ダージリンを好き過ぎる整備士は無自覚にダージリンを堕としていた。 作:オッパイは正義マン
「ッ!ダージリンばっかり好き好きいいやがってっ!俺だってなあっ!俺がどれだけダージリンのこと、好きか分からせてやるっ!」
俺はダージリンをベッドに組伏せると、ダージリンの秘処にあてがい、そのまま、、ペニスを挿入した。
「ッッッッッッ!!!アアァァァ!!ッッッ!!!❤❤❤❤❤」
ダージリンは処女だった。ブチブチと処女膜を破るような感覚。俺が、この俺が彼女の処女を奪ったのだ。
「ダージリンッ❤❤❤ダージリンダージリンダージリン!❤❤❤」
ダージリンの紅茶のような熱い粘膜に、みっちりと包まれている腰を動かし始める。膣襞を擦りながら引き抜き、ペニスが抜ける直前まで、再び奥へと入れていく。
「ん……❤❤❤❤ふ❤❤❤❤ふぁっ❤❤❤あああんっ❤❤❤❤何かが、わたくしの中で動いてぇッ!❤❤❤❤」
そうか、ダージリンはお嬢様。性知識は全く知らないんだ。今何が起こっているかも分からないはずだ。
「俺とっ、ダージリンは今子づくりしているんだ!好き同士がセックスをすると赤ちゃんが出来るんだよッ!」
「子作り……んあはあっ❤❤❤❤あッ❤❤❤❤巧くんとの子作りセックス気持ちいいですのぉおっ❤❤❤❤ああっ!!!!❤❤❤❤」
凛としていて学校の皆に慕われているお嬢様が一生懸命に喘いで、、、彼女の大きなおっぱいも揺れていた。
「ダージリンッ!んくっ!締まりがよすぎてっ、俺のおちんちん好きって言うんだっ!」
すっかり硬く勃起している乳首を摘み、引っ張る。
強くなっている彼女の匂いを胸一杯に吸いながら、がむしゃらに、はげしく処女まんこを突きまくる。
「巧くんのおちんちん気持ちいですのぉっ…❤❤❤巧くんの子作りセックス好きいッ❤❤❤❤巧くんのオチンチン大好きぃイイイイイ!!❤❤❤❤」
箱入りお嬢様が淫語を言いまくる彼女にとてつもないエロスを感じて俺はもう逝きそうだった。
「ダージリンッッ俺、逝きそうだっ、ダージリンの腟内に出したい!!!」
「あっ❤❤❤❤ふ……❤❤❤んあはあっ❤❤❤出してくださいませ!!!❤❤❤わたくしの心は巧くんのモノなのですわっ❤❤❤あなたの全て受け入れて差し上げますわっ❤❤❤❤」
ぶびゅるっ!❤❤❤びゅぐぅううううううううう❤❤❤❤❤
「うおおおおっ!!ダージリン!全部出してやるからなッ!!!」
「あああんっ❤❤❤❤逝く❤❤❤逝ってしまいますのぉおおおっ!!❤❤❤❤」
熱い衝動と共にダージリンの子宮口へと、吐き出していく。
「ダージリン…!俺の奥さんになってくれ!始めて見たときからきみに惚れていたんだ!君を幸せにするっ!」
「ん……❤❤❤巧くんのが溢れて…❤❤ええ、わたくしはあなたの奥さんになりますわ。大好きな巧くんの事、裏切りません❤❤❤知っていまして?わたくしはあなたの事、始めて見たときから好きでしたの…❤❤❤」
こうして俺とダージリンは学校を卒業したら結婚する約束をし、俺達は結ばれたのだった。