※この作品はR-18です。

(AIで)爆乳で着衣で露出で実況で告白で~なエロ妄想集   作:ほんだ

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ラクス&ミーア 特別配信

「皆様、今回もわたくしの配信をご覧いただいてありがとうございますわ。本日は特別ゲストをお迎えしてお送りいたします」

いつものステージ衣装に身を包み、開幕の挨拶を述べます。つまり、おっぱいは裸以上に強調され、股間はありえぬほどにハイレグに切れ込まれ、お尻などほぼすべて曝け出されています。

何よりも、もうこれからはじまる悦楽に昂ぶったふたなりチンポがその形状を大きく主張しているのです。

 

「このステージ衣装、わたくしの身体をよく透けさせてはしたない装いですが、卑しく浅ましいヘンタイ雌豚のわたくしには似合っていると思うのですが、いかがでしょうか?」

衣装の説明をしながら、私は椅子に座って脚を開きます。そして右手でクリトリスから下腹部までなぞり上げるようにして撫でるのです。それに合わせて左手では胸を掴み寄せ上げるように揉みしだきます。

 

「では皆様、今日も素敵なステージをお見せしてみせますわ」

カメラの前で、私は大きく脚を開き、指先で自らの秘部をまさぐりながら腰を揺らします。

それだけで私のマンコからはトロリとした透明な愛液が流れ出していました。それが太腿の内側を流れ落ちていく感触もまた快感なのです。

そうやって濡れた指先を自分の口元に持っていって舐め上げました。

もちろんただのサービスではなく、この後に始まる本番のための準備でもあります。

 

「んぅ……ちゅぷっ、れろぉ、あぁ、美味しい。んぅううッ!」

グローブに包まれた指先を、舌でねぶるように転がして見せます。もちろん口元からはたっぷりと唾液を滴らせ、レオタードの谷間へと落としていくのも忘れません。そうすれば、乳首への刺激がより強いものになるのです。

 

「はぁああ……いい匂い……。これならいつでも使えそうだですわね……」

視線を落とすと、すでに勃起しきっているふたなりチンポがレオタードの内から私を犯しているかのように屹立しているのです。それは私の唾液やらでべっとりと濡れていて、とても臭くて汚らしいものでした。

自然と私の指は、そのカリ首へと伸びていきそうになります。ですが背後からかけられた声に、なんとかその動きを止めていただきました。

 

 

 

「あらあら? 狡いですわね、ミーアさん。お一人で始めてしまわれるなんて」

「申し訳ございません、ラクス様。ご覧の皆様方にご紹介もせず、ご一緒できるこの機会に、わたくし我慢ができなかったのですわ」

「あら、いけない子。そんな悪い子は、今夜はずっとこのまま、ひとりで慰めていただきましょうか?」

「そ、そんな!? どうかお許しください!!」

「まあまあ、冗談ですよ、ミーアさん。今宵の主賓はあなたなのですから。それに一緒に気持ちよくなれないのは寂しいものでしょう? さ、こちらへ」

そう言ってラクス様は私をステージ中央へと進めて下さります。

 

「皆様にも申し訳なく思いますわ。ではあらためまして本日のスペシャルゲスト、ラクス・クライン様ですわ」

「お招きいただきありがとうございますわ、ミーアさん。皆様、ラクス・クラインです。本日はわたくし自身も大変楽しみにしておりますが、ご覧いただけてる皆様方にも心ゆくまでお楽しみいただきたいと考えておりますの」

「ありがとうございます、ラクス様。ではまずは、わたくしの方からご覧いただきたいと思います。どうぞ、よろしくお願い致します」

「はい。ではミーアさんの淫乱ぶりを存分に堪能させて頂きましょう」

そう言って笑いかけてくださるラクス様のお姿に、私は思わず頬を染めてしまいました。

こんなに素敵な方が、私の痴態を見て喜んでくれるだなんて……そう考えただけで、股間のふたなりチンポがより硬くなっていきます。

 

 

 

「ふふっ、それにわたくし、ミーアさんに少しはしたないおねだりをしようかと思っておりますの? 聞いていただけますか?

「えぇ! もちろんでございます! ラクス様からのお願いでしたら、どのようなことでもお受けいたしますわッ」

ラクス様とステージを共にしているだけでなく、頼られるというお言葉に、私は飛び上がらんばかりです。

 

「それはとても嬉しいお返事ですね。でもおねだりの内容を聞かずにお返事なされて、よろしいのでしょうか?」

「はい。ラクス様が私をお求めになってくださるということが何よりも重要でございます!」

私の返答を聞かれたその瞬間、ラクス様の目の色が、なにかイタズラに成功した幼子の如くに変わったように感じられました。しかしそれも一瞬のこと。すぐにいつものように微笑みを浮かべたのです。

そして次の瞬間には、その唇を開いていました。

 

 

 

「ありがとうございます。実はおねだり、と申しますか……本当にはしたないお願いなのですが、ミーアさんのそのご立派なふたなりおチンポ、わたくしに舐めさせていただけませんでしょうか?」

「え……ラクス様が、私のおチンポを舐めてくださるのですか!?」

「はい。ダメ……でしょうか?」

ラクス様私のチンポを舐める、その言葉の意味が一瞬理解できず、言葉そのままに問い直してしまいました。

 

「フェラチオ、と申しましたか? お口で、舌と唇、喉まで用いて丹念におチンポにご奉仕してみたいのですわ」

あぁ、なんということでしょう! まさかそんなことをしていただけるとは思ってもいませんでしたのに。あのラクス様が私の汚らしいふたなりチンポを、お口に含んで下さるだなんて……。

それだけではありません。

それを想像するだけでも堪らないというのに、さらには実際に実行なさってくださろうとしていらっしゃいます。

 

 

 

私は今や完全に勃起してしまっている自分のふたなりチンポに手を添えながら、ラクス様の様子を見守っていました。ラクス様は、ゆっくりと優雅としか言えない足取りでこちらへ歩み寄ってきてくださいました。そして静かに私の足元へ腰を落としていかれました。

つまりは床に膝立ちになり、私の足の間に顔を近づけてこられたのです。

 

「んっ……わたくしのおチンポもそれなりの大きさだと自認はしておりますが、自身で舐めるには少々長さ足りぬでしょう? ですのでおチンポを舐めることに興味はございましたが試すことができなかったのです」

私の顔を覗きこむように、ラクス様はイタズラっぽく上目遣いで、笑いかけてくださいました。

 

「ですので、本日のお誘いを受けた時から、どのようにミーアさんのご立派なおチンポにご奉仕しようかと、これでもいろいろと調べましたのよ?」

そう言ってラクス様は小さく息を漏らされました。まるでこれからすることを想像されたかのように、愉しげでどこか艶ある吐息でした。

 

「まずは、こうして……ふぅー……んんっ……まぁ、すごい匂い。こんなにも濃いオスの匂い、豊かなお胸に眼が惹かれてしまいますが、こちらはしっかりとを直接嗅いだことはありませんわ殿方ですのね」

ラクス様は私の股間に顔を寄せ、そこで大きく深呼吸なされているようでした。それから、そっと両手を伸ばしてくる気配がしました。

 

ラクス様の小さな手によって私の亀頭が優しく握り込まれ、そしてそのまま軽く前後に擦られる感触がありました。

たったそれだけのことなのに、信じられないくらい気持ちよくて堪りません。ラクス様の手の動きに合わせて自然と腰を突き出してしまっていたようです。

 

 

 

「あら? もう感じているんですのね……では、もう少し激しくしますわね?」

ラクス様はそう呟かれると、少しばかり手を止められましたが、再びゆっくりと動き始められました。

ただし今度は私が感じる場所を狙って刺激してくださっているらしく、先程とは比べ物にならない快感が襲ってきます。

 

「あっ! そこはっ! あぁ!」

思わず声が出てしまうほど強烈な快楽に、私は必死になって耐えようとします。しかしラクス様はそれを見越していたのか、私の弱いところを執拗に責め立ててきます。

 

「どうですか? このような経験ははじめてでしょうか? あら、まだ余裕があるみたいですね。それならもっと強くしても大丈夫かしら?」

その言葉と共に、ラクス様は私のふたなりチンポをしごく速度を上げていきました。とても我慢できそうな動きではありません。私のチンポは情けなくも、射精してしまいそうに震えています。

 

 

 

「お待ちくださいませ、ミーアさん。まだまだ時間はありますので、頑張って下さいませ」

「は、はいっ、今、今少し、我慢いたしますぅッ!?」

ラクス様の言葉に従い、私はなんとか絶頂寸前で堪えることに成功しました。

 

「ミーアさんの先走り汁、とても濃くて美味しいですわ。それにこの量……ご自分でもかなり溜まっていることを自覚されていらっしゃいますよね?……えぇ、はい、わかります。ミーアさんのふたなりおチンポは今すぐにでも精液を出したくて仕方がない様子。……いいんですよ?我慢なさらないでください。これはあくまでも"お仕事"なのですから、欲望のままに行動してくださいまし」

ラクス様の優しい囁きに導かれるように、私の意志を無視して身体は勝手に動いていきます。

右手でレオタードからチンポを摘み出し、ラクス様のお顔の前に突き付けてしまったのです。

 

 

「あ、あの……ふたなりおチンポ、本当に舐めて頂けるのですか? ラクス様のお口でご奉仕して頂けるのですか?」

「もちろんですわよミーアさん。実は今日のために練習してきたんですの。ミーアさんが喜んで下さると嬉しいですわ……んちゅ、れろぉ、じゅぷっ…… はぁむ……んふぅ……どうかしらミーアさん?……気持ち良いですか? こんな風にされた事はありませんか? んふぅ……れるっ」

「は、はいぃぃぃ!! 気持ち良すぎます! 初めてなのに、すごく上手なフェラチオですラクス様ぁ!!」

初めての快感に私は戸惑いながらも興奮していきます。

自分の性器が他人の口に飲み込まれていく光景が信じられません。しかもそれが絶世の美少女であるラクス様だなんて。

舌や唇の動きだけでなく、時には喉の奥まで使って私の巨根を、あのラクス・クラインが飲み込んでいくのです。

 

「は、激し過ぎます!……そんなに奥まで!? ああダメですラクス様! それ以上されると……もう、もう出てしまいそうです!」

「ん、んチュ…良いのです。出しても良いのですよミーアさん。このまま全部飲んで差し上げますわ。ミーアさんの精液、たっぷり味わわせてくださいね……」

「そ、それは流石にダメですッ、わたくしの汚いザーメンで、ラクス様を汚すのはぁ……お、お願いです! せめて外に吐き出して頂けないでしょうかッ!?」

「遠慮は無用ですわミーアさん。ほら、私の口の中に射精してしまっても構いませんわよ?……ぷはぁ、ん、んぅチュ、ラクス・クラインの処女口マンコ、今はミーアさん専用のザーメン便器ですのよ?」

「……っく、ああっ、出る、出ちゃう、ラクス様にしゃぶられて、精子が昇ってきます……ッ!!ひゃうんっ、そんな激しく吸わないでくださ……あうっ、い、イクッ、イッ、クゥーーン!!」

ドピュ、ドビュルルルーッ

勢い良く飛び出した白濁液がラクス様の口を汚していきます。

ラクス様はそれを嫌がる素振りも見せず、むしろ嬉しそうな表情で受け止め、そのまま全てを飲み干してしまったのです。

ゴクリと音を立てて最後の一滴まで搾り取られました。

 

 

 

「はぁ、はぁ……す、すごい量でしたわ。これがミーアさんの味なのですね。美味しかったですわ。それにしても、こんなに出してしまうなんて……ミーアさん、溜まっていたのですの? それともわたくしで興奮してくれたのかしら?」

そう問われても、恥ずかしくて言葉が出ません。代わりに赤くなった顔を両手で覆い隠すと、指の間からラクス様を見つめていました。

 

「まあ、どちらでも構わないのですけれど。それよりも、次は何をして欲しいかしら? 何でも言ってくださいましね?」

「えっと、では、その……今度はわたくしからラクス様にご奉仕させて頂きますわ」

少し迷った後、私は思い切って自分の希望を口にしました。

先程までの痴態を思い出して顔が熱くなります。きっと今のわたくしの顔は真っ赤になっている事でしょう。

こんな醜悪なものを見せて申し訳ないと思う反面、もっと見て欲しくもありました。

 

 

 

「ミーアさんのご奉仕、ですか?」

「あ、はいッ、こ、この浅ましくも醜いまでに垂れてるおっぱいで、ラクス様のふたなりおチンポ様にご奉仕したいのです。淫乱ピンクのドスケベボディで、ラクス様にご奉仕いたしたいのです」

「あらあら? それはとても愉しみなことですね、では、お願いいたしましょうか?」

「は、はいッ、この卑しい雌豚ボディで、精一杯ご奉仕させていただきますわっ」

そう言ってレオタードをずらすと、ぷるん、と大きな乳房が揺れながら露出します。

それを手で掴み、寄せ上げるようにして谷間を作ります。それから膝立ちになり、胸を使ってラクスのおチンポを挟み込みました。

 

「ああんっ! 硬いぃ……っ! ラクス様のおチンポ様、熱くて硬くて…」

「ふふ、ミーアさんたらとてもエッチなおっぱいですこと。ほら、こうするとどうなるか分かりまして?」

「やっ、だめぇっ! はぁン、擦れて……気持ちいい……パイズリご奉仕のはずなのにわたくしが感じて…ひゃうん!」

ビクビク震える肉棒に刺激され、胸の中でさらに大きさを増していくソレに愛しささえ覚えてしまう。あの清楚で可憐だったラクス・クラインが今、私の胸の間で欲望の象徴であるおチンポを大きくしている。

そう考えるだけでゾクゾクする背徳感のようなものを感じてしまいます。

 

 

 

「ああ本当にミーアさんは素晴らしいですわ。これほどまでに立派なおっぱいでパイズリしてくださるとは思っておりませんでしたもの。」

「あっ、ありがとうございます……っ んぅ、ちゅぱ、れろぉ……はむっ、ちゅううぅ……わたくしも、ラクス様に、ラクス様のおチンポ様にご奉仕できるなんて、夢のようですぅ」

「はぁ……はぁ……ミーアさんの舌使い、まるで別の生き物のように動いていてとても素敵ですよ。わたくし……そろそろ限界かもしれませんわね……ミーアさんの口の中に出してしまいたいところですが……」

ラクス様の言葉に心臓が大きく跳ね上がります。

ラクス様に出してもらえる。それがどんな意味なのか理解した上で期待してしまう自分がいます。それはいけないことなのかもしれないという理性的な考えも浮かびはしますが、それでも期待せずにはいられませんでした。

 

 

 

「ふふっ、でもミーアさん? わたくしのおチンポ挟んで舐めてるだけですのに、ミーアさんのおチンポもまた昂まっておられません?」

指摘されて初めて気付きました。わたくし自身、いつの間にかまた勃起していたのです。その事実に顔が赤くなっていくのがわかります。

 

「あ、こ、これは違って……ただちょっと乳首でラクス様のおチンポにご奉仕することに興奮しただけと言いますか、先程出したばかりだというのにこんなになってしまうだなんておかしいといいますか、だから違うんです!」

「あらそうなのですか。ではミーアさんの、その大きくていやらしく勃起されてる乳首でご奉仕していただけるのですね」

「え、あ、ち、違いまっ、きゃう!? んあぁっ! 乳首ぃ、ちくびつねらないでくださいましぃ……っ!」

ラクス様がご自身のおチンポを包むように、醜く勃起した私の両の乳首を摘まれ引っ張られます。それだけで私は情けない声をあげながら悶えるしかできなくなってしまいます。

痛いはずのそれに何故か快感を覚えてしまっている自分がみっともないまでのヘンタイだと、せっかくお許しいただいたご奉仕さえ満足に果たせぬただの淫らな雌豚でしかないと、欠片ほど残った理性で自身を嗤ってしまうほどです。

 

 

「ふふふっ、乳輪までぷっくり膨らんでしまわれて……ミーアさんの乳首、とてもご立派でわたくしのふたなりおチンポも隠れてしまいそうなほどに勃起されてますのね。それにこんなに硬くシコってとても卑猥ですわよ?」

「やっ、そんな、そんなことおっしゃらないで……っ! 恥ずかしいからぁ……!」

「それならもっと、もっと激しくご奉仕してくださいませ。ほら、ミーアさんの唾液でヌルヌルになったわたくしのおチンポを乳首で挟んで上下にシコシコ、シコシコ。どうですかミーアさん? 気持ちいいでしょうか?」

「あっ、はいぃ……きもち、いいですぅ……勃起乳首パイズリ、いえ乳首ズリ、気持ちいいですわぁ……」

「そうでしょう? わたくしもミーアさんのコリコリ乳首でご奉仕されるたびに……っ ああもう、本当に我慢ができませんわ……っ」

息遣いも荒く、ラクス様の腰の動きが早くなってきます。

持ち上げられた私の大きなおっぱいは、まるでいつもステージで振り出しているお尻のように、大きく揺さぶられます。

 

 

「あ、あ、ああ、出ますわミーアさん! 受けてくださらないかしらミーアさん!? わたくしのふたなりザーメンミルク、あなたの爆乳で受け止めて欲しいんですのッ!」

「は、はいラクス様ぁっ! ミーアのデカパイで、わたくしの爆乳でぇ! どうか好きなだけたっぷり出しちゃってくださいましぃー! ヘンタイミーアのおっぱいマンコ、ラクス様の精液処理にお使いくださいませぇえッ!」

「ありがとうございますわミーアさん! 大好きですわミーアさん!」

「わ、わたくしだって好きですよぉ! ラクス様ぁ!」

「嬉しい! 嬉しいですわミーアさん!」

「ラクス様! ラクス様! 好きです愛してますぅ! ラクス様ぁ! ミーア・キャンベルをラクス・クライン様専属のザーメン便器にしてくださいませぇぇッ!!」

「喜んでっ! ミーアさんのドスケベ乳首オナホでわたくしのおチンポがイってしまいますわぁ! 出る! 出ますわミーアさんっ!」

「出して! いっぱい! ラクス様の熱いのいっぱいくださいぃ!わたくしにぶっかけてェ!」

「んうっ、ふううっ、は、はあ……っ!ああ……っ」

びゅるっ、どぴゅっ、どくん……。

ラクス様の絶頂と同時に、私は自分の胸の上に生暖かいものを感じました。それは粘り気のある液体でした。

乳首に感じるその熱さと感触に、私もまた達してしまいます。

 

 

 

「も、申し訳ありません、んッ、わたくしも、ふぁ、わたくしもイッて、ダメですのぉぉッ!」

「くぅッ、良いのです、良いのですよ、ミーアさんッ、ミーアさんもまた出してくださいませぇッ!」

「はいぃい! ミーアも乳首でイカせていただきますぅ! ラクス様に乳首犯されて感じてしまいますぅぅ! んひぃぃいいいぃぃぃぃッ!!」

乳首が焼けるように熱くなり、そこから全身へ快感が駆け巡ります。ああ、なんて素晴らしい快楽なのでしょう……っ!

 

「はぁ……はぁ、ダ、ダメですぅ…出る、出てしまいますぅぅうッ!?  おっぱいミルク、出ちゃうのぉおッ!!」

「出して、出して良いのですミーアさん! わたくしもまだザーメン止まりませんのぉッ、ミーアさんの乳マンコに全部搾り取られますわぁッ!」

ラクス様その手だけでなく、豊かな太腿で私のおっぱいを左右から挟んで、射精続けるおチンポを胸の中に捻り込んでこられます。

 

「そ、そんなことされたら本当に出てしましますからぁ! はぁあん、気持ち良いですぅ!」

「どうぞ出してくださいませぇ! ミーアさんのおっぱいマンコ最高ですわぁ!」

「はぁいぃぃ! ミーアも出ます! おっぱいミルクが出ちゃいますぅう!雌豚ミーアの射乳絶頂ッ、ご覧下さいませぇぇぇえッ!!」

ぶしゃあああっ!と吹き出す私の母乳とともに、胸の中で爆ぜたラクス様のふたなりおチンポの先から真っ白な精液が今まで以上勢いで噴き上がります。

勢い良く噴出したそれは、まるでシャワーのように私の顔や髪に降り注ぎました。

 

 

 

「ふぁ……すごぉ……いです、わ……すごい量で、それに……あついですぅ……んむぅっ」

顔に付いたラクス様の精子を舌で舐めとりながら飲み込みます。ああ、何という私の精液よりも臭くて熱くて、そして何よりも美味しい……。

 

「ふぅ…はぁ、はぁ、ミーアさん、最後まで、最期まで飲んでいただけますか?」

「はいぃ、ミーアのおっぱいで、いっぱい絞り取って差し上げますぅ……」

私の膨れ上がった乳首からは、まだちろちろとみっともなく母乳が滴れています。それでもラクス様のふたなりおチンポをお掃除するのが何よりも私の仕事であります。

 

「んちゅ……ちゅぷ……ん、んんッ、んぐっ! んんんッ、んぢゅるぅ……ん、んふぅ、んぐんぐ……」

喉の奥へと吸い付くように、口全体で奉仕するように。ラクス様が気持ちよくなれるよう、丁寧に丹念におチンポを綺麗にしてあげます。

少しばかり硬さを失っていたラクス様のふたなりおチンポがびくんと震えて、また先端から白い液体が出て来ました。それを零さぬよう、口で受け止めてからゆっくりと飲み下していきます。

 

「ん……はぁ、ミーアさん……ありがとうございます」

「いえ、当然のことです。むしろ申し訳ありません。すぐに終わらせますので少々お待ちください」

そう言って私は再び口を開けて舌を出します。そこにラクス様が指を差し入れてきました。

 

 

 

「いいえ……今日はここまでといたしましょう。わたくし、はずかしいことにミーアさんのご奉仕でいつも以上に出してしまって。それに……」

「ラクス様? 何か至らぬ点がありましたらおっしゃって頂ければ改善させますので何でもお申し付け下さいませ」

「そんなことはございません。ミーアさんの気持ち良さそうな声も表情も、もっと皆様に見ていただきたいくらいですわ。ですがそろそろお時間の方が迫っておりますわ」

クスリと笑われて、ラクス様が時計を指し示されました。たしかに私が思っていたよりももう時間が残っておりません。

 

「あら……もうこんなに経っておりましたのね。わたしく、浅ましくもラクス様にもう一度ザーメンおねだりしてしまうところでしたわ」

名残惜しくはありますが、時間が押していることもたしかです。胸元に残るザーメンがこれ以上零れ落ちてしまわぬように、大切にレオタードの中に推し戻し、最後にラクス様へ感謝の気持ちを込めて終演の挨拶を始めます。

 

「本日はわたくしのためにこのような場を設けてくださって本当に感謝しておりますわ。ラクス様の射精絶頂シーンを目に焼き付けて、ミーアはこれから一生のオカズにいたします」

「ふふ、大袈裟ですわね、ミーアさん。ミーアさんからのお誘いでしたら、わたくしいつでも大歓迎ですわ」

「本当にうれしいですわ。それでは、ラクス様、そしてご覧いただいた皆様、本日はありがとうございました」

「また近いうちにお会いできる機会を設けさせていただければと思います。その時こそはより深く快楽に溺れられたらと願っております」

 

 

 

「以上をもちまして、本日の収録を終了させていただきます」

 

 

 

 

 

 




最初はクリスマス特別回でサンタ衣装のラクス&ミーアとかで考えていましたが、同キャラ(?)二人で衣装も似たような感じだとどうも変な感じになったのでゴソゴソと変更していたら時期も過ぎてしまったので、諦めてこうなりました。そもそもふたなりでどちらも竿役とかは難しいし、かつ本番無しとか妙な縛りで考えていたので、いろいろと無理が出るなぁと思いながらも、それっぽく終わってくれたので個人的には満足です。

で、いちおうラクス&ミーアは今回で一回止めて、次回はキャラとかシチュを変えてみようかと。FGOでモルガン&マシュとか、素直にオリジナルかとか……ただし予定はまったく未定ですので、見かけたらまたよろしくです。


▼メモリ
ミーアのオナニーショーにラクスがゲスト参加。
ラクスは射精絶頂を繰り返す。
前も後ろも処女だと強調する。
視聴者へ感謝する。


▼脚注/オーサーズ・ノート
[ジャンル:官能小説]
[タグ:オナニーショー,アイドル]
[ミーア視点。一人称]
[登場人物:ラクスとミーア]
収録ブースの中にはラクスとミーア。
ラクスはゲスト。
ふたなりおチンポをシゴく。


▼キャラクターブック
ラクス,ラクス・クライン
ラクス:[欲求不満。ヘンタイ。ラクス:ふたなり。爆乳。胸が大き過ぎる。お尻が大きい。ラクス:童貞。処女。アナル処女。チンポ大きい。巨根。乳首は太い。ラクス:ドスケベボディ。オカズ専用。淫乱ピンク。]

ミーア,ミーア・キャンベル
ミーア:[アイドル。エロい。ヘンタイ。ミーア:ふたなり。爆乳。胸が大き過ぎる。お尻が大きい。ミーア:レオタード。グローブ。ラクス:童貞。処女。アナル処女。チンポ大きい。巨根。乳首は太い。ミーア:ドスケベボディ。オカズ専用。淫乱ピンク。]

くノ一
くノ一:[ふんどし。胸は溢れる。お尻ははみ出す。装束は着たまま。]

レオタード,ステージ衣装
レオタード:[白。紫。すけすけ。ぴちぴち。ステージ衣装:白いグローブ。金のライン。レオタード:乳首が浮かび上がる。お尻はハミ出す。衣装は着たまま。精液で濡れる。]


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