※この作品はR-18です。

生意気デカ乳合法ロリな姉貴をわからせる話   作:宇迦之たま猫

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アンケート見る限りみんなメスガキわからせ物もロリ爆乳も好きなんすねぇ…(*´ω`*)


メスガキ姉貴をしっかりとわからせた話

姉貴を犯してから数日が経った。

あれ以来、姉貴の挑発行為や生意気な言動は減った。

まぁ減っただけであって続いているのだが…再びわからせてやる必要があるだろう。

 

ただ、頻繁にちらちらと俺の股間に目を向けては頬を染めたりしている。

これはつまり俺のちんぽの虜になったのだろうか?

 

今夜、俺は姉貴の部屋へ行き…また姉貴を犯す。

今一度わからせてやる。

 

‐‐‐‐‐‐‐‐‐

 

夜中になり、俺は姉貴の部屋へ入った。……今日も下着姿で寝ているのか。

 

「んっ……」

姉貴はベッドの上で横向きに眠っていたようだが寝返りを打ち仰向けに直ったところだった。

俺はそんな姉貴に近づき、パンツとブラを脱がせる。

そしてそんな姉貴の上に乗っかり、姉貴の顔に1発軽くビンタをする。すると、パンッという小気味良い音が鳴り響いた後……。

『きゃあっ!?』

という可愛らしい悲鳴と共に姉貴は目覚めた。しかしまだ意識は完全に覚醒していないようで半目になっている。

……可愛い顔だな、この顔をこれから歪ませられると思うと楽しみでしょうがない。

そう思いながら、まず俺は手始めとしてその豊満な胸を思い切り揉みしだいた。

 

ぐにゅっとした柔らかい感触の中に指を押し込むように力を込める度に押し返す弾力性があるような気がする。こんなものを普段から晒しながら生活しているなんてとんでもない女である。

 

少し乱暴にした方がいいかと思い、俺は両手を使ってそのデカ乳を鷲掴んだ状態でぎゅーっと握り潰したり、ぐいーっと伸ばしたり、伸ばしてから離して揺らしたりするようにして弄んでみた。すると段々と乳首が硬くなってきており勃起していることに気付いた。どうやら感じているらしい。

 

姉貴は小声で「やめなさいよ…」だとか「この変態…」と呟いていた。

だが姉貴の顔はまるで待っていたと言わんばかりに喜びが浮かんでいた。口では嫌そうな素振りをしているが、身体は正直なようだ。

俺は勃起したちんぽをまた姉貴の顔に見せつけた。それを見た瞬間姉貴の目の色が変わる。小さくヒッ…と呟くも、物欲しげな視線を送ってきたのだ。

……やっぱり期待していたんじゃないか!

 

俺はそのまま姉貴に馬乗りになったまま、姉貴のデカ乳にちんぽを突っ込みパイズリを始めた。

むっちりした肉厚のある谷間に挟まれた気持ちいい感覚に加え視覚的にも最高だ。

更に言えばこれがあの生意気な姉だと思うだけで興奮する。

最初は苦しげにして息も荒かったもののすぐに快楽を感じてきたのか喘ぎ声を出し始めた。やはり淫乱ではないか。

俺がちんぽを動かす度にぶるんと揺れ動くおっぱいを見下ろしながら堪能しつつ、先走り汁が出てきていることを確認してから俺は言った。

 

「ほぉれ姉貴見て見ろ、お前の大好きなちんぽ様が姉貴のデカ乳に挟まれてるぞ〜?」姉貴はそれを聞いて恥ずかしさからか悔しさかよくわからない表情を浮かべるも、それでも目が逸らすことが出来ないといった様子であった。

まぁ仕方ない事だろう。今まで散々好き勝手されてきたが今は立場が完全に逆転してしまったわけだからなぁ?

俺は見せつけるかのように腰を突き出しピストン運動を行う。

 

そのたびにぷるんっぷるんっと大きく柔らかく重量感のある乳房が大きく跳ね上がる様に俺は思わず笑ってしまう。

姉貴の顔を見てみると羞恥心に耐えきれず真っ赤になっていた。

そこで俺は思い出した。パイズリしながらフェラ、いわゆるパイフェラを。

俺はすぐ姉貴に言った。

「姉貴の手でパイズリをしながらフェラもしろ」と。

姉貴はそれを聞くなり顔を赤くしたが、抵抗することもなく自分の大きな胸を持つと、手で扱き始める。

そして亀頭をぱくりと口に含み、鈴口を舌先でチロチロと舐めたり、竿部分をデカ乳で扱いたりとし始めた。

 

姉貴の小さな口からじゅぽっ♡ぢゅっ♡ちゅぼっ♡という卑猥な音が聞こえてくる。それがたまらなく良い気分だったし征服感があってさらに興奮させられた。姉貴は俺のちんぽを美味そうにしゃぶって、時折上目遣いでもこちらの様子を伺っているようだったが、それは完全に誘ってるとしか思えなかった。俺は耐えられなくなり、口の中に精液を解き放った。「姉貴、全部飲めよ!」

俺は姉貴に命令すると、姉貴は一瞬驚いた顔をしていた。

どぴゅーー♡びゅっびゅーー♡ そして姉貴は言われた通りにごくごくと飲み込んだ。その光景に満足し、射精した後にもかかわらずまだ大きいままであるちんぽを再び姉の顔へと向けた。……

「おねがいっ、やめてぇ……ゆるひて……」

と、涙目になりながらも懇願する姉の顔はあまりにも無力で情けなかった……

 

あぁこれだよこれ!この弱々しい姿こそが見たかったんだよなぁ!! あのクソ生意気なメスガキ姉貴のなっさけない姿をよォ!!!

 

小さい頃から散々姉貴には酷い目に合わされてきた。姉貴が原因でイジメにもあった。

だからこそ、この無様で情けなく泣いて懇願する姉貴の姿はどこまでも俺の加虐心を昂らせる。そうだよこうじゃねぇと面白くないよなぁ!? もっとだ。

もっともっと、この姉を堕としてやるんだ。

…………もう二度とあんな反抗的な態度なんて取れなくなるくらいまでに。

 

俺は泣き喚く姉を無視して姉貴の足元に降りて、股を開いて姉貴のぐちょぐちょに濡れたまんこをゆっくりと舐める。ふと顔を上げるとその瞬間姉貴と目が合った。その目は屈辱と怒りと抗えぬ快楽に満ちたものだった。だがそんなものは関係なしに、姉のクリトリスに吸い付き甘噛みをする。

姉貴はビクンッ!と身体を大きく震わせ、口元に手を当てながら必死に声を堪えていたようだがそのせいかより強く感じているようで、更に責め立て続けた結果とうとうイッてしまった。どうやら軽く潮を吹いたらしい。

 

それからしばらく痙攣していたが少し経つとそれが落ち着くも今度はヒクつき始めたのか小さく甘い喘ぎをあげ続けているようだった。俺はそれに気づきつつも構わず指を入れると中はかなり狭く窮屈で、きゅううっ♡と締め付けてきたので更に激しくかき混ぜる。

「あっ♡んぅ……っ♡」

声を漏らさないように頑張っているがやはり無理があるのだろう。

俺は空いている方の手で口を塞いでいる手を剥がすと、姉貴のまんこにちんぽを思いっきり突っ込んだ。姉貴は何が何だかわからないといった表情をしていたが、すぐに理解した様子だった。

 

「あっ…♡あんたがぁ…♡あたしのこと嫌いなのは…♡知ってるけど…♡寝込みを襲うっ…なんて…♡さすがに酷すぎない…?」

「うるせぇな、黙って犯されてろよメスガキが!」

パァン

「ふぎゅう♡♡♡」

姉貴のデカ乳にビンタをすると、それだけで絶頂した。そしてそのまま俺は腰を打ちつけ続ける。

パン♡パン♡という肉同士がぶつかり合う乾いた音が鳴り響き続けていく。

 

俺のちんぽは子宮口に届くほど奥深くまで到達していて、俺の動きに合わせて形を変える姉貴のお腹の上から見て取れる。

そしてそれがさらに興奮させる要因となるのだ。

姉貴の方もそれを感じ取っているのか俺が打ちつける度にどんどん乱れていった。

 

「ほぎゃ♡おぎゅう♡とどきしゅぎてりゅのほぉ♡♡しゅごいぃ♡♡おちんぽぉ♡らめにゃのぉ♡♡ふぎぃ♡♡イグッ♡イッグ♡イギュゥゥゥゥゥ♡♡♡」

もはや知性もプライドも何もかもかなぐり捨てたアヘ顔を晒しながら姉貴はひたすらに俺のちんぽを受け入れ続けていた。

 

「そろそろいいか、中に出すぞ!」

「おほっ♡らめっ…♡らめぇ♡赤ちゃんできちゃうんらよ♡ほんとにらめぇ♡許ひてぇ♡お願いだからあぁ♡♡」

しかし姉貴は懇願しつつも足は離さず、それどころか俺の首の後ろに回していた腕の力を強めたせいか引き寄せられて、キスされた。舌を入れられ絡められた後、最後にぢゅーーっと吸われ離れると唾液の橋が出来て、俺達は荒く息をしながら見つめ合っていた。

 

姉貴は理解したのだろう。

メスはオスに勝てないと、ちんぽには絶対に勝てないのだと。

ちんぽに媚びるしか無いのだと。

 

もうすぐ始まる夏休みも、ずっとこうして過ごすことになるんだろうな…と思いつつラストスパートをかけた。

 

パンッパンッ♡どちゅ♡ぶぴっ♡ぶちゅ♡ずぷっ♡ばつん♡ぼこっ♡ぐぽっ♡ドビュルルッ♡ボビューッ♡ブビュッ♡ドプッ♡ドピュゥゥゥゥゥ♡

 

「ふぎぃぃぃ♡♡♡いっぱひぃぃぃ♡♡♡にゃかだし♡おにゃかたぷたぷぅ♡♡おとうとザーメンでぇ♡おにゃかはれつしゅるぅ♡♡♡うほっ♡ほひぃっ♡しゅきっ♡しゅきっ♡あかちゃんうむのぉ♡おとうとのあかちゃん♡たくさんうむのぉ♡♡♡」

そう言って足を絡ませながら種付けプレスの状態で思いっきり中出しされる姉貴の顔は完全に蕩けていた……。

 

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

 

翌朝、目が覚めると気持ち良さそうに眠る姉貴の姿があった。

どうやら俺達はSEXのし過ぎで疲れ果てて繋がったまま寝ていたらしい。

姉貴のまんこから俺のちんぽを引き抜く。

するとどぷどぷと俺の精液が溢れ出て来る、俺はこんなにも射精したのかと自分の事ながら少し引いた。

すると引き抜いた時の感覚で目が覚めたらのか、姉貴が起き上がりこちらを見て来た。

寝起きの姉貴が俺を見るや否やスっと土下座を行い、今までの非礼を詫びて今後はどんな言う事にも従うと、俺の奴隷であると宣言をした。

 

姉貴は俺が何も言わずともちんぽをしゃぶり始めた。お掃除フェラである。

しっかりと姉貴の喉奥で射精すると、俺のちんぽを綺麗にした姉貴は舌なめずりしながら物欲しそうな目でこちらを見てきた。

そのお誘いは嬉しい限りだが、今は朝。

母さんも起きている頃合だ。バレる訳にはいかないので、姉貴に言い聞かせて服を着て部屋を出る。

 

------

 

その日以降、俺と姉貴は暇さえあればヤリまくった。

家でも外でもショッピングモールでも、トイレでも服屋でも路地裏でも。

とにかくヤリまくった。

 

俺と姉貴の関係は今や主人と性奴隷である。

姉貴は俺に従順になった。

 

今度はどんな事を姉貴とやろうか…




デカチン性豪絶倫主人公(18歳)
メスガキ合法ロリ爆乳乙女ちゃん(21歳)
おっとりタレ目ドスケベマゾメスロリ爆乳ママ(41歳)

さぁ…ママ参戦ルートかこのままメスガキだけ孕ませルートか…どっちだ!

どっちにする?

  • メスガキだけ孕ませルート♡
  • ママ参戦ルート♡
  • 番外編としてママだけ孕ませ♡
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