※この作品はR-18です。

(AIで)爆乳で着衣で露出で実況で告白で~なエロ妄想集   作:ほんだ

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(26/02/06) 章管理や、各話の位置を変更しております。ご注意ください。

■なりきりコスプレイヤーの女性視点で一人称、竿役もモブも男不在です。全3回予定で20000~25000字程度の予定です。
これまたラクス・クラインと言いながら、当然の如くにミーア・キャンベルのコスです。ご了承ください。

Grokに出力してもらったモノをちまちまと修正して繋ぎ合わせた形になります。


[Grok4.x] 汁まみれのミーア・コス -ドスケベレイヤーの三連続無様晒し-
コスプレ広場の晒し者


「皆様、ごきげんよう。わたくし、ラクス・クラインと申しますわ。こうして皆様にお目にかかれて、心から嬉しく存じます。皆様方、わたくしを……こんな無様な姿のわたくしを、ちゃんと見てて撮影してくださいませね?」

 

わたくしは今、とあるイベントでのコスプレ広場に立っております。眼前にはたくさんのカメラマン様方がいらっしゃって、そのレンズが一斉にわたくしを捉えてくださってますの。少し汗ばんだ空気が肌に纏わりつき、このミーア・キャンベルのコスプレ衣装が身体にぴったりと張り付いて……いえ、張り付くどころか、食い込んでしまっております。ワンサイズ小さいものを選んだのは、わたくし自身の選択です。だってこうしないと、この爆乳もこのだらしないデカ尻も、皆様にちゃんとご覧いただけないでしょう?

 

 

 

「ふふっ、皆様。わたくし、ラクス・クラインとして、ここで皆様に少しばかりの癒しをお届けしたくて参りました。どうぞ、お好きなようにお写真をお撮りくださいませ。皆様の視線が……とっても楽しみで、胸がドキドキしてしまいますわ」

 

そう言いながら少しだけ身体を捻って、ポーズを取ります。右手を腰に当てて、左手を髪に絡ませて……ああ、動くたびにこのレオタードが胸に食い込んで、息をするのも苦しくなるほどです。布地が薄くて汗で濡れるとまるで第二の皮膚のようになってしまって。ほら、わたくしの胸、見えますでしょう? この爆乳が、抱えきれないほどに揺れて、レオタードの縁から溢れそうになっております。乳首の形まで浮かんでしまって……恥ずかしいのに、皆様のレンズがそれを逃さない。シャッター音が、ぱしゃ、ぱしゃ、と鳴り響いて、わたくしの耳に心地よく響きます。

 

でもこの衣装、本当に素晴らしいと思いませんか? ミーアが劇中で着ていたこのステージ用のハイレグレオタード、こんなにも卑しく、こんなにも浅ましくデザインされたもの、他にないです。胸を締め付けて、股間に食い込んで、尻肉をはみ出させるなんて……これほどまでに男の人を誘う衣装、なかなかお目にかかれません。初めてこの衣装を見たとき、心が震えました。こんなものを着て、皆様の前に立つなんて、考えただけで身体が熱くなってしまって。ミーア・キャンベルって、本当にすごいキャラクターです。今でもエロ同人誌やコスプレ動画で、こんなに愛されてるなんて……。

 

この衣装を身に着けるたびに思います。ミーア・キャンベルが、こんな過激な姿で歌って踊って、男の人たちの視線を集めてたってことを。今でも投稿サイトやSNSなどで彼女のイラストやコスプレ写真を見かけますし、同人イベントでは彼女を題材にした本が並ぶことも珍しくありません。コスプレ動画だって、バニー姿やネグリジェ姿で腰を振るミーアが、未だに殿方のの心を掴んで離さない。彼女のその魅力を、少しでも再現したくて……いえ、超えたくて、この衣装を選んだんです。こんな卑猥なデザインを、わたくしみたいな雌豚の変態が着たら、どうなるかしらって。どう思います? ミーアを超えられてますかしら? ねえ、教えてくださいませ。

 

カメラのシャッター音が、ぱしゃ、ぱしゃ、と鳴り響きます。でも変です。いつもなら、もっと賑やかで「もっとこっち見て!」とか「尻を突き出して!」なんて懇願の体での指示が飛ぶものなのに、今日は……静かです。皆様、無言で、ただじっとわたくしを見つめて、シャッターを切り続けてらっしゃる。どこか引いたような、戸惑ったような空気が漂っております。

ふふっ、きっと、わたくしがあまりにも下品で浅ましいからでしょうね。この姿、普通のコスプレイヤーなら絶対に晒さないような、無様な姿です。レオタードの股間からは、未処理のおマンコ毛がはみ出して、汗で濡れた黒い毛が太ももに張り付いて。腋を上げれば、茂った腋毛が丸見えで、汗でべっとりしてしまって。ミーアだって、こんなに下品にはならなかったでしょう。でも、わたくしにはこれが似合ってる気がします。

 

 

 

「皆様、少し暑くなってまいりました。衣装が少しばかり窮屈で……直してもよろしいかしら?」

 

そう言ってわざとらしく、レオタードの股間の部分に手をやります。指先で布を摘んで、くいっと引っ張って……ああ、でも、食い込みが直すどころか、もっと深く入ってしまって。股の間に挟まった布が、わたくしの恥ずかしいところを締め付けて、形まで浮き上がってしまっております。見えますでしょう? レオタードの縁から、染めてなどいない黒々としたマン毛が飛び出して、汗で濡れて、ぴったりと肌に張り付いてしまって。カメラマン様方のレンズが、そこに一斉に集まるのが分かりますの。シャッター音もさらに早くなった気がします。皆様、あまりの下品さに引いてらっしゃるのに……それでも撮影はやめられないみたいですわ。

 

「ふぁ……失礼いたしました。楽になりましたけど……まだこちらの、胸が苦しくて。少し、こうやって……」

 

今度は両手を胸に当てて、ぎゅっと寄せ上げます。まるで皆様方のおチンポ様を挟み込むように、そうですわパイズリでもするかのように、爆乳を押し潰して、谷間を強調して。レオタードの布が伸びきって、薄くなって、汗で透けてしまって……ああ、乳首の色まで分かってしまうくらい。わたくし、こんな公の場で、こんな下品なことをしてるなんて。撮影が中断されるんじゃないかって、ちょっと怖いです。でも皆様、無言でシャッターを押してらっしゃる。どこか食い入るような目で、股間を膨らませながら、じっとわたくしを見つめて……ふふっ、嬉しいですわ。

 

 

 

「皆様、ラクス・クラインのこのような浅ましい姿、いかがかしら? もっと近くでお撮りになりたいでしょう? どうぞ、ご遠慮なさらず……わたくし、皆様に喜んでいただきたいんです」

 

さらに前屈みになって、顔をカメラに近づけます。そして、唇を少し開いて、舌をちらっと出して……フェラ顔を作っるのですわ。目を細めて、潤んだ瞳で皆様を見つめて、「んっ……」なんて小さな声を漏らして。ほら、こんな顔見たことがおありでしょう? わたくし、処女なのに、こんな浅ましい表情ができてしまうのです。カメラマン様方の手が一瞬止まって、またすぐにシャッターが鳴り始めます。引いてるのに、やめられない……そんな空気がたまらなくて。

 

「ちょっと恥ずかしいんですけど……こちらも、腋もお見せします。ラクス・クラインだって、こんな一面があってもいいでしょう?」

 

両腕を上げて、腋を全開にします。そこには未処理の腋毛が、汗で濡れて黒々と茂っておりますの。キャラクターからは想像もつかない、下品な部分。カメラのレンズがそこに寄ってきて、接写されてるのが分かります。皆様の息が少し荒くなって、シャッター音が途切れない。こんな姿を撮られて、どう思われてるのかしら? 汚いって? 気持ち悪いって? でも、その引いた目が、わたくしを疼かせてしまって……。

 

「皆様がどのようにお写真を撮って、そして使ってくださるのか、とても興味がございますわ。できましたら、その……事後のご報告、いただけますかしら? わたくしのこの姿で、何か……気持ちいいこと、なさるのでしょう? 教えてくださいませね」

 

そう言った瞬間、カメラマン様方の動きが一瞬止まりました。でもすぐにまたシャッターが鳴り始めて……こんな公の場で、こんな浅ましい姿を晒してるのに、皆様は撮影を止めずにいてくださるなんて。ああ、皆様、きっと想像なさってるんでしょうね。わたくしのこの爆乳で、デカ尻で、未処理の毛だらけの身体で、何かとても卑猥なことを。ふふっ、嬉しいです。

 

 

 

「ラクス・クラインとして、皆様に癒しをお届けするつもりが……わたくし、こんな無様な姿になってしまって。でも、もっと見て写してくださいね? もっと……もっと皆様に喜んでいただきたいんです」

 

またポーズを変えて、今度は片足を少しばかり大きく前に出してみます。股間の薄い布地がさらに食い込んで、おマンコの形がくっきり浮かんでしまって。そこから、またマン毛が飛び出して、汗で濡れた毛が太くたわんだ太腿に張り付いております。カメラマン様方のレンズが、そこに集中するのが感じられますの。シャッター音が、まるで心臓の鼓動みたいに鳴り続けて……ああ皆様、臆して遠慮されていたのに、それでも股間を膨らませて、食い入るように見て写してらっしゃる。わたくし、それだけで身体が熱くなって、頭がぼうっとしてしまいますわ。

 

「こんなだらしない雌肉を……こんな下品な身体を、皆様に視姦されてるんです。呆れますわね、こんな無様な姿で、殿方のズリネタとなるよう撮影されてるなんて……ほんとに性処理専用アイドルとなったようですわ」

 

わざとらしいまでに少し呆れた風を装います。でも、心の中では、昂りが抑えきれなくて。皆様の視線が、わたくしの爆乳を、デカ尻を、未処理の毛だらけの恥部を、じっくりと舐めるように見つめてるのが感じられるのです。シャッター音が止まらない。無言で、ただひたすらに撮り続けて……ああ、皆様、引いてる振りして、実は興奮してらっしゃるんでしょう? ズボンの下が膨らんでるのが遠目でも見えますの。ふふっ、とても喜ばしいですわ。

 

「んっ……皆様、こんなラクス・クラインでも、愛していただけますかしら? わたくし、こんな……スケベな身体で、皆様に見られて……あぁ、おマンコが疼いてしまって……」

 

淫らな言葉が、つい口から漏れてしまいます。こんな公の場で、こんな言葉を吐くなんて。でも、やめられない。身体が熱くて、頭がぐちゃぐちゃで……皆様の視線が、わたくしを支配してしまって。もっと見られたい。もっと卑猥な姿を撮られたい

 

 

 

「もっと……もっと近くで撮ってくださいませ。下からの、えぐいほどのローアングルで……この下品なおマンコを、接写してください。ほら、こうやって……」

 

さらに両手でレオタードの股間を持ち上げて、食い込みをいっそう強く作ります。こうすればマン毛がますます飛び出して、汗で濡れた布が透けて、おマンコの形がくっくりと布地越しに浮かび上がりますの。カメラマン様方が一瞬息を飲むのが伝わってきましたわ。でも、すぐにレンズが寄ってきて、シャッターが鳴り響きます。わたくし、それだけで腰が震えてしまって。

 

「汗だけじゃなくて……涎も、おマンコ汁も、ちゃんと写してくださいね? わたくし、こんな……こんなスケベな女なんです。皆様に、ズリネタにされるために、こうやって晒してるんです。お願いです、撮って……もっと撮ってくださいませ……」

 

口から涎が垂れて、顎を伝って胸に落ちます。汗と混ざって、レオタードがさらに透けてしまって。股間からは、じわっとマン汁が滲み出て、布を濡らして……ああ、皆様に見られてる。こんな浅ましい姿を、全部撮られてる。もう本当に我慢できなくて、自ら腰を振り始めてしまいますわ。

 

「皆様、わたくしのこと、どうお考えですか? こんな……おマンコ汁垂らして、涎まみれで、公の場でたくさんの殿方に視姦されて悦んでる露出狂を……お使いいただけますか? お願いですいたしますわ、もっと……もっと無様に振舞えるようお手伝いくださいませ……」

 

もう止まれませんし、戻れませんわ。皆様の視線に、シャッター音に、支配されて……ただの露出狂の雌肉になってしまったんです。いえ、もとよりわたくしは、淫らなドスケベボディを持て余すド変態のマゾ豚。殿方の視線を受けるだけでマン汁垂らす、躾の足りない淫乱雌豚ですの。

 

 

 

「ふふっ、わたくし、汗をかきすぎましたかしら? 少しばかり休息いたしたいのですが、皆様はそのままにお写真をお撮りくださいませ」

 

そう言ってバッグからペットボトルを取り出します。水を飲もうとして……ですが、わざとらしく身体に零して見せます。ボトルを高く掲げて、口に含む前に、ぽた、ぽたと水が胸に落ちて、レオタードに染み込んで。汗と水が混ざって、布が完全に肌に張り付いてしまって。

乳首が、乳輪が、完全に透けて見えるようになってしまって。ピンク色の乳首が、汗と水で濡れて、ぷっくりと浮かんでおります。乳輪だって、こんなに大きくて、汚らしい形が丸見えに。カメラマン様方のレンズが、一斉にそこに集まってきますの。シャッター音が、また少し早くなって……ふふっ、皆様、わたくしのあまりの下品さに引いてるのに、ズリネタ撮影は止められないみたいです。

 

「んっ……失礼いたしました。こんなに零してしまって……隠さないと……」

 

わたくしは両手で胸を覆う振りをして……でも、指先で乳首をつまみ上げてしまいます。親指と人差し指で、そっと摘んで、軽く引っ張って……ああ、気持ちよくて、声が漏れてしまって。「あぁ……」なんて、浅ましい喘ぎが口から出て、皆様の耳に届いてしまいますわ。手を動かすたびに、水と汗が混ざったレオタードが、ぴちゃ、ぴちゃ、と小さな音を立てて……まるで、わたくしが何か卑猥なことをしてるみたいに聞こえますよね?

こんな公の場で、こんな無様な姿で、乳首を弄んでるなんて。カメラマン様方の息が、少し荒くなって、レンズがもっともっと近くに寄ってくるのです。シャッター音が、ぱしゃ、ぱしゃ、と途切れなくて……ああ、皆様、この姿を、全部撮ってくださってるのね。嬉しいです。こんな下品なわたくしを、ちゃんと見ててくださるなんて。

 

 

 

「これではわたくし、露出狂のドスケベレイヤー、乳首晒してインプ稼ぎなどと揶揄されてしまいかねませんね? ふふっ、勘違いデブが汚い乳輪見せつけて……なんて、皆様に笑われてしまうかしら? 衣装から勝手にはみ出すほどに大きくて下品な乳輪も、勝手にぶっとく勃起したスケベな乳首も、みっともなさ過ぎて皆様のズリネタにも値しませんわ……」

 

自らを蔑んで見せながら、囲みの中でよがってしまいます。胸を揉むように手を動かして、乳首を摘んで、軽く捻って……ああ、身体が熱くなって、頭がぼうっとしてしまって。両手で胸をぎゅっと寄せて、谷間を強調して、水と汗で濡れたレオタードが、さらに透けてしまって。乳首が、乳輪が、まるで裸みたいに丸見えで……皆様の視線が、そこに突き刺さるのが分かるのです。シャッター音が、耳の中で響き続けて……ふふっ、皆様、引いてる振りして、実は興奮してらっしゃるんでしょう? ズボンの下が膨らんでるのが、おチンポ様が硬く勃起しているのが、こちらからでも見えるのですよ? わたくし、それだけで腰が震えてしまって。

 

またペットボトルを手に持って、今度ははっきりと胸に水を垂らしてみせます。水が、じゃあっと流れ落ちて、レオタードに染み込んで、冷たい感触が全身に広がって……ああ、気持ちいい。乳首がさらに硬くなって、レオタード越しに突き出てしまって。手を動かして、胸を隠すふりでまた乳首を摘んで……皆様のレンズが、もっと近くに寄ってきて、シャッター音が、まるで嵐みたいに鳴り響いて。わたくし、こんな無様な姿で、皆様に視姦されて……頭が真っ白になってしまって。

 

 

 

「んぁ……お写真撮っていただくだけでスケベな乳首、こんなに硬くして……ホントは雌豚みたく無様に啼きながら、よがり狂いたいのです。皆様、こんなラクス・クラインでも、愛していただけますかしら? ちゃんと皆様のズリネタ人形になれておりますか?」

 

わざとらしいまでに甘えた声で問いかけてしまいます。自分で自分を蔑んで、淫語を吐いて……でも、そのたびに、身体が疼いて、もっと見られたいって思ってしまうんです。

 

ふふっ、貴方様、わたくしのこと、どう思います? こんな露出狂のドスケベレイヤーを、愛してくださるかしら? おチンポ様にちゃんとご奉仕できておりますか? 性処理用肉便器として価値ありますか? 濃くて臭っさい濃厚ザーメン、しっかりと吐き出していただけましたか?

 

ねえ……教えてくださいませ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 




以前は、AIのべりすと様を利用していましたが、Grokはえろも書ける~という話を聞いていろいろとごそごそと試していたモノを、なんとかそれっぽい形に纏めたものです。

キャラクタ設定やシチュエーションなど、チャット形式で好き勝手に欲望を垂れ流していたものを、ざっくりしたプロットまでに纏めてもらうまではよかったのですが、本文を出力させようとすると結構手間取ったりです。一度に長文を出力させようとするといろいろと整合性やら何やらで気になる箇所が多かったので、最初にある程度は自分で書いたテキストに繋げてもらう形で、2000字程度ずつ出力してもらって、使えそうなモノを継ぎ接ぎしていく……という強引な処理で仕上げてみました。

週末までに残り2回分はアップできそうなので、よろしければお付き合いください。


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