ベッドに行く時間すら億劫! お姉ちゃんはもう何処にも行かない!
僕は久々に「安心」という感情に満ち溢れている!
「私は何処にも行かないからね♡ いいよ♡ 男らしく頑張ってるみーくんを見てみたいな♡ んふっ、どうぞ、おまんこ暖めておいたから♡♡」
マットに仰向けになったお姉ちゃんは、でっかい乳輪を泡で隠しながらも、陰毛が生え揃ったおまんこの泡だけは流して、大きくM字開脚。
くぱ、ぁぁ……!
足と大陰唇と小陰唇、トリプルくぱぁ!?
つゆだくおまんこは糸引いてるし、エッチすぎるよお姉ちゃん!
「はっー! はっー! 挿入るねっ!」
お姉ちゃんはこれが2回目のセックスなのに、チンポを握る僕の手を支えて、トントロで粒々な膣壁と、まさに女の核な外観の子宮奥まで、見せ広げたまま僕を導いてくれている、優しい……
「は、ぁぁぁ……♡ んくぅぅ~~ンぅぅッ♡ ああ……やっぱりおっきい♡ 立派になったねみーくん……♡ はふぅ♡ は、んっああ♡ んひゅっ♡ ひゅふっ♡ んひゅふぅぅーーっ♡♡」
うう……複雑な地表だ……
冥王星の地表も、こんなボコボコに筋が蔓延ってるのかな?
これも朝僕のチンポが開拓しちゃった……
まだセックス慣れしてないから、余裕無くて! 腰が勝手に動いちゃう!
「みーくぅぅん~~♡ キスしよっ♡ ちゅー~~♡ んぅ♡ ちゅるぅぅ♡ んふっ♡ ふぢゅっ♡ んぅ♡ れるるるぅ~~♡」
全ての神経が結合部へと集結してく、何でも受け止めてくれるお姉ちゃんへ、童貞を失ったばかりのピストン。
ヘコヘコ繰り出して腰が痺れてる僕。やばっ、自分で動くセックスって疲れるんだ……
言葉にせずともお姉ちゃんに伝わっていたらしく、僕を抱き寄せながら「いっぱいセックスして♡ いっぱい上手になっちゃおうね♡」って、僕を励ましてから……人生で二度目のキスをした……
「んっ! ぷはっ! お姉ちゃんっ!」
「ひゃひっ♡ んひゃっ♡ ああっ♡ ああっーー♡ 待ってたよぉぉ♡ したかったよぉぉ♡ みーくんとキス♡ あの頃よりもずっと美味しいよぉ♡ もっと♡ もっとしよっ♡ んぎゅ……♡ るぢゅぅぅ~~ん♡ んぅーー♡ んふぅぅん♡」
お姉ちゃんのおっぱいの間に、身体を埋め込んだまま、拙いだろうピストンでもじゅぅ……
おまんこは肉汁を流して歓迎してくれている。
確かに……凍てついた冥王星とは正反対な、膣内温度だね……
僕のチンポが溶けてないのが、不思議でならないネトグチョな膣ハグで、金玉が緩急ついて跳ねている……
「お姉ちゃん! 楓……カエデお姉ちゃん!! キスしながらおまんこするのッ! 気持ちいいよぉ!」
「みーくん♡ ご主人様ぁぁ♡ 好きだよ♡ ずっと好きぃぃ♡♡~~~~んむぅ♡ んぢゅる♡ はぁ♡ 私もね♡ みーくんにパンパンされながらキス……気持ちいいの♡」
お姉ちゃんの腰を掴んで、姿勢を安定させていたけど、「そっちじゃなくて♡」
お姉ちゃんはラブ握りをしてくれた。
キスはキスでも、舌を絡め合わせるのは当然初めて!
お姉ちゃんはキスも、セックスも、パイズリだって「あの世」で練習してきたから、こんなに上手いんだ!
僕の為に……処女だったのにそこまでッ゛!!
「はぁ! はぁ! はぁ! うあああ、はああっ!」
お姉ちゃん……おっぱいが大きすぎるから、子宮奥と亀頭がキスした衝撃で、ビキニの面積が足りなくなって乳首が見えちゃってる!
おっぱいも太もももムッチムチなのに、掴んでた腰はあの頃とは変わらない細さ。
奇跡を越えた女体を僕は、僕が独り占めしていいんだっ!!
僕はお姉ちゃんの恋人であって、ご主人様なんだからっ!??
「お姉ちゃん! 頭が、チンポも……分かんない! 気持ち良すぎて分かんなくなるよっ!」
「うんっ♡ うんっ♡ キていいんだよっ♡ はゆぅ♡ すっごい奥がグリグリされてっ♡ お姉ちゃんもイッちゃうからぁぁ~~♡ また一緒にぃ♡ イこっ♡みーくぅぅんーーっ♡んっ……ぢゅるるはぁぁ♡ フッー♡ フッーーーー♡♡ イッ……ふぅぅッーーーーッ♡~~~~」
おっぱいにも、口内にも、膣内にも、ずっと埋もれていたい……
お姉ちゃんは、両足でも僕をハグしながら自分から、腰を上下に揺さぶって膣天井に膣底を、ごちゃ混ぜにさせてカリ首に急速な刺激を与えてきてくれた。
耐えきれない、耐えたくない。
発射の勢いでチンポが抜けてしまうのでは、懸念にまで頭の回らない僕はお姉ちゃんへと、妊娠予約汁を植え付けた……