※この作品はR-18です。

冥ドさんと大きなおっぱい   作:緋枝路 オシエ

9 / 18
メイドお姉ちゃんへ妊娠予約中出し!

ベッドに行く時間すら億劫! お姉ちゃんはもう何処にも行かない!

 

 

 

 僕は久々に「安心」という感情に満ち溢れている! 

 

 

 

「私は何処にも行かないからね♡ いいよ♡ 男らしく頑張ってるみーくんを見てみたいな♡ んふっ、どうぞ、おまんこ暖めておいたから♡♡」

 

 

 

 マットに仰向けになったお姉ちゃんは、でっかい乳輪を泡で隠しながらも、陰毛が生え揃ったおまんこの泡だけは流して、大きくM字開脚。

 

 

 

 くぱ、ぁぁ……!

 

 

 

 足と大陰唇と小陰唇、トリプルくぱぁ!? 

 

 

 

 つゆだくおまんこは糸引いてるし、エッチすぎるよお姉ちゃん!

 

 

 

「はっー! はっー! 挿入るねっ!」

 

 

 

 お姉ちゃんはこれが2回目のセックスなのに、チンポを握る僕の手を支えて、トントロで粒々な膣壁と、まさに女の核な外観の子宮奥まで、見せ広げたまま僕を導いてくれている、優しい……

 

 

 

「は、ぁぁぁ……♡ んくぅぅ~~ンぅぅッ♡ ああ……やっぱりおっきい♡ 立派になったねみーくん……♡ はふぅ♡ は、んっああ♡ んひゅっ♡ ひゅふっ♡ んひゅふぅぅーーっ♡♡」

 

 

 

 うう……複雑な地表だ……

 

 

 

 冥王星の地表も、こんなボコボコに筋が蔓延ってるのかな? 

 

 

 

 これも朝僕のチンポが開拓しちゃった……

 

 

 

 まだセックス慣れしてないから、余裕無くて! 腰が勝手に動いちゃう!

 

 

 

「みーくぅぅん~~♡ キスしよっ♡ ちゅー~~♡ んぅ♡ ちゅるぅぅ♡ んふっ♡ ふぢゅっ♡ んぅ♡ れるるるぅ~~♡」

 

 

 

 全ての神経が結合部へと集結してく、何でも受け止めてくれるお姉ちゃんへ、童貞を失ったばかりのピストン。

 

 

 

 ヘコヘコ繰り出して腰が痺れてる僕。やばっ、自分で動くセックスって疲れるんだ……

 

 

 

 言葉にせずともお姉ちゃんに伝わっていたらしく、僕を抱き寄せながら「いっぱいセックスして♡ いっぱい上手になっちゃおうね♡」って、僕を励ましてから……人生で二度目のキスをした……

 

 

 

「んっ! ぷはっ! お姉ちゃんっ!」

 

 

 

「ひゃひっ♡ んひゃっ♡ ああっ♡ ああっーー♡ 待ってたよぉぉ♡ したかったよぉぉ♡ みーくんとキス♡ あの頃よりもずっと美味しいよぉ♡ もっと♡ もっとしよっ♡ んぎゅ……♡ るぢゅぅぅ~~ん♡ んぅーー♡ んふぅぅん♡」

 

 

 

 お姉ちゃんのおっぱいの間に、身体を埋め込んだまま、拙いだろうピストンでもじゅぅ……

 

 

 

 おまんこは肉汁を流して歓迎してくれている。

 

 確かに……凍てついた冥王星とは正反対な、膣内温度だね……

 

 僕のチンポが溶けてないのが、不思議でならないネトグチョな膣ハグで、金玉が緩急ついて跳ねている……

 

「お姉ちゃん! 楓……カエデお姉ちゃん!! キスしながらおまんこするのッ! 気持ちいいよぉ!」

 

「みーくん♡ ご主人様ぁぁ♡ 好きだよ♡ ずっと好きぃぃ♡♡~~~~んむぅ♡ んぢゅる♡ はぁ♡ 私もね♡ みーくんにパンパンされながらキス……気持ちいいの♡」

 

 お姉ちゃんの腰を掴んで、姿勢を安定させていたけど、「そっちじゃなくて♡」

 

 お姉ちゃんはラブ握りをしてくれた。

 

 キスはキスでも、舌を絡め合わせるのは当然初めて! 

 

 お姉ちゃんはキスも、セックスも、パイズリだって「あの世」で練習してきたから、こんなに上手いんだ! 

 

 僕の為に……処女だったのにそこまでッ゛!!

 

「はぁ! はぁ! はぁ! うあああ、はああっ!」

 

 お姉ちゃん……おっぱいが大きすぎるから、子宮奥と亀頭がキスした衝撃で、ビキニの面積が足りなくなって乳首が見えちゃってる!

 

 おっぱいも太もももムッチムチなのに、掴んでた腰はあの頃とは変わらない細さ。

 

 奇跡を越えた女体を僕は、僕が独り占めしていいんだっ!! 

 

 僕はお姉ちゃんの恋人であって、ご主人様なんだからっ!??

 

「お姉ちゃん! 頭が、チンポも……分かんない! 気持ち良すぎて分かんなくなるよっ!」

 

「うんっ♡ うんっ♡ キていいんだよっ♡ はゆぅ♡ すっごい奥がグリグリされてっ♡ お姉ちゃんもイッちゃうからぁぁ~~♡ また一緒にぃ♡ イこっ♡みーくぅぅんーーっ♡んっ……ぢゅるるはぁぁ♡ フッー♡ フッーーーー♡♡ イッ……ふぅぅッーーーーッ♡~~~~」

 

 おっぱいにも、口内にも、膣内にも、ずっと埋もれていたい……

 

 お姉ちゃんは、両足でも僕をハグしながら自分から、腰を上下に揺さぶって膣天井に膣底を、ごちゃ混ぜにさせてカリ首に急速な刺激を与えてきてくれた。

 

 耐えきれない、耐えたくない。

 

 発射の勢いでチンポが抜けてしまうのでは、懸念にまで頭の回らない僕はお姉ちゃんへと、妊娠予約汁を植え付けた……

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。