ダージリンを好き過ぎる整備士は無自覚にダージリンを堕としていた。 作:オッパイは正義マン
午前四時、俺の婚約者となったダージリンを初交尾の興奮やまずに、ぶっ通しで続けていた。
整備士で多少なりとも鍛えていた俺は体力には自信があったのだ。ダージリンを無限に愛することが可能であった。
「ぁ………❤❤❤あ❤❤❤あ❤❤❤んぁッ❤❤❤」
無限に続く交尾にダージリンはダラダラと涎を出して半ば呆けていたが、喘ぎ声はしっかり出ている。まだ気力があると言うことだ。
ならば、犯してしまっても構わんのだろう?
「ぐぁあッ❤❤ダージリンッ❤❤腰が止まんねぇ❤❤❤中出しもダージリンの中に何回出したか分かんねぇッ❤❤❤一発で孕んじまったかもなッ❤❤❤」
精液まみれのダージリンの乳肉が縦横無尽にぶるんぶるんと揺れ動く。肌に纏わり付いた白い粘液が、なぞる様にして、尖った乳首に絡みながら乳房と胸板の隙間に流れ落ちる。
俺は無意識に、その乳房に手を伸ばして揉みしだいた。
「ダージリンの胸ッ❤❤俺が更におっきくしてやるからな❤❤ダージリンを俺好みの奥さんに変えてやるッ❤❤❤むちゅうっ!!!!❤❤❤」
その尖っている先端に吸い付いて歯型が付くようにむしゃぶりつく。
ほのかに、ダージリンがいつも嗜んでいる紅茶の香りがした気がした。
「んぁッ❤❤❤た…くみ……くんッ❤❤❤❤おっぱい吸うの気持ちいい❤❤❤ひぁっ❤❤❤❤❤❤」
ますます、ダージリンの愛液が結合部からこぼれて飛び散っていく。
「ふぁっ❤❤❤❤んんンっ❤❤❤アッ❤❤❤❤❤❤❤わたくしが変えられちゃう❤❤❤どんどんたくみくん好みの変態の淫乱な女の子にぃいいいっ❤❤❤❤」
エッロ……!まさかダージリンの口からそんな言葉出るなんて!
5歳くらい離れた年下の婚約者に言いようもしがたい感情が沸々と湧いてきだした。
そして、ダージリンの膣内へビュクビュクと出していった。
「あっ❤❤❤孕みましたぁ❤❤❤わたくし巧くんの赤ちゃん孕んじゃいましたァッ❤❤❤❤」
何とその一発で俺の赤ちゃんをダージリンは孕んでしまっていた。
「……マジ?一発で俺孕ませちゃった…?」
翌朝、妊娠検査薬を念の為に持ってきてダージリンに測らせたら案の定、俺の赤ちゃんが出来てたらしい。
「やりましたわっ!わたくしとうとうあなたの赤ちゃん孕んじゃいましたのっ❤❤❤❤今日は素敵な一日になりそうですわねっ❤❤❤巧くんッ❤❤❤」
俺の心配とは裏腹にダージリンは大層喜んでいた。
そんな彼女を見ていたらちっぽけな不安なんて消し飛んでいき彼女のお腹を優しく擦りながら、
「出来たもんはしょうがない俺が責任を持ってダージリンとこの子を大切にするよ。」
「わたくしは貴方のことを初めから信頼していましてよ?❤この子共々、よろしくお願いしますわね、旦那様❤❤❤」
エンディング的な流れですがまだ続きます