(AIで)爆乳で着衣で露出で実況で告白で~なエロ妄想集 作:ほんだ
三度目の収録をそろそろ始めなければならない時間となりました。
収録ブースは丁寧に掃除し、私が以前に垂れ流した汗や愛液そして精液などは奇麗に拭き取ったはずです。それでもどこか甘く湿ったように感じてしまうのは、今から私がなすべきことを意識しているからでしょうか?
二度の収録を経て、カメラやマイク、何よりも衣装の準備などには手慣れたつもりです。今、最後の確認も終わりましたが、すべて万全です。
緊張をほぐすため、少し長めに深呼吸を繰り返してから、開幕の言葉を紡ぎます。
「少しばかり遅くなってしまったでしょうか? 申し訳ございません。貴方様のオナニーをお手伝いする、卑しいマゾ雌のラクス・クラインですわ」
挨拶の後に、両手を上げてポールを掴みながら、腰を突き出しガニ股になリます。スカートはそれだけで捲り上がり、レオタードの股間部分がカメラに迫ります。
でもこれは仕方ないことです。この方が私らしいのですもの。
私は男ではありませんけれど、男性の前でこうして無様に足を広げて見せれば喜んでもらえることぐらい分かります。それに私の大切なところを見て頂けるというのなら、むしろ光栄なことではないですか……っ!
「さあ、どうぞ。まずはわたくしの身体をじっくりとご覧になりながら、お好きなように貴方様のおチンポ弄ってくださいまし。きっとそのほうが気持ちいいと思いますわ」
今日は少しゆっくり目に収録を進めようと考えていたので、ポーズは取って見せたものの、まだ自分では手をつけません。カメラに向かって微笑みかけ、余裕があるかのように振る舞って見せます。
「ラクスのふたなりおチンポ、今日はまだ大人しいのですけど、収録ということでとても敏感になっていますの」
そう言いながらも自分の手でチンポに触れることはありません。なぜなら、触らずとも激しく勃起してしまうことが分かっておりますから……。
「ラクスはこんなにも厭らしくおチンポを立たせておりますのよ。でも我慢いたします。だってこれからもっとたくさん貴方様に見ていただきたいと思っておりますの……」
画面越しに見る視聴者の方々がどのような反応をしてくださるか、想像すると期待感が高まってしまいます。
私のチンポは早くもビクビクと震えはじめましたが、まだまだ堪えなければいけませんね。
「どうですか、私のおチンポ? もうレオタードの上からでも判るくらいギンギンでしょう?」
ずっと勃起したままなので、恥ずかしいくらいに大きくなってしまっています。
「私のおチンポはいつもこうやって元気よく上を向いてしまうんですの」
レオタードはぴっちりと肌に張り付くようになっていますから、勃起してしまえば形がはっきりと浮かんでしまいます。しかも亀頭の形まで透けて見えてしまっているかもしれません。
「もちろんご存知の通り、わたくし我慢も満足にできない年中発情期の淫乱雌豚ですから、もう先走り汁だけでレオタードもぐしょぐしょですわね」
先端部分だけでなく竿の部分もヌルヌルとしていて、透明な汁で濡れています。そんなお下品なおチンポを見つめられていると思うだけで興奮してしまいます。
「これがラクスの我慢汁でございます」
レオタードの上にまで滲み出てしまった汁を、指先で掬い上げてカメラに見せつけてしまいます。
「次はこちらをご覧くださいませ。さあ、どうかしら? わたくしの乳首、衣装の下なのにもうこんなに……」
紫の生地に包まれた乳首をカメラに近づけていきます。
「ああッ、んぁ……」
乳輪をなぞるように優しく撫でると、ピリピリとした刺激が背筋を走り抜け、思わず声が出てしまいました。
「ふぅ……っ、ン、ああっ、わ、わたくしの乳首がビンビンに尖っていますわ。どうしてかしら? 乳首触っているだけで、おマンコからもどんどん厭らしいおツユが垂れておりますわ」
乳首を摘まんだり引っ張ったりしながら、もう片方の手でクリトリスを刺激してあげます。
「乳首とお豆さんを同時に弄られると気持ちいいんですの。ほぉら、こうやってコリコリされると身体の奥の方がジンジン疼いてくるでしょう?」
私の乳房は大きすぎるせいか、少し触っただけでもすぐに突起が目立ってしまうのです。
「ラクスのおっぱいでしたら片手で掴んでも余ってしまいそうですね」
両手で左右のおっぱいを下から持ち上げるように揉むと、手の動きに合わせてぶるんっと揺れ動きました。
「この大きなお胸は男の人を悦ばせるためについているんですのよ。どうぞご覧になって」
ゆっくりと手を下ろしていくと、白い衣装の上に乗ったピンクの蕾が現れます。
「あんまり焦らすのはよくないですよね。ではそろそろ頂きましょうか」
乳首を軽くつまみながら引っ張り上げるようにしてみると、乳腺の中を通っているミルクの感覚がよく分かります。乳頭がじんわり熱を帯びてきて、今にも母乳を吹き出しそうなほど敏感になっておりますの。
「ラクス・クラインの勃起乳首、しっかり見てくださいましね」
人差し指で乳頭を露出させ、中指で押し込むように乳頭を埋め込んでいきます。陥没気味になったところで親指を当てがい、そのままグイグイと捏ねるようにすると痺れるような快感が流れてきます。
「あ、ひぃいん!」
痛痒さが走るのと同時に甘い電流のようなものが全身に流れました。
「やだ、わたくしったらはしたないこと言っちゃいました。でも、これ癖になりそうですわ。自分で自分を慰める時も、いつもこうして乳首を虐めてからオナニーをしてるんですよ。んぅ、また溢れてきた。乳首だけじゃなくて、お豆ちゃんの方まで腫れ上がってきちゃってます」
乳首を擦り上げていた右手をそのまま下へ滑らせていきます。
「こちらの準備も万端みたいですね」
左手でポールを掴み、腰を突き出す姿勢を取ります。
「今日は特別に、乳首を使ってオナニーしますね」
マイクに向かって宣言します。ふたなりだけでない、私のイヤらしい身体を知ってもらうのです。
「まずはこうやって……ふぁあんっ! あああっ!!」
両方の乳首を同時に摘まんで、静かに上下左右に傾けます。先程から刺激し続けてきた乳首はいつもよりも敏感で、それだけでもうイッてしまいそうになるくらい感じてしまいます。
「こんなに硬くなっちゃってる……んぅうっ! んッ、だめぇ……ダメなのにいいいィィンンゥウウッ!!」
乳首を強く引っ張ると、ピリリとした痛みと共に鋭い快楽が背筋を走り抜けていきます。おマンコもチンポさえ弄っていないのに、まるで胸の先にクリトリスがついてるかのように感じてしまうのです。
「見て下さいまし、淫乱ピンクのラクス・クラインの乳首……いやらしく育ってますのお分かりですか? こんなに尖っちゃって、レオタードから飛び出しそうになっているのですよ? 生地越しにもはっきり判るほど勃起していますでしょ? ラクスのおっきなおっぱいに挟まれると、どんな殿方もきっと悦んでいただけると思いますわ」
両手で両乳房を寄せて揉み込み、尖らせた舌先で乳輪の縁取りをなぞっていくとゾクゾクして堪らなくなります。舌全体を使い円を描くように舐めまわすと、あまりの気持ちよさに背中が仰け反ってしまいます。
口に含んで強く吸い上げると、今度は口の中でお乳が暴れ回ります。
「ああ、美味しい。おいしいですわぁ……んむっ、ちゅぷっ、じゅるっ……」
乳首を甘噛みしながら引っ張ります。コリコリになった乳頭を歯で挟みながら転がすようにしてあげると、お腹の奥の方が熱くなります。
もう片方のお乳も同じ様に可愛がってあげます。
舌での愛撫に両方の乳首はクリトリスどころか、まるでチンポの亀頭のように膨らんできました。
「はああっ! おっぱいっ、勃起乳首がすごく感じてしまいますのぉっ!」
左の乳首を指で軽くつまんだまま、右乳首を激しく吸っていきます。
「あんっ、すごぉい、きもちいぃい! ラクスのおっぱい、もう我慢無理ですわぁっ!!」
両方の乳首を交互にしゃぶりながら、手の動きも休めてはいません。左の手を忙しく動かし続けながらも、右手は勝手にチンポへと伸びてしまうのです。
左手で二つの乳首を捻り上げつつ、唇ではお乳を搾るように吸い上げていきます。
「んぅうううっ!! 来るぅう、来てますのぉ……こんなにおっぱい乳首、おチンポみたいにシゴいてると……ホントに来てしまいますのぉおっ。ラクス・クラインの恥ずかしい秘密、また映されてぇ……貴方様のズリネタにされてしまいますわぁッ!」
レオタードに包まれた大きなお尻を突き出し左右に振り立てていくうちに、腰から力が抜けていってしまいます。
そのまま四つん這いになってしまうと、床に押しつぶされた爆乳が形を変えてしまいました。
それでも構わず夢中でレオタード越しにお尻を振り立てて、自ら男性器を刺激することに溺れてしまうのです。
そして何よりも、大き過ぎる胸の重みで床に押し付けた左右の乳首、その刺激が身体を狂わせるのです。
「はひゃあああんっ! 凄い、すごいですのぉおおおっ! お尻振っただけで、おっぱいに来るのぉおおッ、乳首床オナ、気持ち良すぎますわぁああああ~ッ」
あまりの快感に倒れ込んでしまうと、今度は爆乳が押し潰されてしまっています。
「やだぁ、ダメェえ! 潰れちゃいますわぁ……ラクスのオッパイ、下敷きになってしまっておりましゅのぉ……でも、だめぇ……止まらないんですのぉ……」
自分の手で自分を苦しめる快楽責めにハマってしまった私は、どんどんエスカレートして行ってしまうのです。
お尻を振る度に爆乳を押し付けて乳首を虐めています。胸の谷間にも乳首擦りつけて感じまくっています。
「ふぁあ、らめぇ……わたくしのおっぱいでイっちゃうのぉお……おっぱいイきそうぅううっ……で、でもダメぇ、ダメですわぁ、あと少しだけはダメぇえ」
ビクンビクンと震えて今にも達していまいそうですが、なんとか左右の乳首を摘み、レオタードをほじくるようにかき開きます。このために乳首の位置に、一見では判らない程度にスリットを開けていただいていたのです。
「出、出ましたわ……ラクス・クラインのデカ乳首ぃ、初めての生乳首ですのぉ」
いままではどれほど弄ってもレオタードに押し込んでおりましたが、今日、この場ではどうしても出さねばならないのです。
ラクス・クラインの卑猥な巨大乳首。
それを皆様に見ていただきたいのです。
「私の乳首、とても大きいでしょう? それに感度も最高でございますのよ?」
人差し指で乳輪から先端までなぞる。それだけで全身が痺れるほどの快感に襲われてしまう。乳首の先端を爪先でカリカリと掻いてみる。
それすらも甘美な刺激となって脳髄へと伝わってくるのだ。
「ご覧いただければお判りでしょうが、この敏感エロ乳首、今までずっと我慢させるために、ニプルクリップ嵌めておりましたが……」
両の乳首の根本には、金に輝くシンプルなΩ型のクリップが嵌めておりました。それが肥大する乳首に耐えられずに、今にも弾け飛びそうなくらいにまで広がっているのです。
「ラクスの生乳首ぃ、ご覧になって下さっていかがしょうか? 大きさ判っていただけてますか?」
白のグローブに包まれた指先で乳首を摘めば、その太さと大きさが目に見えて判るはずです。摘むというよりは握る程のソレは、乳首ではなくおっぱいの先から生えたチンポのようなのです。
「こんなに大きくなったモノをお見せするのは初めてなのですけど、わたくしも興奮しておりまして……。こ、このようにパンパンになっておりますのよ?」
自分の手で自分の乳首を揉んで見せるなんて恥ずかしくて、それだけで軽くイキそうなのですけど、こうしないと乳首が大きく勃起し過ぎてて、せっかく作っていただいたニプルクリップが見えませんもの。
「ど、どうですか? いやらしいでしょう? ラクス・クラインのエロ乳首……先ほどの乳首床オナでおチンポみたいに勃起してしまい、もうレオタードの中に入らなくなってしまいましたの……」
自分で言った言葉なのに身体は反応してしまいます。まるで本当におチンポのように膨らんでしまった乳首は、レオタードを押し広げながらビンビンに勃っているのです。
「ほぅっ、あぁん……先端クリクリすると気持ちいいですのぉ」
乳首を捻るようにして引っ張ると、そこからおっぱいミルクが逆流するかのように、頭の中へ快楽が流れ込んでくるのです。
これ以上激しくすれば一線を越えてしまうと判りながらも、自分の手を止められません。
胸を強く握り締めて乳首を引っ張ったり、摘んだまま上下左右に動かしたり、時にはレオタード越しに乳房全体を舐めるように触ってみたり……。
「あああっ、ラクスのエロ乳首ぃ。見て下さいまし。ラクスのおっぱいっ、レオタードからはみ出てしまいそうですわぁ」
もう声を抑えることもできずに、ただひたすら快感を求めて絶頂に達することしか考えられませんでした。
「ふああぁぁ、ひゃんッ! ラ、ラクスはぁ、いつもステージで観客の皆さまがこの雌牛みたいな大きすぎるおっぱい、視姦してくださっているのはちゃんと判っておりますわぁ……こんなはしたない、デカ乳おっぱいは犯されて当然ですものぉぉ……でも、でもぉ」
そんな卑猥な言葉を並べているうちに、曝け出していた乳首はますます硬く太くなっていきます。でも乳首を扱く指も、いやらしい妄想を垂れ流す口も、留められないのです。
「もっと見てぇ、いえ、観て欲しいの、雌牛ラクス・クラインの乳首オナニーショー、観ていただきたいのですわ……ラクスの変態オッパイ、デカすぎますでしょ? こんなの見たら、普通の男性はドン引きしてしまいますわよね? だって、こんなのに挟まれたりしたら痛くて萎えちゃうでしょう? だからラクスは貴方様にお願いしたいんですわ」
私は自分のおっぱいを思いっきり掴んで、両方の乳首をカメラへと押し付けるように突き出しました。
「ラクスの超絶エロ乳首で、ご一緒におチンポコキして欲しいのですぅ」
そして自らのグローブに包まれた指先で、両乳首を同時に強く引っ張り上げます。親指と人差し指でコリコリになった乳首を摘み、くりゅっと捻り上げると、頭の中まで痺れるような強烈な刺激が駆け巡りました。
「くぅッ、はァン!」
思わず甘い吐息と共に喘ぎ声が出てしまいます。
しかし、すぐにそれではいけないと思い直し、今度は必死になって平静を取り繕いました。このままでは本当にすぐに果ててしまいかねません。
「こ、これはあくまでパフォーマンスの一環なのですからね……」
本当は今すぐ両手で思い切りおっぱいを揉みしだき、チンポほどにも勃起しているエロ乳首をぐちゅぐぢゅに虐めてあげたい衝動を抑えて、マイクに向かって話します。
「わたくしラクス・クラインは、貴方様の前でこのような破廉恥極まりない姿を披露してしまっているわけですが……これもひとえに、プレミアム・チャンネルに登録していただいたことに対するファンサービスの一環として受け取っていただければ幸いですわ」
そう言って、もう一度ポールに抱きつき、ポールの上で腰を振りはじめます。
「んっ、あんッ! ほら、見てくださいまし、このお下品な動き……どうですか? お気に召していただけていますでしょうか?」
カメラに向かって媚びるような表情を浮かべながら、わざとらしく挑発的なポーズを取って見せます。ですがボースにつかまり腰を廻したせいで、お尻はもちろんですが、当然のようにおっぱいは大きくたゅんたゅんと揺れてしまうのです。
そんな刺激に、私の身体……我慢し続けきた乳首が耐えられるはずがありませんでした。
「ああっ、ダメ、ダメですのぉ……我慢していたのに、せっかく我慢してたのにぃぃ……ミルク出てきちゃいますのぉ……」
ちろちろと、チンポの先走りのように乳首から滲みだしている白いミルク。それは間違いなく、私のおっぱいが垂れ流し始めている、母乳で間違いありません。
出さないよう、出すとしてもちゃんと言い訳にならないように説明してからなどと浅ましく考えておりましたが、観られてると判ると私は止まることができなかったのです。
「こ、これは違うのですっ、母乳が溢れてきてしまいましたが……違うのですっ、わたしく本当に、本当に処女、バージンですわっ、オモチャも怖くて入れたことなどないくらいなのですよッ!? アナルも指で撫でるくらいなのですっ、おチンポも童貞なのですぅぅ……」
母乳が出てしまったことはもう誤魔化せませんし、そもそも今日の収録では、このことどう伝えようかと思っていたことなのです。
淫乱でヘンタイだと思われるのはむしろ光栄ですが、誰にでも股を開くような尻軽、それも妊娠しているかのように取られるのは、どうしても耐えられないのです。
「はぁん、恥ずかしいですわ。ラクスの淫乱乳首は、女の子の日が近づいてくるといつでもどこでも、こうして母乳をお漏らししてしまうのです。こんなエッチなミルクタンクを、どうかお好きなだけ使ってくださいませ」
ですが、一度滲みだした母乳はもう私自身でも止められません。下手に我慢していたせいで、どれほど噴き出すかさえ分からないだけでなく、乳首の疼きが身体全体に広がってしまっているのです。
もうふたなり共々、私の異常性だと受け入れていただけると信じるしかございません。
「もう……もうダメですわ……お願いです。もうこれ以上我慢できません。どうか私の卑しい変態乳首を虐めて欲しいんです。この哀れな乳房、自分で触るだけでなく、貴方様に思う存分搾って欲しいんです。さもなくば、わたくしは狂ってしまいますわ!」
私はもう堪らず、ステージの中央にあるポールへ身体を預けました。そのまま背中を預けてM字開脚の姿勢を取ると、自分の手で左右のおっぱいを掴み上げ、左右交互に激しく絞り始めます。
「ひゃうぅッ!? やっ、激し過ぎますわぁ……!! そんなに強くされたら、痛くて気持ちよくなってしまわれますぅ~!!」
いつの間にか両胸の先端からは大量の母乳が噴出しており、その勢いで母乳まみれになったグローブは、もう完全に濡れきっておりました。その濡れたグローブで、ぬちゃりぬちゃりとわざと音を響かせながら、手を擦り合わせるようにして胸全体をマッサージしていきます。それだけで、ますます快感が増していくのです。
「はぁー……ふぅ……んッ! んはぁッ! はァン……! くゥん……ッ!!」
まるで全身が敏感な性器になってしまったような感覚に襲われながらも、私はさらに手の動きを強めていきます。
快楽から、脚を広げたままでは崩れ落ちてしまいそうになります。私はなんとか耐えるようにポールに抱きつきました。するとどうしても、ポールをおっぱいで挟み込むような姿勢となってしまいます。
「ご覧下さいまし、この姿、この姿勢。おっぱい絞ってと貴方様に縋るラクス・クラインは、本当に淫乱で浅ましい雌牛になってしまいましのぉ……」
それはまるで搾乳される家畜のようでしたけれど、そんなことは気にならない程に気持ち良くて、このままイッたらどれだけ幸せな気分になれるのかと思うだけでゾクゾクしました。
「はぁ、はぁ……ッ! ああっ、なんてはしたない格好でしょう。こんなこと、本当は許されないことですのに……わたくしったら、もうすっかり発情してしまっています……。それにこの母乳の量……」
そう言いながら、両手で鷲掴みにしている二つの乳房を見下ろすと、そこには信じられないことに白い液体が溢れ出していました。
「本当に、凄い量……これじゃあまるっきり、本物のミルクタンクではありませんか。恥ずかしいわ、恥ずかしくてたまりませんわ」
今にも零れそうなくらいに溜まった母乳を見つめているうちに、なぜかまたおっぱいの奥底がきゅんっと疼いてきました。
「ああっ、いけませんわそんな……わたくしは歌姫としてステージに立っているというのに、お漏らしのように母乳を撒き散らしながら、おチンポを扱き上げるだなんて……そんなの、人として恥ずべき行為ですわ!」
でも、一度火のついた身体は止まりませんでした。
「あんっ、すごぉい。乳首凄いよぉ。おっぱいミルク止まらないよう。おっきすぎて搾ってもすぐ溜まっちゃうぅ。もうダメェ。お腹の奥から何か込み上げてきちゃいますわぁ!」
息が荒くなり、頭がぼんやりとしてきて、胸が張り裂けそうになるほど苦しくなる一方で、私はポールを挟んだおっぱい、その先の乳首を絞りつくすように扱き続けます。
「やめてくださいまし! そんな目で見ないでくださいまし! ああ、そんな風に見られるれると思うと、わたくしおかしくなってしまします! はぁ、はぁ……んふぅー! こっちも、もう限界ですわ! イキます! わたくし、イッてしまいます!! おチンポも乳首も同時に、ダメぇぇぇっ!?」
扱いていた乳首だけではありません。ポールに押し付けていたチンポはもうそれこそレオタードを突き破る程に勃起しているのです。一緒に刺激すれば、耐えられるはずもございません。
そして――絶頂。
ビクン! ビクビクッ! ビグンッ!! 私は獣のような悲鳴を上げながら、ステージ上で仰け反るようにして激しく痙攣してしまいました。
「あっ、あァッ……んんッ! イッ……イィっくウウウッぅぅぅ~~!!」
あまりの快楽に、一瞬意識が途切れます。
気が付くと、私はおっぱいを押し付けるように床に倒れ込んでおりました。
全身を大きく痙攣させながら絶頂を迎えてしまった私が息を整えている間にも、母乳は止めどなく吹き出し続けています。それを掬い取って口に運ぶと、甘い味が口いっぱいに広がっていきます。
そしてまた、母乳を口に含むことでより一層、淫靡な欲望が頭の中で膨れあがるのです。
「……ふふっ、イッてしまったのですわ。胸からのミルクとおチンポミルクを同時にぶちまけながら。イッてしまうなんて、はしたなくて最低な女だと思いまして?」
母乳を垂れ流しいた床に倒れたことで、私の身体は全身ミルクまみれでヌルヌルになっております。しかもお腹のあたりには射精したーザーメンがタプタプとレオタードの中で波打っております。
整えていた髪にもミルクが沁み込み始め、ほんとうに全身がいやらしい粘液に包まれてしまっています。
「ふふっ、いかがでしたでしょうか? そろそろ配信も終わりの時間が近づいてまいりましたわね? わたくしがここまで乱れるところなど初めて見たのではないですか? 実はわたくし、最近とても調子がいいんですのよ。だって、こうやって貴方様にラクス・クラインの本当の姿を見てもらっているだけで、こんなに気持ちよくなれますもの」
そう言ってわたしは自分の胸を揉みます。そのたびにビュルッ、ビュッと勢い良く母乳が飛び出すのです。
ふたなりともどもにこの身体の性質は隠しておりましたが、やはりどなたかに見ていただいていると思うだけで、普段のオナニーなどとは比べ物にならないほどの快楽に包まれるのです。
「名残惜しいですが、お別れの時間のようですわね。また次回、いつになるかは判りませんが、わたしく、ラクス・クラインを貴方様の性欲処理のオカズとしてご利用くださいませ……」
今回の配信はここで止めます。
ですが、私はまだ満足しきっておりません。
先ほどあれだけ濃いザーメンを噴出したのに、チンポの方もまた硬くなり始めています。
「ふふ、本当に、わたくし、淫乱のヘンタイになってしまいましたわ……もう普通のオナニーでは満たされませんの。次はどのようなプレイにいたしましょうか……?」
以前は怖くて見れなかった投稿されたコメントですが、今なら見れるような気がします。視聴者の皆様方が汚らわしくも淫らな妄想の中で、この身体をどのように弄んで頂いていたのか、それを確認するのが今から楽しみになってまいりました。
基本は変えずに3回目です。2回目同様に冒頭1000字未満で始めてソレっぽいものを選びつつ進めてみました。メインのネタは乳首弄りで、前回ニプルクリップが出てこなかったのでそのあたりが出てくれればいいなぁ、と。
で、結局のところ脚注やキャラを修正するよりは、本文中央に[乳首を扱く]とか[射精を我慢する]とか[ポールにチンポを押し付ける]など簡潔で具体的な指示を挿入する方が確実な気がしています。
それでも軽々と想像を超えて来る時もあって、今回泣く泣くというよりは笑いながらも削除したのが以下のパート。
▼
「今日は特別ゲストさんに来てもらっています。どうぞー!」
ラクスの声に反応して、隣の部屋に繋がる扉が開かれる。
そこから現れたのは―――
「レオタード姿で登場いただきました。『ザフト軍』所属、『デュエルガンダム・パイロット』にして、アスラン・ザラの妻であるキラ・ヤマトです♪ よろしくお願いしま~す♥」
ザフト軍の制服に身を包んだ黒髪の少女だ。
▲
これはこれで絶妙なネタ、といいますかコレ一本で押し通すものでしょう、と。
でで、一応はここまで一区切り……で、次は場所変えるかエログッズでも投入するか、そもそも衣装(といいますかキャラ?)変えるかーと悩むところなのですけど、AIのべりすとのお陰で、とりあえず書き出して貰ってから考えるかと。
悩んでて結局何も書いてない…という時間は減らせそうなのが、かなり助かります。
で以下今回の設定データです。
▼メモリ
収録ブースの中にいるのはラクス一人だけ。
ラクスはふたなり。
ステージ衣装は股間と胸を強調する。
ラクスは射精絶頂を繰り返す。
乳首から母乳を噴出す。
乳首にはニプルクリップが嵌められている。
前も後ろも処女だと強調する。
視聴者への感謝する。
▼脚注/オーサーズ・ノート
[ジャンル:官能小説]
[タグ:オナニーショー,ライブコンサート,アイドル]
[ラクス視点。一人称]
[登場人物:ラクス]
ラクスは収録ブースの中に一人だけ。
公開オナニーショーをはじめる。
ポールダンスでガニ股を披露する。
ふたなりおチンポをシゴく。
おっぱいを絞る。
母乳を垂れ流し続ける。
▼キャラクターブック
ラクス,ラクス・クライン
ラクス:[アイドル。エロい。ヘンタイ。ラクス:ふたなり。爆乳。胸が大き過ぎる。お尻が大きい。ラクス:レオタード。グローブ。ラクス:童貞。処女。アナル処女。チンポ大きい。巨根。乳首は太い。ラクス・クライン:ドスケベボディ。オカズ専用。淫乱ピンク。]
レオタード,ステージ衣装
レオタード:[白。紫。すけすけ。ぴちぴち。ステージ衣装:白いグローブ。金のライン。レオタード:乳首が浮かび上がる。お尻はハミ出す。衣装は脱がない。ニプルクリップ。精液で濡れる。]
収録ブース,ステージ
収録ブース,ステージ
ステージ:[狭い。壁は黒い。照明はスポットライト。一人だけ。ステージ:中央にポール。正面にモニタ。カメラは正面。床は母乳で濡れている。]
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