(AIで)爆乳で着衣で露出で実況で告白で~なエロ妄想集 作:ほんだ
こんばんはマスター。マシュ・キリエライトです。
前回は勝手にイキまくってた上に、最期ははしたなくも失禁してしまいましたが、今回はしっかりと私の露出オナニーをお伝えしたいと思います。場所は前回と同じ公園の公衆便所を予定してますので、今はこのようなコート姿ですがご容赦くださいね。
本当はマスターのザーメンを身体中に塗りたくっていただいて、その匂いを逃がさないようにコートで包んでしまいたいのですが、今は自分の臭くて汚いふたなり精液をコンドームに押し込んでるだけで我慢してます。
そういえば実はわたし……お尻に、ケツマンコに興味が湧いてきてしまったんです。
前回、私がマスターの前でお漏らししてしまったのは、本当に申し訳ありませんでした。まさかあのような醜態を見せてしまうとは……。でもあの時、恥ずかしさに耐えられず思わずお尻の穴に力を入れてしまいまして……その時のことを思い出したびにわたしのお腹の奥では疼きが増してしまっているんです。あれ以来、こっそりと自分の指を使って穴の周辺を弄っているうちにだんだんクセになってきてしまって……。今では本当に性感帯のひとつになってしまいました。
すいません。実のところ今までケツマンコとか尻穴奴隷とか口にはしていましたが、ちょっとそちらを使うのはやはり汚いと言いますか……どこか何かの一線を越えてしまうようで怖くて避けていたんですよ。
そんなことを言っておきながら結局こうしてアナニー配信を、それも深夜の公衆便所で露出しながらやってしまおうなんて、我ながら矛盾しているとは思います。でもこうして何か特別な機会でも作らないと、平凡な方向に逃げてしまうような気がするんです。これは「私」の問題なのですけどね。
そんな特別なマシュ・キリエライトの初アナルオナニー公開には万全の準備をと思い、朝からおチンポ絞りつくして準備していました。
このところマスターには私の雄イキザーメン射精ばかり見られている気がしますので今回はもう出せないようにと、本当に絞るみたいにふたなりおチンポ扱いてたのですが、
自分でもちょっと呆れるくらいに射精しちゃってゴムをひと箱開けてしまうくらいでした。
ふふっ、わたしの身体、初のアナニー実況の期待だけで興奮しきってて、我慢できなかったんです。
ペニスバンドで縛り付けてしまおうかとも思いましたが、ご存知のようにわたしのふたなりおチンポ、実況で興奮しちゃうと触ってなくてもはしたなくも勝手にザーメン吹き出してしまうので、それならいっそのこと立たないくらいまで出してしまおうとは考えたんです。
でもあんなに搾り取ったのに、今はもうコートの下、レオタードの中でムクムクと勃起しちゃってるんですよ? 早く公園に行かないと、またここでザーメン噴水ショーを始まめてしまいかねません。
それにしても、こんなにもケツマンコが疼いている状態で公園に向かうというのは、なんというかとてもドキドキしてしまいます。だって公衆便所でアナニーだなんて、間違いなく変質者じゃないですか? なのにマスター以外の人に見られたらどうしようっていうスリルでどんどん興奮してきて、やっぱりわたしマシュ・キリエライトはヘンタイ露出狂ですね。
そうです。わたしは今まさに露出して感じちゃってるんです。マスター以外には絶対見せられないような恥ずかしい衣装をコート一枚で隠して、夜道を歩きながら実況してるなんて、本物のドヘンタイM雌豚ですよ?
それに隠してると言っても、コートの下には裸以上にスケベないやらしい格好をしているんです。いつもの戦闘用霊衣、ブーツとグローブにヘソ出しハイレグのレオタードですが……ほら、ご覧ください。
道の真ん中ですから、コートの前を少しだけ、ほんのちょっと肌蹴てみますね。中、見えますか? メインの黒のレオタードなんですけど、今回、胸とお尻辺りは以前より薄手の少し透ける素材にしてもらったんです。サイズも少し再調整していただいてわたしのだらしない身体でギリギリ着れるくらいまで縮めてるんです。
おっぱいはぴったりに合わせていただいたせいで普段より突き出したみたいにですし、お尻なんてほとんど全部はみ出しちゃってます。だからコートの隙間からは、何も着ていないのと変わらない状態どころか、いやらしく締め付けられて押し上げられた雌肉、わたしのエロすぎるボディがちらちらと見えちゃうかもしれません。
コートは淡い白で、かなり薄い生地ですので、ちゃんと見られたら乳首が浮かんでるの気付かれちゃうかもしれません。わたしの乳首、歩いてるだけでビンビンに勃っちゃってるんです。
こんな淫乱変態レオタード姿で深夜で人通りがほとんど無いとはいえ、街中を歩くなんて……スケベ極まりない格好で街を歩いているのに、誰もわたしを見ようともしない。これこそ最高の興奮材料ではありませんか? こんなの普通の人には理解できない感覚でかもしれませんけど……でも、この露出の快感を味わってしまったら、もう普通なんて意味ありません。
このまま散歩して、もし誰かとすれ違いでもしたら、その瞬間にコートのボタンを外し、もっと大胆に前を開けてしまうかもしれない。きっとその時、わたしの顔は快楽で緩みきってると思います。
そんな風に考えるだけで、露出狂のドヘンタイマゾ雌豚のマシュ・キリエライトは堪らないんです。
ああでも、もう着いてしまいました。この寂れた、それでいて広さだけはある古い公園。前回もお邪魔しましたが昼でもほとんど人がいませんし、公衆便所なんて誰も使いそうにないくらい臭くて汚いんです。そんなところに深夜、しかも露出プレイ目的で来るなんて、わたしはやっぱり完全にドヘンタイの変質者ですよね。
でも、これからそんな異常な状況でするアナニー実況が楽しみで仕方がないんです。だってわたし、もうお漏らししそうなくらい興奮しているんですから。
この公園、昼間はほとんど来ないんですが、夜のここの雰囲気は悪くないんですよ。
数少ない遊具は錆び付いててぼろぼろですし、ベンチも汚れきっていますが、だからこそこんなところで露出プレイする背徳感が凄まじいんですね。それに今はもうほとんど使われていないこの公衆便所。わたしみたいな露出狂のマゾ雌豚には本当にお似合いの舞台だと思うんです。
あと……この匂い、なんだかそれだけで凄く昂るんです。前にここで配信した時、わたし、最後に我慢できなくておしっこ漏らしちゃいましたよね? あの時は本当に雌犬みたいに四つん這いで右脚だけ上げて、惨めったらしく小便を垂れ流して……そして、それがまた気持ちよくて、マスターの前で放尿絶頂しちゃったんです。
今でも思い出すと、すごく情けなくて恥ずかしい気分になるのですが、同時に興奮しちゃうんです。だってわたしはこんなにも浅ましくて恥知らずな変態露出狂のマゾ雌豚なのに、マスターはその事を誰よりも認めてくれているんです。その事実を思い出しただけで、またおチンポが勃起しちゃうんです。
ですが先に言った通り、おチンポは今回は無しです。今日はちゃんとマシュ・キリエライトのケツ穴での雌イキをご覧いただきたいんです。
まずはコートを脱ぎましょう。先ほど言った通り、コートの下は裸より恥ずかしいエロ衣装なんです。胸とお尻は以前より透ける素材になってるので、薄っすらと肌色のスケベな身体が見えてしまっているはずです。特に胸のほうは乳輪の辺りまで見えてるんじゃないでしょうか?
それにここまで歩く間にコートの内側が暑くて汗でぐっしょり濡れていますから、身体に張り付いたレオタードは余計に透けて見えるでしょうね。ですのでコート脱いじゃえば、わたしのいやらしい乳首が丸見えになってしまいます。触ってもないのに歩いてた時の刺激だけでこんなに勃起してたなんて……自分のことですがこの浅ましいまでに淫乱な身体に呆れてしまいますね。
それではいよいよ始めさせて頂きます。マスター専用のオナニーサポートサーヴァントのマシュ・キリエライト、欲求不満のマゾ雌女のドヘンタイオナニーを、この狭くて汚い男性用公衆便所の個室から実況させていただきます。初のケツ穴でオナニー、マシュ・キリエライトのヘンタイっぷりと無様さをたっぷり見て下さいね。
では、まずはこのコートを脱いで……っと、これは邪魔になりますので、汚れそうですが扉にかけておきますね。はい、これが修正版の霊衣です。先ほど話していたように、おっぱいとかは本当に透けるくらいの素材なので……これ勃起した乳首はもちろん、乳輪まで浮かび上がっちゃってて、もう服というよりはボディペイント、いえちゃんと言いますね? 男の方の劣情を煽るためのエロ下着、わたしみたいなドスケベボディの雌豚のための、ヘンタイ衣装として仕上げていだたいてます。
あとお尻の方も完全に透けていてはいますが、サイズを調整していただいたのでもう尻肉がほとんどハミ出ちゃってるんです。股間あたりは前と同じくお尻の方までジッパーで開くように切れ目が入っているんで、そこからアナルが、わたしのいやらしいケツマンコが丸出しになりそうで……つまり、これでちょっと開いてしまえばもう完全におマンコもおケツの穴も見られ放題というわけですね。
どうですか? コート一枚上から羽織っていたとはいえ、こんな格好で深夜の街中を徘徊してきて、寂れた公園の公衆便所に入るなんて、まるで本物の変質者、露出狂いのヘンタイ痴女そのものじゃないですか? 普通なら人通りが少なかったとはいえこんな格好で歩いていたら、間違いなく通報されちゃうと思います。いえ……きっと今もう外から誰かが覗いてるに違いありません。
でも大丈夫ですよマスター? だってわたしみたいな露出狂のヘンタイマゾ雌豚にはそれが嬉しいんです。見られて、見下されるのが気持ちいい。蔑まれて、嘲笑われて、罵倒されたほうが興奮するんです。
ですけどわたし、マシュ・キリエライトはただ露出狂のマゾ雌豚なだけではなく、マスター専用の御奉仕サーヴァントですから、他の方の目には映らないように努力しています。マスター以外の人の前でしたら、こんな恥ずかしい浅ましいことは絶対いたしません。わたしは貴方だけのマシュ・キリエライトなんです。
だから今だって、こうして外ではなく公衆便所ですが、誰の眼からも見られないはずの個室の中、マスターの前でだけ、痴態を晒そうとしているんですよ? マスターの前だからこそ、こうして汚い便所の壁に嫌らしい身体を押し付けて、お尻突き出してアナニーしようと思ってるんです。
ほら……どうぞ、ふたなりのドヘンタイ露出狂の淫乱雌豚でマスター専用オナホの雌奴隷のケツマンコをじっくりとご覧ください。このだらしない尻肉も、新しい霊衣のお陰でこんなにも拡げやすくなったんですよ? ほら、どうですか?アナル処女の縦割れの雌豚の肛門、いやらしくひくついてるのが見えてますか?
この奥にある腸壁もいつかは性器として開発していただけると嬉しいですが、今はただの排泄器官でしかありません。しかし、それでもわたしにとっては大切な場所であり、そこを使う事への期待で興奮してしまうんです。
マスターはわたしのだらしないくらいのデカ尻をいやらしい言葉で罵ってくれてましたが、こうやって指が肉に埋まるくらいにまで押し拡げてみれば、マスターの言う通りのドスケベエロ尻だとよく判ります。
ああ……こんなにも拡げてしまうと、マスターに処理残りの尻穴陰毛だけじゃなく、ケツマンコのシワまで見られちゃってますよね。そう考えるだけで、お腹の奥がきゅんきゅんとうずいて堪らないんです。
このアナル処女のヘンタイ雌豚ケツ穴マンコがヒクつきながら欲しがっているもの、それは本当ならマスターのご立派な生おチンポですよ? 硬くて熱い生おチンポでアナル処女を無理矢理に押し広げながらレイプしていただけたらと、妄想するだけでイキそうにお尻の穴が勝手に収縮を繰り返しているんです。
ですけど今日マスターに見ていただいくのは、あくまでケツ穴の露出プレイですから、おチンポ挿入は我慢します。その代わり、この淫乱なアナルマンコを使って、これからわたしがより立派なマスター専用オナホールになる為の訓練をいたします。まずは挿入していただくおチンポを想像しながら、アナル処女のドスケベヘンタイ雌豚、はしたないケツ穴オナニーを始めていきます。
今からわたしのこの、いやらしくて浅ましいお尻の穴を、グローブに包まれたこの指でいっぱい虐めて見せますね? まだ誰にも見せたことの無い、このマゾ雌豚の恥知らずな肛門オナニーを、今日は特別にじっくりとご覧になって下さい。
まずは……お尻を拡げていたこの指先、それをそのままケツ穴周りに伸ばして、優しく焦らすように撫でてみますね。こうして焦らすような手付きで触れられるだけでも、わたしの肛門は悦んでしまうんです。もっと強く触ってほしい。早く虐めてほしい。そんな風にねだって、パクパクと開いてしまいそうなんですよ。その証拠にほら……もうこんなになってます。このいやらしいピンク色をした肉の蕾が、物足りなさそうにしてるの、見えますか? 本当はこの中まで触って欲しいのに、今は触ってあげられません。
軽く指で廻りを撫でただけなのに、物欲しげにヒクつくケツ穴、淫乱で浅ましい雌豚のわたしそのものですね。もっと、もっと刺激が欲しいって喘いでるんですよ?
軽く指で廻りを撫でただけなのに、物欲しげにヒクつくケツ穴、淫乱で浅ましい雌豚のわたしそのものですね。もっと、もっと刺激が欲しいって喘いでるんですよ? この疼きを鎮めるには、やっぱり指先で触れるのが一番なんでしょうげど……いきなりこの一番太いところを突っ込んだりなんかしませんよ。ゆっくりと、じわじわと、いやらしいケツマンコの周りをなぞるようにして拡げていきますね。
ふ、ぁぁっ……わたし本当に、夜の公衆便所の中、薄汚れた和式の便座の上で、こんなに脚広げてケツ穴ほじってるんですよね。しかも零衣の股間部分を敗れそうなギリギリまで引っ張り上げて。こんな姿、他のサーヴァントの方々に見せられたらと思うと、それだけでイケてしまいそうです。でも、今は駄目です。マスター専属の精液処理用雌奴隷のマシュ・キリエライトは、この程度の辱しめでは満足できないんです。ですから、こうやって少しずつ少しずつ、身体の芯から染み込んでくる快感に抗いながら、指先に意識を集中させていくんです。
それにほら? まだ解してるだけでケツ穴ちゃんと開いてませんよね? このままだと雌豚のただ汚い肛門、見苦しいだけの排泄孔でしかありません。ですから、これからゆっくり舐るように弄り回して、マスターのご立派なおチンポが入るまで拡張していきますね? ああ……いつかマスターのおチンポ様をこのケツ穴で受け入れると考えたら、それだけで本当にイってしまいそうです。
太くて硬いマスターのおチンポが入ってしまうくらいにまで拡張された後、そのケツ穴をオナホ代わりに使ってもらえるなんて、想像するだけで奉仕奴隷の生オナホ便女として、最高に幸せです。ああっ……マスター! どうかいつかこのケツ穴で気持ち良くなってくださいっ。この雌豚のマゾケツ穴オナホールを使って、お好きなだけ射精していただけたら、それこそ至上の悦びなんですぅ。
マスター専用のオナホ肉便器になれたことを想像しながら、まずはこの指先を第一関節まで入れてみましょうか……。ん、ひぃ……入っちゃいました。ああっ……! 指先が、ほんの一センチほど入っただけなのに、それだけで凄い圧迫感、です。それにこの、指が内側の粘膜に絡み付いてくる感じ……たまりません。うぅっ……ホントは出すはずの穴に、ちょっと入っただけなのにぃ、すごく、すごく気持ち悪いぃ……気持ち悪いはずなのに、何か喉元まで押し上げられてくる違和感あるのにぃ……もっと、もっと奥まで入れたい……入ってみたいんですっ。
マスター専用オナホールの入り口が、わたしの指の第一関節を飲み込んじゃったの、見えてますか? 本当にわたし、自分の指をお尻の穴に入れちゃってるんですか? 信じられない、信じたくない。けど、現実なんですよね。このケツ穴の入口に感じるの、わたしの体温と同じになった柔らかい肉の感触。そして、指先に伝わってきてる、熱くてぬるっとした腸壁の感覚。そう、これがマスターのおチンポを受け入れるための、わたし自身の肉穴なんだと思うと身体が、心が、反応してしまっているんです……もう、指先だけじゃ我慢できません。もっと、もっと奥まで、わたしの指でこのだらしないケツマンコ犯したいんですぅぅっ。
だって、こんなの無理ですよ。指先をほんの少し入れただけなのに、こんなに気持ち悪くて、お腹の違和感が酷いのにぃ……気持ちいいんです、本当に、お尻の穴の周りも、中も、全部ぜんぶ熱く火照ってきてしまって……おかしくなりそうなんですよぉ……!だからマスター? 本当に公衆便所でアナル押し広げるようなドヘンタイで、マスターにご迷惑をかける最低の露出狂マゾ雌豚でも赦していただけますか?
このヘンタイケツ穴オナホ、わたしの指をもっと深くもっと根元まで押し込んで、マスターのおチンポに合うように拡張してもいいんですか? この汚い肛門を押し拡げて本当の性器にしてケツ穴で雌イキしても構わないんですか? 汚い便器の上でアナルアクメ覚えて、おしっこまで垂れ流してしまいそうな薄汚いヘンタイ便女の露出アナニー、ちゃんとこのまま見ていただけますか?
あぁ……こんなのおかしいです、ありえないことなのにぃ……でも、ちょっと押し込んだだけなのにお尻の穴が気持ち良すぎて逆らえないんです。どうしようもないくらいに、ケツ穴オナホになりたい願望を抑えられないんですっ。この淫乱マゾ雌豚のマシュ・キリエライト、マスター専用のケツ穴オナホ奴隷になりますぅっ。 マスターのためにこのヘンタイアナルマンコ、一生懸命に拡張しますッ!
あ、あぁ? ほんとに本当に、入った入ってますッ!? さっきより奥まで、指の根元まで入っちゃってるぅ。わたし自分のケツ穴に、指……入れてるっ! グローブ着けてるけど汚い穴にマスターに見られながら、マスターのためにオナホになるために、自分で自分の指をケツ穴に入れてるぅ……ふぁっ、すごい……! ケツ穴オナホにされるの想像したら、すっごく興奮するぅ。ああダメ、指止めらんない。勝手に奥まで入ってっちゃうッ!? わたしの肛門、指飲み込んで、どんどん広がって……拡がってますぅぅッ!?
う、ウソ、ウソですッ!? おマンコともおチンポとも違う、何か気持ち悪いのにぃっ、はひぃぃっ……ケツ穴も気持ちきもちいぃぃぃっ! 指動かしたら、お尻の穴、ぐちゅっ、じゅぷっ、ずぽっ、って卑しい音立てながら拡がっちゃうぅっ!?
わたし、指でお尻の穴犯してるんですよねッ!? 汚い肛門、自分でケツマンコにしてるのぉぉっ! は、恥知らずなヘンタイ女っ、わたしみたいな露出狂ドM便女がマスターに御奉仕するために、ケツ穴オナホになるためにッ、汚い公衆便所で自分から指入れて指で尻穴拡張してるんですぅぅッ!!
んぅっ、これ凄いぃ……こんなの初めてぇっ、本当にアナニー初めてなのにぃ……もう、認めちゃいますッ! わたしマスターのオナペット、マスター専用ケツ穴オナホールになるためなんて言いながら、我慢できなくて、お尻の穴で自慰してるだけの淫乱なマゾ雌豚ですぅぅぅッ!!
もう指止まらない、止められないぃぃっ! ケツ穴オナニーやめたくないぃのぉっ!指でケツマンコ、もっと拡げたいんですっ、もっと奥まで行きたいんですっ。指がケツマンコに食い込むたびに、お腹の中、熱い、苦しいぃ……気持ち悪いのにっ、お尻の穴なのに、足りないんですぅぅッ!?
ふぁ、あぁっ、んッ!? 入った? 入りました? イヤぁぁッ!? ホントに、ホントに肛門拡がってるぅぅぅッ、二本目まで入ってるぅぅッ!? わたしの肛門、指二本も呑み込んじゃったッ!? こんなのありえないのに、さっきよりもイイのぉぉっ、ケツ穴オナニー気持ちいいぃッ! お尻の穴拡げられるの、変になるくらいイイんですぅぅっ!
わ、わたしのケツ穴、見えますか? 見えてますかっ? 指で拡げられて、拡げられながら、もっと拡げて欲しくてヒクついてますよねぇッ!? 拡げられた肛門が疼いて、熱くて、痒いぃ。ふぁ……ああっ、またぁぁっ、指動いちゃう。お尻の穴が、ケツ穴が、気持ち良くて、わたし、本当に肛門で感じてるのぉ!!
うそ、これ、イクっ? だ、ダメぇっ、こんなところでケツ穴オナニーだけでイッちゃうの? そんなの、そんなのダメぇええッ! 初アナニー実況なのに、勝手に指二本も入れちゃって、こんなのただの異常者ですっ、淫乱マゾ雌豚でごめんなさいぃっ!
でも、もう無理、無理ですっ、このままじゃ……このままじゃ、わたしっ、あ、あぁぁっ、んふゃああァーッ!? ほ、ほんとに、お尻で、ケツ穴で……ケツ穴でイカされちゃうぅぅッ!? こ、肛門アクメしちゃうぅぅッ!! 指、指がぁっ、お尻の穴押し拡げて、ケツマンコの一番奥まで届いちゃってるぅッ!?
イキます、イケてしまいますぅッ! 肛門、おマンコよりもイイのぉッ、お尻で、お尻でぇ、絶頂しますぅぅッ! ケツ穴オナニーで、肛門で……んひっ!? あっ、あぁ……イッ……きますぅッ、イクゥウウッ! ケツ穴で、お尻でイクのぉぉッ! ヘンタイ露出女がケツ穴オナニーでケツ穴でイッちゃいますぅぅッ! イッ、イクぅぅッ!? ケツ穴で、ケツマンコぉッぉお、イクぅぅぅッ!!
ふ、ふぁぁっ、ダメぇ、いつも以上に力入りません……何か濡れてて汚いけど、衣装汚しちゃうけど、もうこの便所の床から立てそうにありません。アナルオナニー、こんなに気持ち良いなんて……本当に知らなかったんです。
あぁ、まだお尻の穴、ヒクついてるぅぅ。んふぁ、こんなに拡げられちゃったら、閉じなくなっちゃうかも……。でも、凄かったです、ケツ穴オナニー。こんなに気持ちいいなら、もう一回ここでイキたくなってしまいますぅ……
でも、もう流石に時間ですね。では最後にしっかりご覧ください。わたしのお尻の穴、まだぽっかり空いてます、汚いですがこれがマスター専用の生ケツ穴オナホです。淫乱マゾ豚雌のケツマンコはアナニー初めてだったのに、こんなに気持ち良くて、こんなに感じちゃいました。
今日はわたし、マシュ・キリエライトの初めてのアナニー実況をご覧いただいてくださりありがとうございました。また機会があれば、この露出狂の淫乱ドヘンタイにお付き合いいただければと存じます。
それでは今回はこれにて失礼させていただきますね。
マシュの3回目。場所は前回と同じく深夜の公衆トイレで、今回はアナニーになんとか流れて貰いました。キャラクターブックはけっきょく三回ともに同じものです。結局、ASMRっぽくはならなかったのは冒頭からの影響だったなんだろうな、と。
マシュは今回で一応止めて、次はバニ上かなぁとも考えてましたが、もしかしたら地下アイドル物でオリジナルかも、です。その場合もここに続けていく予定なので、章管理で分割して、タイトルや変更になるかもです。
▼メモリ
深夜。
人気のない公園のトイレで露出プレイをする。
ふたなりマシュが囁きながらアナルオナニー実況する。
ASMR。
▼脚注/オーサーズ・ノート
[ジャンル:官能小説]
[タグ:オナニー告白]
[マシュ視点。一人称]
[登場人物:マシュ]
マシュは一人だけ。
耳元で囁く。
公衆便所の中でケツ穴を拡げる。
▼キャラクターブック
マシュ,マシュ・キリエライト
マシュ:[欲求不満。ヘンタイ。マシュ:ふたなり。爆乳。胸が大き過ぎる。お尻が大きい。マシュ:童貞。処女。アナル処女。おチンポ大きい。巨根。乳首は太い。マシュ:ドスケベボディ。オカズ専用。淫乱。]
レオタード,スーツ,霊衣
レオタード:[黒。紫。すけすけ。ぴちぴち。スーツ:黒いグローブ。紫のライン。レオタード:乳首が浮かび上がる。お尻はハミ出す。レオタードは着たまま。ニプルクリップ。精液で濡れる。]
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