※この作品はR-18です。

生意気デカ乳合法ロリな姉貴をわからせる話   作:宇迦之たま猫

9 / 10

ボテ腹マッマと媚薬キメセク♡
雲母(きらら)ママは淫乱♡



ボテ腹ロリママ(41)と媚薬キメセク♡

 

 

姉貴をミルクサーバーにしてから更に数日、未だに姉貴を拘束して母乳を搾り取って売っている

ちゃんと飯は食わせてるから心配は無い。

 

 

そんな姉貴を放置して、俺の子を孕んでボテ腹になった母さんとイチャつく。

ご飯をあーんして食べさせあったり、一緒に買い物に出掛けてそのままデートしたり、一緒に風呂に入って母さんのお腹を撫でたりと充実した生活をしていた。

 

母さんも安定期に入ったので、今日からまたセックスが出来る。

母さんとのボテ腹セックス…楽しみだ…。

 

「今日はね~良い物買ってきたんだよ」

 

そう言って母さんが出したのは、栄養ドリンクの様な物だった。

精力剤かな?と思っていると母さんが

 

「これはね〜♡なんと!とっても強力な媚薬なんだって」

 

とニッコニコで母さんは言う。

ヤル気満々だな…ま、俺もだけど

母さんが媚薬をグイッと呷る。

 

「ぷはぁ〜♡意外と味は美味しかったよ♡」

 

母さんは1瓶丸々飲みきってしまった…こういうのって適量飲むんじゃ無いのか…?

と言うか、この媚薬の効果大丈夫なのか……?

 

「ねぇねぇ見てみて〜♡」

 

はしゃいで服を脱ぎ始める母さん。

そして何より目を引くのはおっぱいの大きさだ。

妊娠前と比べて明らかに大きくなっている。

 

俺は母さんの胸に飛び込むようにして抱きついた後、その大きさを測るように両手を使って揉みしだいていく。

少し強く掴むだけで指の間からはみ出るほどの爆乳っぷりである。

 

「あんっ♡もうエッチなんだから♡」

 

とは言いつつも笑顔を浮かべている母さん。

今度は舌を出して舐め回し始める。

 

「あっ♡くすぐったいよぉ♡赤ちゃんみたい♡」

 

と言いながら頭を優しく撫でてくれる母さん。

しばらくペロペロチュパチュパしていると、段々と母さんの顔が蕩けていく。

 

完全に発情した顔になって息遣いが激しくなり始めた頃合いを見計らい、手マンを始める。

するとすぐにビクビクっと身体を震わせる母さん。どうやら軽く達してしまったようだ。

だがまだまだこれからなので容赦無く続ける事にする。

 

クリトリスを刺激しつつGスポットを擦ったりして愛液を掻き出すようにして出し入れしていく。

 

「ああぁっ♡だめぇ……♡イクぅ……ッ♡♡」

 

絶頂と共に潮を吹き出した。

しかしそれでも手を休める事なく動かし続け、時折キスを交えながらもひたすら責め続けた結果、母さんは何度目かもわからない連続絶頂を迎えた後に気絶してしまうのであった。

 

目を覚ました時の母さんは、どうやら媚薬が必要以上に効いてしまっている様で…潮と母乳を噴き出しながらアヘ顔で俺のちんぽを求めて来た。

 

「おちんぽっ♡おちんぽぉ♡おーくんのおちんぽ欲しいのぉ♡おねがぁい♡ママのドスケベおまんこにぃ♡おーくんのガチガチ極太おちんぽぶち込んで壊れるくらいに犯し尽くしてぇ♡♡♡」

 

普段の母さんなら中々言わないような言動の数々に興奮しつつ、母さんの足をM字開脚させてちんぽを入れる体制に入る。

 

「ひゃあ……♡きたあ……♡あちゅくてかたいおちんぼ……♡はやくぅ♡じらさないでぇ♡ママがまんできないのぉ♡♡♡」

 

ゆっくりと挿入した後、腰を動かし始める。

 

「おほっ……♡しゅごいい……♡子宮口に届いてりゅう……♡先っぽちゅっちゅって吸い付いちゃってるぅ♡こんなのおっきすぎだよぉ♡」

 

そう言って母乳をビュルビュルと出しながら僅かに痙攣してアクメをキメていた。ちなみに俺はまだ射精していないのでまだ萎える様子は無い。

 

「もっと……♡もっともっともっとおちんぽちょうだあい♡」

 

そう言って俺の首の後ろに腕を伸ばして抱きつき、自ら口付けしてきた後そのまま舌まで絡めてくる。

「んふっ♡じゅずぅ♡れろれろれろ♡じゅるる♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡」

まるで蛇のように絡みつく舌使いは、甘く卑猥で魅力的だった。

 

「ぷぁ……♡ねぇ、早く出して♡私もイっちゃうから♡ザーメンい〜っぱい射精して♡一緒に気持ちよくなろう?ね?」

 

そう言って耳元で囁く母さん。

ただでさえ母さんは媚薬のせいで理性を失っているというのに、そんな事を言う母さんがエロ過ぎて、俺は我慢の限界に達してしまう。

 

「あっ♡また大きくなったぁ♡もう出そうなんでしょ?♡いいよ♡おいで♡私の赤ちゃん部屋でいっぱいびゅーってしようね?♡ほらっ♡ほらっ♡出せ♡出せ♡びゅーってザーメン出しちゃえ♡」

 

ぐいっ、と足を上げて所謂だいしゅきホールドをしながら、更に激しく締め付けるようにしてくる母さん。

余りの気持ち良さに限界に達した。

 

「くぅっ…出るっ!母さん出すぞ!」

 

どぴゅっ♡びゅー♡びゅるるー♡と精液を放出する。

それと同時に母さんもまた絶頂を迎える。

しかし母さんはそれ一度では止まらず、連続して絶頂を繰り返していた。

 

「んおぉぉぉ♡♡うほっ♡おっほ♡ほぉぉぉん♡♡♡ヤバっ♡イクのとまらにゃい♡♡♡いひっ♡ザーメン♡おまんこビュルビュル♡きっくぅぅぅん♡♡♡こんにゃの耐えられるわけがにゃいのほぉ♡♡♡うおっ♡イッグ♡♡母乳びゅーびゅーとまらにゃい♡♡おちんぽミルクっ♡おまんこの奥でごくごく飲んじゃうのぉ♡♡♡んおっ♡ふぎぃぃぃぃぃぃいぐぅぅぅ♡♡♡」

 

普段の母さんからは想像出来ないような乱れっぷりを見せる母さんだが、それでもまだまだ満足出来ていないのか、俺のちんぽを求めるようにして腰を振り続ける母さん。

 

「へっ…♡へっ…♡ちんぽ…♡おちんぽ…♡もっろ…♡ざーめんぴゅっぴゅっひてぇ…♡」

 

どうやら母さんは完全に堕ちてしまったようだ。

俺はそんな母さんを見て、ガンガン犯す。

 

「ほぎょぉぉぉぉ♡♡♡ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽぉぉぉ♡♡♡はむっ♡んちゅ♡れろれろれろ♡じゅるっ♡ちゅぷ♡ちゅっちゅっ♡んれぇるれるれる…♡♡♡」

 

盛大な嬌声を上げながら俺の口にむしゃぶりついた母さん。

媚薬が効き過ぎて快楽の事しか頭に無いようだ。

 

 

どうやらまだまだ母さんを満足させないといけない様だ…

夜はまだ長い…性欲に取り憑かれた俺と母さんの獣の如き交尾は続く…

 

 





さて…後はどうしよう…
姉貴とマッマの出産書いて完結かしら…?
後はifルートの姉貴誘拐肉便器化(BADEND確定、救いは無い)でも書くかしら…?

出産で完結?ifルートいる?

  • 胸糞はNO!幸せ出産で終わらせろ!
  • 胸糞バッドエンドを見せたまえよ貴公…
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