そんな訳でご注意下さい。
ゴデチアちゃんの視点になります。
いつもの注意事項です
■二次創作です。本編の設定とは違う場合があります
■オリジナルの団長が出てきます。ご了承ください
団長さんがコダイバナの遠征に向かってから、一週間程が経ったある日の夕方ごろ。わたしは執務室の窓から夕日を見つめていました。
「綺麗…アレンさんに好きだって告白した時と同じくらい綺麗…アレンさんいつ帰ってくるんだろう…」
わたしは夕日を見つめながらこの騎士団の団長さんで、わたしの旦那様のアレンさんのことを思い出していました。
彼は今、わたしに騎士団を任せてコダイバナへ遠征に行っています。留守を任せてもらえるのは嬉しかったけれど、会えない日が続く事には寂しさと切なさを感じていました。
「早く帰ってきて欲しいです…ここのところは…こっちも…んんっ…ご無沙汰ですしっ…」
切なさに我慢できなくなったわたしはスカートの中に手を入れて、おまたを触り始めました。
うぅ…アレンさんの顔が見たい…声が聞きたい…気持ちよくしてあげたい…一緒に気持ちよくなりたい…
「んはぁっ…気持ちいいけど…全然足りない…こんなんじゃ切なさが止まらなくて…満足できないよぉ…」
わたしはおまたから一旦手を離して、タイツを下ろしてから机に片手を付け、その角に跨って、おまたを擦り付けていきました。
「ふぁぁっ…ぱんつ越しで…直接触れてるわけじゃないのに…硬くて…きもちいぃ…はぁっ…はぁっ…んぁぁっ…んっ、んんっ…」
硬い机の角がおまたの大事なところに当たって、気持ちよくなっていって…ぱんつにじわじわとえっちなお汁が染み出していきます。
「はあっ…んんっ…ふうぅっ…んあぁっ…!お汁、出ちゃうっ…アレンさんの…机っ…汚れちゃう…んんっ…! でも気持ちよくて、止められないよぉ…ふぁぁっ…」
大好きなあの人の机が、わたしのお汁で汚れていく。嫌がる事かもしれないのに、だめなことだってわかってるのに、気持ちよくて止められない。むしろ汚したくてたまらない。
それはまるで動物さんがやるマーキングのような…自分の匂いを付けて所有権を主張する行為に感じました。
「あっ…はっ…はっ…こんなに…えっちなお汁でっ…机を汚されてるのを知ったら…アレンっ…さん…はぁ…なんて…思うでしょうか…いつもみたいに許してくれるかも…ふぁぁっ…でも…許してくれなかったら…あぅぅっ…!」
嫌われるのが怖いのに、気持ちよくなりたくてたまらなくて、腰を動かすのが止められない。
気がつけば空いていたもう片方の手でお胸を揉んで硬くなった先っぽを弄ったり、摘んで引っ張ったりしていました。
「ふぁぁぁ…! お胸も気持ちいいよぉ…! 触るたびにおまたも一緒に気持ちよくなって…んぁぁっ…お汁が止まらなくなってるっ…はあっ…はあっ…」
お汁がどんどん机を汚して、湿らせていく。その湿りが滑りをよくするからか、わたしの興奮が高まっていくからか、腰の動きがどんどん早くなっていくのが自分でもわかりました。
「ふあっ、あぁぅぅ…! んぁぁっ…ふぅっ…ああっ…! あっ…! あっ…! んんっ…ふーっ…ふーっ…ふぁぁっ…!もうだめっ…我慢できないっ…!」
わたしはさらに気持ちよくなりたくて、腰を突き出しておまたに…机の角をねじ込んでいきました…
「んぁぁああぁぁぁぅぅっ!! ふぁっ…ふぁぁっ!! あっ…あっ…あっ…んっ…んんっ…♡
声がっ…えっちな…声が沢山出ちゃうっ…お汁も出ちゃうっ…だめっ…こんなに汚しちゃってるのに…だめっ…だめっ…んぁぁあっ…♡
これ以上…大きな声っ、出したらっ、誰かに聞かれちゃうっ…バレたら…恥ずかしすぎてっ…ふぁっ…ふぁぁぁ♡ 騎士団にいられなくなっちゃう…んんっ…んぁぁぁっ…!」
お汁がぱんつからどんどん染み出して、机の上が何かをこぼしたようにじっとりと湿り気が増えていって…興奮が抑えきれなくなっていって…おまたをもっと角に押し付けていくと…ちょうどいい所に来た途端に、わたしの身体は小刻みに震えて…
「んぁぁぁぁっ!!! ぱんつ越しなのにっ…硬くて気持ちいいのが…止まらないっ…! ふぁっ、ふぁぁっ…ああぁぁっ♡
お胸も気持ちよくてっ…♡ お汁も止まらなくてっ…♡ ふぁぁっ…ぁぁっ…あぁっ…♡ もぅ…もう…限界ですっ…♡ おむねもおまたもたくさん気持ちよくてっ…♡ げんかい…ですぅぅぅ…♡」
そしてわたしは、身体中の気持ちよさに限界を越えてしまって…
「ふぁぁぁ♡ きちゃう…きちゃいますぅ…♡ きもちいぃのが…ふわふわするのがぁ…きちゃう…♡ んぁぁっ…きちゃう…きちゃいますぅぅぅぅぅぅ!!!」
アレンさんの机にぷしゃぁぁぁぁと、えっちなお潮をおもらししちゃったのです…
お潮は机の上や下に溢れて、大きな水たまりができるくらいには出てきていました。
「はぁーっ…はぁーっ…はあっー…♡ ふぁぁ…あぁ…いつものおなにーより、大きく…いっちやって…♡ こんなに…たくさん…出ちゃうなんて…お掃除…大変…晩御飯までには…しにゃいと…♡」
わたしは自分で作った水たまりに驚きながら掃除の心配をしていると、扉の開くような音が聞こえてきて…
「や、やぁ、ゴデチアさん…ハアッ…ただいま…」
アレンさんが執務室に入ってきたのでした…
「えっ…えっ…ええっ…! あの、あのあのっ!? これはっ、そのっ…机を汚しちゃって、ごめんなさっ…」
わたしが正面を向いて謝ろうとすると、アレンさんが近づいてきて、急にキスをするのでした。
「んちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…ふぁぁぁ…」
突然のことに驚きつつもわたしは、キスの気持ちよさのせいで何も考えられなくなって、心がとろとろととろけていきました。
その後にアレンさんが唇を離すと、わたしにこう語りかけてきたのです。
「ごめん…こんなに我慢させちゃってたんだね….ハアッ…ハアッ…一週間も出かけちゃって寂しかったみたいだね…ふぅ…ふぅ…ゴデチアさんからえっちで甘いいい匂いがする…ねぇ…ゴデチアさん…僕の事も気持ちよくしてくれないかな…?
あんなにえっちな光景を目の当たりにしたら…僕も我慢できなくなっちゃって…」
そして…アレンさんはチャックを下ろして、おちんちんをわたしのずぶ濡れのぱんつ越しのおまたに擦り付けてきました。
「あぅぅ…はい、わかりましたぁ…」
「えっと…アレンさん…これでいいんですか…? 」
「うん、大丈夫だよ…それでそのまま…ペニスを扱いて欲しいんだ…」
わたしはアレンさんが言った通りに…沢山のお汁で濡れちゃったぱんつで彼のおちんちんを包んで扱いていくことにしました。
「それじゃあ…いきますね…しこ…しこ…しこ…しこ…あぅぅ…わたしの匂いとアレンさんの匂いが混ざってます…」
わたしのお汁のえっちな匂いとアレンさんのおちんちんのえっちな匂いが混ざった匂いが、鼻腔をくすぐるたびに興奮が増してきて…おまたからとろとろとお汁がまた出てきました…
「うぐっ…気持ちいいよ…ゴデチアさん…でももう少し速く…強くして欲しいな…もっと気持ちよくして欲しいんだ…」
「はいっ…わかりました…♡ しこしこ…しこしこ…♡」
アレンさんがそうお願いしてきたので、わたしはおちんちんを扱く手の動きを早くしました。
すると彼のぱんつに包まれたおちんちんはもっともっとって言ってるようにびくびくと跳ねました。
「ぐぅぅぅ…! うぅ…そう…もう少し…あと少しで射精しちゃいそうだ…ラスト…スパートをかけて欲しい…うぐっ…うぅ…」
「ふぁい…♡ わたしのぱんつと手で気持ちよくなって…たくさんっ…せーしを出してくださいねっ…♡ しこしこ…♡ しこしこ…♡ しこしこ…♡」
ラストスパートのお願いを聞いて、おちんちんをさらに早く、激しく扱いていきます。そして…
「うぐぅぅ…! もう…射精るっ…! うぁぁっ…」
アレンさんがそう言って脱力すると、ぱんつに大量のせーしがどぴゅーっと吐き出されました。わたしは出てきたせーしの匂いに興奮してしまって…
「ひゃぁぁぁ♡ でちゃう…わたしもでちゃいますぅぅぅぅ♡ ふぁぁぁぁ…♡」
お潮をまたおもらししてしまいました…
「はぁっ…はぁっ…うぅ…えっと、ゴデチアさんも出しちゃったみたいだね…もうすぐ晩御飯だろうし、それまでに綺麗に掃除しておくよ。でもその前に…」
そう言ってアレンさんはわたしのぱんつをおちんちんから離してからチャックを上げて立ち上がり、お風呂場からタオルを持ってきてわたしのおまたを拭いてくれました。
「はぁーっ…はぁーっ…はぁーっ♡ ありがとうございますっ…♡ あぅぅ…また気持ちよくなっちゃいそう…♡」
「僕もちょっと…でも今はちょっと我慢して欲しい…かな…はぁはぁ…ふぅ…よし、綺麗になった」
その後、アレンさんはわたしにタイツを履かせてからお姫様抱っこでベッドまで運んでくれて…その後に布団を掛けてこう言ってくれました。
「留守を守ってくれてありがとう…だから後始末くらいは任せて欲しいんだ。これだけ我慢させちゃったわけでもあるし…それに疲れたでしょ? 晩御飯ができる頃には起こしてあげるから、少し眠っててもいいよ…」
「ふぇ…いいんですか…? じゃあお言葉に甘えて…おやすみなさい…」
そうしてわたしは、しあわせな気持ちで少しの間眠りについたのでした。
ゴデチアちゃんにマーキングされたいという思いがダダ漏れの話になりましたね…まぁ団長さんもゴデチアちゃんのぱんつにマーキングしたようなものですが…
しかし一人でぱんつで扱くのと女の子に履いてたぱんつで扱かれるのはやはり違いますね…ハァハァ…