もしかしたら、アレは夢だったのかもしれない。
そんな事……なかった!
ドアを開けた瞬間にお姉さんが、お出迎えしてくれた……!
あぁ! 僕は本当にパイズリでセックスで!
ホッとしたけどチンポはおヘソまで反り届いちゃってる!
「お帰りなさいませ! ご主人様! みーくん♪ どっちがいーい? んふふっ♪」
お姉さんの出で立ちは、極狭牛柄ビキニではなくなっていた。……内側に着ているかもしれないけど。
ヘッドドレスに偽りの無い、エプロンドレスなメイド服はロングスカートに、腸骨の位置までスリットが入ってる。
パ、パンツ見えちゃうんじゃないかな? アイルのスカートと丈の短さを、争っているみたいで……
白いニーソックスにガーターベルト、大人の色気がたっぷりで。
太ももにはお姉さんのおっぱいとか、目の下にある模様、PとLを合体させたものが刻まれている。
うーん、見覚えあるよなぁやっぱり……
「ご飯にしますか? お風呂にしますか? そ~れ~と~も~♡」
「お、お姉さんって一体、うあん゛ッ゛!」
「おちんぽ♡ 私のおっきいのでムギュムギュしましょうかぁ♡ 朝にいっぱい出したのに、もうこんなにしちゃってるんだぁ♡ いいよぉ♡ みーくんの性欲全部私にぶつけても♡ メイドさんだからね、ご奉仕でせーえきヌキヌキだよ♡」
ハート型にくり抜かれた谷間、二の腕で只でさえ大きいおっぱいを、ギュッと寄せて僕の陰嚢をクラクラさせてきてる……
そのハート型って、絶対パ、パイズリする為の穴ですよねっ!?
うぅ、勃起してるのバレてるし、このお姉さんにはもう隠そうとする気すら失せちゃうし……
ハート型からブラジャーのカップが飛び出してるし、全力で僕の精液をぶっこ抜こうとしてる……されたいッ!!
「フッー! フッー! じゃ、じゃあお風呂……で、パイズリされたいですっ!」
当たり前だけど、このお姉さんじゃなければ、僕は警察に連行されてしまっていただろう。
でも……このお姉さんだから……思いきって言えた、今一番僕がされたい事を。
「うん♡ どれを選ばれてもいいように、ぜ~んぶ準備出来てるよ♡ お姉ちゃん着替えてくるから、先に入って待っていてね♡」
言いながらお姉さんは、ズリ穴と谷間に刻まれてるマークを強調させようと、手の甲で右のおっぱいを持ち上げて、ぷるっぷるの、たゆったゆに揺らしてる。
あぁ、チンポの血管をイライラさせてくる。男って本当にあの、でっかいでっかい脂肪の塊が――大好きなんだなぁ……!
チンポを含めた全身を、カチコチにさせながら浴場へ入って10秒も経たずに、牛柄ビキニに着替えてきたお姉さんが入り込んで来た。
すると、みぎゅン、横にも縦にも広くて長いおっぱいが、背中に衝突して平べったい形状になってる……
背中におっぱいを受けて、鼻息を荒ぶらせていたら、おっぱいを横方向へズリッ、ズリッとスライドしてきた。
うわぁ! 絶対乳首じゃん! コリコリしたのがビキニ越しなのに伝わってるぅ~~!!
「っ゛~~!! お、お姉さん……あのっ、さっきのメイド服、とってもエロ、可愛かったんですけど……ブラジャー、ハミ出ちゃってて……そのっ、ガーターとかも……スリットがあんなに長くて、エッ! エロいですッ!」
結局、エロいに戻ってしまった。
だってだって! ブラジャーがとんでもない大きさだったんだもん!
2Lサイズのメロンで、大玉のスイカで、余裕でそんなのが包まっちゃうくらいに大きかった!
な、何カップなんだろう!
何カップを僕は背中に押し付けられているんだろうっ!?
大きすぎて僕の巨乳概念壊れるっ!
「みーくんがおちんぽ♡ かた~く♡ 大きくしてくれるメイドさんの服だよ~♡ て、今はビキニなんだけどね♡ 私、メイドになったからみーくんの身の回りのお世話も、エッチなご奉仕も♡ ぜ~んぶ受け持たせていただくね♡ 早速お風呂でご奉仕エッチだよ♡ やだぁ、私の方がノッてるみたい♡ 嬉しいんだもん♡ ごめんね♡」
金玉に脳ミソが(おっぱいに?)支配されてる僕は、ド直球にブラとおっぱいが気になっている。
そう後ろから抱きしめながら、おっぱいをムギュムギュの、グリグリに時計回りさせてるお姉さんへ言ってしまった。
「フロントホックだから、外してすぐパイズリ出来るし♡ 外さないままギュッ~~て乳圧高くするのも出来ちゃうんだよ♡」
朝セックスしちゃってるし……これくらい大丈夫だろうな思いも、何処かにあったんだろうけど……
名前もまだ謎、僕のメイド称している理由も謎。
だけど僕はお姉さんとエッチがしたい、本能に忠実となって、我慢汁を更新させながら僕は頷いた……
「このままお身体洗っちゃうね! おっぱいスポンジだよ~♡ このおっぱいならねぇ、んふふっ! おちんぽだけじゃなくって、腕も、腰回りだってほらぁ、挟めちゃうんだよ♪」
細いとはいえ僕の腰を、おっぱいがガッチリとおへそまでを包んできた!?
もう腰がチンポになってパイズリされてるみたいだよっ!?
「くにゅくにゅっ……♡ ちゅこちゅこ♡ 皮の中までやるからね♡ 剥けたらもっと大きくなっちゃうんだ、ふっー♡ 私のおまんこに入ってたおちんぽ♡ ふっーー♡ んふぅ♡ 手の動きもおっぱいの動きも♡ これでいいかなぁ♡ ふっ、ふっ……♡」
お姉さんは丹念すぎる手つきで、ガチ勃起中のチンポを手コキ、手洗いしてくれている。
自分でスルのとは全然違う、女の子にシコシコされるのって、こんなに気持ちいいんだ……
細くてスラッとしてて、暴れるチンポを鎮めようとしている、猛獣使いな捌き方だ……
「みーくんて凄くおちんぽ♡ 大きいけど……昔から大きかったんじゃなかったよね♡ い、いつからなのかなぁ……♡」