(AIで)爆乳で着衣で露出で実況で告白で~なエロ妄想集 作:ほんだ
コスプレ広場での囲み撮影を終えたばかり。身体はまだ熱くて、汗と水とおマンコ汁でぐっしょりと濡れたミーア・キャンベルのコスプレ衣装、そのハイレグレオタードが、肌にべったりと張り付いております。乳首が硬く突き出て、乳輪が薄い布越しに透けて、マン毛が飛び出したまま……。
そのような間違いなく変質者と見紛うばかりに浅ましい姿で、イベント会場近くの個撮スタジオへと徒歩で移動してまいりました。ウィッグとメイクはそのままに、衣装の上にラクスのコートを羽織っただけ。コートは作中で彼女が使ったものですから、むしろ公然とコスプレしてるみたいで……街路を歩く間、通行人の視線がチラチラと刺さって、身体が疼いて仕方ありませんでした。
休日だというのに仕事中なのか通りすがったサラリーマンが書類を握り潰しそうにしながら見てきたり、イベント帰りらしきオタクの子がメガネをずり上げて凝視して……ふふっ、コートの裾から覗く太腿や、汗で濡れたレオタードの食い込み、歩くたびにコートの隙間からデカ尻が揺れて、レオタードの縁からはみ出した尻肉が通行人の視線を釘付けに……皆様、どうしていいか分からないみたいです。わたくし、こんな浅ましい姿で歩いてるだけで、おマンコが熱くなって、汁が太腿に滴ってしまっております。
付いてきてくださるのは、この後の個撮に登録していたカメラマン様方。皆様、無言でわたくしを追いかけて、コスプレ広場からここまで同行してくださいました。ああ、皆様の吐息が荒くて、ちらりと見るだけでも股間の中を昂らせている分かります。スタジオに着く頃には、皆様の手が汗で湿って、レンズを持つ指先が震えて……ふふっ、今にもおチンポ様から濃厚なザーメンを射精してしまいそうなほど興奮してらっしゃるみたいです。わたくし、それだけで頭がぼうっとします。コートを脱ぐ前から、身体が熱くて、汗が首筋を伝って、レオタードに染み込んで……ああ、このドスケベな雌肉、皆様に見られて疼きが抑えきれませんわ。
スタジオに足を踏み入れ、重い扉がガチャリと閉まると、密室の空気がわたくしを包み込みます。中央には少しばかり高いステージが用意されていて、ローアングルや接写が可能な造り。部屋の中には、大きな鏡が壁に据えられ、照明が眩しくて、閉じた扉の向こうから外の音が一切聞こえません。冷房は効いてるはずなのに、照明の熱がじりじりと肌を焼いて、皆様の視線がさらに熱気を帯びて……少しばかり息苦しいほどです。
「ごきげんよう。あらためてのご挨拶を申し上げます。こんな無様なわたくしを……これからもっと近くで、もっと浅ましく見て、撮ってくださいませね?」
カメラマン様方は、ステージのすぐ下に陣取って、レンズをわたくしに向けております。距離が近いから、皆様の荒い吐息が耳に届いて、汗ばんだ額や震える手がはっきり見えて……ふふっ、わこの密室で、皆様とこんな近くで向き合うなんて、胸がドキドキして、おマンコがまた濡れてきましたわ。
「皆様、コスプレ広場からここまで、こうしてお付き合いくださって、本当に感謝しておりますの。皆様がこの後の撮影に参加してくださること、心からお礼申し上げます。このスケベな雌肉を、こんな密室で、これほどに近くで撮ってくださるなんて……ああ、わたくし嬉しくて、先ほどから卑しくおマンコが疼いて仕方ありませんわ」
ステージに上がって、皆様を見下ろす形となってしまいますが、挨拶いたします。
コートを脱ぐと、レオタードの「使用済み」感が丸見えに……ほら、見えますでしょう? 詫びる風で、むしろその汚れを見せつけます。胸の部分は汗と水で透けて、乳首がぷっくり勃起して、乳輪がくっきり浮かんでおります。股間は、おマンコ汁が染み込んで、太腿に滴った跡がべっとり残って、未処理のマン毛が黒々と飛び出して……ふふっ、先ほどのコスプレ広場で皆様に視姦されて、こんな浅ましい姿になってしまいました。
「皆様、この衣装、汗と水でぐっしょりで……おマンコ汁まで垂らしてしまって、申し訳在りません。ああ……なんて下品なんでしょう。でも、この汚れたステージ衣装こそ……皆様のおチンポ様に奉仕するズリネタとしては、ちょうどいいかもしれませんね? この使用済みの雌肉、いかがかしら? 汗と涎とおマンコ汁でべとべとで、こんな密室で、皆様に近くで見られて……ふふっ、わたくし、もっと浅ましくなりたいんです」
ステージ上で汚れたレオタード姿を晒しながら、皆様の視線を浴します。汗が身体中から滴り、おマンコ汁がレオタードに染み込み、床にまで垂れ落ちて染みを広げております。照明の熱が肌を焼き、密室の空気が息苦しくて、皆様の荒い吐息が耳に響いて……ああ、カメラマン様方の汗ばんだ匂いが漂ってくると、わたくしのおマンコがさらに熱くなり、疼きが抑えきれません。レオタードの擦れ音がぴちゃぴちゃと響き、尻肉が自然に波打って、こんな浅ましい姿をレンズに収められると思うと、頭がぼうっとします。このままもっと無様に堕ちて、皆様のおチンポ様に奉仕したいんと、心から願ってしまうのです。
「貴方様に捧げる涎ですわ。ああ……ですが涎よりも、こちらのおマンコ汁の方がよろしかったかしら? このスケベな汁、いかがでしょう?」
まだ満足に撮影も進んでいないのに、口から溢れる淫らな言葉が止まりません。突き出していただいたカメラのレンズに涎を垂らしてしまいます。ぽた、ぽたと、レンズに滴って、レオタードに流れ落ちて。さらに股間に手を這わせ、おマンコ汁を掬い上げます。指先に絡んだねっとりした汁を、カメラマン様方のレンズに擦り付けます。皆様の吐息が、さらに荒くなって、手が震えて、レンズが汗で曇りそうに……ふふっ、嬉しいです。
「ですが皆様、コスプレ広場ではあまりにも紳士的すぎて。わたくし、少しばかり物足りなかく感じておりましたの。もっと淫らな指示をくださいませ。このドスケベレイヤーを、おチンポ様に奉仕する肉便器として扱ってください。お願いです……もっと無様になれるよう、ご命令くださいませ?」
カメラマン様方からの指示が、次々に密室に響き渡ります。「胸を揉め」「尻を叩け」「おマンコを指で広げろ」「乳首を引っ張れ」「腰を振れ」「腋を見せろ」「太腿を擦れ」「尻を突き出せ」「おマンコ汁を掬え」「踊れ」と、多様な命令が嵐のようになって……ああ、皆様の声が近くて、熱気がこもって、わたくし、頭がぐちゃぐちゃになりますの。
汗は先ほどから止まりません。レオタードはその汗を吸ってどんどんと全身に食い込んで、特に股間は擦れてぴちゃぴちゃ音を響かせるのです。汗だけでなく、おマンコ汁もじわっと滲み出てレオタードに染み込むどころか垂れ落ちて、床に染みを広げております。皆様のレンズがローアングルでわたくしを狙い、シャッター音が鳴り響き、この狭い密室が騒がしくて仕方ありません。
「皆様、なんて素敵なご命令でしょう。こんなスケベな雌肉に、こんなにたくさんのご指示をくださるなんて……嬉しいですわ。胸を揉めば、この爆乳が皆様のおチンポ様に奉仕できるかしら? 尻を突き出しこの波打つ尻肉を叩けば、このデカケツが赤く腫れて、ズリネタに相応しくなるかしら? おマンコを広げれば、この処女おマンコが皆様の視線に晒されて、疼きが止まらなくなるかしら? 乳首を引っ張れば、このスケベな乳首が硬く勃起して、皆様を誘惑できるかしら? アイドルとして腰を振り卑しく踊れば、このドスケベな身体が無様に堕ちて、皆様のおチンポ様に奉仕できるかしら? 皆様、わたくし、こんなにたくさんのご命令に、どうお応えしましょうか?」
投げかけられた幾多もの指示に目を輝かせますが、頭の中で考えるのです。すべてを受け入れるのはもちろん不可能ですわ。胸を揉めば尻を叩けず、おマンコを広げれば腋を晒せず、乳首を引っ張れば腰を振れず……ああ、皆様の期待に応えたいけれど、アイドルとして、このステージで何をすべきか。汗が首筋を伝い、涎が口から糸を引いて胸に落ち、尻肉が自然に波打って、レオタードが擦れてぴちゃぴちゃ音が響き、太腿が震えて、おマンコ汁が床に染みを広げております。わたくし、決意します。やはりこの衣装に相応しく、アイドルらしいステージパフォーマンス、つまりダンスで皆様に痴態を見せつけるのが一番だと。
「皆様、ごめんなさいね? やはりすべてのご命令にお応えするのは難しいですわ。ですがわたくし、ラクス・クラインは皆様のアイドルですから。アイドルとして、このステージでダンスをお見せするのが一番だと思いますの。わたくしが選んだスケベな姿、ちゃんと見て撮ってくださいませ。皆様のおチンポ様をお悦びさせる無様なチン媚びダンス、腰を振って、腋毛を晒して、尻を揺らして……皆様に喜んでいただけるよう、アイドルらしく無様に踊りますわ」
そうお伝えして、腰を振って踊り始めます。頭の後ろで腕を組んで、腋毛を存分に晒しつつ、レオタードが擦れる音がわざと響かせますわ。全身から噴き出す汗が肌を伝ってぽたぽた落ち、おマンコ汁とともに床に広がったそれは、ワックスのように卑しいわたくしを照り返してくるのです。
爆乳が揺れ、尻肉が波打って、皆様のレンズがその無様な姿を捉えます。時折、「尻を突き出してもっと揺らせ」と指示が飛ぶと、わたくしは軽く尻を突き出してパンと叩いて赤くしつつ、ダンスを続けて……皆様のご命令は素敵ですけど、わたくし、やはりエゴマゾなのでしょうね。わたくし自身がやりたいことを密かに選んで、カメラに浅ましい姿を見せつけていきますの。
「このデカケツを突き出して踊るのが大好きですの。デブ豚の無様なケツ肉、ご鑑賞くださいませ。変態雌肉として無様に弛むデカ尻を、皆様方の前に差し出しますわ。この波打つ尻肉、皆様のおチンポ様に奉仕するズリネタにふさわしいかしら? このスケベな尻が揺れる姿、ちゃんと写してくださってますか? もっと突き出して、もっと揺らして、皆様に喜んでいただきたいんです。こんな浅ましいダンスで、皆様のおチンポ様が硬くなるなら、わたくし、ほんとうに嬉しいですわぁ」
どなたかの呻き声が耳に届きます。少しばかりお早いのでは?とも思ってしまいましたが、皆様どなたもレンズを下げませんから、すぐにまたお元気になられますよね? なによりも、わたしくのドスケベボディがしっかりと使っていただけていると実感できてしまい、いっそう身体が熱くなり、おマンコが疼きますの。照明の熱が肌を焼き、密室の空気がどんどんと皆様とわたしくの体臭で臭く息苦しく……ですがこの無様でだらしのないチン媚びダンスが、皆様のおチンポ様を昂らせるズリネタになるなら、わたくし、もっと浅ましく踊り続けますわ。
「この腋毛も、皆様に見せつけるのがたまらなくて……アイドルとして、こんな下品な腋毛を晒すなんて、恥ずかしいですけど、わたくしにはこれが似合ってるんです。この汗で濡れた腋毛もちゃんと撮ってくださいませ。皆様のおチンポ様が、このスケベな腋毛で興奮してくださるなら、わたくし、もっと晒して踊りますわ」
腰をくねらせ、腋毛を晒し、尻を突き出して踊り続けます。おマンコ汁が太腿に滴り、汗が床に飛び散り、涎が糸を引いてレオタードに染み込んでべとべとに。皆様の視線が熱くて、ある一人が汗ばんだ額を拭う匂いが漂ってくると、締まりのないおマンコがさらに疼いて、ダンスの動きが大きくなります。そんな中「おマンコを指で広げろ」との指示が飛んで来ましたので、わたくし、踊りながら指で布をずらし……。
「はい、清楚アイドルの処女おマンコ、御開帳ですわぁ。じっくりとご覧くださいませ。婚約者にも使わせたことのない、皆様だけの見ヌキ専用雌豚おマンコですわ。先ほどから皆様の前で腰をくねらせ躍っておりましたので、おマンコ汁が滴ってマン毛までもぬらぬら光る姿、卑しい雌肉そのものでしょう? こんな浅ましいおマンコを晒して踊るのがわたくし、これほど大好きなんです。皆様に写されて視姦されて、疼きが止まりませんの」
言葉通りにおマンコ汁が滴り、マン毛をぬらぬら濡らして床に落ちます。でも、わたくし、すぐダンスに戻ります。指示を味わいつつ、自分のやりたい痴態を選んで……皆様のご命令に酔いながら、アイドルとして無様に堕ちていけると錯覚してしまいそうですわ。
「もっと腰を落として振るべきでしょうか? このチン媚びダンスで、皆様のおチンポ様に媚び媚び奉仕するのがたまらなくて……このスケベな腰振り、ちゃんと撮ってくださいませ。太腿が震えて、尻肉が波打って汗が滴って、未処理の腋毛まで晒して……こんな無様なアイドル、皆様に愛していただけるかしら?」
指示が飛び続ける中、「乳首を引っ張れ」との声が響きます。わたくし、踊りながら軽く乳首を摘んで引っ張り、涎が胸に落ちて濡らしつつ、ダンスを続けて……太腿が震え、尻肉が波打って、汗がぽたぽた滴り、おマンコ汁が床に染みを広げております。皆様のレンズがローアングルでその姿を捉え、シャッター音が止まりません。
頭の後ろで腕を組んだままに腋を晒し、腰をくねらせて踊り続けます。レオタードの擦れ音がぴちゃぴちゃ響き、汗が首筋から滴り、涎が糸を引いて胸を濡らし、おマンコ汁が太腿に流れ落ちて……皆様の視線が熱く、ある一人が呻き声を漏らすと、わたくしもそれだけで身体が熱くなり、ダンスがさらに無様に。尻を突き出し、爆乳を揺らし、太腿が震えて……ふふっ、性処理奴隷に堕ちて、頭がぼうっとするほど嬉しいです。
どなたか、ああ……一番前で先ほどからわたくしのマン汁をレンズだけでなくお顔で受け止めていた方が、たまらずお射精したご様子ですわ。わたくし、その瞬間を見つめて、一層身体が疼いきましたわ。カメラマン様のズボンが濃厚なザーメンで染み濡れていく様。皆様の興奮がこんな形で見えるなんて、嬉しくて口の端が閉じられず、涎が糸を引いて胸に滴ります。わたくしのチン媚びダンスが、こんなにもおチンポ様を昂らせたなんて、アイドルとしてではなく、ただのスケベな雌肉として奉仕できてる証ですもの。
「おマンコよりもこちらでしょうか? もっと尻を揺らして、このデカケツを突き出して踊るのが大好きで……デブ豚の無様なケツ肉、ご鑑賞くださいませ。変態雌肉のスケベな尻肉が波打つ姿、ちゃんと撮ってくださいね? 皆様のおチンポ様が、この浅ましい尻で興奮してくださるなら、わたくし、そうですわね……ケツ毛晒して尻穴まで広げてみましょうか?」
指示をいただくまでもなく、さらに尻を揺らして踊ります。デカケツが波うたせ、時折、パン、パンと叩いてみせるのです。太腿が震えて、汗が背中を伝い、おマンコ汁が床に飛び散り、涎が糸を引いて落ちております。レオタードの擦れ音がぴちゃぴちゃと密室に響き、皆様のレンズがその姿を捉え、シャッター音が止まりません。
皆様の視線がケツ肉を叩くたびに突き刺さり、おマンコだけでなくお尻の穴……アナルと申しますかケツ穴までもが疼いて、さらにみっともない尻を揺らしてしまいます。この無様なケツ肉が、皆様のおチンポ様を誘うズリネタとして、もっと浅ましく映るよう踊り続けるのです。
「皆様、わたくし、このままお尻を……ケツマンコを弄ってしまいたいんですけど……でも、まだ我慢しますわ。次はどんなご命令をくださいますか? 卑しく汚いケツ穴を拡げてのアナルオナニーで皆様に御奉仕したい気持ちを抑えて、もっとスケベな指示をいただければ、わたくし、喜んで従います。こんなドスケベ雌肉を、もっと無様にしてくださいませ」
踊りを止めて一瞬息を整え、勝手に指がケツ穴に伸びそうになるのを抑えます。汗が額からぽたぽた滴り、太腿が震え、おマンコ汁が床に染みを広げ、涎が糸を引いて胸に落ちて……皆様のレンズがわたくしを捉え、シャッター音が響き渡ります。アナルオナニーを始めたい衝動に駆られながらも、皆様の新たな指示を乞うこの姿、ちゃんと見ててくださいね。ふふっ、性処理奴隷としてザーメン専用便女として、さらに淫らに振舞いたいのです。
「ふ、ぅ……っ」
チン媚びダンスを終え、演技ではなく息を整えます。汗と水とおマンコ汁で濡れたミーアのハイレグレオタードが肌に張り付き、密室の熱気が照明と共にじりじりと身体を焼いております。皆様のレンズがすぐ近くでわたくしを捉え、シャッター音が響き渡ります。
「床に這え」との指示が飛んできて、よろよろとステージを降ります。四つん這いでスタジオの床に這うと、デカすぎる胸が床に押し付けられ、乳首が硬く勃起したまま擦れて……ああ、指では触れられないから、床にこすりつけてしまいます。汗が額からぽたぽた滴り、太腿が震え、おマンコ汁が床に染みを広げ、涎が糸を引いて胸に落ちて……皆様の視線が熱くて、屈辱に身体が疼いて仕方ありません。
「皆様、わたくし、こんな無様に這って……デカすぎる胸が床に押し付けられて、乳首が擦れて疼いてしまいますわ。このスケベな姿、豚のように惨めに這い回る姿、ちゃんと撮ってくださいませ。アイドルとしてではなく、ただの性処理奴隷として、皆様に奉仕してるみたいで……嬉しいですわ」
四つん這いのまま進むと、レオタードが限界を迎えます。ビリッと裂ける音が響き、胸の部分が破れて、勃起した乳首と乳輪が完全に露出。股間も破れて、生のおマンコと黒々としたマン毛がレンズの前に曝け出されて……溜まっていたおマンコ汁が太腿に滴り、尻肉が波打って、レオタードの擦れ音がぴちゃぴちゃ響きます。皆様のレンズがローアングルでその姿を捉え、シャッター音が密室に鳴り響いて……ああ、わたくし、こんな浅ましい姿を皆様に視姦されてるんです。
「皆様、この破れたレオタード……乳首とおマンコが丸見えで、こんなドスケベ雌肉、皆様のおチンポ様にふさわしいかしら? この生晒しのおマンコと勃起した乳首、ちゃんと見ててくださいね。このような無様な姿こそ、わたくしの本性ですから、皆様に悦んでいただきたいんです」
這ったまま尻を突き上げると、「もっと高くッ!」との指示が飛んできます。お尻をさらに持ち上げケツ穴をレンズに近づけます。開ききったケツ穴と、それを隠すほどに生えたケツ毛を晒して……汗が尻肉から太腿に滴り、また垂れだしたおマンコ汁が床に飛び散り、涎が糸を引いて落ちております。皆様のレンズがすぐ近くでその下品な部分を捉え、皆様の汗ばんだ匂いが漂ってくると、身体が熱くなってしまいます。
「皆様、このスケベなケツ穴とケツ毛、ご覧くださいませ。この下品な部分、ちゃんと撮ってくださいね。皆様のおチンポ様が、この浅ましいケツ毛で興奮してくださるなら、わたくし、もっと近くでもっと広げて晒しますわ」
グローブに汗とマン汁とをたっぷり染み込ませ、ぬるぬるとした指先で、ケツ毛を弄り、尻穴のしわを伸ばして見せます。軽く一本だけ指をケツ穴に突っ込んでほじると、どなたかお一人が我慢でき無かった御様子で、おチンポ様をズボンから解き放つと即座にザーメンをかけてきます。白い液体が太腿と尻肉に飛び散り、その濃厚な匂いを感じるたび、わたくし、デカ尻を下品に蠢かせてしまいましたわ。濃厚な精液をオイル代わりに指に絡めて、さらにケツ穴をほじり……尻肉が波打って、レオタードに染み込んでいた汗やマン汁をぐちゅぐちゅと床に垂らしていきます。
「ふふふ……もう我慢なさらずとも結構ですわ。熱く濃厚な精液の香り、たまらなくて、ケツ穴が勝手に蠢いておりますから。もっとこの無様に弛むデカ尻ににぶっかけてくださいませ。おチンポ様の濃厚ザーメン、大量に欲しいんです。このスケベな尻穴、ケツマンコ、皆様に奉仕するためにほじってるんですから」
わたくしが性処理便所らしく懇願すると、次々に皆様が射精してくださって、大量のザーメンが剥き出しの尻肉に降り注ぎ、汗と混ざって床にべちゃりぺちゃりと滴ります。わたくしは、肛門、いえケツマンコを両手の指で押し拡げ、激しくほじり続けますの。両膝と、そして醜く歪むデカバイトで身体を支えながら、尻だけは高々と皆さまの前に突き出し、ずぶりと精液をたっぷり塗り込んだ指をケツマンコに押し込みましたわ。
「皆様、わたくし、イってしまいますわ……この無様な雌肉、皆様のザーメンで汚されて、ケツ穴が疼いて……ああ、イク、イク……イキそうですわぁ、このスケベなケツマンコほじってる無様で醜い姿、ちゃんと撮っててください……ね? ザーメンでぬるぬるの指、こんな深くまで入って……ああ、おチンポ様に奉仕してるみたいで、精液便器に相応しいでしょう?」
両手で尻肉を押さえつけ、指を二本、三本と増やして激しくほじります。先ほどからかけていただいているザーメンが勿体なくも床に飛び散りますが、もう指の動きを我慢できないのです。普段のケツ穴オナニーなどとは比べ物にならない絶頂感がじわりじわりと尻穴だけでなく、おなかの中から広がってきますの。
わたくし、ケツマンコだけでは耐えられず、手が足りないのでレオタードから飛び出た乳首を床ズリでさらに勃起させ、汗や涎にマン汁を床に塗り拡げていきます。ケツマンコの蠢きが止まらず、絶頂の波が押し寄せて、身体が震えます。
「この性処理奴隷が、皆様の視姦とザーメンでイキ果てる瞬間を、ちゃんと……収めてくださいね。この無様な雌肉、もっと汚してくださいませ。尻穴が疼いて、皆様のザーメンでイキたいんです。ふふっ、こんな浅ましい姿、ちゃんと見ててくださいね。ああ……皆様、わたくし、ほんとうに、もう……イキそうですわ……このケツマンコ、皆様のザーメンで汚されて、こんなに疼いて……ああ、撮って、撮ってくださいませ! スケベな絶頂、皆様に捧げますわ! くぅぅッ!? い、イキますわッ、雌物ケツ穴絶頂、ご覧くださいませぇぇッ、イクッ、ぅぅッ! イッてしまいますのぉぉッ! 皆様このスケベな絶頂、ちゃんと撮っててくださいませぇぇっっっッ!!」
絶頂に達し、這ったまま床に崩れ落ちます。大量のザーメンが弛んだ尻肉に絡まり、だらだらと留まるところを知らぬおマンコ汁が染みをさらに広げてて……皆様のレンズがその姿を捉え、シャッター音が止まりません。そして、わたくし、撮影後の妄想に浸ります。
「皆様? この度撮影していただいた写真や動画がネットに拡散して……わたくし、ズリネタとして見も知らぬ殿方のおチンポ様に消費されるんですわ。如何でしょう皆様? ラクス・クラインとしてではなく、ただの露出狂のドスケベレイヤーとして、世界中の殿方に視姦されて……ああ、想像しただけで、おマンコがまた疼いてしまいます。ふふっ、こんな浅ましい性処理肉便器、皆様は愛していただけるかしら? 教えてくださいませ」
妄想の中で身体が熱くなり、這ったまま尻を軽く振ってしまいましたわ。汗とマン汁、ザーメンなどが混ざってわたしくの身体の下はどろどろに蕩けておりますの。そんな床にだらしなく開いた口元から涎を垂らしながら、わたしくは浅ましく皆様に懇願するのです。
わたくしはまだまだ、皆様のおチンポ様に奉仕し続けるんですもの。
出力に使用したプロンプトなどを纏めようかと……とも思いましたが、これを生成しているときは、ちょっと生成してもらってはそれを修正したテキストと、「上記に続く形で、全角2000字程度で描写してください」みたいな指定が続いていたので、ここにアップできるようなまともなプロンプトがありませんでした……
次で一応は結末っぽく(とは言え本番はナシですけど)ですので、よろしければお付き合いください。
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