「カポジ水痘性発疹症」
なるウイルス性合併症だった
ピークは過ぎたので熱は下がったからあとは塗り薬で発疹を治療するだけや…
辛すぎ……
晴れ晴れとした青空、打ち寄せる波の音、足跡の残る砂浜、青く美しい海、トランジスタグラマーな母さんの牛柄マイクロビキニ姿。
最高だろう…母さんエロすぎる…
今日、俺と母さんは約束通りに海にデートしに来た。
天気が良くて本当に良かった、日焼け止めクリームもばっちり塗ったから大丈夫だろう。
はぁ~……母さんの胸デカいなあ……。すげぇやわらかいんだよなこのおっぱい……ふにゅんって感じのマシュマロおっぱい…ずっと触っていたくなるわこれ。
母さんの水着はなんとドスケベな牛柄マイクロビキニである。
素晴らしいの一言しかない。
母さんは笑顔で海へと走って行く。
パチャパチャと音を立てて海ではしゃぐ母さんの圧倒的可愛さとその豊満な胸に周囲の目が集まる。
当然だろう、母さんは女神なのだから。
「ねぇー!見てみて〜!こぉれ♡」
そう言って母さんは手に持った浮き輪を見せてくる。かわいいかよ…… 母さんが持ってきた浮き輪は犬の顔の形をしたものだ。
「あっそれ可愛いね!」
「でしょう?これはお気に入りだからあげないもんっ」
ぷいっとしてそっぽ向いたあとすぐにこちらを向いてニコっと笑う。かわいすぎかな?そして今度は足だけつけてパシャパシャし始めた。
母さんの綺麗なおみ足を拝めるなんて幸せだぜ……
というわけで俺は今めちゃくちゃおっぱいでかくて美人で可愛いけどちょっと抜けてる合法ロリな母さんと楽しく海デートしていると言うわけだ。
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俺は母さんと身体を流す為のシャワールームに2人で入っていた。
もう分かるだろう…俺達はこっしょりえっちするつもりだ…
シャワーを出しながら母さんの胸を揉む、柔らかで豊満な胸を揉みしだき…乳首をコリコリと摘む。すると次第に母さんの顔が蕩けていく。
母さんの口から漏れる声は次第に甘いものに変わっていく。
「ひゃうぅ…♡♡」
……やばい超興奮してきた。早く犯したい。
母さんの手が俺のちんぽを水着越しに優しく撫でる。
「ねぇ♡こんなところでヤっちゃだめだよぉ?」
母さんは妖艶な雰囲気をまとった小悪魔のような顔つきで言う。
そんなの母さんが悪いんだろ!?誘ってきてるのは母さんじゃないか!! 俺は我慢できなくなってしまい水着の中に手を入れてちんぽを取り出す。ビンビンになって脈打つソレを見て母さんはいやらしく舌なめずりする。
そして手で握って上下にシゴいてくる。
カリ首辺りを指先で引っ掻いたり鈴口を爪でかりかりしたりしてくる。
くすぐったくて気持ちいい感覚に身を捩ると母さんは楽しげに笑っている。
「ふふっ、男の子なのにぃ女の子みたいに反応しちゃってぇ……」
「くぅ……!」
母さんは亀頭を人差し指でくりゅくりゅいじってくる。
母さんの手コキによって射精感が高まってきた。
「ほらぁ出して良いんだよぉ?出して♡びゅーって出せっ♡」
そう言いながら母さんは激しく手を動かしてきて……。
「あ"あ"あ"あ"」
母さんの手の中で盛大に出してしまった……。
はあ……はぁ……母さんの小さな手がベトベトになっている。
母さんはそのベトベトになっている手を舐める。
「ふふっ美味しい……♪いっぱい出たねぇ〜偉いえらい♡ご褒美にちゅーしてあげるね〜?ちゅ〜♡」
チュッとキスされる。ああ母さん好き……愛おしすぎる……
「ねぇ次はどうして欲しいのかな〜?」
意地悪そうな顔をしている、俺は素直にパイズリして欲しいと頼む。
「しょうがないな〜♡じゃあおっぱいで挟んであげようね〜♡よいしょっと〜♡んふふ〜どうかな〜♡おちんちんおっきくなってから〜こうやって谷間を作って〜♡えいっ♡ぎゅ〜〜〜〜♡♡♡」
母さんのおっきなおっぱいの柔らかい圧迫によりちんぽは一気にバッキバキになる。そのまま俺はおっぱいに挟まれたまま果ててしまった。
「わっすごぉ〜い!まだ出るのねぇ〜♡♡えへへぇこれで終わりじゃないよね〜?まだまだイけるよねぇ〜♡♡♡」
‐‐‐‐‐‐‐‐
〜しばらく後〜
「んはぁ……♡♡すごい元気だねぇ〜」
そう言って母さんが俺のちんぽを撫でる。
「あれぇ?もしかして疲れちゃったかな?」
心配そうにこちらを見つめている母さんの瞳には情欲の炎が宿っていた。俺のことをめちゃくちゃにしたくて堪らないという目をしている。
俺は甘えた声で媚を売る。すると母さんの目の色が変わり、舌なめずりをする。
「そうだねぇ〜もうそろそろいいかもぉ〜♡」
そして母さんは言う
「もう準備できてるし大丈夫だよぉ〜挿れていいよぉ♡♡♡」
母さんは四つん這いになりお尻をフリフリ振っている。かわいい。
「はやくぅ♡は・や・くぅ♡♡♡♡」
俺のちんぽを求めて愛液をダラダラと垂らしながらお尻を振る母さん。そんな母さんに覆いかぶさるように抱きしめ腰を打ち付ける。
母さんの子宮口がちんぽの先端を包み込むように吸い付いてくる。
「おうっ♡ほぁっ♡あ"あ"あ"っ♡♡しゅごいっ奥まで届いてりゅうぅうっ♡♡♡♡」
母さんは普段の声からは想像できないような声を出しながらビクビク震えてる、かわいい。
母さんは普段は清楚でおっとりした雰囲気をまとっているが、夜になるとその印象はガラリと変わる、淫乱で変態でドスケベな雌になってしまうのだ。
「ふぎゅう♡♡ん゛お゛っ♡♡おちんぽぉ♡♡しきゅうつぶれりゅ♡♡♡あかちゃんのおへや♡ごちゅごちゅちゅいて♡♡♡」
ばちゅっ♡ぐちゅっ♡どちゅっ♡ぱんっ♡♡ぱちゅっ♡♡♡♡
「あっ♡だめっ♡いくっ♡♡イッひゃ♡♡♡あ あ あ あ あ"あ"あ"あ"あ"♡♡♡」
びくんっと母さんが痙攣するように体を震わせる、絶頂を迎えたようだ。
母さんのおまんこから大量の潮を吹き出す、俺は母さんの体を抱き寄せ唇を重ねる、母さんは嬉しそうな顔をしながらそれに応えてくれる、可愛い、好きだ、大好き、一生離さない、絶対孕ませる ---
どちゅん♡どちゅん♡
「ふぐぅ♡♡んふっ♡しゅごい♡♡力…ちゅよい♡♡本気ピストン♡♡しきゅうこじ開けられりゅ♡♡」
「お゛っ♡お゛お゛ん♡♡速い♡高速ピストンなのに♡全部しきゅうの良い所力強く突いてくりゅ♡♡♡たくましいおちんぽしゅき♡♡♡」
ドピュッ♡ビュルルル〜♡
「ほごぉおぅ……っ♡お゛♡おっ♡しゆわごいぃ♡奥でびゅるびゅるでてりゅ♡♡♡しきゅういっぱいに射精したのに…♡まだたくさんザーメンでてりゅの…♡♡♡」
ドチュッ♡ドチュッ♡
「ほぎょお!?うしょ!?射精しにゃがらピストン♡♡♡反則♡♡りゃめなのぉ♡♡♡またイカされる♡♡♡イクっ♡イッちゃう♡♡♡」
ビュルルル♡ビュクッ♡ビュー♡♡♡
「あはぁ♡♡♡イってる♡♡♡ちんぽびゅるびゅるしてる♡♡♡ザーメン奥でたっぷりしゃせーしてりゅ♡♡♡」
「お ほおおぉぉぉ……♡♡おなかあったかいよぉぉぉ……♡♡赤ちゃんできりゅううぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
ビクンビクンと母さんの体が跳ね上がる、その度に母さんのお腹に俺のちんぽの形がくっきりと浮かぶ。
「はぁ……っ♡すごかったぁ♡こんな激しいセックス久々すぎて私も何回か意識飛んじゃいました……」
そう言いながら少し恥ずかしげにはにかみながら笑う母さんがとても愛らしい。思わずキスをする。
ちゅくちゅく♡れろれろ
「んふっ♡ママとおーくんはらぶらぶだよぉ?ずーっと一緒…♡」
「うん、ずーっと一緒だよ」
「嬉しいです♪じゃあ次は二人でぷかぷかしましょう?」
浮き輪を片手に持ち微笑むその姿はとても美しく可愛らしく見えた。
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ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばちゅっ♡ばつっ♡
海の上で浮き輪に乗りながら、俺に抱きつく様に騎乗位で母さんが腰を振る
「あんっ♡あっ♡やぁん♡すごい……深いところまで届いて…♡これ気持ちいい♡好き♡大好き♡もっと動くのぉ♡」
はぁはぁと荒い息遣いの母さんが艶やかな声を上げるたびにたわわなおっぱいとデカ尻が激しく揺れる。
「おっきいちんちんでぇ……♡子宮ぐりぐりされりゅのしゅきぃ……♡♡♡」
「ねぇ知ってますかぁ?ママのここぉ……もうおまんこっていうより♡おーくんのおちんちん入れるための穴になってるんですよぉ……♡」
ドチュッ♡
「ほひょぉ!?♡♡いきなり激し……♡だめぇ♡」
(さすがにやりすぎたかな?)と思い一旦止めようとするが
「だあめ♡今日一日中我慢した分思い切りシて下さいね?♡」
そう言って首に手を回し舌を入れてくる
「はぁ……んっ♡ちゅぱぁ♡じゅるるる〜♡♡♡」
「おーくんとのキス美味しいよぉ♡♡♡頭ぽーってなって幸せになるのぉ……♡♡♡」
ちゅう♡ぺちょ♡ぬるぅ♡れるれろぉ♡♡
「お口の中もベロチュー大好きなんです♡こうやって絡ませて唾液交換するとすごく幸せな気分になれるから♡♡♡」
ぐいっと頭を掴まれ引き寄せられる。そのままお互い夢中で貪り合うようなキスをした。
はぁはぁ……長い時間濃厚接触をしていたせいだろうお互いに汗まみれになっていた。それでも気にせずお互いを求め合い続ける俺たち二人の間には一種の陶酔状態ができていたと思う。
それがどんな感情なのかはまだ分からないけどきっと悪いものじゃないと信じたい。
ぎゅーっと強く抱きしめると柔らかく温かいものが腕いっぱいに広がる。
このおっぱいが俺は好きだ。でもやっぱり一番はこの笑顔だと思う。
母さんの笑った顔を見ると胸の奥がきゅんとするんだ。
「どうしました?」
優しく笑いかけてくれるだけで嬉しく感じるそんな素敵な女性(ひと)だった
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バシャァン!!!!! 勢いよく水飛沫を上げ飛び込む 冷たい水が心地よい、夏といえばやはり海だよな!まぁプールの方が涼しげではあるんだけど。浮き輪を片手に持ってプカプカ浮いている母さんの元へ泳いでいく
「母さーん!」
母さんがこちらを振り向くと大きな胸に目が行く、相変わらずとんでもないボリューム感だ。
浮き輪に乗っかっていると特に分かるくらいの大きさなので思わず見惚れてしまう。
「あぁ……その目はエッチなこと考えてますねぇ……ママ…そういう目で見られるの嫌いじゃありませんよぉ……」
クスリと笑う母さんにドキッとした。
こんな可愛くてエロいロリママがいたら誰でも興奮してしまうだろう。
しかも普段はゆったりしている雰囲気なのに今は露出の多いビキニを着ているのだから尚更だ
「ふふっ♡おーくんは可愛いですねぇ……よしよし♪」
浮き輪に乗ったまま俺の顔に手を伸ばし頬に触れる、優しい手つきに安心を覚えると同時に少しドキドキしてしまった。
「こうして見ると親子であるけれど、今は恋人に見えるかな?私たち♡」
いたずらっぽく微笑む母さんにまたドキリとして顔を逸らす、それを面白がるように追いかけてくるのがくすぐったかった。
それからしばらくの間は二人で海の家で遊んでいたのだがそろそろ日が落ちてきたため帰ることにした。
母さんをおぶりながらの帰り道、背中に当たる柔らかさと温かさを感じながら歩いていると急に話しかけられた。
「あの……ママ重くない?大丈夫かな……?」
「全然平気だよ」と答えつつ柔らかいお尻や太ももに触れて楽しむ 母さんはくねらせながら恥ずかしそうにする姿はとても扇情的だ。それに……
「うぅ……ちょっとはずかしいから…あんまりじっと見つめるのはダメですよぉ♡」
のんびりとしながら薄暗い帰り道を2人で歩く
母さんと…きららと愛し合いながら、いつか子供も作ろう…
姉貴も孕ませてやらないとな…
次書けるのは何時になるのやら……
はよ治らんかしら…