくりで触ってみる。
スイッチを入れるとブルブル震えるそれを見て、ことりちゃんも物欲しそうに眺めていた。
先端を割れ目にあてがい、ゆっくりと挿入していく。
「い、入れる……ね?」
「うん、早く入れてぇ!」
バイブがぬちゅ、とことりちゃんの中へ飲み込まれていった。
「んっ……」
「どう?ことりちゃん」
「そっちの、枝部分っ……クリに当ててぇ!」
枝……先端が二股になってる、これかな。
クリトリスをその二股になった部分で挟み込むようにする。
バイブの先端がちょうどいいところに当たったのか、ことりちゃんは身体を大きく仰け反らせた。
皮の上からでも分かるくらいぷっくり膨れ上がった突起。そこを挟み込んだ状態で振動させる。
「んんんんんっ!はぁ……んっ」
「うわぁ、気持ち良さそう……」
「うんっ、気持ちいいよぅ……もっと強くしてもいいんだよ……?」
そう言いながらことりちゃんは自分の手で自分の乳首を弄り始めた。
腕を交差させ右手で左胸を揉んで、左手で右胸に手を添える。
そして時折爪を立てて引っ掻いたり、摘んだりしている。
その光景はとても艶かしく、見ていて興奮した。
目の前にいるのはいつもの優しいことりちゃんではなく、快楽を求める淫乱な少女だった。
「あんっ!……ああっ、はぁ……はぅ……」
バイブの振動と同じく身体を震わせることりちゃんを見ているとこっちもドキドキしてくる。
「ああっ……んっ!」
さっきまでことりちゃんを着ていたんだと思うとまるでもう1人の自分が勝手に動いているみたいで不思議な感じだった。
「ことりちゃんっ……私もう我慢できないかも」
曜ちゃんのおまんこはもう濡れまくっていて、割れ目がぱっくりと開いている。
右手でことりちゃんにバイブを抜き差ししながら、左手は同じリズムで自分の指を割れ目に出し入れする。
2人ともぐちょぐちょだ。こんなの見たら曜ちゃんじゃなくてもおかしくなる。
「曜ちゃん、先にっ、イかせて!そしたらことりが曜ちゃんをいっぱいイかせてあげるから……っ!」
ことりちゃんの懇願に、バイブだけじゃなくローターも使うことにした。
「うぁぁっ、ダメッ、イク、イっちゃうのぉっ!……!」
「イッて……!」
ことりちゃんの中にバイブを埋めたまま、ローターを剥き出しのクリトリスに押し付けると、身体を仰け反らせて痙攣し、中から愛液が吹き出した。
はぁはぁと荒い息を繰り返しながらぐったりとしていることりちゃんを見ながら、また新たな欲求が生まれてくるのを感じた。
俺も、曜ちゃんとしてこのくらい思いっきりイきたい……
しかし、残念ながら願いは叶わず。
ことりちゃんの家族が帰って来たので慌てて服を着てなにもなかったかのように誤魔化すことに。
俺は初めて。私としてはいつものように、沼津へ帰る。
「ここが曜ちゃんの部屋かー」
俺は初めて入るのに曜ちゃんとしてはすごく落ち着く、不思議な感覚だ。
ことりちゃんの部屋ほどではないけど服飾の資料や道具があったり、うちっちーのぬいぐるみがあったり。女の子らしさは感じるのだがそこにダンベル等筋トレグッズがあるのが……
「私らしいよね~」
言いながら鏡の前に立ち自分の姿を改めて見ると綺麗な顔立ちをしている。
長いまつ毛に整った眉、くっきりとした二重の目、小さい鼻にぷっくりと柔らかそうな唇。
少しボーイッシュな感じなのに確かに感じる女性らしさが魅力だ。すごくモテるけど、そんなのどうでもよかった。私が愛しているのは千歌ちゃんだけだから。
「……と、鏡ばかり見てると意識が持ってかれそうになるな。今度璃奈ちゃんに報告しておこう」
まぁでも、ことりちゃんにされても物足りなさを感じたのはこのせいだな。千歌ちゃんとセックスしたいんだ。
でも今まで踏み出せなかった。
「せっかくあなたに着てもらえたんだし、手伝ってくれる?」
もちろん。俺は千歌ちゃんを皮にするために。曜ちゃんは千歌ちゃんとセックスするために。中身と身体が一致した。
それはそれとして、ことりちゃんの家では中途半端だったし曜ちゃんになってオナニーしたい。
せっかく曜ちゃんになってるんだし、競泳水着を着てやろうかな。もちろんサポーターはつけないで直接着る。胸のあたりがきつい気もするけど泳ぎの邪魔にならないようにきつめになっているのだろう。股間の食い込みはこういう衣装ならではで、女の子になってると視覚的にも実感できた。
「お尻の食い込みを直すの、やってみたかったんだよね」
水泳部だからよくやってるけど、男だったらなかなか出来ないもんね。
あとやってみたいのはちょっと前流行ったI字バランス、とか?
右脚をゆっくり上げていく。おぉ、全然苦しくない。この身体、柔らかい。体操選手でもないのにすごいなぁ。
この状態で鏡に映る股間はすごいことになっている。水着がくい込んでエロすぎる。そんな感じで普段はできないポーズを色々と楽しんだあと、いよいよ本番だ。
水着の上から両手で胸に触れる。あぁ……柔らかくて気持ちいい……。乳首を指先で転がすようにして刺激する。
んっ……ふぅ、きもちぃ…… だんだん興奮して来て水着の生地越しに勃起した乳首の形がはっきりしてきた。
「あぁ、乳首……ぷっくりふくらんでるよぉ」
水着の上から乳首を摘まもうとするけど当然上手くいかなくて、焦れた俺は水着の中に手を入れ直接触ることにした。
「ひゃうっ!」
声が出るくらい敏感になったおっぱいがビクッと跳ね上がる。
自分で触ってこんなに感じるなんて……これが女の快感なんだ…… 俺は夢中になっておっぱいを揉み続ける。
思えば璃奈ちゃん、海未ちゃん、ことりちゃん、そして曜ちゃん。だんだん胸が大きくなっている。狙った訳じゃないけどその差を感じられるのは俺以外いないだろう。この身体で曜ちゃんの胸の柔らかさを堪能できるのが嬉しい。
「私のおっぱい、もっと激しくして!」
そう言いながらおっぱいを強く掴む。痛いくらい強く握られてるのに、それがすごく気持ち良い…… 乳首がどんどん硬くなって行くのがわかる。
水着を中央に寄せ、腋から胸を強引に剥き出しにするとピンとつき出した乳首が空気に触れ気持ちいい。俺は両乳首を親指と人差し指でつまんで引っ張る。
「んあっ!……はぁ、すごい……っ」
気持ち良すぎて変になりそぉ…… しばらくそのままの状態でいた後、今度は乳首をつねったり押し込んだりする。
「ひぎゅっ…… 」
痛いはずなのに気持ち良くて、頭真っ白になる。
しばらく続けていると、股間に当たっている水着の色が濃くなっていることに気づいた。
「濡れてる……」
右手で水着の上から割れ目をなぞり始めた。
「はぁ……はぁ……はぁ」
息が上がる。興奮しすぎているのか、それとも本当に呼吸が荒くなっているだけなのかわからない。でも自分の身体が火照っていることは確かだった。
水着の上からだけど、それでもわかるくらいにそこは既に湿っていて、指先が触れる度にピリッとした感覚が走る。俺は左手で胸を刺激しつつ、右手で割れ目を上下に擦り続ける。
「んっ……はぁ、きもちぃ…… 」
まだ直接触れていないというのに、水着の生地が張り付いていて形がくっきりわかってしまうくらいだ。
俺はさらに激しく刺激を与え続けていくと次第に水音が聞こえ始めてきた。
「あ、んっ……はぁ」
身体が熱くなってきた。水着をずらし、割れ目を露にすると愛液で蒸れたそこから濃厚な雌の香りが漂ってくる。水着を着るために陰毛を剃っていてきれいだ。
俺は両手で秘所を弄り始める。ぬちゃ、くちゅっと湿った音を立て身体の奥底から快感がせり上がってくる。
「あぁ、すごい……私、こんなに濡らしてしてるんだ……」
まだ曜ちゃんになってからはあまりいじってないクリトリスに触れると、今まで感じたことの無いような強い快楽が襲ってきた 。
くり、くにゅ…… 指先で弾いたり摘まみ上げたりと夢中で触っていくうちに段々と気持ちよくなっていく 。
「あぁ、だめぇ……もうイキそう!」
我慢できず、思い切り脚を開いて両手で秘部を広げ、一番敏感な部分を露出させる。
鏡越しに見えるそこは、ヒクついて物欲しげに蜜を流していた。
俺は右手の中指と薬指を口に含んでたっぷり唾液をつけて膣内へ挿入した。中は狭く、熱い。
ぐにゅっ、にゅぷっ 俺は中を掻き回しながら同時に親指で勃起している肉芽を押し潰すようにぐりぐりと動かす。
くちゃくちゃっ、ぐちっ、と卑猥な音が部屋中に響き渡る。
「んあっ! はぁ、はぁ、もう、少しっ、で………」
左手はまた乳首をつねったり押し込んだり。
「はぁ、はぁ……はぅ」
気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうだ。
右手の動きが激しくなるにつれ腰が浮き上がり、足先までピンとなる。そして頭の中で何かがスパークするような感覚とともに目の前が真っ白になった。
ビクンッ!! 背筋が反り返り痙攣を起こす。一瞬意識が飛びそうになるがなんとか持ちこたえた。
「あぁ……すごい……こんなに気持ち良いなんて……」
しばらく余韻に浸った後、ゆっくりと指を引き抜く。引き抜いた指にはべっとりとした液体が絡みついており糸を引いていた。
曜ちゃんの身体は海未ちゃん同様体力がありまだまだ楽しめそう。
指についた愛液を舐めながら次はどうやってオナニーしようか考える。ベッドに横になり、右手で乳首をつねったり押し込んだり、左の人差し指で割れ目をなぞり、時折クリトリスを刺激しつつこれは、という決め手がないか部屋を見回す。気持ちよくなれそうなもの、あるいはオカズになりそうなもの……
「あ……」
机の側のコルクボードに貼ってある沢山の写真。その全てに写っているのは千歌ちゃんだ。そうだよ、私が普段オナニーするときだっていつも千歌のことを考えてるんだった。私は立ち上がって写真を一枚ずつ見ていく。どの写真も可愛くて綺麗で輝いて見える。
「はぁ……はぁ……千歌ちゃん」
興奮してきたのか呼吸が荒くなる。
クローゼットの引き出しから千歌ちゃんが泊まりに来た時に使う着替えの下着を取り出す。
ベッドの上で千歌ちゃんの下着を顔に当てて匂いを思い切り吸い込むと甘い香りが鼻腔をくすぐる。
乳首に軽く触れると身体がピリッとした感覚に襲われる。
すごい……!千歌ちゃんでオナニーするとさっきとは比べ物にならないくらい気持ちいい!俺はパンツを嗅いだまま、割れ目を擦りはじめた。
くちゅくちゅっ、くちゅくちゅっ、と水音が鳴り響く。
「あぁ……んふぅ……あ……」
身体が熱くなり汗ばんできた。
水着から溢れ出た胸の先端が硬く尖ってくる。
指先で摘まんでは引っ張ったり押し込んだりする。
「はぁ……あぁ!」
乳首を弄りながら、右手は割れ目を弄っていた。愛液で濡れたそこはくちゅくちゅっと音を立てていた。
「んっ、千歌、ちゃん……っ」
指先が敏感な部分に触れるたびに声が漏れてしまう。
身体中が火照ってきて、心臓がドキドキしてくる。
もっと、触ってほしい……。
ベッドに腰かけ脚を大きく広げる。左手で乳首を、右手で秘所をいじりながら鏡越しに自分の姿を見る。
「んっ、はぁっ、あっ」
指を動かす度に腰を浮かせ、背中を反らし、身体中を走る快感に身を震わせる。そして頭の中で千歌ちゃんの姿を浮かべると、自然と手の動きが激しくなる。
千歌ちゃんの甘く切ない吐息、表情、仕草、体温、全てが鮮明に思い出される。そのどれもがとても魅力的で、私の心を掴んで離さない。
千歌ちゃんのことを思い浮かべるだけで、心が満たされ、幸せな気持ちになる。
右手の中指で膣内を掻き回し、親指で肉芽を押し潰すようにぐりぐりと動かす。気持ち良い……気持ち良すぎておかしくなりそう……
千歌ちゃんの下着からは彼女の甘い匂いが立ち上ぼり私を包む。頭がくらくらして何も考えられなくなる。千歌ちゃんの下着で顔を覆い深呼吸を繰り返す。千歌ちゃんの匂いに包まれて幸せ……
「んっ……はぁ……んん……」
千歌ちゃんの下着は私のよだれでもうぐしょぐしょだ。
膣内に入れる指を増やし、これまで着てきた子の経験からGスポットの位置は個人差があるとはいえこの辺りじゃないか、という所を擦る。すると、突然目の前が真っ白になった。
ビクンッ!! 背筋が反り返り痙攣を起こす。一瞬意識が飛びそうになるがなんとか持ちこたえた。
「はぁ、はぁ……軽く、イっちゃった……」
でも足りない、もっと気持ちよくなりたい……本イキしたい!私は脚を広げ、両手でクリトリスを刺激する。
くにゅっくにゅっと指先で転がし、時折爪で弾いたり押し込んだりする。
その度に身体中に電気が流れたような衝撃が走り、身体が跳ね上がる。
「千歌ちゃんっ、私、千歌ちゃんで気持ち良くなってるんだよ?ほら、見て?」
鏡の前でお尻を突き出すようにしてうつ伏せになる。
そこには水着から溢れ出した胸の先端が硬く尖り、割れ目から愛液が垂れ流す自分の姿が映し出されていた。
大きく膨らんだクリトリスを指で挟み込んで左右に揺らすように刺激して、逆の手はGスポットを押し込むようにする。
床に乳首を擦り付けて、床に落ちた千歌ちゃんの下着の匂いを嗅いで。
もう今の私は女の子じゃなく、雌だ。発情した獣のように一心不乱に快楽を求めるだけの卑しい生き物だった。それでもいい。だってこんなにも気持ちが良いのだから。
千歌ちゃんと一緒になれるならどんなことでも耐えられる。
私を着てこんなことをしている代わりに、私が踏み出せない千歌ちゃんへのあと一歩を俺が後押しする。
私と俺の利害が一致したことで身も心も限界まで昂って。
ついに最高の絶頂を迎える時が来た。
「はぁ……んんっ!……あぁ……千歌ちゃん!」
秘部から溢れ出る愛液が止まらない。
鏡に映る自分の姿を見ているだけで興奮してしまう。
自分の痴態を見てさらに興奮が高まる。
指先が敏感な部分に触れるたびに声が漏れてしまう。
身体中が熱くなり汗ばんできた。
「あぁ、くる……きちゃうぅ……っ!」
身体中を走る快感に身を震わせる。
渡辺曜という器に注がれた快楽が、限界を迎えてあふれ出す。
「んあぁぁっ!イっ……っくぅ!!」
背筋が反り返り、身体中の筋肉が収縮して硬直する。
腰を突き出し、膣内をぎゅっと締め付けながら大量の潮を吹き出す。
「はぁ、はぁ……潮吹きしたの……初めて……」
鏡を見ると曜ちゃんは蕩けた表情を浮かべ、口からはよだれを垂らしていた。
「えへへ、千歌ちゃんのパンツを使ったオナニー気持ち良かった?」
私は自分の股間に話しかける。
割れ目に食い込んでいる布地。
そこから染み出している愛液。
太ももの辺りにべっとりと張り付いた愛液がぬらぬらと光っていた。
さて、具体的に千歌ちゃんとどうしたらレズセックスできるのか考えないとな……