※この作品はR-18です。

冥ドさんと大きなおっぱい   作:緋枝路 オシエ

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無限パイズリ!

 帰宅した僕を待っていてくれたのは、カエデお姉ちゃんの放課後ヌキだった。

 

「みーくん♡ 横になってらく~~にね♡」

 

 僕のチンポはお姉ちゃんが転生してから、常に敏感になってる。

 

 多分僕は早漏気味なんだろうけど、見返りとして精液の量が一回でペットボトル三本分くらい出てくる。

 

 お姉ちゃんも「持久力負け無しだね♡」って、モゴモゴフェラしながら頭を手で、亀頭を舌で撫でてくれた(その後射精した)

 

 家具が撤去されていた、お父さんとお母さんの部屋。

 

 お母さんのものをお姉ちゃんが改良して、自室にしている。あの世でお母さんには許可を取っていたらしい。

 

 玄関口でキス、駆け込むように部屋に入って優しく押し倒された僕は、制服のズボンを脱がされて、通天閣チンポの根元をじっとり、おしゃぶりされて……

 

 イ゛! 強烈な頬へこみ、だっ!

 

「ンヂュッ♡ ンヂュゥゥッ♡ ンモゴ……♡ ンモンモォ♡」

 

「お、お姉ちゃん! はぁぁ……チンポアガるぅ……」

 

「フモモモォ♡ こほれこひゅっへあへりゅへ♡ ングッ、ンゴモッ♡ しゅりしゅりしゅりぃ~~♡♡」

 

 お姉ちゃん、処女だったのに僕との初体験に向けて、いっぱい練習したからフェラチオが凄い上手! 

 

 お姉ちゃん以外にフェラされた事無いけど、絶対に上手! 

 

 僕は朝だけ敏感だったのに、お姉ちゃんが下のお口でも、上のお口でも隙あらばおしゃぶりしてくるから、永久敏感勃起チンポになっちゃったぁ……

 

「みーふぅん♡ ひょお? こえひもいーい? ヂュビッ♡ ビヂュッ、ヂュグッ♡ ヂュグルぅぅーーッ♡」

 

 ほ゛! 頬裏擦りフェラぁぁ~~! 亀頭が焼けるっ~~! 

 

 頬の裏にもちょっとした段差があってぇ! 

 

 お゛ッ! おまんこッ!? 口まんこッ!! ホントに口まんこぉ~~~~ッ!!?

 

「ふみゅッッ♡ んふーッ♡♡ ふーッ♡ じゅ、ずっ……んぶッ♡ ゴギュッ♡ ギュグッ……♡ ンッ~~♡ フンッ~~♡ ンギュんッ♡ はー……ッ♡ 学校に行ってる間の8時間♡ 精液溜まって辛かったよね……♡ 朝よりもドロッドロで……次は大好きなPカップでパイズリしちゃうね♡」

 

 お姉ちゃんが居ない時だって、8時間はあまりにも金玉に苦痛を与えていた。

 

 思考は虚無だったのに、性欲が僕を動かして、どうしても我慢出来ない時は屋上近くのトイレまで行って、授業をサボってオナニーしちゃってた。

 

 僕は悪いやつだ……しかもオカズがアイルで……

 

「うわひっ゛!? 視界が真っ暗に……? くんくんっ、お姉ちゃんのおっぱいの香り……あ゛あ゛!?」

 

「んふふぅ~ん♡ 私のブラジャーに興味津々だったよね♡ 一緒に入る時にわざとゆっくり脱いで、脱衣場でブラジャー観察してたんだもんね♡」

 

 ダメダメッ、お姉ちゃんがエッチご奉仕しているのに、別の女の子を頭に浮かべるのはマナー違反だろう僕よ……

 

 お姉ちゃんにはバレていた。

 

 洗濯中のデカブラジャーでオナったり、タグを確認(Qの75って何?……)したり、頭に被ってみたり……

 

「だから、ね♡ ブラジャー被りながらパイズリイキしていいんだよ♡ はぁ、ああんっ♡ おっぱい貫かれちゃった♪ んしょっ、んしょっ♡ なが~いから♡ はっ♡ はっ♡ ズリごたえあるよ♡ んふふ♡」

 

 お姉ちゃんにチンポ挟まれたまま、ネイビー色のデカブラジャーを眼鏡、いや、大きさ的にはヘルメットにされちゃった! 

 

 視界が封じられてより感覚がっ……! 下半身に移ってく~~!!

 

「んっ、れろぉぉぉ……~~♡ 唾液をたっ~ぷり絡めてっ♡ んふっ♡ みーくん気持ち良さそうだね♡ やったぁ♡」

 

 お姉ちゃん可愛い……ズルい! 自分からパイズリやら横ハメやら、性欲旺盛ってレベルじゃない。

 

 僕がお姉ちゃんの性欲を受け止めてるみたいになってる……全然イイケドッ!!

 

「うはぁぁ! 気持ちいいよぉ!」

 

「♡~~~~♡ じゃあじゃあ♡ こういうのもどうかなぁ♡ 片手でパイズリ♡ こっちの手でみーくんの乳首を♡ クリクリ~~♡ コリコリコリッ~~♡ きゃうううん♡ おちんぽ揺れて踊って大変だぁ♡」

 

 片゛ 手゛ パ イ ズ リ゛ィ゛ィ゛!? 

 

 玄人で熟練な乳技巧過ぎるよお姉ちゃんッ!? いとも簡単に、初めてなのにっ!?

 

  お姉ちゃんの腕が乳輪を隠すように、おっぱいを抱えるけどやっぱり乳輪はハミ出て、おっぱいの形が砂時計みたいになった! ボンキュッボンなおっぱい!

 

 と、というか僕! こんなに乳首が感じちゃうのっ!? 

 

 ふああぁ……ジクジクする電気みたいのがぁ……男のおっぱいも気持ちいい場所なんだぁ……

 

「みーくん♡ 母乳出そうなくらい気持ちいいかなぁ♡」

 

「うん……男でもこんな気持ちになっちゃうんだねっ、ああぁ!? くぅぅ~~んはぁぁーー!」

 

「可愛い……みーくん可愛いよぉ……乳首を爪でカリカリされて♡ おっぱいの中でおちんぽがプチュプチュ鳴らして♡ でッ♡ 出ちゃうんだねッ♡ いーよぉ♡ お姉ちゃんのおっぱいにぃ♡ ワックスがけしてっ♡♡」

 

 やはぁぁ、おっぱいがダンベル代わりだよっ! 

 

 またチンポ鍛えられるっ! うわああああっ! 

 

 射精してるのにもう生み出されてる! 精液溜まりっぱなしで精巣雨漏りしてるぅぅ~~~~!!?

 

「んあっ♡♡ あーーーーんっ♡♡ んぎゅぅぅ♡ ぎゅふっ、ごきゅんっ……♡♡ おっぱい……テッカテカにされちゃったぁ♡ あはっ、乳首と乳首が……精液で繋がってる♡ ザーメンブリッジいくつあるのかなぁ♡ 数えられないよ♡」

 

 はっーーッ! はああああッ! 

 

 金玉までパイズリされてたのかもっ……分かんないけどさ……

 

 死ぬかもって思うのと、気持ちいいは紙一重なのかも? 

 

 ふぅ……金玉干からびた……もう粉も出せない……

 

「……♡ 乳首ズリだよみーくん♡ やはぁぁん♡ 私の乳輪と同じくらいおっきいんだからぁ♡ みーくんの亀頭♡ おっぱいで~~ぺたぺたぁ~~♡ あはっ♡ 私もまたイッちゃいそ……♡」

 

 ……分かった、お姉ちゃんは冥王星、破壊と再生を司るって……

 

 僕のチンポが破壊(射精)されても、すぐに再生(精液補充)……心臓が動いてれば、僕は無限に射精出来るかも、今からお姉ちゃんのおまんこで試してみる……っ!

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