※この作品はR-18です。

生意気デカ乳合法ロリな姉貴をわからせる話   作:宇迦之たま猫

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やっと熱が下がり始めたので投稿です。
40℃まで上がるとか思わんやん…


ロリ爆乳ママといちゃラブデート♡

姉貴を鎖に繋いで散歩させてから数日、俺は母さんとデートする事になった。

 

少し小洒落た服を着て、母さんがきっと似合うからとくれた慣れない香水なんかも付けたりして。

 

母さんもふんわりとした薄桃色で、所々にハートマークの散りばめられたティアードワンピースを着ており、母さんの非常に可愛らしい容姿にとてもマッチしているのだが、その主張の激しい爆乳がミスマッチになるアンバランスさがこれでもかと官能的だった。

 

俺と母さんは揃って家を出ると、恋人繋ぎで歩き出した。

 

「今日は何しよっか?」

そう言って微笑む母さんはとても愛おしかった。

「そうだね……」

母さんの好きなスイーツを食べに行っても良いし、ベタだが映画を見に行っても良い。それともショッピングなんて言う手もあるだろう。

 

……ただ一つ言える事はこの世の天国であると言う事だ。

(あー……幸せ過ぎてつらい……母さんが可愛いすぎるんですけどぉ〜?えぇ〜!?マジでヤバくねぇ?)

そんな事を考えて歩いていると、ふとある店が目に入る。

 

「なぁ母さん」

「うん?なぁにおーくん?」

「あそこ、最近良く噂で聞くクレープの屋台じゃない?」

そう言って指さした先にある小さな水色の屋台には『クレープ』と書かれたメニュー看板があった。

 

「あら本当!美味しいって評判よね〜」

どうやらそれは本当のようで、店の前には既に行列が出来ていた。

ただ列の長さを見る限り大人気ではあるようだったが、それでも回転率は良いらしくすぐに俺たちの番になった。

 

注文を聞きに来た店員の兄ちゃんにオススメを聞くと、「じゃあこれかな!」と言って出された商品を見て思わず笑ってしまった。

何故なら出てきたものはバナナチョコホイップクリーム増量というとんでもないものだったからだ。

(こりゃあ母さんが好きそうだ)

そう思いながら金を払って注文する。

 

店員の兄ちゃんはテキパキとした手際でクレープを作り上げて渡してくれた。

さすがはプロ…素晴らしい手際の良さだ…

店員の兄ちゃんはどうやら俺と母さんを恋人だと思ってくれた様で、少し金額をまけてくれた。

一言店員の兄ちゃんに礼を言い屋台を後にする。

 

母さんがクレープを美味そうに小さな口でパクパク食べているのを見て、微笑ましくなる。(かわいいなぁ……母さんと俺…本当に両思いになったんだな…)

俺はそんな事を考えていると自然と頬が緩んでしまう。

するとそれに気づいたのかこちらを向いてニコッと笑うものだから心臓が爆発しそうになる。

 

俺はドキドキしながらもなんとか平静を保ちつつクレープを口に運ぶ。

甘すぎず苦すぎない絶妙な加減の味が口に広がり幸せな気分になる。

そして何より生地が凄まじくフワモコであった、こんなにも上質な生クリームを使って採算が取れてるんだろうか?などと心配になるくらいにはクオリティの高い一品だった。

 

 

「次はどこ行こっか?」

隣にいる母さんが楽しげに聞いてくる。

「うーん……あっそうだ、ここ行ってみたかったんだよな〜」

俺はスマホを取り出して地図アプリを開き目的地を探す。

「あ、あったあった。ここに行こうぜ」

「わっすごい……おっきいねぇ…」

俺達が向かったのは新規オープンがされたばかりの大型ショッピングモールだ。

「ほへぇ……人いっぱいいるね〜……」

「そうだね、休日だからじゃないか?」

「そうなの?」

キョトンとする母さん。

確かに母さんの年齢だと平日と土日の違いも分からないかもしれない。

(なんたって見た目が小学生だし……)

 

「おーくんおーくん!私あれ見てみたい!!」

モール内に入ってすぐの母さんの第一声はそれだった。

母さんが指差したのはこのモール内でも一番大きなゲームセンターだ。

クレーンゲームの景品の中には母さんの好きなアニメキャラグッズもあったりする。

 

「いいよ、母さん、取ってあげるね?」

「やったー!おーくん大好き!」

母さんはぴょんっと飛び跳ねる様に喜ぶと、そのまま腕を組んできた

(ちょっ…デカ乳がめっちゃ揺れてる…!)

「えへへ♪嬉しいなぁ……」

そう言って微笑む

「今日も可愛いね、母さん。好きだよ」

「もう〜、おーくんったら……そんな事言われたらママ…嬉しくてお顔緩んじゃう…♡」

(ヤッベェ……母さんが可愛すぎて辛いんだけど……)

 

なんとかクレーンゲームでグッズを取る事に成功した。

「おーくんありがと〜!」

「いえいえ、これくらいどうってこと無いよ」

「じゃあ、お礼に……」

そう言って母さんはチュッとキスをしてきた。

「えヘヘッ、おーくんの唇いただきましたぁ♡」

「か、かか、母さん!?︎急に何を!!︎」

「ふふん、おーくんとママは恋人なんだからちゅーくらいとーぜんでしょ?」

そう言うとまたキスしてくる母さん

(可愛過ぎるだろぅがよぉ……!)

「ねぇ、次は何して遊ぶ〜?」

俺の腕に抱きつきながら笑顔で聞いてくる母さん。

(ヤバすぎるぞこれは!?︎犯罪的過ぎないか?)

そんな事を考えながら俺は次の場所を考える

(うーん……母さんは何かやりたい事はあるかな……)

 

そう考えた時にふと思い出す。

デートを始めてクレープこそ食べたが、時間は既に昼を過ぎている。

昼食にするのはどうだろうか?

「母さん、お腹空かない?」

「うん、ちょっと空いたかも〜」

「それならそろそろお昼にしませんかね?」

「あら、お食事?良いですね〜行きましょう〜♪」

母さんと一緒にモール内ほレストランエリアへ向かう。

「何が食べたいかな?」

「そうだねぇ〜ママは何でも大丈夫よ〜」

周囲を見回していると、有名洋書チェーン店の看板が見えた。

「おっあのチェーン店で飯食わないかい?」

そう提案をする。

「おお〜洋食屋さん!良いね〜♡」

ニコニコとして喜んでくれる母さん。

しかし今思うと余り外出しないと言っていたし無理もないかも知れない。

 

「わっすごい!メニューいっぱいだね!」

店内に入るなり目を輝かせる母さん

(確かに種類が豊富だな……)

俺も料理を選び始める

(うーんどうしよう……俺はカルボナーラにするかな……)

チラリと横を見ると母さんの視線がある一点に集中している事に

「お、おい、母さん?」

「なぁに?おーくん?」

(やべぇ……母さんがすげぇ見てる……!)

「母さん、どうかした?」

「うーん……どれにするか迷ってて……」

「ああ、成る程ね……」

納得しつつ考える。

「母さんはどんなのが良いとか希望はある?」

「うーん……どれも美味しいと思うけど〜やっぱり定番な感じのご飯がいいかしら〜♪」

 

母さんの好みを考えると最も妥当なのはオムライスだろうな

「よし!じゃあオムライスなんてどうだい?」

「おむらいしゅ!」

(あっ可愛い……)

「そう、おむらいしゅだよ」

「わかった!ママそれにします!」

「はい決まり!」

**

***

注文を終えて少し待つ間、母さんと話していた。

「あっ!そうだおーくん」

「うん?どうした母さん?」

「あのね、今日1日…デートの間だけで良いから…母さん…じゃなくて…雲母(きらら)って呼んで欲しいの…」

上目遣いでそう言う母さん。

正直名前呼びは恥ずかしい…なかなかに難しい頼みだ…

でも母さんが喜んでくれるなら頑張るしかない…

 

「あー、えー…き…きらら…」

 

「はぅぅぅ〜♡」

(めっちゃ照れる!これ結構ヤバいな!?︎)

顔を真っ赤にして悶える母さん。

その表情にドキドキしてしまう。

(ヤバすぎるぞこれは!可愛過ぎる!!︎こんなの母さんじゃない!!︎天使かよ!?いや女神だわ!)

 

「お待たせしました〜ごゆっくりどうぞ〜」

 

2人分の食事をトレイに乗せて運んで来た店員のお姉さんの声を聞きながらそんな事を考えていた。

「おむらいしゅきた〜♪」

テーブルの上に運ばれて来たオムライスを見て喜ぶ母さん。

(うんうん、喜んでいるみたいで良かった)

「いただきます〜♡」

 

「はい召し上がれ〜」

嬉しそうにスプーンを手に取る母さんを見ながら自分もカルボナーラを食べる。

「んふふ〜♡おいしい〜♡♡」

幸せそうな笑顔を浮かべている母さん。見ているこっちまで幸せな気分になる。

「そっかそっか、それはよかったよ」

「うん!とっても美味しい♪」

ニコニコとしている母さんはそれはもう可愛かった。

 

 

それから洋食屋を出て、モール内を遊び尽くしていたら遅い時間になっていた。

「わっもう夜ですね〜?」

腕時計を眺めて呟く母さん。

俺も釣られて時計を見る。

(本当だ……まだ6時前なのにすっかり暗くなってるな)

7月に入ったばかりとは言え夕方になるとかなり暗いな……。

モール内の照明も少し薄暗い

「それでは帰りましょうかね〜?」

「ああ、帰ろうか」

手を繋いで帰路に着く俺たち。

 

しばらく歩いて自宅近辺の駅が見えてきた頃、母さんがふと呟いた。

「おーくん、今日は楽しかったね…♡」

「あぁ……凄く充実した休日だった……」

本当に楽しい一日だった。

「また行きたいね……?」

母さんのお願いには弱い俺はつい答えてしまう

「そうだな……今度は何処に行きたいんだい?」

「うーん……海……かな?」

海、つまり水着だ。

母さんの小さな体と可愛らしい顔、そこに激しく主張する爆乳…絶対見たい。

「ねぇおーくん……海に行こうよぉ……♡」

腕を組んでいる母さんからの甘い誘惑。

いつものゆったりとした口調は鳴りを潜めて少し甘えたような声色になっている。…………正直、可愛い。

「良いけど……いつ行くつもりなんだ?」

 

「来週あたりどうかな?」

そう言って首を傾げる母さん。

サラリと揺れる髪からシャンプーの良い匂いが漂ってくる。……この香り好きだ。安心できるというか落ち着く感じがして好き。

「良いんじゃないか?ちょうど予定もないからさ」

「やったー♡」

ぴょんっと跳ねるように喜ぶ母さんは可愛過ぎる。

改めて俺は母さんが好きなんだな…と実感した。

 

 

 





やべぇ…熱でくたばってたからネタが無い…

ネタが無いのでアンケ

  • なんか姉貴でネタ捻り出せオラァ!
  • マッマと海でいちゃラブえっち書いて♡
  • その他(感想で案くだちゃい…)
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