※この作品はR-18です。

(AIで)爆乳で着衣で露出で実況で告白で~なエロ妄想集   作:ほんだ

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■コスプレに興味はあるもの、ふたなりがバレるのが怖くてリアルイベント参加に躊躇っていたとある女子。衣装製作者の勧めもあり、身バレは避けつつふたなりを暴露するため会員制動画サイトで公開オナニーの限定配信をはじめる。
■最初は躊躇いがちであったが、コスプレという仮面と配信という防壁に守られていると判ると、童貞と処女の入り混じった妄想は、異常な性癖と相まってそのプレイを止めどなく加速させていく……

■なりきりコスプレイヤーの女性視点で一人称、竿役もモブも男不在です。



ラクス・クラインと言いながら、当然の如くにミーア・キャンベルのコスです。ご了承ください。


[AIのべりすと] 爆乳ふたなりコスプレイヤー -オナニー実況限定配信中-
ラクス・クライン(?) -ステージ衣装にて初配信-


カメラの準備は万全です。ヘッドセットも確認しました。

収録に使うブースはとても狭いです。壁は黒く照明は最低限ですが、中央に立てた銀のポールが今から始まるショーの予兆のように、イヤらしく照り輝いています。

 

「本日はわたくしの、プレミアム・チャンネルをご覧くださってありがとうございます」

初めての経験を前に緊張でもうそれだけで果ててしまいそうになってますが、ポールの前、スポットライトの光の中へとゆっくりと進みながら、用意していたセリフを紡いでいきます。

 

「選ばれた会員の貴方だけにお届けするため、スタッフは誰一人居りません。いまわたくしのいやらしい姿をご覧になっているのは、モニタの前の貴方だけ……」

だいじょうぶ、今の私は「ラクス・クライン」なの。私がラクスなのだから、どんなヘンタイ行為だって見ていただけるはず。この大きすぎ、歩くだけでたゅんたゅんと揺れ、いつも視線を集めてしまう胸も、今もレオタードに収まり切れずはみ出してしまっているみっともないまでの尻肉も、そしてなによりむくむくと立ち上がりかけている、おチンポも、それを含めてザーメン処理のオカズにしていただけるはずです。

 

 

 

「まずはこのステージ衣装。普段のライブでは映さないところまで、ちゃんとアップでご覧くださいね」

こちらからだけ見えるモニタの中、そこにはある意味で有名なステージ衣装に身を包んだ「ラクス・クライン」が映っているだけです。丈の短い白のケープの下には、白いグローブと、紫と白のレオタードだけ。それらを縁取る金のラインは、どこか拘束具のように身体のラインをむっちりと浮かび上がらせていました。

 

「ステージだと、スカートでギリギリ隠してるのですが……ほら、前と違って後ろはもうほとんど金のラインだけなんです。ああ……わたくしのお尻の穴、ひくひくしてるの見られちゃってますぅ」

モニタにラクスの尻穴が、大きく映し出されます。

今更ですが、おチンポを見られるのが恥ずかしくなってしまい、誤魔化すようにカメラに向かって、お尻を突き出してしまいました。収録の前にちゃんと手入れしたつもりでしたがもしかしてらムダ毛が残っているかもと、恥ずかしいことに気が付いてしまいます。

いま、いつものようにしわを伸ばして穴を広げてしまっては、それだけでヘンな声が出てしまいかねません。まだ収録を始めてすぐなのに、いくらなんでもそれでは欲求不満の雌豚と罵られてしまいます。

 

 

 

「えっ……え、と次はやはりこちら、でしょうか? 乳マンコ……ザーメン搾り取るためだけのパイズリ専用などと噂されておりますが……わたしく、そんなはしたないくも羨ましい経験はございませんわ」

紫の布地に包まれた、おっぱい。自分で見下ろしても判るくらいに大きいのです。オーダーメイドの、しっかりと採寸したはずのレオタードなのに苦しいのは、もう先ほどから痛いくらいに乳首が勃起してるせいに違いありません。

 

「そ、そして、最初はニプレスして隠してたはずなのにぃ……申し訳ございませんわ。慣れぬステージで、淫乱ラクスのヘンタイ乳首、緊張してしまってもうこんなに硬くシコっておりますの」

モニタ越しで、自分の身体の反応が逆に良く見えてしまいます。レオタードの紫部分、おっぱい全体を包むそこはもうパツパツに引っ張られてて、布越しにも判るほどに乳輪まで浮かび上がってました。

 

「と、そして、そして、ですね……もう隠せないほどですが、わたしく、ご覧の通り、おちんちん……おチンポ、ヘンタイチンポ生えてますの。先ほどからレオタードに締め付けられて、もう我慢汁だけじゃなくて……出てしまいそうなのです。ほら、ふたなりラクスのヘンタイチンポ、衣装の白い部分がもう濡れ濡れで透けてカリまで映っちゃてますの」

まだ我慢できる、もうちょっと我慢したら一気に出せると思いながら、今までずっと隠していたおチンポの形がはっきり見えるようにと、カメラに向かって腰を突き出してしまいました。

最初の挨拶を済ますまではと触るのさえ耐えて来たのに、レオタードの中でこすられたおチンポはもう完全に勃起してしまいそうです。

 

 

 

「正体はこんなヘンタイふたなりアイドルですが、わたくしラクス・クラインは清楚で可憐なアイドルとして活動しておりますので、もちろん処女ですわ。アナルもオマンコも、自分で撫でるだけですの。その反り立ってしまっているおチンポも、恥ずかしいことに童貞なのです」

これは本当のこと。ふたなりだと知っている者は本当に極僅かなのです。もちろんこんな身体なので、大人のお付き合いの経験などもありません。

 

「ですので本日は、カメラの前ではありますけど、しっかりとおチンポしごかせていただきますの。このドスケベボディの『ラクス・クライン』の身体をオカズに、今まで我慢していた分までザーメン搾り取っていきますわ」

溜め込んでいたのも本当です。今日の収録のために、昨日一日、ずっと腰をムズムズさせながらも我慢してきました。

 

「で、では、こんなヘンタイのラクス・クラインですが、このドスケベ衣装をズリネタに、皆様と一緒に濃くて臭いザーメン汁で、身体中を塗りつぶしていきたいと思いますわ」

 

 

 

狭い収録ブースの中、眼前の三枚のモニタには「ラクス・クライン」の映像が映し出されています。

右のモニタは、自分が今着ている衣装。

左のモニタは、自分の体液で汚れていく床や壁の映像。

正面は、こちらに向いているカメラの映像。

 

「まずは、このおっぱいでございますわね。いつものこのステージ衣装は、胸を強調するデザインになっておりますの。えっ? あぁん!……いやん、いきなり揉みすぎですわよ……」

白のグローブに包まれた自分の指で、両胸の先端を摘まんだだけで、思わず声を上げてしまいます。

 

「そ、そんなに乱暴にしてはダメですわ……痛くされて感じてしまうのが、ヘンタイマゾのおっぱいなんですの」

自分の胸は大きい方だと思っていましたが、こうして改めて見ると、その大きさがよくわかります。先端部分は特に大きく膨らんでいて、少し強く摘まんでも大丈夫なほどに敏感になっています。

 

「あん、乳首ぃ……両方同時になんてぇ……ひぅん!」

両方の乳首を両手でそれぞれつまんで引っ張ると、背筋から脳天までビリっと電流が流れるような感覚に襲われます。

あまりの激しさに、ポールにお尻を押し付けるようにもたれ掛かりながら、悶えることしかできません。

 

「あ、ああ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

まだイッてもいないのに激しい自慰行為の後のように、肩で息をしながら、なんとか呼吸を整えることに集中いたします。

 

 

 

「は、はふぅ……すごいですわ……。乳首だけでこんなに感じてしまったら、おマンコの方も大変なことになりそうですわね……」

続いてカメラの前に差し出された右手グローブは、軽く撫でただけでしたのに、もう手の平までぐっしょりと愛液まみれでした。

 

「お次は、このグローブに包まれた指で、もう濡れはじめてるクリトリスを弄りたいと思いますわ。では失礼して……」

左手でポールを掴み、右の手のひらをお腹に当てながら体を反らせるようにして、カメラに向かって局部を見せつけるような体勢になりました。

そして、ゆっくりと人差し指を伸ばし、金のラインの上からでも見て取れるほどに膨らんだ恥丘、その上にちょこんと乗っている肉芽に触れさせます。

 

「あっ、あぁん……さっきよりずっと敏感になってしまいましたわ」

割れ目の上に張り付いた小さな突起は、ほんの少し触れただけでも強烈な快楽を生み出してしまいます。そのまま中指と薬指を使って、左右の肉豆を挟み込むように押し込んでみます。

 

 

 

「あうっ! すご、強すぎですわ……あん……んぅ……んー……ッ」

思わず声が出ないように唇を引き結び、顔を天井に向けて堪えることに専念してしまいます。

 

「ふぁ…はぁ…はぁ……はぁ……はぁぁ…ッ…」

布のうえから軽く触っているだけななのに、もう全身が火照ってしまってます。頭がくらくらしてきて、立っているのがやっとの状態です。そんな状態なのに、身体の奥底からはどんどん熱く切ない疼きが湧き上がってくるのです。

 

「はぁ……はぁ……もうダメですわ……我慢できない……!」

ポールを両手でしっかりと握りしめていないと、崩れ落ちてしまいそうなのです。

息遣いが荒くなり、背中が波打つような動きになっています。その腰の動きに合わせて、お尻を突き出し気味にしたせいで、一緒に突き出された恥ずかしいくらいに巨大な胸が、ぶるんっと揺れています。

自然と爪先立ちになってしまうので、踵が浮き上がり、つま先で立つようになってしまいました。突き上げられたお尻が、更に高く持ち上がるようになりました。

 

「はぁ……はぁぁぁッ、くぅ……んっ……いゃっ……ぁぁあ、っん……」

次第に自分のものとは思えないほどの甘い吐息が漏れてきていました。手も使わず、食い込む布地にお尻を振って食い込ませているだけなのに、その動きが止められません。

カメラの前で自慰行為をするという背徳的な行為への興奮が高まれば高まるほど、ますます気持ちよくなってしまうという不思議な感覚に陥っていました。

 

「はぁぁ…はぁ…はぁ……くぅう…ンッ…」

息が上がるにつれて、体が震えてくるのを感じます。

今にも膝から力が抜けて倒れそうです。

 

 

 

けれど、倒れるわけにはいきませんでした。

ここで倒れたら、見てくださっている貴方と一緒に愉しむことができなくなってしまうからです。だから、なんとか力を振り絞るようにして、両足を広げていきました。

 

「ふぅ……はぁ……はぁ……みなさん、見えまして? これがわたくしのクリトリスですわよ」

右手の中指で、包皮越しにぷっくりと膨れ上がった肉芽に触れました。

 

「はぁうっ!」

突然の強い刺激に、つい大きな声が出てしましました。

慌てて口を閉じました。しかし、一度出てしまった喘ぎ声は止まりません。どうやら、肉芽に触れたままの指先が動いてしまったようです。

 

「ああ……はぁぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

気を取り直して、また人差し指と親指を使い、左右両方の肉豆を挟み込みます。今度は大丈夫みたいです。

 

「あっ……んん……すごい……こんなの初めて……感じますわ……」

敏感になった突起を挟み込んだ瞬間、痺れるような快感に襲われました。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……んんっ……これ、だめぇ……変になりそうですわ」

あまりの気持ち良さに、観客の皆さまへの言葉ではなく、ただの独り言を言いながら悶えてしまいます。肉豆を挟む指先に、少し力を入れます。すると、じんわりとした心地良い圧迫感が広がってきました。

 

「くぅ……ン……っん、ラクスのヘンタイクリトリス、見えてますかぁっ? ……エッチな衣装に押し込まれて、おチンポに負けないくらい勃起してきてますのぉ……」

 

 

 

最初はゆっくりと、やがて徐々に早くなっていく腰の動きに合わせるように、スカートが捲れ上がっていくのですが、それでもまだ足りず、お尻の方まで裾を持ち上げていっていました。

 

「んん……っ、この衣装、サイズが小さ過ぎて、お尻がほとんどハミ出してますの……んっ……ほら、見て下さいまし……。お尻の割れ目が見えちゃってるでしょう?」

見せつけるように突き出されたお尻が左右に揺れると、そのたびに紫のレオタードに包まれた桃尻が、誘うように淫らに形を変えました。

 

「はぁ……はぁ……ふぁぁ…んぅ…はぁ……」

息が上がりはじめていたラクスは、大きく足を開いてしゃがみ込んでしまうと、両手を後ろに回していきました。

 

「はぁ、はぁ……ああん、手が届きませんわ! はぁ……はぁ、はぁ……んん……あとちょっとなのにぃ……。でも、仕方ありませんわね……こうやって足を拡げて……」

レオタード姿のまま床の上に寝転ぶと、カメラに向かってM字開脚を披露してみせました。

 

「うふふ、見えてますか? わたくしのおマンコ、判りますかぁ? ここにおチンポを入れて欲しいんですの。お願いしますわ。おマンコに入れて下さいませ」

正面のモニタには、レオタード越しというのに薄い布地がしっかりと張り付いて盛り上がった土手を主張するおマンコをカメラに押し付けるように曝け出し、必死に懇願する「ラクス・クライン」の姿がアップになっています。

 

「ご覧の貴方様ぁ、ちゃんとわたしくのドスケベボディ、オカズになっておりますか? ご自慢のおチンポ、シコシコしごいてくださってますかぁ? わたくしのおチンポも、もう、もう我慢できなくなってますのぉ……」

いまチンポを少しでも触ってしまえば、暴発してしまいます。

それでも左手が勝手にゆっくりと竿に向かって伸びそうそうに動いてしまい、ソレを押し止めるために右手で膨らんでしまった肉豆を摘んでいきました。

 

「んんっ、んっ……んっ、んっ……くぅっ……んっ……んっ……んっ!」

レオタードを横に引っ張りながら、親指と人差し指の腹を使って、敏感な部分を擦っていきます。

 

「はぁっ……あっ……ああぁんっ! ダメですのぉ! こんなところでぇ……んんっ……イっちゃったら、恥ずかしい声が出てしまいますのぉ……んんっ!」

 

 

 

「あぁんっ……この格好は、すごくエッチですよねぇ? ほら、乳首だって浮かんじゃってますもの。ここも、ちゃんと観てくださいね?」

レオタードの肩紐をずらすと、ぷっくりと大きくなっている乳輪が見えてしまう。

 

「やだぁ……見えちゃうぅ……んんっ……ンチュゥウウッ……」

舌を出して唇を舐める。そんな当たり前の動きだけでまた感じてしまって、ヒクヒクと腰を動かしてしまいます。

 

「あああんっ! イイッ……きもちいいぃっ! おマンコきゅんきゅんしてきましたァアアッ! ラクスのおマンコに貴方のおチンポ挿れてェえっ!」

左手をポールにしがみつかせて、右手でレオタード越しに乳首を弄びます。コリッコリッとした感触はいつも通りでも、今このステージではそれだけではもの足りないのです。

 

「もっとぉ……強くシコシコッってするんですっ! 乳首つねったり……ひっぱたり……引っ張られたりィイッ!! そ、そうですっ! それでおマンコにも指入れてぐちゅくちゅ掻き回してほしいんですっ!!」

M字開脚で中腰姿勢のまま、背中から後ろに倒れ込むような体勢になって、両手で左右の乳首をつまみ上げながら、おマンコにレオタードを食い込ませていきます。

 

「あああっ……す、すごいですわぁ……きついっ……きついけど気持ち良いですわぁ……」

モニタの前で、貴方に見せつけているのだと思って想像すればするほど、おマンコがきゅんきゅんとうずいて来ました。

 

「ああんっ! ダメッ……ダメなんですぅううっ! はしたなくおマンコアクメしちゃいまそうッ」

腰を高く上げてブリッジのような姿勢で、そのままお尻が床から上げてカメラに股間を押し付けるようにしてしまいます。

 

「ほら……見てくださぁい……ラクス・クラインのドスケベおマンコ……もうこんなにグチョグチョで……お漏らしみたいになってしまいましたわぁ……これ全部ラクスのせいなんですよ?」

右の人差し指と中指とでレオタードを摘まみ上げ、おマンコに食い込むように縛り上げて見せます。

 

「ふぁあんっ……貴方に観ていただいてると思うと……お腹の奥の方がキュンってなって……んんっ……イっちゃダメなのにイキそうになりますぅう」

両の太腿の内側には愛液が流れていて、ポタリポタリと垂れ落ちるのが見なくても感じられます。。

 

 

 

それでも手は止まらない。

気持ち良くなりたいから。

でも、ここでイッてしまえば、何のためにこんな恥ずかしい衣装まで用意して、公開オナニーショーなど始めたのか判らなくなってしまうのです。

 

「も、申し訳ありません……勝手に一人だけおマンコでイキそうになってしまいましたぁ……ヘンタイなだけでなく、我慢もできない発情雌豚で失礼いたしましたわ……」

M字に開けた脚はそのまま、床に付けていたお尻も浮かせて、ガニ股に。ポールに縋りつくように両手を上げ、脇までしっかりモニタの向こう側の貴方に見ていただきます。

 

「こ、このように股まで見せて、しかも腕を頭の後ろに組むようにしてしまえば……ヘンタイラクスであっても、すぐにはおマンコ触りませんわ」

カメラにおなかを突き出すように動けば、それだけで布の下でチンポがこすれてイキそうになってしまいます。先ほどからの刺激で、もう先走りの汁とは思えないくらいに濡れてしまい、カリの部分なんてほとんど完全に透けてしまっています。

 

「偽物のオモチャなんかではありませんよ? 本物のおチンポ、ふたなりラクスの

レオタードの中なのに、こんなに大きくなってるの、ちゃんとご覧くださいませぇ……一緒に、一緒におチンポオナニーしてくださぁいッ」

 

 

 

自分でも何を言っているのかよく解らない。

とにかく、モニタの向こうに見せつけることしか考えられないのです。

 

「ああんっ……このままじゃまたすぐイッてしまいそうなので……今度はこのおチンポでオマンコイカせていただきたいと思いますわ……どうぞご覧くださいませぇえっ!」

腰を突き出すように高く上げると、レオタードがずれてふたなりのチンポが見えそうになってます。

 

「あはっ……見えてしまっておりますね? ふたなりラクスの童貞チンポ、見られてしまってますぅ。恥ずかしいですわ……。でも大丈夫です。ちゃんとお見せしますので……んんっ……!」

右手でポールに掴まりながら、もう一方の左手でレオタードの裾を掴み。ゆっくりと捲りあげていく。

 

「あんっ……んんっ……こ、こっちの方が良いでしょうか? いえ…いえダメですわ」

痛いくらいに勃起したふたなりチンポを直接見て貰いたくなって、レオタードを脱ごうとしていた手。それを思い留めます。

 

「そんな……ダメですよぉ……せっかく皆さんに見てもらいに来て頂いているというのにぃ……ラクスのヘンタイステージ衣装、脱いだりしたら駄目じゃないですかぁ……」

両手でレオタードのお股の部分、金のラインで縁取られたイヤらしいところを押さえつけて、脱げないよう、脱がないようにしてしまいました。

 

 

 

「うふふ……こうやって押さえつけているだけでも、気持ち良くって、イッちゃいそうになるんですけど……まだいけませんよね? だって、これから皆様にお楽しみいただくのですもの」

ポールに抱きつきながら、脚を大きく開きます。

 

「ほら、見て下さい。おマンコがこんなにも拡がってしまいました。その後ろ、ここがわたくしのお尻の穴ですね。これが本当はおちんちんを入れる穴になるんですよ……?」

マイクで喋って言葉にするだけで、興奮が高まってます。

 

「あのぉ……こうやって少し動いていますとお判りになると思うのですけれど、やっぱりレオタードに押さえつけられているおチンポのせいで、上手く動けないみたいですの。やはり踊り子さんみたいには動けていませわね……」

先ほどのようにレオタードを少しでもずらしてしまえば、勃起した巨根が見えてしまうでしょう。だから、上げずにそのままにしておきます。代わりに、ガニ股なままにお尻を振って、ポールを支える左手をおチンポに添えるようにしてみせます。

そうすれば、自然とポールダンスをしているような格好になります。

 

「ですからぁ、まずはわたくの手を使って……こうして、上下にシコシコしますわね……ああんっ……気持ちいい……おちんちんの根元から先っぽまで、指が滑って……あああっ……このままじゃすぐイってしまいそうですわ」

レオタードの裾を掴んだまま、腰を突き出してみます。それだけでレオタードに張り付いたおチンポはぴくぴくと痙攣して、もうなんでもいいので喋ってないと、射精が我慢できないのです。

 

「あんっ……これだとお尻の方までは見えないかもしれませんねぇ……」

お尻が突き出されるように腰を動かせば、おチンポがポールに押し付けられます。それで擦れて、すぐにイッてしまいそうなくらいに感じてしまいます。

我慢するために、お腹に力を入れて、そのせいでお尻の穴がキュっと締まってしまうのがわかります。

 

「こんな感じでよろしいでしょうか……ああ、でもやはり、おちんちんが邪魔で見えにくいかも……」

レオタードの布地を押し上げて、勃起したペニスが亀頭の形を主張しています。

 

 

 

「そういえば、今日はまだ一度も射精しておりませんでしたわ。もちろん、お精子も出ておりませんよ? 我慢汁だけは垂れ流しですけど。このおチンポは、いつもいつでも、どっぴゅんどぴゅん出したくてたまらない、淫乱おチンポなんです」

右手でポールに捕まりながら、左手をお尻に当てて、お尻の穴を拡げるようにしてアピール。モニタの向こう側に見えるはずもないのに、できるだけ大きく見えるように指で肛門を押し広げて見せます。

そうすると、おマンコもおチンポもびしょびしょに濡れてしまいます。

カメラに映らないように気を付けるふりをしながら、お漏らしをしたかのようにレオタードのお股の部分を濡らしてしまいます。

金のラインの下からは、先走りの汁がたらりたらりと溢れてきています。

 

「ま、まさか、いつも『ラクス・クライン』が、おパンツの中にこんなおチンポ入れてあるなんて思わないでしょう? このおチンポ、普段はおパンツの中で隠しているんですよ? おトイレのときだけ外に出して、用を足してからまた中に戻していただいて……ずっと隠してるんです。だから、誰も知らないんですよ。おトイレの時にしか出せない、お外で元気よく跳ね回って下さっている、ラクスのおチンポのこと」

レオタードのお腹から下の生地は白く薄く、もともと衣装としては身体を隠す機能は果たしてません。それがいまは先走り汁で濡れ濡れで、しかもその薄いレオタードの上から自分のおチンポを握っているのです。

こんな姿でおチンポ隠せるはずがありません。

 

 

 

「んっ……ああんっ……レオタード越しに触っていただけなのに、もうこんなになってしまっていますわ……あはっ……ああんっ……おっきぃ……こんなの入れたらどうなるんでしょう……きっと……絶対気持ちいいですよね? わたくしも……想像するだけで……ああっ……んっ……もう……ああっ……き、来てしまいますわ……あ、あ、あ……あひゃぁああぁぁぁんっ!!」

出るっ、ホントに出ますッ、いつもの床オナなんか比べ物にならないくらいにおチンポ感じてしまってます。

 

「そこぉ……裏筋……先っぽの裏の部分……すごく敏感だから……擦ると……あう……ああ……だめ、だめですわぁ……感じすぎて……これじゃすぐに出てしまいそう……出そう……出る……出ますわ!」

びくんと身体が震えても、我慢して広げていた脚も崩れてしまいました。腰を落として膝をつくと同時に、レオタードの中に勢いの良い液体が飛び出していきます。

 

「ひゃうん!! ラクスのふたなりチンポぉッ、レオタードの中で暴れてるぅッ!?」

レオタードの中、布でこすられていた亀頭から、大量の精液が吹き出し始てしまいます。

 

「ふにゅん! は、激しいのぉッ!! 膨らんだおチンポッ、中でパンパンになってるのぉッ!! やだッ、こんなの、またイっちゃうッ!! ふたなりおチンポ、扱きまくられて、精子吹き出しちゃうのおおォォーー!! ヘンタイラクス、処女で童貞なのに、犯されてますのぉぅぅッ!!」

ぴゅるびゅるとレオタードの中に出しているのが自分のチンポなのに、カメラを通して目にすると、まるで自分が「ラクス・クライン」を犯しているかのような達成感があり、ます。

 

 

 

「はぁ、はぁ、はぁ……んくっ、ふ、ふう……止まりましたわ……」

予定していた通りとはいえ、本当に収録ブースの中で、ひとりでイッてしまいました。それもこんなヘンタイ行為を会員限定とはいえリアルタイムで公開しながらなのです。

 

レオタードの前側は吐き出したおチンポ汁でぐっちょりと濡れてしまっていて、透けて見えてしまっていることでしょう。

そんな自分で出したザーメンを、絶頂を迎えた余韻に浸りながらも、右手は勝手に掻き乱し、おマンコからお尻へと伸ばしているのです。

 

このままではまた始めてしまうのは間違いありません。そうなったら今度は自分を偽り隠し続けるのは無理だと、欠片ほどしか残されていない理性が囁きます。なんとか収録を終わらせないと、大変なことになってしまいかねません。

 

「ふふ……せっかく作っていただいたステージ衣装、こんなに臭いザーメン汁で汚してしまいましたわ……叱られてしまいまいますわね?」

大切なお股の部分、金色だったはずのそこは白く濁り染まってます。その部分を指先でなぞりながら、カメラに向けて話しはじめました。

 

「この臭くて白いザーメン汁はですね。この衣装の中で射精したんですよ。このおパンツの中に入れてあるおチンポから出したザーメンです。レオタードは着たままなので、大丈夫だったと思いますけど、もし脱いでいたら大変なことになっていましたよね? お外では絶対に出せないような量のお精子が、いっぱい出たの見ていただけましたか?」

レオタードの上に滲み出る自分の出したものを手で掬って見せつけています。そのまま口元へ持っていくと舌先に乗せてみせてくれました。れろぉんっとたっぷり時間をかけて、味を確かめるように何度も何度も舐め上げていきます。

 

 

 

「さて……いかがでしたでしょうか。わたくしだけ気持ちよくなっていたりしませんですわね? 貴方様もしっかりとこの性欲処理ボディをオカズに、おチンポシコシコしていただきましたよね? おチンポのご奉仕が大変過ぎて、最後までちゃんとできたかは判りませんけど……ご満足いただけたと思って、今回はここまでにしておきたいと思います。次回の配信をお待ちくださいね」

なんとか身体を起こし、ゆっくりと丁寧に頭を下げて締めると、収録ブースの証明を落としていきます。

最後にもう一度、カメラに向かってお辞儀をして、本当に終わりとなります。

 

今回の動画の総再生数とコメント数は……怖くてまだ見ることができません。

 

 

 

 

 

 




HDDの片隅に残ってる個人的ネタ出しメモという、文章以前の単語の羅列やタグリストとかからでも、AIのべりすとなら形にしてくれるのではーと試してみました。

露出系コスプレイヤーとか、レオタードでふたなりオナニーとか、ノクターンの方で書こうかどうかと思いつつも積み上げてたネタと、どうせなら好みのコスでとラクス様(おっぱい大きい方)を並べたらこうなりました。

AIのべりすとの設定と言いますか使い方は、基本はデフォルトでゴーストライター、セリフが続くなーとか擬音が繰り返しになったりしたらセリフとナラティブとを切り替えてます。
それ以外の設定はデフォルトのまま使ってみました。んで2000~3000字ほど書き出して元に戻して~を4回ほど試して一番それっぽいのを下地に、細部修正したものがだいたい前半。

そこからふたなりに持って行きたいので500字ほど書き足したり、他ヴァージョンからセリフ取ってきたりでこういう形になりました。あとはブラウザで見やすいように改行したり、表記整えたりです。
冒頭の2000字ほどは自前ですが、全体としては大雑把に6割ほどはAIのべりすとに書いてもらった感じです。

今回はイマイチ使い方が判らず手探り状態で進めてしまい、流れがおかしくなってもそのまま出力を続けたりもしましたが、次はもうちょいと細かく修正しながらのほうが良いかなーなどとも考えながら、お試しモードが続きそうです。



以下、登録した設定です。

▼メモリ
ふたなりラクスが一人だけ、撮影ブースの中にいる。
ステージ衣装のエロさを説明する。
射精絶頂を繰り返す。
前も後ろも処女だと強調する。
視聴者への感謝は忘れない。


▼脚注/オーサーズ・ノート
[ジャンル:官能小説]
[タグ:オナニーショー,ライブコンサート,アイドル]
[ラクス視点。一人称]
[登場人物:ラクス]
ラクスは収録ブースの中に一人だけ。
公開オナニーショーをはじめる。


▼キャラクターブック
ラクス,ラクス・クライン
ラクス:[アイドル。エロい。ヘンタイ。ラクス:ふたなり。爆乳。胸が大き過ぎる。お尻が大きい。ラクス:レオタード。グローブ。ドスケベボディ。オカズ専用。ラクス:童貞。処女。アナル処女。ちんぽ大きい。巨根。]

レオタード,ステージ衣装
レオタード:[白。紫。すけすけ。ぴちぴち。ステージ衣装:白いグローブ。金のライン。乳首が浮かび上がる。お尻はハミ出す。衣装は脱がない。]

収録ブース,ステージ
収録ブース:[壁は黒い。狭い。一人だけ。ステージ:ポールダンス。スポットライト。音は漏れない。]


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