※この作品はR-18です。

花騎士SS集   作:Allen(アレン)

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今回はゴデチアちゃんがえっちな夢を見せるお布団で毎日寝ているうちに興奮が抑えられなくなって寝ている団長さんに夜這いを仕掛けちゃうお話になります。
今回はゴデチアちゃんの視点で進みますのでご注意ください。

いつもの注意事項です
■二次創作です。本編の設定とは違う場合があります
■オリジナルの団長が出てきます。ご了承ください


ゴデチアちゃんと団長さんのえっちなSS集 その4 お布団の誘惑

 わたしはある日の夜、古くなった布団を入れ替えて新しい掛け布団をあつらえていました。

わたしが所属している騎士団の団長さんで、旦那様のアレンさんが

「新しい布団の方が寝心地も良くて病気になった時も寝やすいと思うんだ」と言って買ってくれた新しい布団で今日から寝る為です。

 

ピンク色の花柄が可愛くて、触り心地はふわふわとして柔らかくて寝心地も良さそうな布団で…何よりもアレンさんがわたしの為に買ってきたのが…

わたしはあの人がしてくれた事を嬉しく思いながら布団に入って、その日は眠りにつくのでした。

 

 

 

 

『ゴデチアさん…今日もすべすべな肌が綺麗だよ…』

そう言ってアレンさんは、裸になったわたしのお胸やおへその下を触っていきました。

『ふぁぁぁっ…アレンさんっ…もっと、触ってくださいっ…もっと気持ちよくなりたいですっ…』

『そうか…じゃあこのとろとろに濡れてるおまたに…指を入れてあげるね…』

彼はそう言ってわたしのおまたを指で広げて、もう片方の手をお胸から離して触ってきました。

『んぁぁぁっ…! 気持ちいいですっ…! 優しくてふわふわした触り方なのに…心も体もとろけちゃいます…はぁっ…』

これだけでこんなに気持ちいいのに、思いっきりかき回されたら…気持ち良すぎておもらししちゃうかも…

 

『ちょっと掻き回しただけでもうこんなに濡らしてるんだね…それならもう大丈夫かな…?』

え…? もう大丈夫…? そう言って彼はズボンのチャックを開けて、おちんちんを出してきました。おちんちんは凄く大きくなってぴくぴくと動いていて…それはまるで『えっちしたいよー』と主張しているみたいでした。

でも…そんなものを今おまたに入れられたら…わたし…

『あぅ…待ってください…今おちんちんを入れられたら…おもらししちゃうかもしれません…お布団が汚れちゃいます…』

わたしは恥ずかしいけれど、アレンさんにおもらししちゃうかもしれないと伝えました。

すると…

『そうだね…でもそんな時の為にタオルケットを持ってきたんだ。だからこうして…はい、これで沢山気持ちよくなっておもらししても大丈夫だよ』

そう言って彼はわたしのお尻にタオルケットを敷いて、びくびくと動くおちんちんわたしのおまたに近づけてきました。そして…

 

 

 

 

「ふぁぁぁっ!? …ゆ、夢? うぅ…あんなにえっちな夢を見ちゃうなんて…」

わたしはさっきまで見ていた夢に驚くように飛び起きてしまいました。えっちな夢を見てしまったせいか顔は熱くて、ぱんつがじんわりと湿っていました。

「ふぇぇ…ぱんつが濡れちゃってます…しかもまだお汁がとろとろと出てきてる…あぅ…」

 

わたしは火照る身体をどうにかする為に、掛け布団を退けてぱんつを脱いで、お汁が噴き出るおまたに指を入れていきました。

夢の中でアレンさんがしてくれたように、片方の手で割れ目を広げて、もう片方の手で入り口をなぞるように…

「んぁぁぁっ、きもちぃっ…なぞってるだけなのに…体が浮いちゃう…ふぁっ…お汁がどんどん出てきちゃ…わたし…やっぱりえっちになってたの…?」

わたしはそうやっているうちにいつの間にか指をおまたの中に突っ込んでいて、ずぽずぽと出し入れしたり、入れたまま掻き回して…

「んんっ、ふぁっ…はあっ…もぅ…イッちゃう…イッちゃいますっ…ふっ…ふぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

わたしはすぐ身体をがくがくと震わせながらイッてしまいました。

「はーっ…はーっ…はーっ…はぁ…気持ちよかったぁ…明日も早いし…もう寝なきゃ…」

わたしは意識がとろとろと蕩ける中でぱんつを履きながら、畳んであった布団を広げるとすぐに眠ってしまいました。

 

 

 

 

わたしはそれから一週間ほど、アレンさんとえっちな事をする夢ばかり見るようになりました。

ある日は…野営でおトイレに行こうとしてたら後ろから抱えられて…そのままおちんちんでおまたを突かれて…おしっこをしながらイッちゃう夢…

またある日はおまたをずっと指でかき回されて…たくさんおもらししながら何度もイッちゃう夢…

そのまたある日は…アレンさんのおちんちんを舐めながら、彼におまたを舐められて…イッちゃって出ちゃったお汁を飲まれちゃう夢…

うぅ…思い出すだけで身体が熱い…お腹の奥から熱が込み上げてきてる…今日はどんな夢を見ちゃうんでしょうか…

 

 

「ゴデチアさん、大丈夫かい?」

わたしがえっちな事を考えながら俯いていると、アレンさんが心配そうな顔で話しかけてきました。

「ふぇっ!? あっ、だ、大丈夫でしゅっ!

心配しゃせてごめんなしゃい…」

あぅぅ…驚いてちょっと噛んじゃいました…

「そうか…俯いてて具合でも悪くなったかと思ったけど、大丈夫そうだね。

でもしんどくなったらいつでも言って欲しいな」

そう言ってあの人は机の方に戻って行きました。

 

うぅ…やっぱりアレンさんは優しくて格好いい…考えるだけで身体が熱くなって、おまたがむずむずしてきました…ふぇぇ…

でも昼間からえっちなことはできません…夜までは我慢しないと…

わたしはえっちな気持ちを抑えながら、その日は一日悶々としていました…

 

 

 

 

『うぅ…アレンさん…そんなにまじまじと見ないでください…』

わたしは執務室でアレンさんに命令された通りにタイツを脱いでスカートをたくし上げて、履いているぱんつを彼に見せていました。

あぅ…とっても恥ずかしくて…えっちな気持ちが止まりません…

『ふむふむ…今日はちょっと子供っぽいくまさんのぱんつか…動物が好きなゴデチアさんらしくて可愛いよ…ん?

触ってないのにもう濡れてるね。じゃあもうそのまま触ろうかな…』

 

そう言うとアレンさんは指でわたしのおまたをぱんつ越しに触ってきました。

『ふぁぁぁ…アレンさっ…そのままなんてっ…ぱんつが…はぁっ…びしゃびしゃになっちゃいますっ…せめて…ぱんつも脱がせてくださいっ…』

わたしは気持ちよくなって体をくねらせながら、ぱんつを脱がせて欲しいとお願いしました。ですが…

『でもこんなに濡れちゃってるからね…どうせならもっと濡らしてみたいなぁ…』

 

彼はそう言って、ぱんつ越しにおまたを擦ったり、指で割れ目を広げたり、そのまま指を中に入れてきたりして、わたしを気持ちよくしようとしました。

お汁がどんどん出てきちゃう…ぱんつがびしゃびしゃのぐしょぐしょになって…ふぇぇ…気持ち悪いのに気持ちいいですっ…

『…ゴデチアさん、ちょっと喉が渇いたからこのままお汁を飲ませてもらうね』

 

え…? とわたしが思ってすぐにアレンさんはわたしのぐしょぐしょになったぱんつに貪りついて、ごくごくと喉を鳴らしながらお汁を吸っていきました。

『んぁぁぁぁ!!? ちょ、まっ、待ってくださ…ふぁっ…! やめてくださいっ…気持ちよくなりすぎて…意識が飛んじゃいそうで…ひゃぁぁっ!! でちゃう、でちゃいますっ!』

 

わたしがそう言うとアレンさんは無言で頷いて、おまたに顔を埋めてより強く刺激してきました

気持ちいいびくびくが止まらなくなって、おまたがじんわりと暖かくなっていって、わたしは…

『ふぁぁぁぁぁぁ!!!』

えっちなお潮を、彼のお口の中に向かって噴き出していきました…

 

『はぁ…はぁ…アレンさんのお口に…お潮…噴いちゃった…飲まれちゃった…あぅぅ…』

気持ち良すぎて立っていられなくなったわたしは、壁にもたれかかって座ってしまいました。

逆に立ち上がったアレンさんは、ズボンのチャックを開けて、大きく膨らんだおちんちんを出して、わたしに話しかけました。

『ねぇゴデチアさん…僕も我慢できなくなっちゃって…今度はこっちを気持ちよくして欲しいな…』

 

 

 

 

 

 

「ふぁっ!? 今日はこんな夢…えっ…わたし、夢だけでこんなに濡れて…!」

今日もえっちな夢を見て起きてしまいました。

しかも今日は…オナニーしたわけでも無いのにぱんつがもうぐしょぐしょに濡れていて…

「…うぅ、アレンさんのおちんちん、欲しいよぉ…」

アレンさんのおちんちんの事しか考えられなくなっていました…

 

わたしは一目散にアレンさんの部屋に行き、寝ている彼のお布団の中へと潜っていきました。

「おちんちん、寝てるのに大きくなってる…じゃあもうズボンを脱がせて…わあっ!」

すると、夢で見たくらいに大きな彼のおちんちんが目の前に現れました。

わたしは無意識のうちにおちんちんの先端をねこさんがミルクを舐めるように、ちろちろと舌を這わせていきました

「あぅ…あんまり美味しくない…でも、ずっと舐めていたい…不思議な味がします…」

「ん…ぐっ…うぅっ…ふぅ…ふぅ…」

 

わたしが舌でアレンさんのおちんちんを舐めていると、彼の気持ち良さそうな声が聞こえてきました。

夢の中でわたしのことを感じてくれているのかもしれないと思うと嬉しくて、沢山気持ちよくしてあげたくなりました。そしておちんちんの先端を舐めると…おおきくびくっと震えて…

「うわぁっ! …えっと、ゴデチアさんはそこで何をしているのかな…?」

アレンさんを起こしちゃいました…

 

 

「ふ…ふぇっ…それは、アレンさんを…その、気持ちよくしてあげようと思って…

でも…勝手にこんなことをされるのは嫌でしたよね…ご、ごめんなさ…」

「これがあの布団の力…ごほん…

いいよ…そのまましてもらっても。僕もゴデチアさんに気持ちよくして欲しい…だから謝らないで欲しいんだ…」

わたしが謝ろうとすると、アレンさんが頭を撫でて慰めてくれました。

「えっ…許してくれるんですか…? ありがとうございますっ…! それで、どうやって気持ちよくすればいいですか?」

「そのまま舌で舐めながら口に含んで、射精するまで吸ってくれるかな…」

 

わたしはアレンさんに言われた通りにおちんちんを口に含んで、舐めながら吸っていきました。

「わかりました。じゃあ…あむっ、んっちゅっ…すぅぅ…」

「うっ…そうそう…そのまま吸っていって…うぐっ…ふぅ…」

アレンさんが気持ち良さそうにしてる…もっと沢山吸ってあげて、もっと気持ちよくしてあげたい…

わたしは彼に気持ちよくなって欲しい一心でおちんちんを吸っていきました。

「すぅぅ…んちゅっ、ちゅっ、すぅぅ…」

(美味しいわけじゃないのに、アレンさんのおちんちんって思うと…全然嫌じゃない…

そういえば、せーしってどんな味がするんだろう…この機会にちょっと飲んでみようかな…)

わたしはそう思いながら、おちんちんを舐め回しながら頭を少し動かして、思いっきり吸いました。

「うぐっ…! ゴデチアさんっ、もう限界だっ…出すよ….!うぁぁっ!!」

 

するとアレンさんの腰が震えて、わたしの口の中にどぷっ、どぷっっ、とせーしが発射されました。

「んぼっ!? んぐぅっ!?ぷはぁっ…ごほっ…げほげほ…」

(何これ…!? 苦くて濃くて…飲み込めないっ…!)

わたしはせーしの独特の味と感触に飲み込めなくて咳き込んでしまいました。さらに途中で口を離してしまったせいで、せーしが顔に掛かって…うぅ…変な匂いがしてて…臭い…でも…この匂い…全然嫌じゃない…嗅いでると頭がくらくらして…ぼーっとしちゃう…この感覚…好きかもしれません…

 

 

「ゴデチアさんっ! 大丈夫かい…!?」

アレンさんがわたしを心配して、声をかけてくれました。

「ふぁぁ…ふぇっ? だっ、大丈夫です…心配をかけてごめんなさい…」

「いや、大丈夫そうならよかったよ…それよりも顔が汚れちゃってるから拭かないと…」

そう言って彼はどこかからティッシュを取り出して、わたしの顔を拭いてくれました。

「顔まで拭いてもらっちゃって…本当にありがとうございます…はうっ…」

 

「こちらこそ、気持ちよくしてくれてありがとう。そうだ、お礼にゴデチアさんも気持ちよくしてあげたいな…ちょっと起き上がってみて」

わたしはアレンさんに言われた通りに起き上がると、彼も一緒に起き上がって、ネグリジェをめくり上げました。

「ふえっ…!? な、何をするんですか…? 濡れたぱんつなんて見ないでください…」

「おちんちんを舐めて気持ちよくしてくれたから、僕もゴデチアさんのおまたを舐めて気持ちよくしてあげようと思って…駄目だったかな…?」

うぅ…恥ずかしいのに、して欲しいって気持ちが止まらない…夢で感じた気持ち良さを感じたい…

 

「…駄目じゃないです。アレンさんの思うままに、わたしのおまたを…ぺろぺろ舐めたり、吸ったりして欲しいです…」

そう言ってわたしはぱんつを脱いで、足を開きながらわれめを指で広げました。

「ありがとう。じゃあ沢山気持ち良くしてあげるから、我慢しないで沢山イッて欲しいな…」

そう言って彼はわたしのおまたに顔を寄せて、舌を這わせてきました。

 

「ぁぅ…うあぁっ…!きもちぃ…気持ちいいですっ…! 舌が熱くて…どんどんお汁が出てきちゃう…アレンしゃん…んぁぁっ…! 飲んでぇ…沢山…ひぅ…沢山飲んで…くださいぃぃ…」

そのあまりの気持ちよさにわたしはアレンさんの頭を掴んで、おまたに押し付けてしまいました。

えっちなお汁が止まらなくなって、彼の顔をどんどん濡らしていきますが、彼はそんな事も気にせずにごくごくと音を鳴らして飲んでいきます。そして彼はおまたの中にある小さなポッチを、舌で舐めました。

その気持ちよさにわたしは我慢できなくなって…

「ふぁぁぁ…! だめっ、もうだめっですっ…!

あぁぁっ…おしっこ…おしっこがぁ…でちゃいますぅっ…! ふっ、ふぁぁぁぁぁ!!!」

 

わたしはぷしゃぁぁぁぁと、アレンさんの口に向かっておしっこをもらしてしまいました。

「ふぁっ…あっ…はぁ…えっ…? やだっ…アレンさっ…おしっこなんて飲まないでくださいっ…! そんなの…汚いですよぉ…」

わたしはおしっこを止めようとしますが、上手くいかずに泣きそうになって…

その頃、彼はわたしのおしっこをお汁と同じように、ごくごくと飲み干してから…

「ごくっ…はぁ…ゴデチアさんから出る液体が汚いなんて…そんな事はないから大丈夫だよ…それに布団を汚したくないしね」

爽やかな笑顔で、わたしを慰めてくれました。

 

「ふぇぇ…そっ、そんなことないですよぉ…あぅ…そんなこと言われたら、凄く恥ずかしくなっちゃいます…」

「ああ…ごめんね、恥ずかしがらせちゃって。そうだ、今日はもう疲れただろうし、明日も早いから少し片付けたら一緒に寝ようか…」

わたしが恥ずかしがっていると、アレンさんが一緒に寝ようと提案してきました。

もっとえっちな事をするのかと思ったのですが疲れすぎるのも良くないし、そうすることにしました。

 

 

 

 

 

「それじゃあゴデチアさん、おやすみなさい」

「はい、アレンさんもおやすみなさい」

わたし達は同じ布団で、挨拶をしながら眠る事にしました。

そんな訳でわたしは久々に、すっきりとした気分で眠る事が出来たのでした…




今回の話は実は診断メイカーが元ネタだったりします。
欲しいものに「えっちな夢が見られる布団」が出てきたんですよね…
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