(AIで)爆乳で着衣で露出で実況で告白で~なエロ妄想集 作:ほんだ
まだ数度しか経験したことはありませんが、配信を始める直前、この瞬間がもっとも緊張します。
カメラやマイクの再確認や、衣装にメイクの最終調整など、するべきことはたしかに多いのです。しかしそれらもこの緊張をほぐすというよりは、忙しさにかまけて紛らわすためといった方が正解かもしれません。
「皆様、本日もわたくし、ラクス・クラインの配信をご覧下さり、本当にありがとうございます」
しかしその緊張も最初の一言を発すれば、今から始まる甘く湿った悦楽への期待に、ぬるぬると溶かされて行くきます。
「先日の配信では、わたくし浅ましくも恥ずかしい醜態を晒してしまいましたが、あれもわたくしの持つ一面……快楽を貪る卑しき雌豚なのです」
まさか手も触れず、ただふんどしの中でチンポを振るだけで、濃くも臭い精液をあれ程に吐き出したとは、自分でもいまだ信じられないのです。
もしあの時、乳首やマンコまで弄っていたとすれば、他の何を垂れ流すことになったかは、さすがに想像するのさえ恥ずかしく思うのです。
「ですから今日はどうか失望せずに、最後までわたくしの姿を見届けて下さいませ」
そうして私はふんどしに手をかけ、ゆっくりと引き下ろしました。玉袋の下、ぎりぎりマンコが隠れるくらいで止めておきます。
「まずはこちらのお召し物を脱ぎ捨てさせて頂きましょう」
その瞬間、ふんどしの中に閉じ込められていた熱気がむわりと解き放たれ、生々しい性の香りとなって辺りに漂いました。
「ああ……んっ……」
思わず漏れてしまった吐息には、隠しようもない甘さが混じったことを自覚しました。それほどまでに強烈なオスの匂いだったのです。
「ふんどしで締め付けておりましたが、もうこんなに大きくなっていますね……皆様にもご覧いただけているでしょうか?」
カメラに向かって股間のモノを突き出してみると、たしかに以前よりも大きくなっているような気がいたします。
いえ、大きくなっているというのは正確ではありません。長さが増したというより太くなっているという方が正しいでしょう。
「これが、この大きさこそが皆様がわたくしを興奮させてくれている証拠ですわ。とても嬉しいことですわ」
少しばかり角度をつけて突き出すと、亀頭の膨らみがよくわかるようになります。
「こうして見ると、カリの部分が大きく張り出していますよね? わたくしの恥ずかしくもみっともない大きさの乳首、それと同じくらいの大きさになっていますよ」
指先でつまんでみると、硬く張り詰めていることがはっきりと感じられます。
「くぅう……もうこれ程までに硬く勃起しておりますわ。指のほうが弾かれるほどですもの」
でもそれは当然のこと。
なぜなら私は今まさに、大勢の方に見られながら、見せつけながら自慰を配信するのですから。
「あら? あぁ……申し訳ございません。つい夢中になってしまいまして……。皆様が見たいのはこのわたくしの痴態ですよね? 普段の仮面のような表情ではなく、ヘンタイ行為で快楽によがり狂う淫乱雌豚のラクスが見たいのですよね?」
もちろんそうなのですけれど、やはりそれだけではいけないのです。せっかくの機会ですから視聴者の方々にも愉しんでいただきませんと、もったいないというものです。
「では皆様ご期待に応えて、これからわたくしの醜い姿をお目にかけていただこうと思います。わたくしの恥知らずな姿を存分にお楽しみくださいませ」
私はすこしばかり動きの邪魔になる陣羽織を脱ぎ、椅子の下に仕舞い込んでおきます。何かと隠すのには陣羽織も良いのですが、くノ一装束だけの方が見せるという意味では動きやすいのです。
「先日の配信を見てくださった方はご存知かと思われますが、わたくしのふたなりおチンポは大変に大きいものですわ」
陣羽織を脱いだことで、ふんどしの上から突き出している巨大な男根が露わになります。そしてその先端にはすでに透明な雫ができていて、照明を受けてきらりと光っています。
私はそれをカメラに見せつけるように掬い取り、自分の鼻先に近づけます。
ツンとした刺激臭が漂ってきて、私を昂らせていきます。臭い。この臭いだけでマンコが疼いてきてしまいました。
「このおチンポをわたくし自身の手で擦り上げ、気持ちよく射精するところを見せさせていただいてもよろしいですか?」
カメラの前でそう宣言すると、右手で竿を握りしめました。
前回は結局、ちゃんと見せつける機会を逃してしまいました。ふんどしの中での刺激はたしかに素晴らしいものでしたが、やはりこの無様なまでに大きなチンポを皆様にお見せして、嗤って貰いたくもあるのです。
「ああ……んっ……」
しかし、いざ手を動かし始めるとその快感は凄まじく、声を抑えることができませんでした。軽く触れただけなのに、全身に電撃が走ったかのような衝撃を受けたのです。
「こ、これはいけませんわね……皆様に見られながらの、公開露出オナニー……あまりの快楽に耐えられる気がいたしませんわ」
このままだとすぐに達してしまいそうだと考えた私は、いったん手を離すことにいたしました。
「これが……わたくしのおちんちん……ラクス・クラインのふたなりおチンポですわ。なんて太くて硬いのでしょう……それにすごく熱い……ですわ。このわたくしのおチンポの大きさでは、女物のパンツを隠すことは不可能ですの」
だからといって、こんなに大きく膨れ上がっているものを外界に出してしまうわけにはいきません。何よりも女である証が隠れなくなってしまうではないですか。ですが普段は下着に覆われているはずの部分が、こんなにも大きく膨らんでしまっていることが恥ずかしくて堪りません。
包皮越しに触れているだけでもわかる、火傷しそうなほどの熱と硬度。その先端から溢れ出る我慢汁は、まるで熱湯のように感じられます。このような立派な男性器を持っているにも関わらず、なぜ女として生まれてきたのか。そう考えただけで情けなくなってきました。
それでも今は、そんなことを気にせず、ただ目の前の快楽に溺れることにしましょう。まずはゆっくりと、包み込むようにして両手で握ると、その大きさと太さに改めて驚かされました。
「このように、わたくしの大きく膨らんだおチンポは、女性用の小さな布地では隠しきれないのです。今は殿方の物を使っておりますが、それでさえこの有様ですわ」
本来ならチンポを包む前垂れの部分、今はわずかに玉袋を隠しているだけのその部分を持ち上げてカメラの前に見せつけました。
「どうでしょうか? こうして持ち上がっている部分があるからこそ、かろうじて隠せているという状態なのですわ。今にも飛び出してきてしまいそうではありませんこと?」
指先で摘んで持ち上げてみると、ふんどしの前垂れの下、硬くねじった縄部分チンポの竿に強く当たります。
「ほらご覧になってくださいな、わたくしのデカマラに縄目が食い込んでいる様子を。この状態ですと、こうやって少しずらすだけで……あぁっ! ダメですわ、これ以上はもう無理でございます」
今回は収録前から身に付けているので、ふんどしは丹念に硬く結ってまいりましたが、突き破るかのように張り出したチンポのため、ほんの少しでもズレてしまうとそのまま一気に落ちてしまいそうになってしまいます。そこで仕方なく、今度は自らの手でしっかりと押さえつけることにしました。
「ふう……これで大丈夫ですわ。では皆様ご期待に応えて、これからわたくしの醜い姿をお目にかけていただこうと思います。わたくしの恥知らずな姿を存分にお楽しみくださいませ」
私は椅子に座り直し、腰を大きく突き出したます。そしてふんどしからはみ出した巨大な男根を右手で握り締めました。
「さて……このわたくしのふたなりおチンポをわたくし自身の手で擦り上げ、気持ちよく射精するところを見ていただいてもよろしいしょうか?」
自分の大きなイチモツが視界に入ります。亀頭は大きく膨れ上がっていて、先端からは透明な雫が溢れ出ています。自分の身体から生えているものではありますが、そのあまりのグロテスクさと卑猥さに思わず目を背けたくなりました。
「ああ……んっ……」
右手を上下に動かし始めると、すぐに声が出始めます。最初はゆっくりだった動きも徐々に速度を増していき、ついには自らの意思とは関係なく、手が勝手に動いてしまうほどです。
「あっ……んっ……くぅ……ああんっ! こんな、こんなの……恥ずかしい、ですわ……でも……止められない、止められませんの……」
もはや声を抑えようという意思さえ失っていた私は、無意識のうちに左手で胸元を押さえていました。
「ああ……わたくしの……おチンポ……おちんちん……おちんちんが……ビクビクして……イキたい……出しちゃいたい……ですわ」
理性を失いつつある私の頭の中は、ただ絶頂に達することしか考えられませんでした。
「見てくださいまし……わたくしのおチンポ……こんなに大きくなっていますわ。わたくしのおチンポも早く気持ち良くなりたいと、こんなに震えているのですよ? ここをこんな風にしたら……ああっ!」
ふたなり勃起チンポを激しく扱きながら、もう片方の手で乳首を弄ります。これまで以上に激しい快感が全身を走り抜け、脳天まで突き抜けるような感覚に襲われました。
「すごい……ですわ……こんなの初めてです……わたくしのおチンポ、もう限界みたいですわ。ああ、どうしようもなく興奮してしまいます。はぁ、はぁ……イク、イッてしまいますわ……わたくしの汚らしいザーメンが……ああ、我慢できません。はあ……はあ……はっ、はっ、ふぁァ~ッ!!」
次の瞬間、私の意志とは無関係に巨大な男性器が脈打ち、白濁液を大量に噴き上げました。それは弧を描きながら飛び散り、ぴちゃりびちゃりと卑猥な音を立てながら、黒い床を白く染め上げていきます。
「ああっ!! すごい、まだ出てますわっ! はうっ!? こ、これ……止まらないんです、の……?」
大量の精を吐き出してもなお、私の男性自身は収まる気配を見せず、それどころかさらに硬度と大きさを増しているように感じられました。いつの間にか呼吸さえもままならないほどの興奮に包まれていた私は、荒い息のまま再び自らの剛直に手を伸ばします。
「ま、まだまだイケそうですわね……まだおチンポ静まりませんの。やはり……もっと激しく、そしてヘンタイらしく、淫乱ラクスを曝け出さねばならないのでしょうか?」
私は垂れ落ちたザーメンに塗れた右手は、そのままに肉棒を握り締め、襟の合わせ目から空いた左手を胸元に差し入れ、思い切り引っ張ってみせます。
ぷるんと、上半分だけギリギリに絞り出された私のおっぱい、押し出されたそこには二つの大きな膨らみが現れました。そのあまりにも卑猥な光景に思わず喉を鳴らした私は、そっと口を開き舌を伸ばすと、その膨らみの先端にある突起物を舐めあげまていきます。
「んっ……ちゅっ……れろっ……はむっ……んんっ……はぁっ……んんっ……あんっ……はぁ……はぁ……おっぱいっ……はぁ……はぁ……気持ちいい……ですわ」
チンポのカリほどにまで既に大きくなっている私の乳首、その片方を口に含みつつ、もう片方を指先で摘んで転がすと、甘い声が漏れだしました。
いつしか腰を突き出した姿勢になっていた私の股間は、ちょうどカメラの位置と同じ高さにあり、私が身を捩れば自然とチンポが揺れ動き、ラクス・クラインの痴態がモニタに映し出されていました。
「わたくしのおチンポ、また硬くなり始めていますの……ああ、ダメです。先ほどあれだけ出したばかりなのに、手がまだザーメンでヌルヌルのままなのにぃ……もう我慢できないのですわ……」
私は右手をおチンポへと伸ばして上下に擦り上げました。するとすぐにビクビクと震えだし、先端からは透明な液体が溢れ出しました。チンポと右手に垂れ残っていた先ほどのザーメンと、今また新しい先走り汁が混ざり、右手のグローブはもう濡れそぼっています。
ぐちゅぐちゅ、じゅぶじゅぶと、わざと湿った音を立てながら、それを響かせる為に、私はあえてゆっくりと右手でチンポを扱くのです。
「はぁ、はぁ……ふぁぁ、んッ……わたくしのおチンポ汁……こんなにシコシコ、シコシコしてしまいますとぉ……ふぁ、はぁ……いっぱい……またいっぱいっ出てきそうですのぉ……んっ……ああっ! でも、でもぉっ、こちらも……こちらにも欲しいんですの!」
いつの間にか私はアームレストの上に両足を放り出し、また以前のように椅子の上でM字開脚を晒していました。
すべて見られている、映し出されているとは判ってはいるのですが、それでも止められずに、私は左手を胸に添えると、その巨大な乳房を揉みしだいていきます。少し力を入れただけで柔らかな私の胸は形を変え、乳首はどんどん固くなっていきます。
「はぁ……はぁ……乳首……こんなにコリコリになってますの……んっ……わたくしったら……なんてイヤらしいのかしら……でも……止まらないですの!」
私は自分の胸を揉み続けながら、同時におチンポを扱いていくのです。次第に先っぽから流れ出てくる透明なお汁の量が増えてきたせいでしょうか、その音も大きくなってきました。
私はそのお汁を指先に絡め取ると、そのままおマンコへと塗りつけてゆきました。そして二本の指を使って入り口をほぐしていくのです。
「んっ……んん……あんっ! はぁ……はぁ……んんんんん、おチンポも良いのですが、おマンコ、おマンコも、んっ……いやぁ……ラクスの処女マンコ、もっと……奥まで…欲しがってしまってます、んん……処女なのに、まだ挿れたことないのにぃ挿れて欲しいと、疼いていますの……はぁ……はぁ」
無意識のうちに指の動きが激しくなっていたようでした。私は息を荒げながらも、なんとか快感に耐えようとしますが、しかしそれも長く持ちそうにはありません。
何も触らず、ただ空に振り回しているだけなのに、チンポからの刺激がマンコにまで、いえ逆にマンコを撫でる動きがチンポへと伝わってしまうのでしょうか? もう判らないくらいにどちらも熱を帯びているのです。
「そんなに、そんなに激しく掻き回してたら……おかしくなってしまいますわ! ああ、ダメです……だめぇ……イっちゃう、イッちゃいますわぁ!! んん~ッ!! ッ!?」
全身に力が入り、身体が大きく仰け反りました。高く突き上げられていたチンポは、私の意思など関係なく快楽を押し付け、またぴゅるどひゅると音を立ててザーメンを飛び散らせるのです。
自分一人、暗いベッドの中で弄っていた時はこれほどではなかった気がするのです。あの時はまだ恥ずかしさと不安の方が大きくて……でも今は違います。
私の痴態を見てくださる方々がいる、ヘンタイで淫乱な私をオカズにしてくださっている方々もいる。そう想像するだけで受ける快楽は何倍にも膨れ上がり、脚の付け根あたりにまたいやらしくも温い熱が溜まっていきます。
「はぁ……はぁ……」
私は今一度右手を動かすと、こびり付いた臭いザーメンを口元へと運んでいきました。するとどうでしょう? 不思議なものです。今まで以上に興奮してくるではありませんか。
(こんな姿を見られているのだから……)
それはある意味開き直りなのでしょう。自分で「これは配信なのだから、こんな姿を見られても仕方がないのだ」という免罪符を手に入れた気になってしまったのです。そしてその思い込みは、より一層の高揚感となって、私の手を動かし続けていくのです。
「んん……んっ…また、また出し過ぎてしまいましたわね、わたくしのふたなりおチンポは……ふふっ、いかがですか、ザーメン塗れのぶっかけラクス・クラインですわよ? もう身体前面、白く臭い精液に犯されてしまっておりますわ……」
これは配信で、いまおそらくモニタの先で自分たちのチンコを扱いている者たちの視線の先は「ラクス・クライン」だと、どれほどの痴態でも映し出せる気がしてくるのです。
そして先ほどは床に吹き出しましたが、今回は姿勢の関係か、飛び出した精液すべてを自分の身体で受け止めてしまったようです。お腹の上どころか開かれた胸元、顔にまでたっぷりと注いでしまっています。
手で掬って口に運んだ分だけでもかなりの量があり、いまもだらしなく口元からは零れ落ちて行っております。
「んぐぅ……ごくっ……ああっ、凄い味、匂い、量……これではまるでレイプされたみたいではないですか……ああ、ですが、くノ一と申しましたら、敵方に捉えられた後は、口にするどころか想像するのも汚らわしいまでの激しい責め受けるのでしたかしら?」
それこそ想像を絶するような淫猥な拷問の数々を目にしてきたというのに、いまだにそんなことを考えてしまう自分に呆れてしまします。ですが、それでもこの行為をやめることはできないのです。
「縛られるのでしたか? 吊り下げられるのでしょうか? この淫らに大きな尻を鞭で叩かれ、膨れ上がった乳首には蝋が落とされるのでしょうか? 何日も洗っていないような老人のチンポを無理矢理に口に押し込まれ、ご奉仕せねばならないのでしょうか?」
まだ見ぬ陵辱への期待を膨らませながら、私の右手はさらに激しく動き始めておりました。
「処女マンコは豚のような男に無理矢理破られてしまうのでしょうか? 初めてのアナルも、事前の準備さえなく前後から責められるのでしょうか? 男どものくさくて汚い精液をローション代わりに、無理矢理に挿入されるのでしょうか?」
自分がどんな風にされているのか、何をされるのか、それを想像しながら行う自慰行為はなんとも気持ちの良いものです。ましてそれが自分自身のことであればなおさらなのでしょう。
想像の中の私は、男たちに好き勝手に弄ばれ続けていました。そして私はと言えば、やはり想像の中ですら抵抗することもできずにただ悶え続けるばかり。
両手は頭の後ろに回され、ヘッドレストの後ろで固定しております。
アームレストからはみ出した両の足首もまた縛られています。両膝は左右に大きく開かれて、縄をかけられています。
両足の裏は自分の目の前にあり、踵辺りで重ね合わされ、足指同士を絡ませるようにして拘束されております。
艦長席を模していたシートは、今や拘束台となり果てております。
「そのように想像するだけで……欲求不満の雌豚ラクスは、これほどにまでなってしまうのですよ? ああ、いいのです。どうぞ遠慮なさらずわたくしの淫乱なおマンコを犯してくださいまし! くノ一ラクスの拘束据え膳でございますわ。存分にご覧下さいませ」
私はそう言うと、まだなんとか自由に動かせるお尻を浮かせ、媚びるように円を描いて見せます。ふんどしが食い込んでいる部分はすでにじっとりと湿り気を帯びていて、触ってもいないのに硬く勃起しているクリトリスも、布地が擦れるたびに甘い刺激が走り抜けていきます。
「ええ、もちろん初めてですとも……初めての経験なのに、こうして自ら進んで足を開いているのですから、なんということでしょう。恥ずかしいところ全部丸見えになってしまっているではありませんか……ええ、そうです。よく見えていますよ。ふふっ、どうです、わたくし、また濡れそぼっているでしょう?」
自分からこのように卑猥な言葉を連呼するなど、普段ならば恥ずかしさでどうにかなってしまいそうなものですが、今はそのような羞恥心などどこかに行ってしまったかのように、頭の中が真っ白になってしまっているのです。
「まずは……わたくしの敏感淫乱おっぱいを、どうか滅茶苦茶にしてくださいませ」
後ろ手に固定しているため腕は使えませんが、私の無駄に大きなおっぱいは少し揺するだけで、すぐにその肉圧で装束からはみ出ます。すると当然のようにぷっくりと膨れ上がった乳首が露出することになります。
「んっ……はぁ……あんっ……こんなにも感じてしまうなんて……いやらしい女、見られてるだけで悶える露出狂のヘンタイだとお思いになるかもしれませんが……これもすべて……わたしくをご覧になっている皆様方のせいなのですよ?」
私はそう言いながら、拘束された不自由な状態ですが、身体全体を持ち上げるように揺らしたり、乳首が襟口に当たるようにと無様にも快感を求めて悶えるのです。
それだけでもたまらないというのに、カメラの前で胸元を大きく開いていれば、そこには興奮しきってビンビンに張り詰めた二つの突起がどうしても映し出されます。室内の湿った生ぬるい空気に触れるだけで、チンポのようにいきり立つ二つの乳首はますます硬くなっていました。
「ほら見てくださいまし? もう我慢できなくなってしまいましたの。この卑しい乳首を摘んでおチンポのようにシコシコ、シコシコと……ああっ……想像しただけでも……イキそうになるほど気持ちが良いのですよ……」
普段なら自分の乳首を人差し指と親指を使って摘まめばよいのですが、拘束された今はそれさえもできません。頭の中で弄られるのを想像しながら、浅ましくも悶えることしかできないのです。ですが、たったそれだけのことで、全身に電気が流れるような感覚に襲われてしまいました。
「あぁ……もうこちらも、また溜まり過ぎですわ……おチンポ乳首にかまけてましたら、本当のおチンポ、ラクスの大切なふたなりおチンポ、またそそり立ってしまいましたわぁ」
先程までに幾度も射精したというのに、拘束されているという初めての興奮からでしょうか、私のチンポはまた完全に勃起してます。ふんどしはぎりぎり竿を隠しておりますが、そちらにもしっかり浮き出ているのです。むしろはみ出している部分の方がもはや長いくらいなのです。
「ふふっ、今度はこちらをお使いいたしますわね? 先ほどのザーメンまた乾くどころかまたぬぐい切れておりませんのに、もうこんなに透明な汁を垂らしていただなんて……これは失礼しましたわ」
私の言葉通り、鈴口から溢れ出たカウパー液は糸を引き、亀頭に絡みついているのです。しかしそんなことは気にせず、私はその先端をカメラに向けて、いえむしろカメラを犯すかのように、そのままぐりぐり、ぐりぐりと腰を廻して見せます。
「ご覧下さいな? わたくしのふたなりおチンポ、わたくしのおマンコを犯してほしくて、もう我慢ならないとばかりに、このような有様になっておりますのよ?」
自分でも信じられない言葉が次々飛び出してきます。まるで誰かに操られているかのような、いやらしく淫靡な言葉ですが、それを口にする度、どんどんと興奮が高まっていき、それに比例するように快楽もまた高まっていきます。
「ああっ……わたくし……わたくし……こんなにもヘンタイでございますのに……こんなにも感じてしまっているのです……恥ずかしいはずなのに……もっと見ていただきたいと思ってしまうのです……」
そう口にすればするほど、心の奥底では羞恥心の欠片も無くなっていきます。むしろこの姿を晒すことによって、更なる興奮を覚えてしまうのです。そして、一度そうなってしまえば後はもう止まらない、止められないのです。
「んっ……わたくしは……淫乱ドスケベな……ヘンタイの露出狂ですのよ……? 身体も満足に動かせぬほどに拘束され、おマンコもおチンポもアナルさえ晒してるのに、恥ずかしさよりも性欲が勝ってしまいますのぉ……だから……その証拠を見せますわ」
ふんどしは、まだなんとか締めたままの状態で竿を包んでいます。むしろそれがチンポを支えるかのような形となっております。
そしてその支えのまま、モニタに映る拘束台の上であさましくもガニ股のように脚を広げ、脇まで恥ずかしげもなく晒している「ラクス・クライン」の処女マンコへと、妄想の中で前技さえなく挿入していきます
「ひぁう……! はぁぁぁぁぁあん!」
思わず声が出てしまいました。今まではただの想像だったものが、映像で見せられることで、まるで実際に味わっているかのような感触として伝わってきたのですから当然です。
「わたくし……本当にヘンタイですわ……皆様の前に立つ、その前にふんどしを締めただけで、もうイキそうになっておりましたの……それをこのように外に出してしまえば、もう何度果てても、尽きることがありませんわぁッ」
たったこれしきのこと、それだけで興奮してしまうなど、以前のわたくしならば考えられないことでした。
「ダメぇ、ダメぇッ、イッてるのにぃ……またイクぅ……ふたなりおチンポ、またイッくぅぅぅ!?」
びゅくっ!!
どぴゅるどぴゅると今までよりも多く、信じられないほどの量の精液が勢いよく放たれます。
それは一部は真っ白なふんどしに受け止められ染みを作りますが、それでもなお収まらず飛び散り、私の、ラクス・クラインの身体を犯していきます。
「あ、ああっ! こ、これは……ま、またイッてしまいました……またふたなりおチンポ、ザーメン吹き出してしまってますぅぅッ!? こんなに、こんなにたくさん出してるぅぅぉッ、はぅっ……くっ……ッ」
さらに激しくなった絶頂に腰を跳ね上げれば、止まることを知らないほどに噴き出すザーメンが、私の顔や胸をますます白く濁り染め上げていきます。
射精の快感は、これまでの人生で得たどんなものよりも凄まじいものでした。しかも、今出しているのは自分の意志で出したものではなく、ほとんど無意識のうちに出たものだったのです。そんなものは、もはやセックスと言っても過言ではありませんでした。
私は、自分の中にある性欲というものがどれほどのものなのか、あらためて知ったのです。そしてそれを満たす術もまた、知ってしまったのです。
「ふふっ、わたくしったら……またイッてしまいましたわ……。でも、まだまだ止まりませんのよ……? ほらっ、こうしてまた……っ……こんなにも硬くなって……わたくしの……ヘンタイおチンポは、こんなにもいっぱい出してしまったというのに……まだ足りないんですの……?」
一度手を止めて、ふと自分の姿を見下ろします。そこには、大量の白い液体をぶち撒けてしまった跡がありました。しかしそれもほんの一部にすぎず、大部分は未だに私の身体に付着しており、生暖かい温度を肌に伝えてきています。
「はぁはぁ……んんっ……どうすればいいのかしら……このくらいじゃ全然足りませんわ……もっと、もっと……もっと欲しいですの……」
その瞬間、頭の中で何かが弾けたような気がしました。それはきっと理性と呼ばれるものなのでしょう。
左手では相変わらずおチンポを握って扱き続けていました。すでに何度射精をしたのか覚えていません。ただ気持ちよかったという記憶だけが残っていて……そのたびに腰の奥が疼いてきてしまいます。
右手はおマンコの中のお汁を掬い取り、それをおチンポへ塗付けていきます。左手はまだおっぱいを掴んだままなのです。
「はぁ……はぁ……はぁ……んっ……如何でしたか、ラクス・クラインの公開拘束……ご満足いただけましたか? 本日のご閲覧、本当に、本当にありがとうございます」
椅子から立ち上がる気力など欠片も残っておりませんが、なんとか終演の挨拶だけはと言葉を続けます。
モニタがブラックアウトするのだけは確認し、荒い息を突きながら、私はゆっくりと目を閉じて行きます。
私の意識はこの瞬間、一瞬ですが完全に途切れてしまいます。
そして次に私が目覚めたとき、そこにはさっきまでの自分が感じていた感情のすべてが、まるで幻だったかのように消え去っているのです。
再びあの感覚が訪れようとしているのです。
それが私の日常であり、そしてこの配信を続けている理由でもあるのです。
一人拘束に持っていきたかったのでいろいろと試してみましたが、どうしても否定文ということもあってか「手が動かせない」という情報が登録されないので、逐次修正ながらとなってしまいました。いまさらですが[右手はヘッドレストの後ろに添える。]とかのほうが確定しやすかったかもしれません。
あとAIのべりすとの出力とはあまり関係ないかもしれませんが、ラクス艦長服の文字描写が難しいというのが、問題なのかとも思います。アレをどう説明すればいいのか、そもそも自前で書いてみてからの方が修正方向が確定しやすかったとは思います。
次回はもう一回、艦長服の予定ですが、ちょっと未定。
設定周りはあまり変更していません。
▼メモリ
ラクスは一人だけ。
ラクスはふたなり。
ふんどしは股間に食い込む。
ラクスは射精絶頂を繰り返す。
前も後ろも処女だと強調する。
視聴者への感謝する。
▼脚注/オーサーズ・ノート
[ジャンル:官能小説]
[タグ:オナニーショー,アイドル]
[ラクス視点。一人称]
[登場人物:ラクス]
ラクスは収録ブースの中に一人だけ。
公開オナニーショーをはじめる。
ふんどしを絞める。
椅子の上でガニ股を披露する。
ふたなりおチンポをシゴく。
▼キャラクターブック
ラクス,ラクス・クライン
ラクス:[欲求不満。ヘンタイ。ラクス:ふたなり。爆乳。胸が大き過ぎる。お尻が大きい。ラクス:童貞。処女。アナル処女。チンポ大きい。巨根。乳首は太い。ラクス・クライン:ドスケベボディ。オカズ専用。淫乱ピンク。]
艦長服,キモノ,ユカタ
キモノ:[黒。紫。ぴちぴち。キモノ:黒いグローブ。くノ一。キモノ:脇は見える。胸が開ける。お尻はハミ出す。衣装は脱がない。精液で濡れる。]
艦長席,シート
シート:[狭い。周囲は暗い。照明はスポットライト。一人だけ。シート:正面にモニタ。カメラは正面。]
ふんどし
ふんどし:[白い。お尻に食い込む。おマンコに食い込む。尻穴をさらけ出す。縄目。おチンポははみ出す。]
Twitterやってます、あまり呟いてませんがよろしければフォローお願いします。
https://twitter.com/HondaTT2