お待たせしましたぁ♡
メスガキ爆乳合法ロリ姉貴のボテ腹ミルクサーバー化です♡
どうかお楽しみください♡
メスガキ姉貴を犯したあの日から約1年経った。
今や姉貴は俺の子を孕みボテ腹になって母乳が出る様になった。
最近、姉貴の母乳を搾る為に専用の大きな搾乳器を買った…つまり俺は姉貴をミルクサーバーにするつもりだ。
正直孕ませたとは言え、俺は姉貴を女として見ては居るが…人として好きになれない。
だから姉貴にはだいぶ暴力的な事を平気で行える…過去に俺が姉貴の性で酷い目にあったからと言うのもある。
俺は搾乳器を持って姉貴の部屋へ入る。
まだ姉貴は寝ているようだ。
「んっ……」
搾乳器を付けると目を覚まし驚いた表情を浮かべる。
「おはよう姉貴!今日からミルクサーバーとして働いて貰うぞ!」
そう言うと姉貴は驚いてはいるものの、その目には喜びが浮かんでいた。
搾乳器を見てへっ♡へっ♡と息を荒らげ、母乳がぴゅっ♡と少し吹き出す。
姉貴の腕に手錠を付けて、動けない様に柱で固定する。
「それじゃあこのデカい胸から搾らせて貰おうか」
姉貴の大きな胸に取り付けた搾乳器を起動させる。
すると直ぐに反応し、大量の母乳を吹き出した。……しかし搾られている本人は不満そうな顔だった。
「どうした?気持ちよく無いのか?」
聞くと首を横に振る。
「ならなんなんだ?」
「……もっと強くしていいよぉ♡痛いくらいで良いからぁ♡」
と発情した顔で姉貴は言う。
……なるほどそういう事ね。
搾乳器の強さを上げると更に勢い良く母乳が出た。
「ひぎぃ!?あっ♡これしゅきぃ〜♡もっろぉ♡もっとちょうらいぃ♡」
喜んでくれたようで何よりだが、流石にうるさいな……。
俺は思いっきり力を込めて姉貴の尻を引っぱたく
バチンッ!!︎という音が鳴り響くと同時に姉貴は大きく仰け反った後、身体を大きく痙攣させ絶頂を迎えた。
そしてじょぼじょぼと失禁する。
「おい汚ねぇだろうが!!漏らすんじゃねえ!!」
怒るとまた大きく仰け反ってイく姉貴。
「ごめんなしゃいぃぃ♡でももう無理だよぉ♡思ってたより強くてめちゃくちゃ気持ちイイもん♡」
そんな言葉を無視して今度は強めに引っ叩く。
何度も叩かれているうちに段々と赤く腫れ上がったケツが出来上がる。
「ほらもっと母乳出せよ」
そう言い赤く腫れ上がった尻を叩くとびくんっと跳ね上がり、母乳が吹き出し始めた。
「お"っ……♡ふぅー……♡おっぱい出るのおおお♡いっぱい出てりゅうぅ♡」
「ははっ随分下品になったなお前w」
そう言って尻を叩いてやれば顔を真っ赤にしてアクメをキメる姉貴。
「あっ…あんたの…せいでしょお♡いっぱい♡犯されてぇ♡気持ちイイのを…♡頭と身体に刻まれてぇ…♡こんな気持ちイイの…耐えられる訳無いのぉ♡♡♡それにぃ♡んほっ♡こんなに強くされたら……あひっ♡あんまりにも気持ち良すぎてえ♡頭バカになるのお♡」
ははっこれで頭が馬鹿になってくれれば良かったんだがな
「そっか〜じゃあお前の大好きな気持ちイイミルクサーバーとしての仕事を教えないとだな〜」
搾乳器を更に強くするとぶるるんっ♡と震える姉貴のデカ乳からミルクが噴き出す。
それを見て俺の息子が元気になり始める。
搾乳器に溜まっていく母乳を見て、もっと搾るにはと考えて…やはり犯すのが手っ取り早いと判断した俺は、姉貴のまんこにちんぽを宛てがう。
「さっさと母乳搾り出してミルクサーバーとして働けよ!」
一気にちんぽを突き入れ、赤子の宿る子宮口を押し上げる。
「かひゅ……♡」
一瞬呼吸が止まり白目を向いて気絶した姉貴。
「起きろ!」
そう言ってビンタすると、直ぐに意識を取り戻してアヘ顔を浮かべる。
「起きたか?ならさっさと母乳搾り出せよオラッ!」
そう言って赤い腫れ上がった尻を叩くと、姉貴は嬉しそうにはっ♡はっ♡と息を荒らげながら母乳を噴き出して腰を振っていた。
「お"っ♡これしゅきなのぉ〜♡痛いくらい強くされるとお尻もマンコもキュンキュンしちゃって♡もっと虐めて欲しくなっちゃうのぉ♡おっぱいもっ♡搾られるのがぁ♡気持ちイイのぉ♡♡♡」
……本当に救いようの無いドM女に成り下がったな。
俺はそんな姉貴を見て呆れつつも嬉しく思った。
あのクソガキ見たいな姉貴がマゾに成り下がって、俺に犯されて母乳を搾られて喜んでいる。
その事実が何よりも俺を興奮させた。
「ほら!もっと出せ!!全部絞り尽くしてやる!!」
そう言いながらバチンバツンと強く尻を叩きながら、腰を強く打ち付けていく。
「お"へっ♡お"っ♡お"お"お"お"お"お"おん♡♡おちんぽごちゅごちゅ♡おまんこの壁♡ごりごりって♡削れて気持ちイイのぉ♡♡おっぱいも♡ギューって強く吸われてぇ♡乳首の先っぽがぁ♡イソギンチャク見たいなのでぇ♡強く擽られて揉まれてぇ♡母乳止まらないのぉ♡♡♡」
もう何をしても喜ぶようになった変態姉貴は、一突きする度に潮を吹き出し、簡単に絶頂を迎えていた。
俺は搾乳器に溜まっている母乳を少し用意したコップで掬って飲む。
ほんのり甘く、薄いのだがどこか癖になる味だ。
「ははっ……お前の母乳美味しいぞ」
「ほんとお……?」
「ああ」
そう言うと嬉しそうに顔を緩めた。
俺はバックから、姉貴に抱き着くようにしてボテ腹を優しく撫でる。
このクソガキでメスガキなドM姉貴でも、俺の子を孕んでいる…俺は子供が好きなので、産まれてくる子供が楽しみだった。
優しくボテ腹を撫でられた姉貴は、快楽と喜びでアヘ顔で絶頂していた。
「あふぅ♡」
「またイッたのか……本当に淫乱だなお前は」
そう言ってやると、姉貴の顔が更に赤くなって、恥ずかしそうにもじもじとしていた。
「だってぇ…あんたのちんぽで…気持ちイイ事に耐えられなくなったのよ…?もうあんたのちんぽの無い生活なんて…あんたの…ご主人様の性処理をしない生活なんて…考えられないわ…♡♡♡」
そう言ってデカ乳から母乳を噴き出しながら愛情の込められた目線を向けられる。
姉貴はもはや俺の虜だった。あれだけ反抗的だった姉貴がここまで従順になると思わず、つい笑みを浮かべてしまう。
俺はそんな事を考えている間もずっと腰を振り続け、子宮口をノックしていく。姉貴はその度に獣のような声で喘ぎ、背中を仰け反らせている。
「んお"っ♡お"お"お"お"お"ん♡♡ぎぼぢいいのぉ♡しゅき♡らいしゅき♡♡ご主人様のおちんぽだいしゅきなのぉ♡♡♡おほぉぉぉ♡子宮口ごちゅっ♡ごちゅっ♡てノックされてりゅ♡おほっ♡んほぉっ♡イキ過ぎて♡頭おかしくなりゅう♡♡♡おっぱいも♡びゅーびゅー止まらにゃいのほぉ♡♡♡」
姉貴は何度も何度果て、その度にミルクを大量に噴出させる。最初は色が薄めだったが、今では白濁とした母乳が出ている。
ぶぴょぶぴょと下品な音を立て、噴水のように母乳が飛び出てくる様子はとても興奮した。
俺もそろそろ限界に達しそうだ。
ラストスパートを掛けるようにピストン運動を行い、どんどん加速させていく。それに比例して姉貴の絶頂回数も増えていき、母乳の噴き出し方が激しくなり、声も大きくなっていく。
そして遂にその時が来た。
どぷっ♡ぶりゅるるる♡♡びちち♡♡♡どくっ♡どっくん…♡どっくん…♡
大量の精液が膣内に解き放たれ、それに合わせて姉貴は体をビクビクと痙攣させていた。
「あへぇぇぇぇぇ♡♡♡子宮いっぱいにどくどくでてりゅう♡♡♡ザーメンおいしいぃ♡♡♡子宮がごくごく飲んじゃうのぉ♡♡♡赤ちゃんにおちんぽミルクたっぷりかかっちゃうぅ♡♡♡」
姉貴は大きく股を開き、アヘ顔を晒しながら絶頂に浸っていた。俺は最後の一滴まで絞り出すようにゆっくり肉棒を引き抜く。するとどろっと中から俺が出した白い液体が逆流してきた。
「ふぁ……♡あ……♡おちんぽミルク……♡おまんこから出ちゃうぅ……♡」
「勿体ないな、しっかり詰め物しとかないとな?」
そう言って俺は姉貴の持っていたバイブを突っ込んだ。
「ひぎゅう♡おっほっ……♡」
姉貴はまたアヘ顔になり、足をガクガクと震わせていた。
俺はバイブのスイッチをONにして姉貴の部屋から出る。
アレだけ母乳を噴き出していたにも関わらず、搾乳器は半分にもなっていなかった。
搾乳器が満タンになるまで母乳を搾り出してもらわないとなぁ……♡
俺は後ろから聞こえてくる身動きが取れず快楽を享受して母乳を搾られるしか出来ない姉貴の嬌声を聞きながら、部屋を後にした。
この後姉貴の顔写真を貼った母乳が大量に売れて懐がたっぷり潤った男鹿くんでした。