※この作品はR-18です。

冥ドさんと大きなおっぱい   作:緋枝路 オシエ

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謎カップの超乳メイドで童貞喪失した!

 う、おっ! 

 

 僕の身体に乗りかかってきたお姉さん。

 

 失礼だけどおっぱい超大きいし、多分身長も女性としては高めっぽいから、想像してたよりずっしりな衝撃がある。

 

 でも幸せの重さ、ああ、この重たさはリアルなんだって身体に分からせてくれたんだ……

 

「お姉さん……! セックスして中出し……したいですっ!」

 

「うん♡ パイズリしている時からね♡ おまんこビチャビチャなんだよ……見て♡ お姉ちゃんのおまんこだよ♡」

 

 お姉ちゃん? 

 

 さっきからおっぱいの魔力に囚われながらも、理性の狭間が僕に教えてくれているのは、この爆乳エッチお姉さんと「面識は無いけど会った事がある」だ。

 

 矛盾しているけどそうとしか思えない、僕はこのおっぱいを過去に触った事がある……

 

 でも大きさは今の方が全然大きくて……ああもう、喉に魚の骨がつっかえてるみたいだ! もう少しで思い出せるのにっ!

 

「お! おまんこ初めて見ます! 髪の毛と同じ色のおまんこの毛、エッチで大人で……ゴクッ! おまんこ筋って本当にくぱくぱっ、しちゃうんですね……」

 

「あ♡ 誰かに見せるのなんて初めてなんだよ♡ みーくんに恥ずかしいけど見せたいから、ずっと取っておいた♡ おまんこの毛の色も変わっちゃったけど、私は『私』のままだよ♡」

 

 牛柄ビキニのパンツを横にズラして、ごぽっと愛液を零れさせてシーツを一瞬で、ヌメ沼にしちゃったお姉さん……

 

 また僕を混乱させてくる言動、そもそも僕を「みーくん」て呼んでいた人……「あの人」だけ、ううう、考えが纏まらない……

 

「ごめんね♡ 今日は学校の日だよね、帰ってきたら全部お話するから、ね♡ 今は私にみーくんの全部♡ 委ねて欲しいな♡ おまんこする事に集中していいよ♡ おっぱいと同じ量と濃さを、おまんこの中にも欲しいな♡」

 

 ……そう、ですね。お姉さんと今からセックスするんだ……

 

 分からない事だらけだけど、それだけは間違いないよ……僕の童貞、このお姉さんが食べてくれる。

 

 チンポ以外にまだ力が入らない、チンポへの感覚を研ぎ澄ませて初セックスを味わいたい……お姉さんに僕の全部、任せちゃいたい……

 

「私がおまんこご奉仕するからね♡ みーくんは何も動かないでいいんだよ♡ お姉ちゃんにお任せ♡ はぁー♡ はぁー♡ みーくん♡ んっ……♡ おちんぽとおまんこ♡ 当たってるぅ~~♡ スリスリしているだけでも幸せなのにっ♡ はっー♡ はっー♡ 私のお汁とみーくんのお汁♡ べちょべちょ……ネトネト……擦り合わせて♡」

 

 お姉さんは経験豊富なのか、童貞の僕を気遣ってマグロでいいと手コキをしながら、マン筋に亀頭を押し当てている。

 

 僕の我慢汁とは同じだけど異なる、ネットリがチンポを伝ってお腹に流れてきた。

 

 糸引いて水飴みたいかも……くああぁ、手コキも気持ちが良くて……逆手なのもあるのかな、自分でしてたのが馬鹿げてくる……いっぱい優しいんだ……

 

「……♡ 挿入だよ♡ 腰♡ 降ろしていくね♡ んっ……っ~~♡ はあぅん♡ さ、先っぽだけ……♡ この出っ張り♡ カリ首が……んぅ! んぅぅ! はぁ♡ はぁ♡ 太いんだぁ♡ もっと勢いと力を込めないと全部……♡ んっ! は、はっ、みーくん♡ 見ててね♡ お姉ちゃんとセックス♡ はああ! んっ……っ~~♡ んひゃああああああああっ♡♡♡ キたぁぁ♡ みーくんと……やっと一つに……お姉ちゃん……嬉しいっ……♡ みーくんと念願のセックス♡ 嬉しいよ……♡~~~~~~♡」

 

 あ、僕は、僕の童貞、消えちゃった、あの桃色の膣内へ消えていったんだ――

 

 ヌヂュヂュヂュ、ヂュンッ、グヂッ! グヂンッ!!

 

 繊維が千切れた音、そんな大げさなって思っていたけど本当に……え?

 

 それってばこのお姉さん!? しょ、処女っ!? 

 

 処女と童貞のセックスーーッ゙!? あ゙! ア゙ヅッ゙ーーーーッ゙ゔゔぅ゙ーーーー!!

 

 僕の視界では根元近くまでチンポを飲み込んだ、おまんこが見えていたけど実感が湧いてこなかった。

 

 五感の全てが麻痺しちゃって何処か冷静に、根元にゴツッておまんこの奥がぶつかってから、太陽のような、炎のような紅い輝きの液体が流れて、また僕のお腹に伝い落ちて来てから心臓が、一際ドックンて跳ねた。

 

「お姉さん血がっ! あああっ! 熱いいいっ!!? 死んじゃうーーっ!? ヒッ!? ギチギチに僕のチンポが飲み込まれてぇぇっ!? ヒッ! ヒィィーー! おまんこがチンポを擦り削ってくるぅぅ!!」

 

「んっ! あああっ♡ はぁ、んひんっ♡ 子宮の奥でおちんぽ受け止めてる♡ はぁ……はぁ……♡ みーくんの分かるよ♡ 血管の一本一本まで♡ 私の膣内♡ みーくんのをすっごく締め付けちゃってる♡ 嬉しくて……ごめんね♡」

 

 騎乗位で息を切らしながら、同調してブルッブル動くおっぱいが、金玉をビクビクさせてくる……

 

 お姉さんの膣内、ギュルギュルしてる……渦巻きみたいに……ミゾが細かくあるのかな、わ、分かんないけど気持ちいい……

 

「はぁ……♡ 動いてみるね♡ 初めてだけど頑張るからね♡ いつでも出していいんだよ♡ 私も一緒にイクと思うから……♡ あ……あっ♡ はっ♡ ああっ♡ みーくんのでおまんこのお肉♡ 裂かれてぇぇ♡ へううっ~~♡ すごいっ~~♡♡」

 

 初めてだったんだ……痛いのかな。

 

歯を食いしばって耐えてるみたいだった……なのに、涙目で微笑みながら両手を絡ませて、お姉さんは腰を浮かせて、ズポンッ、粘液を弾かせながら落として、また浮かせて.

 

女の人からするピストン……! エッ、エッチすぎ……!

 

「はぁ♡ はぁ♡ 匂いも凄いの♡ ずっと好きなみーくんの匂いっ~~♡ おまんこの中でも嗅げているのぉ♡ んぅー♡ はふっ♡ んあっ♡ はっ~~♡ 震えてる……♡ みーくんおちんぽびっくんびっくん♡」

 

 粒々と段差がいっぱいに、敷き詰められているお姉さんのおまんこ。

 

 僕のチンポも順応するのか、反抗しているのかカリのミゾが引っかかって、引っこ抜けて、単調な仕組みなのに限りなく気持ちがよくなっちゃう。

 

 これがセックス……子作り……人間の本質……

 

 お姉さんは結合部から鮮血を散らしているのに、苦しむ表情を見せずにパンッ、パンパンパンッ。

 

 僕の両手に力を込めながら軽やかな動作で、骨盤をぶつけてきてる。

 

「くはぁぁん~~♡ しゅごっ♡ しゅごぉぉ♡ 冥王星なのにっ~~♡ マイナス220℃なのにぃ……♡ 金星よりも太陽よりも♡ おまんこ温度高まっちゃってる♡ みーくんのおちんぽ蒸発させちゃう♡」

 

「お姉さんっ~~!! おまんこ筋がウネッて! カリが捕まって! 取れるけどすぐまた捕まっちゃうっ~~!」

 

 おまんこ魅せつけ、仰け反り騎乗位! 

 

 世界一やらしい腰使い! 

 

 こうやって射精に導かれるんだ……チンポを上下に扱く、やる事は自分の手と変わりないのに。

 

 体温が、香りが、感触が、視界が、お姉さんの全部が僕を「男」に昇華させていく……

 

「お姉さんッ! 出るッ! おまんこ良すぎて中出しッ! うゥ゙!」

 

「うん♡ うん♡ キて♡ みーくん好きぃ♡ みーくん大好きぃぃぃ♡♡♡ 中にも♡ いっぱいいぃ♡ 一緒に♡ はぁ……ン♡ んあはぁ~~~~♡ あぁっ~~~~♡♡ ~~~~ッ♡♡♡ はっ……~~♡ はっ~~♡ はっ~~♡ ふぅぅ~~……んふっ♡ ドクドクッ……♡ あはっ♡ セックス……凄いね……♡ えへへっ……~~♡ みーくんのいっぱいで♡ あっ、ふあっ♡ 零れちゃ、勿体ない……♡ ちゅずずずっ……♡ ぐむ、ンッ♡」

 

 セックスしちゃった! 中出ししちゃった! 

 

 女の子に自分を染みこませる……罪悪感がちょっぴりあるんだけど、高揚感と至福感と陶酔感と……

 

 自分が世界一偉くて、幸せになったと思うくらいに金玉が、弾けてる……まだ出てるんだ……漏れる精液を飲むお姉さん……エッ……

 

 お姉さん、おまんこ痙攣してる……? 

 

 涎垂らして僕の口に、んっ、入って……お姉さんの唾液甘い……うア゙!? 

 

 またイッちゃったのかな、チンポ汁の一滴まで搾られる……! くぅぅッ! キツッ……! 一瞬緩んでも、はぁはぁ……ほらっ! またキツく!

 

「ふっー♡ ふっー♡ しちゃったね……♡ ここに、みーくんの精液……ちゃんと貰い受けたからね♡ ん、んあっ♡ 解いただけでもガクンとしちゃう♡ ふっー、私のとみーくんので、ピンク色の液が……♡ シーツは洗っておくからね♡」

 

 チンポを引っこ抜いた衝撃で、お姉さんはまたイッちゃったらしい。

 

 処女血と中出し精液が混ざり合って、ピンクになったエッチな糸引きが、亀頭とおまんこの奥とを繋ぎ止めてる……種子を埋め込んだんだ……

 

「ご飯、用意出来てるよ。身体を拭いてご飯を食べたら、学校に行っておいでね。お家に帰ってきたらまた……♡ ね♡ うん! 頑張って高校生!」

 

 学校に行く前に、パイズリフェラされて、ラブ握りしながら初体験して、前触れ無く始まった僕の新しい日常。

 

 ……帰ってきたら、お姉さんが消えちゃった、とかは無いよね?

 

 聞きたい事が山の様にあるし、姿形もおっぱいサイズもあの頃とは違っているけど、このお姉さんは……

 

 何処までも伸びて千切れない、おまんことチンポを結んでいるザーメンブリッジ。

 

 お姉さんも千切らずにご飯を運んでくれたり、制服を着るお手伝いをしてくれたけど、牛柄ビキニ姿のままだからホルスタインおっぱいが、あらぬ方向にダンスして僕のチンポをビキらせて……

 

 我慢汁が更新されて、ザーメンブリッジがひとりでに解けてしまって、僕が残念そうな顔をしてしまっても、お姉さんは「帰って来たらまた繋いでね♡」、耳元で囁いてからおっぱいを触らせてくれた。

 

 ……やっぱり両手なんかじゃ、収まりきれない特盛りサイズだった。

 

 ダンベルなんかよりずっと重たくて、指が沈み過ぎない弾力も兼ね備わっていた。

 

 

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