※この作品はR-18です。

生意気デカ乳合法ロリな姉貴をわからせる話   作:宇迦之たま猫

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メスガキわからせ物は至高




生意気デカ乳合法ロリな姉貴をわからせる話

ある日の昼下がり……俺はリビングでくつろいでた。

俺の名前は若良瀬 男鹿(わからせ おが)

健全な高校生男子だ。

 

「はぁーあ」

俺はため息をつく。最近疲れているのかなんなのか知らんけどよく溜息が出るようになった気がするわ。

「あら?どうしたのおーくん?」

 

そんな俺を見てか母さんが話しかけてきた。母さんの名前は若良瀬 雲母(わからせ きらら)ちなみに父さんは俺が小学生の頃に事故で亡くなった。女手1つで育ててくれた母さんには頭があがらない。

「いや別になんでもないよ」

そう言いながらスマホを弄る。ああもうほんっとマジでイラつく。

するとガチャリと音が聞こえ扉の方を見るとそこにはさっきまで部屋にいたはずの姉貴がいた。

 

そしてニヤッと嫌な笑みを浮かべると、わざとらしくそのデカ乳をゆっさ♡ゆっさ♡と揺らしながら近付いて来た。

そしていきなり腕を組んできたと思ったら谷間を見せつけるように寄せて来るから理性が吹っ飛びそうになった……が、なんとか耐え抜いた!

ふぅ〜危なかったぜぇ……と思ったら突然姉貴が一言

「なぁに鼻の下伸ばしてんのよバカ弟〜wきっもw」

……こいつまじでいつか犯してやるからな…覚悟しとけよこん畜生め!!!

 

ちなみに姉貴の名前は若良瀬 乙女(わからせ おとめ)だ。

 

 

 

—————— ある日の放課後の事だ、学校が終わり真っ直ぐ家へと帰る。母はまだ帰っておらず、明日は土曜日という事もあり課題をさっさと済ませてゲームをしようと思っていると…バスタオル1枚の姉貴がリビングに入って来た。

 

「おい何やってんだよ!」

思わず声を上げる。いくら姉弟だからって年頃の男がいるんだぞ!?少しくらい警戒しろよ! しかし当人は悪びれもなく平然と言い放つ。

「え?お風呂上がりだけど何か問題ある?」

はぁ……こいつは本当に何を考えているんだろうか…

そう思っていると、何を思いついたのかいや〜な笑みを浮かべながら近付いて来た。

わざとらしくデカ乳を寄せながら、俺に押し付けてくる。

 

「ねぇ〜?あんたさぁ、私のおっぱい見たいんじゃないのぉ〜?」

正直めちゃくちゃ見たいし触りたいが、ここで素直に見たいと答えるわけにもいかないので適当に誤魔化す。

「うっ…そんな訳ねぇだろ!?」

少し声が上ずってしまった…

 

だが考えても欲しい、姉貴は控えめに言っても超かわいい美少女で、身長に見合わぬ爆乳の持ち主、トランジスタグラマーと言うやつだ。いわゆるロリ巨乳、姉貴はロリ爆乳だが。

それが風呂上がりにバスタオル1枚で現れてそのデカ乳を押し付けてくるのだ。距離も近いせいで風呂上がりの甘い香りがする。

興奮するなと言う方が無理だろう。俺は必死に耐えていたのだが、姉貴は更に追い討ちをかけてくる。

 

「あれれぇ〜?顔真っ赤だよぉ〜?そ・れ・にぃ、こ〜こ…おっきくなってるじゃ〜んw興奮してるの丸わかりw」

そう言いながら、勃起してテントを張った俺の股間を摩る。

「ばっ…やめろって…」

そしてとうとうズボンを脱がされてしまった。

パンツ越しでもわかるほど大きくなっているそれを見て、姉貴はニヤニヤと笑うと

 

「あはっ♡やっぱり男の子なんだね♡」

と煽ってくる。俺は恥ずかしくて死にそうだったが、それ以上に怒りの方が勝っていた為、そのまま押し倒してしまった。

そしてバスタオルを剥ぎ取ろうとすると

「きゃっ♡乱暴しないでよ♡」

と抵抗する。俺は構わず強引に脱がすと……ぷるるんっ♡とデカ乳が出てきた。

 

「あっ♡見ないでよ♡この変態♡」

そんな事を言いながらも顔を赤く染めている、そして俺は

「ちょっと待っ……ひゃうんッ♡♡♡♡♡」

デカ乳を揉みしだき、しゃぶりつく。

「ちょ……そんないきなり……♡だめ……だって……♡」

ダメと言いつつも体は正直なようで、デカ乳を吸われる度にビクビクと震えて感じているようだ。

 

やがてデカ乳を堪能した俺は、姉貴の顔を見る。

すると姉貴は挑発するような目付きでこちらを見てニヤつきながら

「すぐおっぱいにむしゃぶりつくなんて…どーてー丸出しじゃんw」と煽りまくってきた。

なのでこちらも反撃する事にした

「やんっ♡いきなり何すんのよ……えっち♡」

と余裕そうな表情で言っていた。

姉貴のデカ尻はデカいだけでなく形も良いので、思わず凝視してしまう。

 

「え?何?お尻好きなの?まぁ〜私くらいの美少女なら当然だけど♪」

などとほざいているが無視だ。

デカケツを掴みながら言う。

「お前さっき俺の事童貞とか言ってたけどさ、俺が今までどれだけ苦労してたか知らないだろ?」

「は?」

姉貴は意味がわかんないという風に首を傾げるが気にせず続ける。

 

 

「俺さ、姉貴が毎晩バスタオル1枚でうろつくし、毎日わざとらしくそのデカ乳揺らしてやがるからずっと姉貴にムラついてんだよ!毎日毎晩オナニーのオカズが姉貴だったんだぞ!」

「は!?あんたが私のこと好き!?しかも性欲の対象にしてた!?気持ち悪すぎなんだけど!?」

姉貴はドン引きしていた。だが俺は止まらない。

「うるせぇ!!とにかく俺がどんだけ辛かったか思い知らせてやる!!」

 

「は!?マジ?やめてってば……」

 

「きゃああああああ!!ちょっと!見るなし!スケベエッチ!!」

悲鳴を上げていたが今更遅い。

姉の裸体を見てみるとやはりスタイルが良い。胸が大きく尻もデカくて脚はむっちりとしたエロい身体だ。

顔立ちも可愛らしく、性格さえ直せばモテるだろうに勿体無いと思う。

そんな事を考えていると、姉貴は自分の体を隠そうとしながら言った。

 

「ねっ…ねぇ……ただのイタズラじゃん…もういい加減やめようよ……こんな事してもお互い辛いだけだって……」

どうやらまだ自分が優位だと思っているらしい。

「あのなぁ……こちとら何年も前からお前のせいでシコってもシコってもムラついて溜まってんだよ……」

そう言いつつ俺は自分のパンツをずらし、勃起したそれを見せる。

「ひっ……♡」

流石の姉貴もこのサイズには驚いたのか小さく声を上げる。

 

俺のチンコは自分で言うのもなんだがかなりデカい、日本人の平均サイズの2倍はある。そんなモノを見せられた姉貴の反応はというと……

「ひぃっ……♡」

小さい声で怯えていた。

無理もない、俺のそれは平均より遥かに大きいのだ。

そんなデカマラを見た女の大半は恐怖する。特に姉貴の様な体の小さい女ならなおのこと。

 

しかし俺は怯まない。何故なら俺は姉貴に長年劣情を抱いていたからだ。

「おい……お前が煽ったせいでこうなったんだぞ……責任取れよ」

「えっ……ちょっ……待っ……♡」

俺はそのまま姉貴を押し倒し、そのデカ乳に挟んだ。

「あっ♡あぁんっ♡だめ♡おっぱい弱いのぉ♡んん♡はぅうんッ♡」

パイズリを始めてから数分後、既に姉貴はトロ顔を晒して喘いでいた。

 

「は?何がダメだよ?散々自分から煽っといて何言ってんだよ?」

「だってぇ♡あんたのこれ凄すぎるんだもん♡それに私の方が年上なのに全然抵抗できないなんておかしいでしょ?だからこれは仕方ないの!あんたが悪いの!」

と言い訳しているが、俺のデカマラを前にして完全に屈服していた。

 

「ふーん?じゃあお前のデカ乳に俺のちんぽ擦られて感じてる理由はなんなわけ?本当は俺の事好きなんじゃねえの?w」

「そっ……そんなわけないじゃん!あんたが勝手に盛ってるだけで私は別にあんたの事なんか好きじゃないし!勘違いしないでよね!この変態♡童貞♡バカ♡アホ♡マヌケ♡カス♡ゴミ♡クズのくせに調子乗ってるんじゃね〜し♡死ね♡バーカ♡バーカバーカッ♡♡」

口では強気だが体は正直だ。

顔は蕩けて物欲しそうに舌を出している。

漫画やアニメなら目にハートが出ているだろう。

 

「ほれほれ、これが欲しいか?欲しかったらちゃんとおねだりしろよ〜」

「うっさい!誰がアンタみたいなクソ雑魚早漏短小包茎野郎のおちんちん欲しくなんかあるかボケェ!絶対ヤダ!死んでもお断りだし!!」

相変わらず反抗的な態度を取る姉貴に対して俺は最終手段に出る事にした。

 

「そうかいそうかい……そんな事言っちゃっていいのかねぇ……お前も知っての通り俺はお前にムラムラしまくりなんだけどなぁ……そんな俺にお前は今何をされてると思う?」

「はぁ!?︎知らないし!!︎てゆーかさぁ……いい加減私の上からどけよ……重いし暑苦しいしウザいし……」

「まぁ聞けって……お前は俺が今までどれだけお前の事をオカズにしてたかわかるか……?毎日毎晩寝ても覚めても頭の中でずっとお前を犯してきたんだぜ……」

「きもっ……マジありえないんですけど……」

 

姉貴の顔からは快楽を欲しがるメスの本能と嫌悪感が伝わってきた。

しかし俺は気にせず続ける。

「そして今日、とうとう俺は一線を越えてしまった……」

「え……それどういう意味……まさか……嘘……嫌……いやああぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」

俺は姉貴のマンコを指で刺激し始めた。

「いやぁぁぁ♡♡そこだめぇええええええ♡♡♡」

 

姉貴は体をビクビク震わせながら喘ぐ。

俺は更にクリトリスを刺激する。

「あぁぁぁぁぁぁ♡♡♡もう許してぇ♡♡♡これ以上されたらおかしくなるぅ♡♡♡♡♡♡」

何を言っているのやら、俺は姉貴の乳首を摘んでギュッと力を入れて捻った。「ひぎぃッ♡♡♡痛いっ♡♡♡乳首千切れちゃう♡♡♡♡♡♡」

「おい、さっきまでの威勢の良さはどうした?まだ余裕なんだろ?もっと強くして欲しいんだろ?だったら素直になれよ。『私はご主人様である男鹿様に乱暴に犯されたいドMです』って言ってみろよww」

 

「誰が言うか!この変態!死ね!」

「へぇ〜じゃあいいわwwこっちにも考えがあるしww」

俺は再び姉貴のデカ乳を掴むと、その両乳首をグリっと噛んだ。

乳輪に沿ってゆっくり円を描くように舐め回した後、乳頭を舌先でツンツンつつく。

そのまま唇に挟むようにして吸い上げたり、軽く甘噛みする度にデカ乳の先端は硬さと感度を増していく。反対も同じ手順を繰り返しながら乳頭の窪みや先端部分に歯を立てずに舌を押し当てるように愛撫していく。

さらに片手はもう片方の大きな乳房全体を揉み上げている。親指は勃起しつつある突起物を捉えていて、人差し指と一緒に優しく捏ね回すと同時に他の指で脇腹辺りをさすっていく……。

 

 

するとすぐに効果は表れた。最初は平気な振りをしていた姉だったが、だんだん呼吸が激しくなって頬も上気し始める、そして

「……んっ♡……ふ……ふんっ……そんなことぐらいで感じてるわけないじゃん……こんなことで気持ちよくなったりしたらも……もしもそんなことになったとしてもあんたの事なんか全然好きじゃないし嫌いだし……だから絶対負けないし……」

 

なんて言い訳していた。

でも明らかに快感を感じ始めている事がわかるくらい表情はトロンとしていて身体の反応も良くなっていた俺は更に追い打ちをかけてやった。

耳を舐めるような動作を加えつつ息を吹きかけた後

「強情だなお前は……本当はイきまくっているクセによくもあんな事言えたな……正直俺だって辛いんだよ……お前の態度次第ではこの先の事も考えてやろうと思っていたけど……やっぱりお前には一度思い知らせる必要があるようだな……」

と言って俺は1度パイズリを止めると、ギンギンになっているチンポをもう一度見せつけてやる。

 

「ひっ……」小さく悲鳴を上げて目を背ける姉貴、俺はそれを許さず頭をがっちりと掴んで…一気に喉奥まで突っ込んだ。

「んぐっ!?」突然の事に驚く姉貴

「おらおらどうした?ちゃんとおしゃぶりしろ」

俺は容赦なくピストン運動を開始する。

「うぐっ……おっご……おぇぇ」

苦しそうにする姉貴、俺は気にせず口内を犯した。しばらく続けているうちに慣れてきたのか今度はこちらへの奉仕を始める。舌を使い亀頭を中心に刺激を与えてくる。唾液のぬるついた感覚とザラッとした舌先がカリを刺激して射精を促してきたのだ

 

「うぉ……やばい……そろそろ出そうだ……出すぞ全部飲めよ」

俺は姉貴の頭を押さえつけ強引に腰を振り続けた ビュルルルッ!!ドクッ……ビュッビューッ!!!! 大量の精液を流し込む。

姉貴はそれを受け止め切れずに口を離すのだが逃さずに手で顔を抑えて無理やり押し付けた。

ドピュッ!ドクンッ!ドプッドプンッ!!!!

ようやく出し切った時には既に姉貴の顔中ザーメンまみれになっていた。自分でも驚く程の量が出た。

姉貴はそのまま後ろに倒れこんでしまった。目はうつろになり意識はあるものの完全に飛んでいるようだった。

 

だがしかし、姉貴の秘所からは愛蜜が流れ出て太腿にまで垂れていた。まるで全身で喜んでいるかの様に…… さすがにこれはまずいと思った俺は慌ててタオルを持ってきて拭いたあとにベッドへ寝かせた……しばらくして目が覚めたらしい姉貴は

 

「あ〜ごめんね?ちょっと調子に乗りすぎちゃったかも?でもまぁ?これで終わりだし?このあたしで散々抜いたんだから満足したでしょ?ま、一生分の運を使い果たしたんじゃな〜いの?もう二度と他の女の子とえっちな事出来ないかもねぇ〜ww」

 

とかなんとか言いながら起き上がってきた。まだ少しフラついている様子だったが生意気な事を言っているのでわからせてやることにした。俺は無言のまま姉貴の両乳首をギュッと摘んだ。

「ひぎぃ♡」と悲鳴を上げる姉貴

「おい、さっきまでの威勢の良さはどうした?もっと余裕なんだろ?」

と言いながら乳首に爪を立てる。

 

「い、痛いっ!」思わず声を上げてしまう姉貴 構わず乳首を捻り上げるようにして引っ張りながら引っ張って乳頭をグリっと押し潰すと、「くぅ……♡」と切なげな吐息が漏れた。

「な、何するのよっ!この変態男っ!!」

涙目で睨み付けながら叫ぶ姉貴、しかしその頬には一筋汗が伝っていた。

俺はその姿を見て興奮しつつ更に責め立てていく。

 

片方の手を使ってデカ乳を掴みあげて指先で乳首をつまむ、もう片方の手でクリトリスを刺激する。

「んあっ♡ふ……ふんっ♡……こんな事で気持ちよくなったりしないし……絶対負けないしぃ……んほっ♡」

強気な態度とは裏腹に表情は蕩けている姉貴は必死になって快楽に耐えようとしていた。

俺はそんな姿を見ながらも手を止めずに続けていった。すると

 

「…くぅ……♡うううううっ……♡イ…イグッ…イクゥウウッッ……♡ああ……♡アァアッ……♡イッ……ク゛ゥ……♡♡♡♡♡」

ビクビクッ……ピチャ……ピクッピク……ブシュ……チョロ……チョロロロロ……盛大に漏らしてしまった姉貴 顔を真っ赤に染め上げてアヘ顔を晒していた。

「ほらっイケっ!イけっ!!どうだ?これが女の快感だよ」

そう言って両乳首を力を込めて抓り上げると、アヘ顔のまま潮を吹いた。

 

蕩けた顔で舌を出し絶頂の余韻に浸る姉貴。

その唇を奪い、舌をしゃぶりながら存分に味わう。やがて我に返り怒り出した姉貴だが俺はまだ止まらない。

今度は後ろ向きにさせお尻を突き上げさせた状態にさせて背後からのしかかるように覆いかぶさった。そして両手をお腹の方へと回していく。

片手は下腹部を押し込みつつ撫で回す。もう片方の手は服の中に潜り込ませると乳房を下から持ち上げるように揉んでいく。時折敏感になった胸先を刺激してやる度に可愛い声で反応してくれる。

 

そして俺は遂に、姉貴のまんこにちんぽをくっつける。

「え!?ちょっとアンタまさか本当に入れるつもりじゃないでしょうね?いい加減にしなさいよ?本当に怒るよ?今なら冗談で許すから早く離しな……」

 

どちゅん♡

 

「ほぎょっ♡♡♡うっ…うしょ…♡うしょよ…♡あたしにょおまんこに…あんたにゃんかのちんぽが…♡はじめてが…♡♡」俺は構わずちんぽを叩きつけていく。

初めてなのにトロトロキツキツマンコはヌルヌルになっており、子宮口が亀頭に吸い付いてくる。

「嘘じゃねえよっ!お前が煽ってきたんだろ!反省しろ!つか人の事童貞とか散々煽っておいてテメェも処女じゃねぇか!あ゛ぁ゛!」

と言って激しくピストンする。

 

すると膣内がきゅっと締まる。

俺は腰を振りながらおっぱいを強く握りしめ先端を引っ張ったりしながら責め立てると

「くぅ……っ♡あぐぅっ……いぎぃっ♡ごめんなざいっ♡あやまりまずがらぁっ♡ゆるじでぇっ♡♡♡♡」

と言う姉貴を無視して責め続ける。姉貴の顔を見ると白目を剥いて涙や鼻水とよだれを流していた、もう完全に無様なアクメ面になっていた。

 

俺はぱちゅん♡ぱちゅん♡と腰をデカ尻に打ち付けながらピストンをくりかえし、その都度デカ尻を叩く。

姉貴は無様なアクメ顔になりながら豚の様な喘ぎ声を上げていた。

「ぶひぃぃいっ♡♡♡イグッ♡イグぅぅう〜♡♡イギまくってりゃうぅぅう♡イッグぅぅぅぅぅううぅうぅぅぅぅぅ♡♡♡ぷぎょぉぉぉほぉぉぉ♡♡♡」

 

「このマゾ豚女が!!オラッもっと締め付けてみせろ!!」

パンッとまたケツを叩いてやった するとキュッと肉棒を締め付ける姉貴のまんこ。その刺激で射精したくなるがなんとか堪える。まだ早いのだ。もう少し焦らしてから一気に

「うおお!!!出るぞォ!!!孕ませてやるからなあああああああああああっ!!!!!」

 

びゅーー♡どぴゅどっぴゅどっぷどっぽ♡ビュー♡ビュッビュルルルルー♡ドクッドクッドクン♡

「んほおぉぉおおっ!?きたああぁっ!?精子きちゃったぁっ!!!赤ちゃん出来ちゃううぅぅう〜〜♡♡♡イクゥゥウウウッ♡♡イッグうううううぅうっ♡♡」

 

「オラァ!!!これが中出しだっ!しっかり受け止めて受精しやがれぇっ!」

ばっちゅん♡どぽっどぼどぶっ♡ドピュルルルルーーーッ!ブボボボボブブッ♡♡♡ゴポッ……ビチャピチャー……

「ほっへええええええ♡♡♡♡ザーメンいっぱい出てりゅう♡妊娠しゅるうぅっ……♡こんなのおかしすぎるわよおぉ♡お"っ♡まらイグううううう♡♡きぼぢい゛ぃ〜♡♡♡♡♡」

 

「おいどうだよ!気持ちいいかっ?言ってみやがれっ!」どちゅん♡どちゅん♡と激しく腰を打ちつける。

大量にザーメンを射精してなお子宮を激しくノックする俺のちんぽに姉貴は

「は、はいィィー♡♡♡♡さいっこーですぅぅう♡♡おちんちんで犯されるの最高れす♡あたしバカだからぁ♡弟バカにして悦に浸ってまひたぁ♡そのバカにしてた弟に犯されて喜ぶ負け組なんでしゅうううう♡♡♡♡♡」

「そうかよ!じゃあ今度からは俺のこと『ご主人様』って呼べよな!わかったか?」

 

パンパンパンパチュパチュンパッチュンズプヌップ♡グチョッジュポジュッポジュルルンン♡と激しいピストンを繰り返しながら言う

「わか゛りまし゛た゛ぁ〜〜〜♡♡これから一生懸命媚売って精一杯尽くしますぅ〜〜〜〜♡だからお願いもう許してくださあい♡これ以上は死んじゃいますぅ♡♡アヘェ♡またイグッイギますぅ♡イギ死ぬぅ〜〜〜♡イッッギュうううぅぅぅうう♡♡♡♡イグッッイグぅぅううぅう〜♡♡♡♡」

 

「何勝手に終わらせようとしてんだよ!!まだまだ終わりじゃないんだからな!!!お前みたいな淫乱なマゾ女には体で教え込まないとダメみたいだな!!」

俺は髪の毛を掴んで引っ張る。小さな姉貴の長いツインテールをハンドルにするように掴んで引っ張った。

「ほぎゃぁぁぁぉぉぉ♡♡♡いちゃい♡いちゃいのほぉ♡ふぎぃ♡おごっ♡しにゅっ♡ぼちゅんぼちゅんちゅかれるのい゛い゛のぉおおおおおっっっっ!!!!!」

 

 

「うるせえぞこのデカ乳メスガキがよォ!黙ってケツ振っとけ!」

ぱんっぱんっぱんっ♡♡どぴゅーーっ!!びゅーーっ♡ぶぴっどぴゅーーーーーーっ!!!

「んおっおおっ♡♡また出ちゃったの゛ぉ!?︎♡中出しすごいぃいいいっっ♡おほっ……ンオホォ♡……お"お"お"っ"♡」

 

意識が突然切れたのか、ドサッ……と倒れてぐったりとしている姉貴。

はあっ……終わったんだな…

今後姉貴は俺に今までの様な態度は取れないだろう…それどころか、俺に逆らえなくなっているはずだ。

 

 

 

 

あぁ、今後が楽しみだ…ずっと姉貴をめちゃくちゃにしてやりたかったんだから…

 

今日だけで終わると思うなよ…メスガキがよ…

 




若良瀬一家は皆ドスケベ♡

もちろん合法ロリ爆乳おっとりタレ目マゾメスシングルマザーお母さん(41)(2児の母)もドスケベ♡

続きいる?

  • いる(鋼の意思)
  • いらん!
  • それよりおっとりロリ爆乳ママ編書け!
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