やっぱりこのお姉さんは、昔の僕の事も知っている。
1度だけ見られちゃったんだよね、勃起はしていなかったけど、「お姉ちゃんにチンポを……」
まだ小さめだったとはいえ、相当興奮しちゃって、僕は初めてお姉ちゃんをオカズにして……
「僕は……ご覧の通り、皮が剥けてないです、仮性包茎なんです……情けないです」
「そんな事ないよ♡ 朝の中出しエッチでしっかり剥けた、みーくんのおちんぽ♡ おまんこでおしゃぶりして♡ ゴリゴリされて♡ 気持ち良かったよ♡」
僕はコンプレックスがある、チンポがデカくなっても皮被りのままなんだ。
いっぱいオナニーすれば、チュルンッて剥けるんだけど……
レベルの違う快感だったから、お姉さんとのエッチはパイズリの時から、とっくに剥けちゃってたんだけどね。
あんなに早く剥けたのは初めてなんだ……
「二面性があって素敵♡ 皮のある引っ込み思案も、剥けきった屈強なのも♡ どっちも大好きだよ♡ それと……♡ おちんぽ立派なのに、毛が生えていないのも♡ 挟みやすいし舐めやすいのかもしれないね♡」
丸く整えられた綺麗な爪が、鈴口の浅い箇所を擽って、我慢汁の生成を促進させてくるお姉さん。
包茎なんて恥ずかしかったのに、このお姉さんは全部寛容して、許して、認めてくれている。なんて優しいメイドさんなんだ……
「おっぱい押し付けながら……はぁ、はぁ、ヤバいですっ、出ちゃいます……」
「いいよ♡ ふっ~~♡ お風呂場だよ、後で私が綺麗にするから大丈夫♡ ふっ~♡ 悩みも不安も困惑もぜ~んぶ♡ おちんぽからビュッ、ビュッ♡ ね? ふっ~~♡」
耳裏に吐息を吹きかけながらの、金玉揉み揉み亀頭なでコキッ~~!!
贅沢過ぎる! エッチなご奉仕僕は全部受けていいんだっ……!
「んっ……♡ んぅ♡ ふっー、ふっー♡ す……ご♡ 鏡の中の自分にも射精♡ しちゃったね♡」
鏡には背中からひょっこり、キスのジェスチャーや舌出しする顔を覗かせて、逃げ場のないオカズを提供してくれたお姉ちゃん――の映る鏡へと――あらん限りの1発目を放出した……
ビク付きながら射精がまだ止まらない。
風呂タイルもドロドロになって白い沼地だ、お姉さんは「いっぱい出るね♡」って、呟いてくれながらチンポを扱き続けてくれた。
……何とか止まったけど、金玉は鉛みたいに重たいままだ……出し足りないよ!
「次はどうしよっか! 実はね、みーくんが学校に行っている間に、これ♡ 買ってきたんだよ♡ 使っちゃおうか?」
お姉さんのおっぱいは、何度だって言うけどデカすぎる!
僕とかなり距離があっても、乳先が背中やら肩やらに当たっちゃう。
勢い良く振り向いたら、おっぱいビンタで人は死ぬんじゃって程、たっぷたぷ重量感。
……僕からの希望は一つしか無い、そのおっぱいでまた、思いっきり乳内射精したい! だ!
「横になって楽にしてね♪ おちんぽ以外の力を抜いて♡ はっー♡ みーくんて大人しいお顔なのに♡ おちんぽは凶悪だからギャップにクラクラしちゃう♡」
お姉さんは牛柄ビキニの紐を持ち上げて、おっぱいその物でハート型を作ってから、購入してきたマットに僕をゆるく押し倒した。
お風呂場にマットって、エッチなお店じゃん……
もしかして、毎日お風呂でパイズリソープ三昧?
ゴクッ……血液と精液が身体中を、拘束で回転してる!
硬いタイルじゃない、ゴムボートみたいに空気の入ったマット。ちょっと滑りやすかったけど、お姉さんがパイズリで滑り止めをしてくれた。
「お、お姉さんて……うはああっ! くふぅぅ~~!? おっぱい重たッ!」
「んふっ♡ またみーくんのおちんぽ♡ おっぱいで食べちゃってるよ♡ そうだよぉ、『あの頃』から髪の毛の色も違うし、模様とかも付いているし、おっぱいだって♡ Jカップから冥王星だけにPカップ(Pluto)までおっきくなっちゃった♡」
シャワーの流れる音に遮られず、僕の聴覚は人生17年間で、一番の力を発揮させてそのアルファベットを、聞き漏らさなかった。
P、何番目なんだっけ……Jでも凄すぎたのに、そこから何個くらい大きいんだろうか。
「おっぱいで反り返ったおちんぽ♡ みーくんのお腹に押し付けて♡ んふぅ♡ 元気過ぎておちんぽに押し負けそう♡」
あぁ……分かんないや、Pの衝撃に頭がパンクしてる。
アルファベットすら数えられない、Pってアルファベットの最後だっけ? それくらいの質量で僕のチンポが挟み撃ちされてるッ!