こんな純粋な女の子をちょっと特殊な性癖に目覚めさせちゃうなんて…カミオムチュウ…大す…ごほん、許すわけにはいかないですね…!
次にあったらフルボッコです…!
一応前回の続きものなのでおしっこおもらし、おむつなどの性癖があります。ご了承ください。
討伐任務から帰ってきたその日の夜、ゴデチアは一人倉庫で探し物をしていた。それはカミオム虫の名前の元ネタとなったであろうもの、紙おむつである。
「ええっと…確かこの辺に…ありました! 本来は遠征の時に使うものなんですけど…
ちゃんと使う前に使い心地を試さないといけませんし…」
彼女は尿を排泄しておむつが気持ち悪くないか確かめる為に、夕食時に沢山水を飲んで”実験“を行おうとしていた。
しかし、彼女はカミオム虫の件で排尿そのものが少し気持ちよくなっていて、本当の目的はおむつを履きながらオナニーをして気持ちよくなることだった。
「だからっ…えっちなことをするためだけに使う訳じゃありません…! わたしがえっちなわけじゃないですっ」
誰にも聞こえない言い訳を呟いて、彼女はおむつを持ちながら倉庫から出て行った。
ゴデチアは自室におむつを持って帰ると履いていたぱんつを脱いで畳み、ベットの上に持っていたおむつを広げて、その上に座っておむつを着けた。
「遠征でおトイレに行けない時に使うためのおむつなのに…お部屋でつけちゃいました…
でもっ、これはいざ使う時の為の練習のようなものですし…早くおしっこをしちゃいましょう…でも…やっぱりカミオム虫とは違って素肌の上から着けてるから紙がおまたに当たって…
こそばいです…それに、もこもこしてて足が閉じれない…んんっ…」
ベットの上で寝転びながら、足を広げてじたばたするゴデチアは、自由に動けないことにすら興奮してしまっていて、息を荒げて瞳を蕩けさせていた。
彼女は性的な興奮を発散させるために、おむつ越しに指で割れ目の辺りをくちくちと擦る。
するとその敏感になった割れ目からじわじわと愛液が染み出してきた。
「あぅぅ…少ししか触ってないのに、もう染みてきてる…おむつだから平気だとは思いますけど、いっちゃう前に沢山出ちゃいそう…」
指で擦るたびに割れ目から愛液がとろとろと垂れて、おむつに吸収されていく。
本来なら吸収するはずのない液体を吸収していくおむつの中は、ゴデチアの上がっていく体温と絶え間なく垂れてくる愛液で温まっていき、彼女を快楽の海に溺れさせていった。
「ふぁぁ…はぅ…やぁ…お汁止まらない…おむつが…濡れちゃって…るぅ…ひゃぁぁ…おまた…あつくて…きもちぃ…ふぁぁっ…お口もおまたもっ、とろとろしちゃいますぅ…あぅ…ひゃぁぁっ!」
彼女が快感の海に溺れていると、尿道が緩んでしまっておしっこをぷしゃぁぁぁぁ、とおむつの中に出てしまっていた。いわゆる絶頂放尿と言われるものである。
「ふぁ…うぁっ…おしっこ…おもらししちゃってます…おまたがあつくて…ぽかぽかして…きもちいですっ…はぅぅ…あぅ…」
しょわわ…とおしっこを全部出して、彼女は絶頂の余韻に浸りながら少し考え事をしていた。
自分の上司で伴侶であるアレンの事である。
「アレンさんに…こんなことをしてるのを見られたら、わたし…どう思われちゃうんでしょう…こんなにえっちで…はしたないお嫁さんなんて…嫌いになるかもしれません…アレンさんに嫌われたくないです…こんなことは…もうしないようにしないと…」
彼女は考えていたことを口にしながら、濡れた秘所をタオルで拭いた後におむつを畳んで捨てる。
その後にぱんつを履いてすぐに布団を被って眠ってしまった。
翌日、ゴデチアは修練場で日課の剣の修行をしているアレンの元に、いつものようにタオルと水筒を持って行った。
「アレンさん、おはようございます。タオルと水筒を持ってきました」
「おはよう、ゴデチアさん。いつもタオルと水筒を持ってきてくれてありがとう…今度の休みにお礼にまたどこかに出かけようか?」
アレンは持ってきたタオルと水筒を受け取り、彼女に笑顔で感謝の言葉を述べる。その後、彼女をデートに誘うのだった。
「ふぇっ…これはわたしが好きでやってることですから…お礼なんてしなくても…でも、ありがとうございます…じゃあ、今度のお休みの日は予定を空けておきますね…
それじゃあ、執務室で今日の仕事の準備をしてきます…!」
彼女は恥ずかしがりながらもお礼をしてくれることに感謝の言葉を述べて、逃げるようにその場を後にした。
「ゴデチアさん? 何もそこまで急がなくても…
ん…?」
アレンがゴデチアのいた場所を見ると、そこは湿っていて、彼女の向かった方向へ水滴がポツポツと落ちていた…
「はぁっ…はぁっ…はあ…わたし…どうなっちゃったんでしょう…? アレンさんに褒められただけなのに、おまたがお汁でびしょびしょになってる…! このままじゃお仕事なんて出来ない…履き替えてこなきゃ…」
彼女は大急ぎで自室まで戻りすぐにぱんつとタイツを履き替えて、仕事の準備をするために執務室へと向かった…
その日のゴデチアは仕事にもあまり集中出来ずにいた。特にアレンの顔を見るとすぐに俯いてしまい、まともなやり取りすら出来なかった。
そして彼女は真夜中に、昨日はもうしないと言っていたおむつをつけて執務室に赴き、アレンが使っている机の角でオナニーを始めてしまった。
「あぅぅ…やっぱり、執務室の机が…気持ちいぃよぉ…おむつ、ゴワゴワしてるのに…硬い角が…当たってますぅ…ひゃぅ…はぁっ…はぁっ…きもちぃ…気持ちいいです…ひゃああっ…!」
彼女の履いているおむつは愛液を受け止めて湿り、少しづつ膨らんでいく。
そのふわふわした膨らみと角の硬さが充血したクリトリスを刺激して、その興奮は高まっていく。
「はぁっ…アレンさんっ…アレンさんっ…はぁっ…ごめんなさいっ…わたしは…あなたのことを考えるだけで….あぅ…おまたからお汁が沢山出ちゃう…えっちな身体になっちゃいました…はあっ…ごめんなさいっ…ごめんなさいっ…
ふぁ…ふぁぁぁぁぁぁ!!」
ゴデチアは愛するアレンに謝りながら絶頂し、おむつの中に大量の愛液をぶち撒けていた。
「はぁ…はぁ…はぅ…わたし、どうなっちゃったんでしょう…? このままじゃ、アレンさんの顔をまともに見れません…そんなの…いやです…でもどうして…? そういえば、カミオム虫には催淫効果のある毒があって、その毒は数日をかけて分解されておしっことして排出されるって書かれてたはず…つまり数日はこのまま…?」
彼女が大粒の涙を流して泣いていると、檳榔《びんろう》染のような髪の色をした青年が現れ、彼女の名前を呼んだ。
「大丈夫かい、ゴデチアさん」
青年は彼女が先程まで謝っていた、夫であるアレンであった。
「ふぇ…? えっ…あっ、アレンさんっ!?
ええっと、これは、その…うっ、うぇぇん…ごめっ、ごめんなさ…」
彼女が驚いて、その後に泣きながら謝ろうとすると、アレンはこう慰めました。
「大丈夫、謝る必要なんてないよ…だからこっちを向いて話を聞いて欲しいんだ…」
「はぅ…えっ…ありがとうございます…あぅ…えっと…これは…その…」
アレンに慰められたゴデチアは、彼の顔を見てすぐに恥ずかしそうに俯いてしまう。
今の彼女は寝巻きのネグリジェをたくし上げて、おむつを履きながら机に跨っている。
それは恥ずかしがり屋の彼女にとっては、たとえ恋人にも見られたくはない姿であった。
そんな彼女の気持ちを察してか、アレンはゴデチアの頭を撫でてから手を握って、ベットへとエスコートして彼女をそこに座らせた。
彼女は恥ずかしい気持ちから俯いて、彼の話を耳だけで聞くことにした。
「前にゴデチアさんが…その、おもらししてた原因って…カミオム虫って害虫のせいだよね…」
アレンは少し顔を赤らめながら、ゴデチアに質問した。彼女はその質問に、同じく顔を赤らめて答えた。
「はっ、はい…そうです…うぅぅ…恥ずかしい…」
「やっぱりそうか…ごめんね…昨日のうちに気がつかなくて…それで、はぁっ…今そうやって興奮してるのも…はあっ…カミオム虫の毒のせいだね…?」
彼は興奮しているのか息を荒げて、彼女に質問を続けていく。
「はい…おそらく…ええっと、この格好は…その…お汁で机を濡らさないようにと思って…うぅぅ…」
彼女は手で顔を覆い、恥ずかしがりながら質問に答えた。
「そっか…ゴデチアさんは気を遣ってそんな格好をしてたんだね…はあっ、はあっ…
ねぇ…こんなことを言うと変態だと思われそうだけど…今のおむつ姿…可愛くてえっちで…はあっ…正直…興奮してる…」
彼女はその言葉を聞いて彼の方をチラッと見ると、ズボンの中で勃起したペニスがぴくぴくと動いでいた。
「えっ…? あぅ…こっ、こんな、子どもみたいな格好で興奮しちゃうんですか…? ふぇ…えっ、ええっと…って、きゃあっ!!」
「正直…もう我慢できそうにない…はあっ…ゴデチアさん…抱かせて欲しい…はぁ、はぁっ…」
アレンは息も絶え絶えにゴデチアを押し倒して、彼女にそう告げる。すると彼女は安堵した顔で、彼を受け入れた。
「はい…! 一緒に気持ちよくなりましょう…!」
アレンは押し倒したゴデチアのネグリジェを捲り上げて、隠れていた紙おむつを外していく。
「このもこもこしたおむつを外して…はあっ…おむつからもお股からもえっちな匂いがする…愛液がとろとろしてて…凄くかわいいよ…」
「アレンさん…そんなに詳しく言わないでください…恥ずかしいです…」
恥ずかしがる彼女の事は気にせずに彼はズボンと下着を脱いで、ガチガチに勃起したペニスを彼女の秘所にあてがう。
「うぁぁっ…! とろとろした愛液がペニスに絡みついて…これだけで射精しそうだ…うぁっ…はぁ…はぁ…挿れる前に少し動かすよ…」
そう言うと彼はペニスを動かして、亀頭と裏筋で彼女の性器を刺激していく。いわゆる素股という行為である。
擦り上げる度に彼女の秘所から愛液が噴き出してペニスを濡らしていき、彼のペニスは愛液と出てきた我慢汁でかなりぬるぬるしていた。
「んあぁぁっ…! おちんちんで擦られるたびに…お汁が出てきちゃいます…それに、動きが早くなってる…あぅぅぅうう…気持よすぎて…もう…はぁあっ…いっちゃっ…いっちゃぃますぅ! ひゃぁぁぁああああ!!!」
彼女が絶頂して叫ぶと共に、ぱっくりと開いた尿道からおしっこがぷしゃぁぁぁぁ、と排泄されて全てペニスに掛かってしまう。
「ひゃぁぁっ、だめぇ!! おしっこが…出ちゃぃます…! アレンさんに…かかっちゃう…!」
「うぁぁっ…!!? ゴデチアさんのおしっこ…温かくて…うぐっ…もう…射精るっ…! ああっ!」
おしっこの勢いがトドメとなったらしく、アレンはどぴゅどぴゅ、どぴゅーっ!と射精してしまい、ゴデチアの下腹部に精液をぶち撒けてしまう。
「ふぁぁあ!! アレンさんが出したせーしが、お腹にかかってますぅ…! ひゃぁぁ…おにゃか…熱いぃぃ…火傷しちゃいそうです…」
下腹部に掛かった精液に快感を感じて、ゴデチアは気持ちよさそうに身体をよじらせる。
そんないじらしい彼女にアレンは興奮してしまい、こんな質問をするのだった。
「はぁ…はぁ…ねぇゴデチアさん…最後までしたいんだ…駄目かな…?」
その誘いに彼女は、蕩けた表情で頷きながら答える。
「はい…わたしも最後まで…はぁっ…したいです…」
彼女が返事をするや否やアレンは彼女の秘所を指で広げて、ゆっくりとペニスを挿入していく。
「んぁぁっ…おちんちんが、入ってきてますっ…おちんちんがびくびくって、わたしの中で跳ねてます…気持ちいいんですね…
じゃあもっと気持ちよくしてあげます…んぁぁっ…!」
ゴデチアは挿入されたペニスで快楽を感じながら、彼をもっと気持ちよくするために下腹部に力を入れて、膣内を収縮させる。
その収縮をペニスで感じたアレンは、狭くなっていく膣内に興奮しながら、腰の動きを早めていく。
「自分で膣内を動かすなんて…うぐっ…えっちな女の子になったね…じゃあ僕ももっと早く動くよ…はぁ…はぁっ…」
アレンが腰を打ちつける度に結合部からはいやらしい水音が響き、溢れた愛液が敷いたままのおむつに吸収されていく。
「おむつを広げててよかったね…下に敷いてなかったらおしっこと愛液でベットがぐしょぐしょだったよ…?」
「はぁっ…ふぇ…ごめんなさい…アレンさんの前なのに…ふあっ…こんな粗相をしちゃって…恥ずかしいでしゅ…あぅぅ…」
彼がそう揶揄うと、ゴデチアはおもらしをしたことを思い出して恥ずかしさで顔を真っ赤にしてしまう。
するとアレンはゴデチアを見つめて、息を荒げながら彼女にこう告げる。
「大丈夫だよっ…はあっ、ゴデチアさん…粗相をしても…僕が受け止めて…なんとかしてあげるから…気にせずに気持ちよくなっ…て欲しい…はぁっ…はぁっ…前にお風呂でした時に我慢しなくていいって言って…くれたのは嬉しかったんだ…はぁっ…だからゴデチアっ…さんも我慢しないで…気持ちよくなって欲しい…うぅっ…」
絶頂しないように我慢しながら言葉を紡ぐ彼を見て、彼女は蕩けながら正直な想いを告げた。
「アレンさぁん…わたしも…もっと気持ちよくなりたいでしゅ…お汁を…はぁっ…たくさんかけちゃうかもしれましぇんけど…受け止めて…はぁっ…くだしゃい…! はぁっ…はぁっ…アレンしゃんのせーし…わたしのおなかに…出してっ…出してぇ…!!!」
彼女の蕩けた表情から紡がれる言葉に、アレンの興奮は最高潮に達した。膣内の陰茎は大きく膨らみ、射精の準備が整う。
「ふわぁぁぁ!! おちんちんが大きくなってます…!! もうすぐ出ちゃいそうなんですね…! たくさんのせーしを…出してくださいっ!!」
自分の中で陰茎の膨らみを感じた彼女は、ついに自分で動き出しながら足を彼の体に絡めて射精を懇願する。
その動きに射精しそうになった彼は腰を激しく振り、ラストスパートをかけた。
「ああぁ…ゴデチアさんっ…!出すよ、二人で一緒に、気持ちよくなろう…!あっ…出るっ…うぁぁっ!」
「出してくださいっ!! わたしのお腹の中にぃ…せーしを、出してぇっ!!
いくっ…いっちゃうっ…!!ふわぁぁぁぁぁぁ!!!」
二人とも一緒に絶頂してしまい、アレンがゴデチアの膣内でどぴゅ、どぴゅーっと射精してしまう。
そして彼女の秘所から入りきらなかった精液と共に潮がぷしゅーっと噴き出す。
「ひゃぁぁぁ…お汁が出てきて…ますぅ…あぅぅ…あぅ…気持ちいいですっ…はぁ…」
数分後、二人は体を綺麗にしてからベットで添い寝をしていた。
「今日はありがとうございました…これでスッキリした気分で眠れそうです…」
「それはよかった…もう遅いからここで一緒に眠ろう…おやすみ…」
アレンはそう言いながら目を閉じて、深い眠りについてしまう。
「はい…おやすみなさい…ふぁぁ…わたしも…眠りますね…すぅ…」
ゴデチアはその姿を見て、安堵しながら自分も幸せそうに眠りに就くのだった…
ゴデチアちゃんが恥ずかしがりながらおしっこをかけちゃう…
それだけで僕はもう…ふぅ…
今回もここまで読んでくれてありがとうございます…