※この作品はR-18です。

冥ドさんと大きなおっぱい   作:緋枝路 オシエ

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メイド服着た冥ドさん!

 もしかしたら、アレは夢だったのかもしれない。

 

 そんな事……なかった!

 

 ドアを開けた瞬間にお姉さんが、お出迎えしてくれた……!

 

 あぁ! 僕は本当にパイズリでセックスで! 

 

 ホッとしたけどチンポはおヘソまで反り届いちゃってる!

 

「お帰りなさいませ! ご主人様! みーくん♪ どっちがいーい? んふふっ♪」

 

 お姉さんの出で立ちは、極狭牛柄ビキニではなくなっていた。……内側に着ているかもしれないけど。

 

 ヘッドドレスに偽りの無い、エプロンドレスなメイド服はロングスカートに、腸骨の位置までスリットが入ってる。

 

 パ、パンツ見えちゃうんじゃないかな? アイルのスカートと丈の短さを、争っているみたいで……

 

 白いニーソックスにガーターベルト、大人の色気がたっぷりで。

 

 太ももにはお姉さんのおっぱいとか、目の下にある模様、PとLを合体させたものが刻まれている。

 

 うーん、見覚えあるよなぁやっぱり……

 

「ご飯にしますか? お風呂にしますか? そ~れ~と~も~♡」

 

「お、お姉さんって一体、うあん゛ッ゛!」

 

「おちんぽ♡ 私のおっきいのでムギュムギュしましょうかぁ♡ 朝にいっぱい出したのに、もうこんなにしちゃってるんだぁ♡ いいよぉ♡ みーくんの性欲全部私にぶつけても♡ メイドさんだからね、ご奉仕でせーえきヌキヌキだよ♡」

 

 ハート型にくり抜かれた谷間、二の腕で只でさえ大きいおっぱいを、ギュッと寄せて僕の陰嚢をクラクラさせてきてる……

 

 そのハート型って、絶対パ、パイズリする為の穴ですよねっ!?

 

うぅ、勃起してるのバレてるし、このお姉さんにはもう隠そうとする気すら失せちゃうし……

 

 ハート型からブラジャーのカップが飛び出してるし、全力で僕の精液をぶっこ抜こうとしてる……されたいッ!!

 

「フッー! フッー! じゃ、じゃあお風呂……で、パイズリされたいですっ!」

 

 当たり前だけど、このお姉さんじゃなければ、僕は警察に連行されてしまっていただろう。

 

でも……このお姉さんだから……思いきって言えた、今一番僕がされたい事を。

 

「うん♡ どれを選ばれてもいいように、ぜ~んぶ準備出来てるよ♡ お姉ちゃん着替えてくるから、先に入って待っていてね♡」

 

 言いながらお姉さんは、ズリ穴と谷間に刻まれてるマークを強調させようと、手の甲で右のおっぱいを持ち上げて、ぷるっぷるの、たゆったゆに揺らしてる。

 

 あぁ、チンポの血管をイライラさせてくる。男って本当にあの、でっかいでっかい脂肪の塊が――大好きなんだなぁ……!

 

 チンポを含めた全身を、カチコチにさせながら浴場へ入って10秒も経たずに、牛柄ビキニに着替えてきたお姉さんが入り込んで来た。

 

 すると、みぎゅン、横にも縦にも広くて長いおっぱいが、背中に衝突して平べったい形状になってる……

 

 背中におっぱいを受けて、鼻息を荒ぶらせていたら、おっぱいを横方向へズリッ、ズリッとスライドしてきた。

 

 うわぁ! 絶対乳首じゃん! コリコリしたのがビキニ越しなのに伝わってるぅ~~!!

 

「っ゛~~!! お、お姉さん……あのっ、さっきのメイド服、とってもエロ、可愛かったんですけど……ブラジャー、ハミ出ちゃってて……そのっ、ガーターとかも……スリットがあんなに長くて、エッ! エロいですッ!」

 

 結局、エロいに戻ってしまった。

 

 だってだって! ブラジャーがとんでもない大きさだったんだもん! 

 

 2Lサイズのメロンで、大玉のスイカで、余裕でそんなのが包まっちゃうくらいに大きかった!

 

 な、何カップなんだろう! 

 

 何カップを僕は背中に押し付けられているんだろうっ!? 

 

 大きすぎて僕の巨乳概念壊れるっ!

 

「みーくんがおちんぽ♡ かた~く♡ 大きくしてくれるメイドさんの服だよ~♡ て、今はビキニなんだけどね♡ 私、メイドになったからみーくんの身の回りのお世話も、エッチなご奉仕も♡ ぜ~んぶ受け持たせていただくね♡ 早速お風呂でご奉仕エッチだよ♡ やだぁ、私の方がノッてるみたい♡ 嬉しいんだもん♡ ごめんね♡」

 

 金玉に脳ミソが(おっぱいに?)支配されてる僕は、ド直球にブラとおっぱいが気になっている。

 

 そう後ろから抱きしめながら、おっぱいをムギュムギュの、グリグリに時計回りさせてるお姉さんへ言ってしまった。

 

「フロントホックだから、外してすぐパイズリ出来るし♡ 外さないままギュッ~~て乳圧高くするのも出来ちゃうんだよ♡」

 

 朝セックスしちゃってるし……これくらい大丈夫だろうな思いも、何処かにあったんだろうけど……

 

 名前もまだ謎、僕のメイド称している理由も謎。

 

 だけど僕はお姉さんとエッチがしたい、本能に忠実となって、我慢汁を更新させながら僕は頷いた……

 

「このままお身体洗っちゃうね! おっぱいスポンジだよ~♡ このおっぱいならねぇ、んふふっ! おちんぽだけじゃなくって、腕も、腰回りだってほらぁ、挟めちゃうんだよ♪」

 

細いとはいえ僕の腰を、おっぱいがガッチリとおへそまでを包んできた!?

 

 もう腰がチンポになってパイズリされてるみたいだよっ!?

 

「くにゅくにゅっ……♡ ちゅこちゅこ♡ 皮の中までやるからね♡ 剥けたらもっと大きくなっちゃうんだ、ふっー♡ 私のおまんこに入ってたおちんぽ♡ ふっーー♡ んふぅ♡ 手の動きもおっぱいの動きも♡ これでいいかなぁ♡ ふっ、ふっ……♡」

 

 お姉さんは丹念すぎる手つきで、ガチ勃起中のチンポを手コキ、手洗いしてくれている。

 

 自分でスルのとは全然違う、女の子にシコシコされるのって、こんなに気持ちいいんだ……

 

 細くてスラッとしてて、暴れるチンポを鎮めようとしている、猛獣使いな捌き方だ……

 

「みーくんて凄くおちんぽ♡ 大きいけど……昔から大きかったんじゃなかったよね♡ い、いつからなのかなぁ……♡」

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