※この作品はR-18です。

生意気デカ乳合法ロリな姉貴をわからせる話   作:宇迦之たま猫

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みんな大好きおっとりタレ目合法ロリ爆乳マゾメスマッマ(41)との純愛いちゃラブを書いたぞよ

38.1℃の熱出してる中書いたんで誤字脱字とかあるかもだから…見つけたら報告おなしゃす…


おっとりタレ目ロリ爆乳ママ(41)は女だった話

 

メスガキ姉貴をわからせてから数日経ったある日、俺は風呂に入っていた。

 

姉貴とヤリまくって少し疲れたと言うのもあって、乳白色の入浴剤を入れた風呂が気持ちいい。

体を洗おうと思い、風呂を上がり椅子に座ると…

ガラッと音が鳴り、何故かやたら上機嫌な全裸の母さんが入って来た。

 

「はっ?母さん!?なんで!?てか前!隠せよ!!」

 

「あら、良いじゃないたまには〜♡ママもおーくんとお風呂で…な・か・よ・くしたいわぁ♡」

 

小さな体に見合わぬデカ乳を腕で寄せながら、頬に手を当てそう言う母さん。

 

正直母さんは41歳とは到底思えぬ程かわいいしエロい、おっとりした性格にとろんと垂れた瞳、腰まである長い艶々の綺麗なクリーム色の髪の毛、身長152cmと言う小さな体に頭と同じくらいのデッカイ爆乳、肌もハリがあってプル艶だし、胸を除けば小学生と言われても信じれる程。

 

そんな美少女母さんが、俺の後ろで全裸になっている。

姉貴を散々犯した身だが、母さんはシングルマザーで育ててくれた恩がある。

 

そういうエロい目で見たくないと言う気持ちがあるから、余計困惑する。

 

「あら?もしかして今から洗う所かしら?ならママが背中流してあげる♡」

 

そう言って母さんは石鹸を泡立てると、俺の背中を洗い始めた。

何故かそのデカ乳で。

 

「あの…お母様…?何をしていらっしゃるのでしょうか…?」

「んしょっ…何ってぇ…見ての通りだけどぉ〜♡」

そう言いつつ、デカパイを押し付ける様にしながら背中を洗う母さん

理解が追い付かず困惑していると…

 

「んふふ…♡おーくん…大きくなったねぇ…♡とってもたくましくて…素敵になった…♡ママ嬉しいわぁ…♡」

 

背中に当たる気持ちの良い感触と、母さんの甘い声が脳みそを麻痺させる。

ちんぽがどんどん勃起する

 

「ママね…そんなたくましく成長したおーくんの事…ずーっと…オスとして見てたの…♡」

 

そう言って、母さんはゆっくりと俺のちんぽを握った。

母さんのぷにぷにの小さな手が、優しく俺のちんぽを上下する。

それに合わせて俺は息が上がり始める。

 

「あらあら……♡もうこんなに大きくなって……♡とっても元気いっぱいねぇ…♡」

そう耳元で囁きながらデカ乳で背中を洗いつつ、俺のちんぽシゴく母さん。

自分でやる時や姉貴がやる時とは違う、優しくオスを元気付ける様な動き。

俺は慣れない快感に直ぐに限界が訪れた。

 

「あ"っ……!!︎母さんッ!出る!」

「いいよぉ……♡出してぇ……♡おーくんのお精子ぃ……♡ママのおててにちょうだい……♡」

どぴゅるるるる!!!びゅーーーーーー!!!! 勢いよく射精すると、母さんは嬉しそうな声で言った。

「まあ♡すごぉい♡いっぱい出てるぅ♡若い子は量もすごいし濃さも凄いわ〜♡」

そう言いながら、母さんは手に付いたザーメンを見せつけるように舐めた後、口の中へ入れ味わった後に飲み込んだ。

 

「あらあら……♡とっても濃いのがたくさん出たのにまだまだビンビンだなんて……♡やっぱり男の子はこうでなくっちゃ……♡じゃあお次はこっちの番かな〜♡」

そう言うと母さんは、泡立ったそのデカ乳を寄せ上げてこう言った

「じゃ〜ん♡おーくん専用の〜♡おっぱいオナホール〜♡」

 

見せつける様にデカ乳を手でぷるぷると揺らしながらむじゃきに笑う母さん。

愛らしい笑みとは裏腹に、その瞳は情欲に塗れていた。

 

「なぁ母さん…これ以上は…くっ…」

 

「ほぉら♡おーくんのたくましいおちんぽが〜♡ママのおっきなおっぱいに…ぬぷぬぷ〜って♡入って来るよぉ♡」

 

暖かく、柔らかな母さんの豊満な胸。

その中にぬっぷりと入った俺のちんぽは、否応なしに反応してしまう。

 

「あらあら♡ガチガチになってる♡おーくんも気持ちいいんだね♡それじゃあ…♡も〜っと♡気持ち良くなって…♡ママのおっきなおっぱいに…♡た〜くさん♡射精してね♡」

 

情欲に塗れた瞳で可愛らしく微笑む母さん。その手が動かす胸は、確実に俺をイカせようとしていた。

 

「よいしょ…♡よいしょ…♡えへへ…♡おーくん気持ちよさそう♡」

 

たぱん♡たぱん♡と胸を打ち付ける音が風呂場に響く

そして俺のちんぽは限界が訪れて、母さんの胸を白く染め上げた。

 

「ひゃあ!?…んふふ…♡いっぱい出たね…♡」

 

そう言いながら顔に飛んだザーメンを指で拭い、舐めとる母さん。

俺の心は何故…どうして…と言う困惑と、このメスを俺の物にしたいと言う情欲に揺れていた。

 

「ママはね…いつも何時も大変な時に、助けてくれたり、お手伝いしてくれたおーくんに…いつの間にか女として惹かれてたの… だからね、ママ…おーくんの事…ママに釘付けにしなきゃって思って…♡でもママはもう41だし…こんなおばさんじゃだめだろうなって…でもママのおっぱい、おっきいから…これだったらおーくんも喜んでくれると思って…」

 

そう言って、自分を卑下しながら恥ずかしそうに顔を赤める母さん。

そんな母さんを見て俺は、自分の中にあった母さんへの想いに気付いた。

俺は母さんが女として好きだったと言う事に。

「母さん……俺は…母さんが好きだよ…!男として…女の母さんが好きだ!」

「……え?本当に…?うそ…嬉しい……♡ママも…おーくんの事が大好きよ…♡」

そう言いながら抱きついてくる母さんを抱き締め返す。

そのままディープキスをする。

 

「んちゅ♡んふぅ♡ん〜♡」

舌と唾液を交換しながら、お互いの唇を貪る様な激しい口づけを交わす。

母さんは目を蕩けさせながら、必死に舌を絡めていた。その様子はとても淫靡だ。

やがて絶頂を迎えたのか、ビクビクッと痙攣する母さんの体。

母さんの体は汗ばみ火照っていてとても色っぽい。

 

「ねぇ……♡ママのお口に……ちょうだい?」

そう言うやいなや、俺のちんぽを掴んで口に含んだ。

温かく柔らかい感触に包まれる感覚は堪らない物がある。

亀頭を重点的に攻めてくるフェラチオは絶妙で、あっという間に射精してしまった。

しかしそれで終わりではない様で、今度はパイズリフェラを始めたのだ。

柔らかなおっぱいで包み込み、上下に擦られる快感に、すぐに勃起してしまう。

 

先程出したばかりなのにギンギンになった息子を見せると

「あらぁ♡元気いっぱいね♡それじゃあ……いただきます♡」

と言ってしゃぶりついてきた。

「んっ……♡んむ……♡んん……♡れろぉ……♡じゅぷ……♡」

母さんの舌使いは凄まじく上手かった。

まるで別の生き物の様に動き回る舌に翻弄されている内に、またイッてしまった。

 

すると母さんは1度、口の中のザーメンを見せてきた。

そしてくちゅくちゅと口の中で咀嚼を行い、ごくんっ と飲み込むと。ぷはぁ〜と口の中を再び見せてきた。

しっかりと飲み込んだようで、口の中にザーメンは残っていなかった。

 

「ん……♡おいし……♡」

そう言う母さんは物欲しそうに舌なめずりをし、俺の上に跨った。

 

「じゃあ…♡もちろん今度は…♡こっち…♡だよねぇ…♡」

俺の膝の上に跨りながらまんこを指で広げる母さん。

メスの顔で俺を誘惑するその姿を見て、俺の理性は切れた。

 

「こうなったらとことんヤって、母さんを孕ませてやるよォ!」

そう言って俺は母さんを持ち上げて、その小さなまんこにちんぽを思いっきりぶち込んだ。

 

どちゅん♡どちゅん♡と母さんを両手で支えながら必死に腰を打ち付ける

 

「ん゛お゛っほぉ♡♡♡しゅごっ♡おーくんのおちんぽ♡しきゅうにとどいてりゅ♡♡赤ちゃんのおへやぁ♡♡♡ごちゅごちゅ♡ノックされてりゅのぉ♡♡♡」

 

「オラァ!もっと声出せェ!マンコ締め付けろ!」

 

「ひゃいぃ♡♡♡ほぎょっ♡んおっ♡♡うほぉっ♡♡ぎぼちいいのぉ♡♡もっと♡おちんぽ♡ごちゅごちゅしてぇ♡ママのマゾメスおまんこぉ♡めちゃくちゃにしてぇ♡♡♡」

 

腰を振りまくると、膣内から愛液が大量に溢れ出てくる。

子宮口を突かれる度にアヘ顔になり、だらしない顔を晒している。

そんな無様な姿も可愛くて仕方がない。

 

母さんの太ももは太い、だがもっちりとしていて肌に吸い付くその触り心地は最高だ。

駅弁体位で犯しながらその太ももを堪能する。

そんな事を考えているうちに射精感が高まって来た。

「くっ…母さん…出すぞッ!!」

びゅーっと勢いよく精を放つと同時に絶頂を迎えたらしい母さんの体がビクビク震える。

 

「 お゛っ……♡♡♡イグッ……♡イグゥ……♡♡♡おーくんのせーえき♡♡♡きたっ……♡♡♡あちゅあちゅザーメン……♡♡ぷりっぷりの濃厚孕ませ汁……♡♡ん゛お゛お゛お゛お゛…♡♡♡♡しゅごっ…♡♡♡おにゃか…♡♡膨らんでりゅ…♡♡赤ちゃんのおへや…♡♡たぷたぷ…♡♡♡」

 

「ふぅ……気持ちよかったぜ……」

「んひっ……♡♡♡きもちいっていってくれて……うれし……♡♡♡」

「母さんはどうだった?」

「さいっこー……♡♡♡」

そう言いながら母さんは俺のちんぽにキスをして

「それじゃあ…♡お掃除フェラ…♡しよっかぁ…♡」

と言い、そのまま亀頭を舐め回し始める。

「んっ……れろっ……ぴちゅっ……んむっ……じゅぽっ♡」

「あっ、母さんそれヤバいって」

カリ首の辺りを舌先でチロチロ刺激され、思わず声が出てしまう。

 

「うっ……」

すると母さんは嬉しそうな表情を浮かべ、更に激しく責め立てる。

裏筋を下から上になぞるように舐められ、尿道口には尖らせた舌先を突き立てられる。

時折玉袋まで口に含み優しく転がされる。

すると、急にちんぽを喉奥まで飲み込んで激しくストロークした。

「んぼぉっ♡♡♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡じゅるるるる♡♡じゅぷ♡じゅっぽ♡れろれろれろ…♡んぼっ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅろろろ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡んぶっ!?んんん♡♡♡んぐ♡んぐ♡んぐ♡

……んふぅ♡んん♡んふ♡んぶ♡んふぅぅ…♡♡♡じゅぅっぽん♡♡♡

はぁぁぁ……♡おーくんの濃厚ザーメン…♡おいしぃ…♡」

母さんはそう言って、美味しそうに精子を飲み干した。

 

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

 

風呂から上がって寝室で俺は今、母さんの膝の上に座り後ろから抱きしめられている状態だ。

そして耳元では母さんの甘い吐息がかかる。

「ねぇおーくん……?ママの事…これからも…たっっっっくさん、愛してね…♡」

 

当然だ、母さんは誰がなんと言おうと…俺の物だ…姉貴も母さんも俺だけの女だ。

他の誰にも絶対に譲らない。

 

俺は振り返って母さんにキスをすると、その小さな身体をギュッと強く抱きしめた。

 





メスガキロリ爆乳姉貴は今まで散々やらかして主人公の男鹿くんを苦しめてるのであくまでも性奴隷と言う立場。

でもおっとりタレ目合法ロリ爆乳マッマはお互い愛し合ってるので男と女の関係

次?
マッマといちゃラブデート(日常回)
メスガキ姉貴鎖付きお散歩(デート)
どっちかな〜?


ちなみに男鹿くんは強面系細マッチョ男子なのでナンパされたりはありません

どっちが良いかなぁ〜♡

  • マッマといちゃラブデート(日常回)
  • メスガキ姉貴と鎖付きお散歩(デート)
  • そんなものは無い!終わり!
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