(AIで)爆乳で着衣で露出で実況で告白で~なエロ妄想集 作:ほんだ
「申し訳ありませんわ、少しばかりお待たせいたしましたかしら? ラクス・クラインでございます」
もちろん、時間には余裕があるはずです。ですが、閲覧してくださることへの感謝の思いとして、すでに待っていて下さる方々へは、頭を下げます。
慣れた、などとはけっして申せませんが、それでもこの挨拶で意識は切り替えられるのです。
「さて、ここでのわたしくの姿も、もう何度目でしょうか? もしかしますと、もうすでに皆様は、おチンポを膨らましておられるのでしょうか?」
見ればわかることですが、敢えて口にすることで更に興奮が高まってきます。きっとこのコメント欄では私のことをオカズにしながら、皆様必死になって自慰を始めていただいているのでしょう。
「ねぇ? 私のオナニーはいかがですか? もっと見たいと思っていただけていますでしょうか? それとも、もう飽きていらっしゃいますでしょうか? もしよろしかったら教えてくださいまし、私がオナニーをする姿を見ていただいている皆様にお願い申し上げますわ。どうか、私をイカせて欲しいんですの。わたくしと一緒に、皆様にもたっぷりと感じてくださいませ」
そう言って、再び深々と頭を下げ、懇願しました。それからゆっくりと顔を上げ、まっすぐとカメラを見つめました。
「あまり長々とおしゃべりをするのも興覚めですわね。焦らしているわけではございませんわよ?」
実は今回、試してみたいことがあるのですが、最初からそれを口にするほどの勇気はございません。興が乗れば……などというわけではなく、勢いに任せなばさすがに恥ずかしくて、まで少しばかり理性残っている今は言葉にもできないだけなのです。
どのように、いつ切り出すかなどと考えながらも、ブース中央の椅子に静かに座ります。淫らな私のことです。はじめてしまえば、無駄に頭で考えるまでもなく、身体が求めてくるでしょう。
腕組みをしてから、右指を一本口元へと持っていき、その人差し指を口に含みました。舌先を絡ませるようにして、唾液を塗りつけるように舐め回します。そして口から引き抜くと、そのまま装束の上から自分の乳首を軽く撫でてみます。
爪先で引っ掻いてやれば、すぐに固くなる乳首の感触がありました。それをつまんで引っ張りながら、今度は左指を同じように口内へ入れ、同様にしゃぶり始めます。
「んっ……ちゅぷ、れろぉっ……」
二本の指の間で唾液が糸を引きます。片手だけで満足できるはずもなく、左手でも乳房を揉みはじめました。
「あぁん、あんッ! はぅ……ひゃううん! い、いきなりでしたがッ、も、もうこれほどまでに乳首、固く尖っておりますわ……んっ」
服の上からもどかしい快感が伝わってきて、さらに刺激を求めて自然と手の動きが激しくなってしまいます。
「あっ、はああ、んふっ、あはぁ……は、早く直接触りたいですわ、わ、わたくしの欲深いふたなりおチンポは、どんな感じになっているのかしら? こんなにも硬く勃起して、痛いくらいなのですが……」
右手で乳首を摘んだまま、左手でふんどし越しにおチンポを握りしめました。
「ンゥウウッ! だ、だめですわよ? まだ始めたばかりですのに、そんな風にされたら、わたくし、またイッてしまうじゃありませんか」」
それだけで腰砕けになってしまいそうなほど気持ちよく、思わず声が出てしまいました。一度手を離すと、大きく息を整えてから、改めてチンポに触れます。ふんどしの中は先走り汁とマンコが垂らす愛液とで、すでにびしょ濡れでした。
「は、はぁ、こ、こんなものかしら? そ、それではまずはおチンポを洗って差し上げなくてはいけませんわね?」
そう言ってから、ふんどし上から両手で包むようにして握ると、上下にしごきあげまていきます。
「はあ、ふぁっ、んっ……は、はやくおチンポをお掃除させて頂きますわ。わたくしのおチンポは汚らしいので……。ああ、おチンポ、おチンポ……わたくしのこの醜悪なおチンポ、お、お掃除致しますわ……んっ、は、はぁ……」
夢中になって擦っているうちに、すぐにガチガチに固くなってきました。
「はぁ、はぁ、お、おっきくなりましたわぁ……! す、すごい……こんなに大きくなるなんて……あ、あんなに可愛らしかったのに……ふんどし磨き上げると、こんなにぃ……」
チンポの先端部分。ふんどし越しとはいえ、その亀頭が濡れているのが見えました。
「お、お許しくださいませぇ……このようなことまで……お、お恥ずかしゅうございます……お、おチンポッ、おっぱいとふたなりおチンポ同時にされると、お、おマンコが疼いて、切なくなってしまいますぅうううッ! はあーっ! はあああッ! あぁああんッ!!」
椅子の上で激しく悶えながら、さらにおチンポを磨いていくのですが……。
「あっ、ダメですッ! こ、これ以上は我慢できませんッ! はぁッ、はぁッ! ゆ、指では物足りませんッ! わたくしの処女マンコ、指ではもう満足できませんのぉッ!」
椅子の上に膝立ちになり、ふんどしをずらすと、右手で自分のおマンコをまさぐりはじめます。
「は、はぁ、んふっ、はぁあ……あはぁん……わ、わたくしのおチンポはどうですか? 汚れてますか? それとも、もう綺麗でしょうか?」
ふんどしの中のおチンポを、今度は直接手で握ります。
「ど、どうかしらぁ、ラクス・クラインのおチンポは、美しいでしょうか? 醜く浅ましいでしょうか? ほら見て下さいまし、これがあなたのラクス・クラインのおチンポですよ。とても立派でありましょう?」
ゆっくりとしごくにつれ、徐々に先端部分が露わになるようです。握った手が離れないように気をつけつつ、ゆっくりとゆっくりと前後に動かしていきます。
「わたくしのおチンポは大きいでしょう? わたくしのは特別大きいと聞き及んでおりますの。ああ、感じてしまいます。わたくしのおチンポ、我慢できずに先走りのお汁が出してますの。さあご覧になって。こんなにも濡れていますわ。ラクス・クラインのふたなりおチンポ、とても卑猥な形をしておりますわね。このおチンポは、男性経験のない女性にとっては凶器となるような大きさなではありませんか?」
指の動きは次第に激しくなっていき、意味のない言葉を快感に任せ、口走ってしまいました。
前も後ろも同時に弄り続けていれば、ふんどしから飛び出たピンク色の亀頭からは、透明な液が溢れるように流れ出してきます。カメラに向かって大きく足を開き、腰を突き出し、両手で大きな胸を揉みしだきながら、私はカメラに語りかけます。
「はぁ、はぁ……んふあぁ……み、見てくださいま……せ、このおチンポを……はぁ……はぁ……ラクス・クラインはこのように淫乱なのです……よ……はぁ……はぁ……はぁぁ……ああ……いやらしい……ヘンタイ雌豚にふさわしい、淫らなふたなりおチンポです……」
両手は胸を揉み上げ続け、腰の動きだけでチンポを刺激します。ふんどしの中でさほど動く隙間もありませんが、それが逆に焦らされているかのように感じられ、一層チンポを硬くします。
「こ、このような格好を晒して申し訳ありませ……ん、ああぁ……でも、お許しくださいまし……。わたくしは今、とても昂ぶっておりますの。そ、その証拠として、わたくしのおチンポを見ていただきたいのです……ああっ! はぁ……はぁ……ほらっ、見えてますか? おチンポッ、勃起しているでしょう? おっきなおチンポでこれ程までに勃起してますの。ビクビク脈打っております。おおおぉぉ、たまりません、もっと、もっと見て下さい!」
私はカメラの前で盛るのを止められません。
「ああ、いいえ……ダメッ……そんなことを言ってはいけませんわ……それではまるでヘンタイ女ではないですか。ええ、ええ……わたくしはただのスケベな雌豚でございます」
激しく手を動かし、自分の手で自分を慰め始めました。モニタに映るラクス・クラインの姿は、言葉通り欲望を貪る豚にしか見えません。
「ああ……あああああん……だめぇ、もうイキそうですわ……あああぅ、イクゥ!!」
絶頂は止められず、どぴゅるどぴゅると 白い精液が私のふたなりチンポから勢いよく噴出します。ふんどしから突き出した亀頭、その先端から何度体験しても信じられないほどのザーメンが噴出し続けています。
「あああ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁぁ……わたくしは、このように、絶頂に達してしまったヘンタイですわ。どうか皆さんもご一緒に……」
右手で握ったふたなりチンポの根元部分を強く握り締めたまま、左手で乳首を摘み、引っ張るように刺激しながら、再びカメラへ話しかけました。
「さぁ……今度はこちらの穴を使ってみたいと思いますの。皆様も以前から気にはなっておられたのでしょう?」
私は椅子から降り、四つん這いになり、カメラに尻を向けると、ふんどしをずらすようにして、肛門を露にさせました。
そして、そこへ指を忍ばせます。
そう、今日、今回こそ私はこの卑しくも汚らわしい尻の穴で、絶頂に至る姿を皆様方の眼に晒し出したいのです。
「ああぁ……んんふっ、はぁぁ……この中も凄いことになっていそうですわ。お尻の中までは綺麗にしてませんの。初めての尻穴オナニー、せっかくですから、皆様には平素のラクス・クラインを見ていただきたいと思いますわ……」
私はそのまま、尻穴の周辺だけなぞるように指を静かに動かしていきます。
先程射精したザーメンがふんどしの中を伝わり尻穴近くまでに垂れてきて、指が動くたびにくちゅ……ぬぷ……つぽ……となんとも言えない音が響き渡ります
そんな音を聞いてしまえば私は我慢などできようもなく、意を決して人差し指の第一関節まで挿入してみました。
「ッん!?」
普段は排出すべき部分、そこへ逆に挿入するという違和感は想像以上で、声を堪えることができません。
しかし、それだけでは物足りなかったようです。私はさらにゆっくりと、ゆっくりと抜き挿しを繰り返しながら、第二関節辺りまで侵入させてみました。
「ああぁ……お尻に異物が入ってきます……んん、はぁぁ……どう、なのでしょうか、これは……気持ち良い、とは何か違うよう、な…んん……ちっとも良くありませんわ。むしろ、違和感の方が強いような気がいたしますわね」
私は一度指を引き抜くと、今度は薬指を加えて二本同時に突き入れてみました。
「ん、くうぅっ!……やはり、苦しいだけですわね……はぁ……はぁ……お腹が苦しくて仕方が有りませんわ……」
それでも少しずつ何度か出し入れを繰り返せば慣れてくるもので、わずかではありますが快感らしきものを感じられるようになってまいりました。
「はぁ……ぁん……ああっ!ですが排出のための不浄の場所、ここを擦るというのは、ふぁッん……なんと申しますか不思議な感じですわ。これが快楽というものなのでしょうか?……でもまだ足りませんの……何か、もっと……」
最初は指先だけだったはずが、今はニ本のそれも付け根まで指しこんでいました。その指で腸壁を引っ掻いてみたり、押し込んでみたりと刺激を与え続けていきます。
すると、ある一点を掠めた時でした。今までとは違う感覚に襲われたのです。
「ひゃうんっ!!」
それは電流のように私を貫き、背筋を仰け反らせてしまいました。
「はぁ……はぁ…ぁッん……今のは何だったのでしょうか……? ああぁ!!そこ、そこは……!」」
もう一度確かめるため同じ箇所を刺激してみると、またあの痺れるような感覚に襲われるのです。そこでようやく理解いたしました。今私が触れた場所は前立腺、という場所なのでしょう。
「尻穴弄ってるのに、わたくしのおチンポ、また硬くなっていますの……ああぁ……こんなの初めてですわ。それにしても大きい……もう、射精してしまいそうですの……ああぁ!ダメですわ!もう少しこの状態のままにしておかなければいけませんのに……いやらしい汁が溢れてきていますの……このままだと衣装が汚れてしまうかもしれませんわ……」
話し続けながらも、私の二本の指はアナルを弄り続けます。もう一方の手は、先ほどからまるでそれがチンポであるかのように、乳首をこねくり回しております。次第に高まっていく絶頂への予感。
しかし、あと少し……本当に後一歩というところで、絶頂に達することができませんでした。
「ふぁ……はぁ……どうしてですの……? イケない……イキたいですのに……ああぁ……ラクスのふたなりおチンポ、痛いくらいでしてよ……うぅん……はぁ……はぁ……おチンポも、お尻の穴も、両方一緒になんてできませんの……」
私は一度指を引き抜くと、今度は中指を添えて二本まとめて突き入れてみました。先ほどと同じく前立腺の場所を弄るものの、チンポは硬く突き上げるものの、溜まっているはずの精液が無理矢理に押し留められているようなじれったさだけが感じられるのです。
「ん、くぅ……ああぁ……やはりお尻、ラクスの処女ケツマンコは苦しいだけですわ……でも、ああぁ……すごいですわ……尻穴の中がいっぱいになってしまいましたの……これが、これが太っいおチンポなら、お腹の奥まで届いているはずですわ……ほら、ここまで……きゃあんっ!!」
お腹をさすっているうちに、不意打ちのようなタイミングでビリリとした快感に襲われてしまいました。どうやら、ちょうど今撫でていた辺りが、私が最も気持ちよくなれるところのようです。
その場所を意識して刺激し続けると、ゾクゾクするような快感が湧き上がってくるのです。しかし、それもすぐに物足りなくなってしまいました。なぜなら、いつもよりずっと興奮しているにもかかわらず、どうしてもイクことができないからです。
「はぁ……はぁ……イケませんわ……おチンポイってくれませんのぉ……これだけでは足りないのですわ……もっと奥の方……この辺ですわよね……?」
私は右手でおマンコを刺激しながら、左手を乳首を攻めていた左手をお腹に当てるとゆっくりと下腹部を押し込んでいきました。すると、お腹の中のものが圧迫されて、その分だけ感じやすくなってしまったのです。
「ああぁ……ラクス・クラインはドスケベ変態女なんですの……だから犯して欲しいんですの……ケツ穴広げて待ってますのにぃ……ラクスのケツマンコ処女、奪ってくださいぃぃ……どうか、どうかお慈悲をくださいませぇ……」
私は必死に指を動かします。しかし、どれほど懸命に指を使っても、あの強烈な感覚を得ることはできないのです。
「いやああぁ……こんなに欲しくなっていますのにぃ……どうしてイケないのですかぁ……もう我慢できないのにぃ……ああぁん……助けてくださあい……ああぁんっ!! ふぅぅ……」
それでも私は夢中で指を動かすことをやめませんでした。そうしなければ、本当におかしくなってしまいそうな気がしていたからです。
「あぁ……んんッ……ああっ!……はぁ……はぁ……ああぁ……そんな、まさか……このわたくしが、このようなはしたないことをするだなんて……でも、でも……欲しいですの……太くて硬い、おチンポが……お願いですわ……誰か来て下さいましぃ……わたくしを犯してくださいましぃ……!」
モニタの中では、椅子の上で大股開き……いえ、ガニ股どころかM字にまで脚を開き、ケツ穴を晒したラクス・クラインが豚のように喘いでいました。口元からはだらしなく涎を垂らし続け、誰とも知れぬ男どもにチンポを強請っているのです。
「ンッ、ひいいぃ!?」
ラクス・クラインが、チンポを強請っている、そう思った瞬間、それは突然やってきたのです。私の指先が触れた瞬間、それまでとは比べものにならないほどの衝撃が全身を貫きました。
「ああぁっ……なんですかこれっ……ああぁっ……んんぅっ……ああぁっ……すごすぎますぅぅ……ああぁんっ……ああぁんっ……んんっ……ああぁっ!? これ、これがッ、ひぁッ、お尻、ダメッ、ケツ、ケツアナすごぃッい、締まる、締まりますわぁッ、ラクスのケツマンコ、わたくしのふたなりおチンポ、締め付けてきますのぉぉぉっ!?」
まるで何かに操られているかのように、身体の奥底から湧き上がってくる衝動を抑えきれずに私はお尻を突き出していました。そして、その状態で激しく手を動かし始めると、これまで感じたことの無いような快感が駆け巡ったのです。
私はただひたすらに手を動かしました。自分の指が自分のお尻の穴に出入りしているという倒錯的な光景を見ながら、快楽を求めて腰を振り続けたのです。
次第に頭の中から理性が失われていきました。もはや自分が何を言っているのかも理解できません。ただ、気持ちよければそれでいいのです。
「ああぁん……すごい……ラクスのお尻の中、どんどん広がっていきますの……ああぁ……こんなの初めて……ああぁん……ケツマンコが広がっちゃう……もっと大きく開いてぇ……ああぁ……はぁん……んんぅ……」
モニタの中では椅子に座っている私が見えます。
ふんどし姿のラクス・クラインが大股を広げているのです。椅子の上に乗ったまま脚を大きく開いているため、おマンコとおチンポを丸見えにしている情けない姿です。
「んんぅ……はぁ……はぁ……ふふふふふ……ああぁ……見られています……んんぅ……ラクス・クラインの恥ずかしいところ全部見られてますわ……はぁん……ああぁ……もう我慢できない……はぁ……んんぅ……んああっ!!」
カメラの前で大きく息をするたびに、ふんどしに包まれたふたなりペニスが大きく膨らんでいくように思えました。先端部分はすでに布地を押し上げるようにして天を向いています。
それを見た私は右手で一層尻穴をほじり、中まで映し出そうかと拡げていきます。左手では自らの乳首をつまんでこねくり回し、時には強く引っ張りながら刺激を与え続けました。
「ひゃうん! はぁ……んんぅ……ああぁ……乳首……コリコリですわ……あんっ……ふふっ……このくらい硬くなれば大丈夫でしょう……んんぅ……ああぁっ……んぅっ!」
私は一度手を離すと、今度は両脚を大きく広げていきます。ちょうど椅子の上に座っている状態からそのまま後ろへ倒れていくかのような格好になります。
「はぁ……んんぅ……ご覧いただけてますか? 雌豚ラクスの尻穴、拡がってるの、見られてますか? ヒクつく尻穴見ていただけるだけで、ケツマンコが疼いてきてしまいますわ……ああぁ……んんぅ……んっ……んんっ……」
モニターには私のアナルが映し出されております。画面いっぱいに広がった尻穴がヒクヒクと動いている様子がよくわかります。
私が指を動かすたびに、尻穴の奥から腸液が流れ出してくるのです。それが潤滑油となって指の動きを助けてくれます。
指先で押し拡げた尻穴は、奥深くまで見えるようになっております。
「はぁ……ふぁッ、ラクスのふたなりおチンポ、ケツマンコ処女欲しいのぉお……ああぁ……入ってきちゃう……んんぅ……ラクスの処女ケツマンコが、おチンポ食べちゃう……んああっ!!……んんぅ……硬い……おっきぃ……ああぁ……こんなの初めて……」
モニタの中のラクス・クラインは尻穴を拡げてチンポを強請っております。私はそのケツマンコへと、自分のふたなりチンポを突き立てるように、腰を振り上げました。
「んんぅ……お腹の中ゴリゴリされてぇ……ああぁ……気持ちいい……おチンポ擦れてる……んんぅ……ケツマンコ犯されちゃってる……ああぁ……んああっ!!」
妄想の中で突き立てられた肉棒に歓喜したのか、ラクス・クラインの肉体はビクビクと痙攣しました。私はその様子を眺めながらゆっくりとピストン運動を繰り返していきます。
「やだぁ……だめなのに……おチンポ感じてますの……お尻の穴突かれて、悦んじゃってる……ああぁ……はぁ……はぁ……あああっ! イイッ! お尻、感じるんですのぉおおおおっ!!」
私は夢中で腰を動かします。モニタの中ではふんどしを締められたふたなりチンポがこれまで以上に勃起しておりました。
「はぁ……はぁ……イクッ! ダメ、わたくし、わたくしッお尻でイっちゃいますわっ!! ああぁ……イクッ! イグゥウウッ!!」
私の尻穴はヒクつきながら、収縮して指をチンポであるかのように締め付けてきます。まるで男性器を挿入されているかのような快感が全身を襲います。私の意思とは無関係に、アナルがヒクついて指を離してくれません。
「く、んぅ……凄いですの……ケツマンコすごぎますの……ふたなりおチンポ、まだ搾り摂られますのぉおッ!! ザーメン止まりませんンわぁッ!!」
モニタでは椅子の上に座らされたラクス・クラインが、ガニ股でアナルへの刺激だけで絶頂を迎えておりました。
私の表情も蕩け切っております。口の端からは唾液が垂れ、舌が突き出されております。目は快楽によって半開きになっており、焦点が定まっておりません。
「ああぁ……ケツマンコで……ケツマンコで……イキまくってしまいますの……んんぅ……こんなの初めて……ああぁ……もう限界ですの……んんぅ……おチンポから……せーえき、まだ搾り出てますわ……ああぁ……」
左手でいまだにザーメンを垂らしているチンポをおさえると、右手で尻穴を刺激し続けます。
「んんぅ……こんなにケツマンコで感じたの初めて……ああぁ……んんぅ……すごいの……ああぁ……んんぅ……ああぁ……ケツマンコ、気持ちいい……もっと欲しい……もっともっと……ほしいんですのぉお……」
理性は完全に崩壊しております。口から漏れるのは獣のような喘ぎ声のみ。モニタの中の私は椅子の上で悶え狂いながら、貪欲なまでにさらなる快楽を求め続けておりました。
「……失礼いたしましたわ。なにやら大変な粗相をしでかしたように思えてしまいますが……」
まだ力が入り切らない身体ですが、なんとか椅子の上で姿勢を整えました。そしてカメラに向かって自ら吹き出したザーメンに塗れた顔に笑顔を作ります。
頬についた精液をわざとらしく拭って舐めとりながら、締めの台詞を口にします。
「今日は、今日はご覧頂いてありがとうございますわ。恥ずかしいわたくしの姿を眼に焼き付けていただけましたでしょうか? でしたら誠に光栄ですの。それでは皆様またの機会まで……御機嫌よう」
なんとか終演の体を整えたところで、私は意識を手放しました。
クリスマス特別回~とか考えてましたが、ちょっと無理でした。でタイトル通りに何とか尻穴オナニーに持っていきたかったので、本文中でゴソゴソと指定しながら&修正しながらで吐き出してもらいました。
次回はラクス&ミーアとかで考えてますが、ちょっといつ上げられるかがナゾです。
▼メモリ
ラクスは一人だけ。
ラクスはふたなり。
ふんどしは股間に食い込む。
ラクスは射精絶頂を繰り返す。
前も後ろも処女だと強調する。
視聴者へ感謝する。
▼脚注/オーサーズ・ノート
[ジャンル:官能小説]
[タグ:オナニーショー,アイドル]
[ラクス視点。一人称]
[登場人物:ラクス]
ラクスは収録ブースの中に一人だけ。
公開オナニーショーをはじめる。
ふんどしを絞める。
椅子の上でガニ股を披露する。
ふたなりおチンポをシゴく。
▼キャラクターブック
ラクス,ラクス・クライン
ラクス:[欲求不満。ヘンタイ。ラクス:ふたなり。爆乳。胸が大き過ぎる。お尻が大きい。ラクス:童貞。処女。アナル処女。チンポ大きい。巨根。乳首は太い。ラクス・クライン:ドスケベボディ。オカズ専用。淫乱ピンク。]
艦長服,キモノ,ユカタ
キモノ:[黒。紫。ぴちぴち。キモノ:黒いグローブ。くノ一。キモノ:脇は見える。胸が開ける。お尻はハミ出す。衣装は脱がない。精液で濡れる。]
艦長席,シート,椅子
シート:[狭い。周囲は暗い。照明はスポットライト。一人だけ。椅子:正面にモニタ。カメラは正面。アームレストに脚を乗せてM字開脚。ヘッドレストの後ろで両手を組む。]
ふんどし
ふんどし:[白い。お尻に食い込む。縄目。ふんどし:おマンコに食い込む。尻穴をさらけ出す。おチンポははみ出す。]
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