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今日、宅配である物が家に届いた。
俺が注文してあった、人用の鎖付き首輪だ。
俺はこれを姉貴に付けて、白昼堂々と街を歩く事で俺の物と言うアピールと、姉貴に改めて俺の物になったんだと理解させるためだ。
俺は姉貴を呼び、首輪を見せた。
「は…はは…♡嘘でしょ…?そこまでするの…?」
「当たり前だろ?姉貴はもう俺の所有物だからな、それをしっかりとわからせないと」
そう言って、姉貴の首に首輪を付けた。
鎖がジャラジャラと音を鳴らして首輪に繋がっている。
その首輪を付けた姉貴はまるでペットの様で、その姿を見て少しゾクゾクした。
姉貴もどうやら同じ様で、首輪を見てから少し興奮して息を荒らげている。
目に♡でも浮かんでいそうな感じた。
やっぱりこいつマゾだな?
鎖を引っ張り、家を出る。
すれ違う人から驚いた様に見られている。そりゃそうだよなぁ、こんなデカパイのロリが鎖をジャラジャラ鳴らしながら首輪付けて歩いてるんだからさ。
当の姉貴と言えば、恥ずかしそうにして顔を赤くしているけど、どこか嬉しそうにも見える。
まあこいつはドMだし当然か。
しばらく歩いていると、公園が見えてきた。
ちょうどいいと思ってそこに入る事にしよう。
中に入るとベンチに座っている若いカップルがいた。
俺はわざと鎖を引っ張り、そっちの方へ近づいて行く。
そして目の前に通りがかった所でわざと…
「おい姉貴、なに興奮してんだ?鎖と首輪付けられて散歩させられるのがそんなに嬉しいのか?」
と少し大きな声で言った。
姉貴もカップルも大層驚いた様で、姉貴は顔を真っ赤に染めて羞恥と興奮の混ざりあった顔でこちらを見てくる。
「えっ…あっ…ちっ!違ッ!」
否定しようとする姉貴を無視して更に引っ張ってやる。
するとまた声を上げた。
「ぐえっ♡ちょ、ちょっと待ってぇ……♡」
そのデカい胸をぶるん♡と揺らして近くに来る。
すかさず俺は姉貴のデカいケツをパァン!とひっぱたいた。
すると姉貴は「ひぎゅっ♡」と嬉しそうな声を上げるなり、よろよろとへたり込んだ。
おいおい…と鎖を引っ張って無理やり立たせようとすると…なんと姉貴は漏らしていた。
いわゆる嬉ションと言うやつだろう。犬みたいだなこの女……。
それを見ていたカップルは顔を赤くしながら姉貴をじっと見ていた。
もしかしたらこのカップルも変態の素質があるのかもしれないな…
俺はカップルに
「こいつは俺専用のペットなんですよ、お2人もこういうプレイ、やってみたらどうです?」
と言った。
彼氏の方は少し乗り気の様で、彼女へ相談していた。
俺はそんなカップルを横目にそのまま鎖を引いて歩き公園を出る。
周りの人達からの視線を感じる。
きっと変態だとか思われてるに違いない。……だがそれで良いのだ。
周りに姉貴は俺の所有物として見せつける。
それだけじゃない。
姉貴がド変態のマゾメスだと近場の人々に覚えさせるのも目的だからな。
姉貴は相変わらず興奮していて息遣いも荒く、時折喘いでいる様な声を上げている。
それを見た周囲の人々はドン引きだ。
そんな中、ふとある店の前で足を止める。
そこはゲームショップだった。
最近発売された新作のゲームが目に入ったからだ。
どうせならこれを買って帰ろうと思い、姉貴を近くのポールに鎖を繋いで店内に入って行った。姉貴はというと、未だに発情した様子で息を荒らげていた。
店員さんも何事だと言う感じでこちらを見ている。
………… しばらくして買い物を終えて外に出ると、まだそこに姉貴は居た。
姉貴は先程と同じ様に、息を荒らげて興奮した表情でこちらを見ている。
良く見ると乳首が立っている。こいつノーブラだったのか…
そして、何か言いたげだ。
「姉貴、どうした?なんかして欲しい事があるのか?」
そう言うと姉貴は
「う、うん♡おまんこが疼いて仕方ないの…♡お願い…♡セックスしようよぉ…♡」
と言いながら周囲の人が何事だと見ている中、オナニーを始めた。
「んおっ…♡くぅ…♡気持ちいいぃ…♡うほっ♡見られながらするの…♡最高だよぅ……♡」
と蕩けた顔で言う。
「おいおい、こんな所で盛るんじゃねぇぞ。ほれ、帰るからついて来い。」
と鎖を引っ張る。
「ぐえっ♡」
と喜びの混じった呻き声を上げる姉貴。俺はニヤつきを抑えつつ、姉貴を連れて家に帰る。
道中姉貴はずっとアヘ顔を晒しながらスカートからマン汁ダラダラと垂らしてデカ乳首をビンビンに勃起させていた。
それを見た周囲の男はやはり勃起したようで、前屈みになっていて少し笑ってしまった。
帰り道の途中、若い警察に声を掛けられた。「君、何をしているんだい!一体その子どうするつもりだ!」
と聞かれたので
「何って言われても…これが姉貴の趣味ですよ、お巡りさん。俺に言わんでください。」
と言うと、警察官は非常に困惑したようで…いわゆるスペースキャット顔になったかと思うと、ハッとしてこちらに向き直った。
「ん゛ん゛っ…まぁなんだ、その…趣味趣向をとやかく言う気はないが…あんまりこういう事は大っぴらにやらないようにね?」
と諭すように言われた。
優しい警察官だった、俺なら問答無用でしょっぴくけどな。
そんな事を考えているうちに家に着いていたようだ。
玄関を開ける前に姉貴の首輪を外す。
「あー、疲れた……」
俺はそのまま扉を開く。姉貴はヨロヨロとした足取りで俺についてくる。
リビングに入ると、ソファに座ってテレビを見る母がいた。
「あら、おかえりなさい。早かったわね〜ご飯にする?それとも先にお風呂入るかしら〜」
いつも通りの可愛らしい笑みを浮かべる母さんを見てほっこりする。
姉貴に
「今日はこれで終わりだ、セックスも無し」
と言うと、ショックを受けた顔をして、落ち込みながら風呂へと向かった。
たまにはこんな日も良いかもしれない。
姉貴は今後も散歩させないとな…
熱下がらんの辛すぎる
次はマッマとのいちゃラブデート書く