う、おっ!
僕の身体に乗りかかってきたお姉さん。
失礼だけどおっぱい超大きいし、多分身長も女性としては高めっぽいから、想像してたよりずっしりな衝撃がある。
でも幸せの重さ、ああ、この重たさはリアルなんだって身体に分からせてくれたんだ……
「お姉さん……! セックスして中出し……したいですっ!」
「うん♡ パイズリしている時からね♡ おまんこビチャビチャなんだよ……見て♡ お姉ちゃんのおまんこだよ♡」
お姉ちゃん?
さっきからおっぱいの魔力に囚われながらも、理性の狭間が僕に教えてくれているのは、この爆乳エッチお姉さんと「面識は無いけど会った事がある」だ。
矛盾しているけどそうとしか思えない、僕はこのおっぱいを過去に触った事がある……
でも大きさは今の方が全然大きくて……ああもう、喉に魚の骨がつっかえてるみたいだ! もう少しで思い出せるのにっ!
「お! おまんこ初めて見ます! 髪の毛と同じ色のおまんこの毛、エッチで大人で……ゴクッ! おまんこ筋って本当にくぱくぱっ、しちゃうんですね……」
「あ♡ 誰かに見せるのなんて初めてなんだよ♡ みーくんに恥ずかしいけど見せたいから、ずっと取っておいた♡ おまんこの毛の色も変わっちゃったけど、私は『私』のままだよ♡」
牛柄ビキニのパンツを横にズラして、ごぽっと愛液を零れさせてシーツを一瞬で、ヌメ沼にしちゃったお姉さん……
また僕を混乱させてくる言動、そもそも僕を「みーくん」て呼んでいた人……「あの人」だけ、ううう、考えが纏まらない……
「ごめんね♡ 今日は学校の日だよね、帰ってきたら全部お話するから、ね♡ 今は私にみーくんの全部♡ 委ねて欲しいな♡ おまんこする事に集中していいよ♡ おっぱいと同じ量と濃さを、おまんこの中にも欲しいな♡」
……そう、ですね。お姉さんと今からセックスするんだ……
分からない事だらけだけど、それだけは間違いないよ……僕の童貞、このお姉さんが食べてくれる。
チンポ以外にまだ力が入らない、チンポへの感覚を研ぎ澄ませて初セックスを味わいたい……お姉さんに僕の全部、任せちゃいたい……
「私がおまんこご奉仕するからね♡ みーくんは何も動かないでいいんだよ♡ お姉ちゃんにお任せ♡ はぁー♡ はぁー♡ みーくん♡ んっ……♡ おちんぽとおまんこ♡ 当たってるぅ~~♡ スリスリしているだけでも幸せなのにっ♡ はっー♡ はっー♡ 私のお汁とみーくんのお汁♡ べちょべちょ……ネトネト……擦り合わせて♡」
お姉さんは経験豊富なのか、童貞の僕を気遣ってマグロでいいと手コキをしながら、マン筋に亀頭を押し当てている。
僕の我慢汁とは同じだけど異なる、ネットリがチンポを伝ってお腹に流れてきた。
糸引いて水飴みたいかも……くああぁ、手コキも気持ちが良くて……逆手なのもあるのかな、自分でしてたのが馬鹿げてくる……いっぱい優しいんだ……
「……♡ 挿入だよ♡ 腰♡ 降ろしていくね♡ んっ……っ~~♡ はあぅん♡ さ、先っぽだけ……♡ この出っ張り♡ カリ首が……んぅ! んぅぅ! はぁ♡ はぁ♡ 太いんだぁ♡ もっと勢いと力を込めないと全部……♡ んっ! は、はっ、みーくん♡ 見ててね♡ お姉ちゃんとセックス♡ はああ! んっ……っ~~♡ んひゃああああああああっ♡♡♡ キたぁぁ♡ みーくんと……やっと一つに……お姉ちゃん……嬉しいっ……♡ みーくんと念願のセックス♡ 嬉しいよ……♡~~~~~~♡」
あ、僕は、僕の童貞、消えちゃった、あの桃色の膣内へ消えていったんだ――
ヌヂュヂュヂュ、ヂュンッ、グヂッ! グヂンッ!!
繊維が千切れた音、そんな大げさなって思っていたけど本当に……え?
それってばこのお姉さん!? しょ、処女っ!?
処女と童貞のセックスーーッ゙!? あ゙! ア゙ヅッ゙ーーーーッ゙ゔゔぅ゙ーーーー!!
僕の視界では根元近くまでチンポを飲み込んだ、おまんこが見えていたけど実感が湧いてこなかった。
五感の全てが麻痺しちゃって何処か冷静に、根元にゴツッておまんこの奥がぶつかってから、太陽のような、炎のような紅い輝きの液体が流れて、また僕のお腹に伝い落ちて来てから心臓が、一際ドックンて跳ねた。
「お姉さん血がっ! あああっ! 熱いいいっ!!? 死んじゃうーーっ!? ヒッ!? ギチギチに僕のチンポが飲み込まれてぇぇっ!? ヒッ! ヒィィーー! おまんこがチンポを擦り削ってくるぅぅ!!」
「んっ! あああっ♡ はぁ、んひんっ♡ 子宮の奥でおちんぽ受け止めてる♡ はぁ……はぁ……♡ みーくんの分かるよ♡ 血管の一本一本まで♡ 私の膣内♡ みーくんのをすっごく締め付けちゃってる♡ 嬉しくて……ごめんね♡」
騎乗位で息を切らしながら、同調してブルッブル動くおっぱいが、金玉をビクビクさせてくる……
お姉さんの膣内、ギュルギュルしてる……渦巻きみたいに……ミゾが細かくあるのかな、わ、分かんないけど気持ちいい……
「はぁ……♡ 動いてみるね♡ 初めてだけど頑張るからね♡ いつでも出していいんだよ♡ 私も一緒にイクと思うから……♡ あ……あっ♡ はっ♡ ああっ♡ みーくんのでおまんこのお肉♡ 裂かれてぇぇ♡ へううっ~~♡ すごいっ~~♡♡」
初めてだったんだ……痛いのかな。
歯を食いしばって耐えてるみたいだった……なのに、涙目で微笑みながら両手を絡ませて、お姉さんは腰を浮かせて、ズポンッ、粘液を弾かせながら落として、また浮かせて.
女の人からするピストン……! エッ、エッチすぎ……!
「はぁ♡ はぁ♡ 匂いも凄いの♡ ずっと好きなみーくんの匂いっ~~♡ おまんこの中でも嗅げているのぉ♡ んぅー♡ はふっ♡ んあっ♡ はっ~~♡ 震えてる……♡ みーくんおちんぽびっくんびっくん♡」
粒々と段差がいっぱいに、敷き詰められているお姉さんのおまんこ。
僕のチンポも順応するのか、反抗しているのかカリのミゾが引っかかって、引っこ抜けて、単調な仕組みなのに限りなく気持ちがよくなっちゃう。
これがセックス……子作り……人間の本質……
お姉さんは結合部から鮮血を散らしているのに、苦しむ表情を見せずにパンッ、パンパンパンッ。
僕の両手に力を込めながら軽やかな動作で、骨盤をぶつけてきてる。
「くはぁぁん~~♡ しゅごっ♡ しゅごぉぉ♡ 冥王星なのにっ~~♡ マイナス220℃なのにぃ……♡ 金星よりも太陽よりも♡ おまんこ温度高まっちゃってる♡ みーくんのおちんぽ蒸発させちゃう♡」
「お姉さんっ~~!! おまんこ筋がウネッて! カリが捕まって! 取れるけどすぐまた捕まっちゃうっ~~!」
おまんこ魅せつけ、仰け反り騎乗位!
世界一やらしい腰使い!
こうやって射精に導かれるんだ……チンポを上下に扱く、やる事は自分の手と変わりないのに。
体温が、香りが、感触が、視界が、お姉さんの全部が僕を「男」に昇華させていく……
「お姉さんッ! 出るッ! おまんこ良すぎて中出しッ! うゥ゙!」
「うん♡ うん♡ キて♡ みーくん好きぃ♡ みーくん大好きぃぃぃ♡♡♡ 中にも♡ いっぱいいぃ♡ 一緒に♡ はぁ……ン♡ んあはぁ~~~~♡ あぁっ~~~~♡♡ ~~~~ッ♡♡♡ はっ……~~♡ はっ~~♡ はっ~~♡ ふぅぅ~~……んふっ♡ ドクドクッ……♡ あはっ♡ セックス……凄いね……♡ えへへっ……~~♡ みーくんのいっぱいで♡ あっ、ふあっ♡ 零れちゃ、勿体ない……♡ ちゅずずずっ……♡ ぐむ、ンッ♡」
セックスしちゃった! 中出ししちゃった!
女の子に自分を染みこませる……罪悪感がちょっぴりあるんだけど、高揚感と至福感と陶酔感と……
自分が世界一偉くて、幸せになったと思うくらいに金玉が、弾けてる……まだ出てるんだ……漏れる精液を飲むお姉さん……エッ……
お姉さん、おまんこ痙攣してる……?
涎垂らして僕の口に、んっ、入って……お姉さんの唾液甘い……うア゙!?
またイッちゃったのかな、チンポ汁の一滴まで搾られる……! くぅぅッ! キツッ……! 一瞬緩んでも、はぁはぁ……ほらっ! またキツく!
「ふっー♡ ふっー♡ しちゃったね……♡ ここに、みーくんの精液……ちゃんと貰い受けたからね♡ ん、んあっ♡ 解いただけでもガクンとしちゃう♡ ふっー、私のとみーくんので、ピンク色の液が……♡ シーツは洗っておくからね♡」
チンポを引っこ抜いた衝撃で、お姉さんはまたイッちゃったらしい。
処女血と中出し精液が混ざり合って、ピンクになったエッチな糸引きが、亀頭とおまんこの奥とを繋ぎ止めてる……種子を埋め込んだんだ……
「ご飯、用意出来てるよ。身体を拭いてご飯を食べたら、学校に行っておいでね。お家に帰ってきたらまた……♡ ね♡ うん! 頑張って高校生!」
学校に行く前に、パイズリフェラされて、ラブ握りしながら初体験して、前触れ無く始まった僕の新しい日常。
……帰ってきたら、お姉さんが消えちゃった、とかは無いよね?
聞きたい事が山の様にあるし、姿形もおっぱいサイズもあの頃とは違っているけど、このお姉さんは……
何処までも伸びて千切れない、おまんことチンポを結んでいるザーメンブリッジ。
お姉さんも千切らずにご飯を運んでくれたり、制服を着るお手伝いをしてくれたけど、牛柄ビキニ姿のままだからホルスタインおっぱいが、あらぬ方向にダンスして僕のチンポをビキらせて……
我慢汁が更新されて、ザーメンブリッジがひとりでに解けてしまって、僕が残念そうな顔をしてしまっても、お姉さんは「帰って来たらまた繋いでね♡」、耳元で囁いてからおっぱいを触らせてくれた。
……やっぱり両手なんかじゃ、収まりきれない特盛りサイズだった。
ダンベルなんかよりずっと重たくて、指が沈み過ぎない弾力も兼ね備わっていた。