※この作品はR-18です。

ツンデレわん娘の躾け方   作:デイジー亭

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主人公のエンジンがだいぶ温まってきました。

今は2速ぐらいです。


第8話 真・クソデカ乳揉み朝ごはんで躾けよう!

~前回までのあらすじ~

 

 愛犬の躾けが順調に進んでいることに、とても満足していたあなた。

 

 帰って来た愛犬の浮かぬ顔に気づき、ご機嫌を取ろうと試みるも、彼女が笑顔にならぬ。

 

 戸惑うあなたに、愛犬が問うた。

 

 キスを、したいかと。

 

 一瞬でボルテージを天元突破させたあなたは、がっつきすぎて首をブリコプターされる。

 

 また目を覚ますと、晩ごはんの時間。

 

 愛犬の姿を見ると、上半身裸エプロンの気配。

 

 だが、違った。眼帯ビキニエプロンだったのだ。

 

 あなたは嬉しいサプライズに、理性を速やかに消失。

 

 愛犬に対する、キチ〇イ染みた愛情を、乳を揉みつつ刷り込み、はしたない姿を見せろと強要する。

 

 クソチョロわん娘はそれを快諾、淫らな晩ごはん。

 

 理性が家出したままのあなたは、従順な愛犬の姿に調子をスキップさせ、欲望をさらに捻じ込み続ける。

 

 気づくと、愛犬の乳を皿代わりにしていたあなた。

 

 罪悪感は無く、胸には爽やかな達成感が満ちていた。

 

 あと、気づかなかったけど世界救ってた。

 

 

 

 

 

 んっ……ふぅっ……

 

 

 意識が少しずつ浮上していく……

 

 

 ぶり……ゆるし……

 

 

 心地よい、そう、まるで……天使の囁きのような喘ぎ声に耳朶を擽られ、あなたの意識は夢の世界から現実に浮かび上がってゆく。

 

 

 

 あなたは、クレイジードッグ・スタジオ社員寮。

 

 そこの自室のダブルベッドで目を覚ました。

 

 右手にはここ数日で一気に慣れ親しんだ愛犬の乳の感触。

 

 どうやら寝ている間に揉みしだいていたようだ。

 

 とても心地よい。

 

 「お、おはっ♡あんっ♡ぶりーだー♡うきゅっ♡イっ♡手、手をっ♡」

 

 横を見ると、涙と鼻水で顔をぐっしゃぐしゃにしながら、喘ぐ愛犬。

 

 どうやら、相当な長時間揉んでいたらしい。彼女の股のあたりも濡れている。

 

 手ということは、もっと揉んで欲しいということだな。

 

 あなたは愛犬の言いたい事に気づき、さらに揉むことにした。

 

 ぎゅっ♡ぎゅっ♡

 

 「ちがっ♡とめっ♡イっぱい♡イって♡きゅううっ♡」

 

 違う。力が足りないようだ。涙と鼻水を舌で拭いつつ、さらに責めることとする。

 

 ぎゅううっ♡ぐいっ♡ぎゅううううッ♡

 

 「イっ♡♡♡ぐぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」

 

 がくがくと海老反りになり、足先を丸める愛犬。

 

 満足していただけたようだ。どれ。もっと揉んでやろう。

 

 愛犬のニーズを完全に満たすのは、ブリーダーの義務である。

 

 あといまいちイっているのかどうか、確信が持てない。ちゃんとイクと言うまで責めねば。

 

 あなたは義務感に従い、朝から愛犬のクソデカおっぱいを揉み散らかすことにした。

 

 きゅっ、きゅっ、きゅっ。ぎゅううっ! なでなで。

 

 「ゆ、ゆるしっ♡あっきゅッ♡んぐぅぅっ♡す、すきにしてっ♡」

 

 うむ。素直で大変結構。言質は取った。さぁ今日もいい一日になる。確信できる。

 

 あなたはやけに体に力が満ちているのを感じながら、朝の乳揉みを楽しんだ。

 

 「んっきゅうううううう♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 さて、朝食の時間である。

 

 あなたは好き勝手に揉み散らかした乳を解放し、愛犬の頭をなでなでした。

 

 おや、髪の輝きが増しているような……? 光ってない? これ? 

 

 疑問に思いつつ、撫でを継続。

 

 酸素を求め喘ぐ彼女はとてもかわいらしい。しばらく撫でていると、復帰したらしい。

 

 「お、おはよう♡ぶりーだー♡今日も朝から元気ねっ♡じゃあ、ごはん用意するわっ♡」

 

 にへら、と蕩けた笑顔が愛らしい。その後多少キリっとした笑顔も愛らしい。

 

 つまりは最高ということだ。あなたも笑顔になった。

 

 あなたは彼女を部屋へ送り出し、リビングへ向かう。

 

 ソファーに座り、テレビをつける。

 

 『昨晩、世界中で原因不明の気温向上が観測されました。南極の氷が溶けだし、海面が上昇。

 駆け付けたわん娘たちの懸命なわん娘スキルによる凍結も、効果を成さず、世界は急激な温暖化により、この世の終わりのような様相を……

 しかし、急な温度上昇はある時を境に止まり、気候が安定。

 遅れて駆け付けた、インペラトリア・アルバム氏のエターナルフォースブリザードにより、南極の再凍結に成功。

 世界は、救われたのです……! この奇跡は、歴史に残ることとなるでしょう! 

 残念ながら、アルバム氏は、再凍結を成功させた後はすぐに母国へ戻り、コメントを残してはくれませんでした……身重の身体を推して駆け付けたため、負担も大きかったのでしょう。

 ですが、世界は英雄の偉業を忘れることはないでしょう! みなさん、彼女の偉業に、心からの感謝を! 

 あと関係ありませんが、なんか紛争してたヤツらがホモになったらしいです。平和ですね』

 

 緊急ニュースが流れて来た。

 

 どうやら、愛犬の乳を揉みながらごはんを食べている間に、なんか世界が滅びかけて、社長が救ったらしい。

 

 身内が救世主になったという事実に、脳が理解を拒むが、まぁ……

 

 特に自分には関係ないことだ。

 

 だが、しばらく報道陣が事務所に詰めかけるかもしれない。

 

 自覚の無い救世主はそう考えると、携帯端末に手を伸ばす。

 

 SNSの事務所のグループチャットを開いてみる。

 

 『誰か起きているかね? 起きたら反応するように』

 

 覇道ブリーダーがチャットに一文残している。さすがはレジェンド。

 

 忙しいだろうにやることにソツがない。

 

 とりあえずチャットを打ってみる。

 

 『救世主のだんなさん、今日からどうします?』

 

 『ハハハ! 君か! やってなければ世界が滅んでいたからしょうがないが、面倒なことだ! 

 まぁその場に集結していたわん娘の総力で凍結寸前までいっており、我が愛犬は最後の一押しをしたにすぎない! 

 ということにしておこう! 根回しに時間がかかるため、一週間ほど休暇とする! 

 もちろんその間の給与も出すので、安心して諸君は愛犬とイチャイチャしていたまえ! 

 ……ちなみにだな。一応聞いておこう。クリムゾンの様子は?』

 

 凄まじい勢いで返信が帰って来た。さすがは出来る外道だ。

 

 愛犬の様子を尋ねられ、首を傾げつつ台所に立つ彼女を見る。

 

 着替え終わり、エプロンに眼帯ビキニ、ホットパンツ。

 

 トレードマークである、輝く深紅のツインテール。

 

 今日も変わらず愛らしすぎて滅茶苦茶にしてやりたい。

 

 髪がえらく輝いているように見える以外、異常はない。

 

 『すごく髪がピカピカしてますが、特に異常はありません。あとかわいい』

 

 返信する。

 

 『………………君、ほんと大物だな……まぁいい。気づいてないならいい。

 ちなみに君自身に変化は?』

 

 質問に自分の身体の様子を確かめる。

 

 なんだかすごく身体が軽い。今なら愛犬のサンドバッグではなく、スパーリングパートナーを完璧にこなせる気さえする。

 

 あと闘志注入棒もすごく元気だ。一回り以上でかくなったような……? 

 

 『なんか生まれ変わったように身体が軽いです。あと朝勃ちがすごい』

 

 返信する。

 

 『自覚の無い救世主……まぁ君とクリムゾンだとは思ったが。

 炎の属性持ちは他にもいるが、出力から言って他に考えられん。

 あんまり愛犬以外に興味のない君のことだ。必要なことだけ伝えておこう。

 君、ヒトをやめたぞ。わん娘とも互角に殴りあえるぞ。寿命も同じだ。

 私に近い位階に達したということだな! ハハハ! 若い頃を思い出す! 私も気づいてなかったからな!』

 

 ……? レジェンドの意を掴みかねるが、まぁいい。

 

 なんかヒトをやめてたらしいが、寿命のクソ長いわん娘と同じ時を生きられる。

 

 つまりはもっと愛犬を長く愛せるということだ。素晴らしい。

 

 それだけが重要で、他は大したことは無い。納得しつつ、返信する。

 

 『よくわからないけどわかりました。クリムとイチャイチャしておきます』

 

 『そうしたまえ! 何、世界が救われたのはここ十年で2回目だ! 動揺もすぐに収まるだろう! 

 身重の我が愛犬に、マスコミもしつこく取材はしてこないだろうしな! したら惨殺する! 

 出社時期は一週間後を目途とするが、何か変更があればグループチャットで連絡する! 

 では、私も忙しいのでな! 各人、良い休暇を!』

 

 〆のチャット。他のブリーダーもおいおい気づくだろう。

 

 そういえば、世界は10年前にも危機に晒されていたのだった。

 

 確か……全球凍結現象……コキュートスとか言っていたような……

 

 珍しく携帯端末をいじるあなたに愛犬が料理の手を止め、声をかけてくる。

 

 「どうしたのブリーダー、携帯なんか見て?」

 

 なんか社長が世界救ったらしい。事務所は一週間ぐらい休みのようだ。

 

 「へぇ……あっ……そ、そうね……せかい、たいへんね……しゃちょう、すごーい」

 

 やたらと汗を掻きつつ、棒読みだがどうしたのだろう。

 

 あなたはちょっとだけ疑問を抱きつつも、彼女の調理を見守ることにした。

 

 それにしても朝勃ちがすごい。

 

 

 

 「♪ ~♬~♪ ~♬~シャオラァッ!」

 

 パンッ! ぶるるんっ! 

 

 愛犬がご機嫌で料理している。すごく調子がよさそうだ。

 

 クソデカおっぱいもなんか大きくなってるような気もする。

 

 ハウリングの締めに合わせて振るわれたゴルベが音速を突破した音を立てる。

 

 昨日までのあなたなら首が吹き飛びかねない威力を感じる。

 

 だが今のあなたなら耐えられるだろう。何故かわかる。

 

 あと乳揺れがすんごい。間違いなく大きくなっている。

 

 愛犬のあまりの成長性に腹が立ってきた。いや勃ったのは闘志注入棒だが。

 

 そっと立ち上がり、彼女の背後に忍び寄る。

 

 「♪ ~♬~ん? 愛気……!?」

 

 愛犬が異常を察知し、振り向こうとする。だが甘い。

 

 ぎゅむっ! 背後より乳を鷲掴みにする。

 

 「あんっ♡ぶ、ぶりーだー♡料理の時は危ないわ♡」

 

 愛犬が包丁を取り落とし、落ちた包丁の先があなたの足の甲に当たり、弾き返される。

 

 なるほど、このために自分は人間を超えたのだな。あなたは納得した。

 

 愛犬の乳を揉むために必要な力をリョナNGおじさんが授けてくれたのだろう。

 

 あなたはまたリョナNGおじさんに感謝した。

 

 大丈夫だ。もう自分の身体に包丁など刺さらない。愛犬の乳を揉みつつ、囁く。

 

 「そ、そういう問題じゃっ♡あんっ♡うきゅうっ♡」

 

 クリムの料理姿があまりに可愛らしく、我慢できない。すまないがこのまま料理をしてくれ。

 

 「んあっ♡そんなぁっ♡むりっ♡」

 

 ぎゅうっ。乳を掴む手に力を籠めつつ囁く。

 

 できるな? 

 

 「んっきゅうううう♡♡♡は、はい……♡ブリーダーにおっぱいいぢめられながら、料理します……♡」

 

 良い子だ。満足したあなたはイタズラを続行する。

 

 おや? 自分の背も伸びたかもしれない。彼女のしっぽの生え際の、だいぶ上あたりに闘志注入棒が当たる。

 

 「ひんっ♡せ、せにゃかに当たってるっ♡」

 

 すまない。だが背中がセクシーすぎる。

 

 背骨に沿わせ、腰を上下させる。非常に気持ちいい。まだ闘魂を注入するほどではないが。

 

 背後から 乳を揉みつつ スクワット。朝のルチャ川柳の出来に心が躍る。

 

 外でやれば実刑は免れまい。

 

 「んんっ♡はぁっ♡あっ♡」

 

 取り落とした包丁をすぐにキャッチし、手に握らせてやる。

 

 「あ、ありがとう♡んっ♡」

 

 猫の手が崩れている。手を添え、包丁の軌道を修正。

 

 「んひっ♡はぁ……♡はぁー♡」

 

 がくがくと膝が揺れ、包丁を扱う手もおぼつかない。危険なため、片手を彼女の包丁を持つ手に添える。

 

 もちろん片手は乳を揉んだままだ。

  

 「あっ♡あっ♡はうっ♡ンんッ♡イっ……♡」

 

 がくがくと愛らしく震える彼女に愛しさが止まらない。

 

 淫らな二人羽織は、料理が完成するまで続いた。

 

 

 

 「はぁー♡はぁぁー♡はうっ♡んッ♡はぁー♡はぁー♡」

 

 ぐったりと身体を預けてくる彼女。片手で乳を揉みつつ、闘魂注入棒で背中を小突き、ソファーまで歩かせる。

 

 ぽたりぽたりと、ホットパンツから床に落ちる何かの液体。

 

 エプロンの下。上半身が眼帯ビキニなのに下半身がホットパンツではアンバランスである。

 

 あなたは、昼食時は下も脱がせることを決意した。今はまだいい。

 

 昼食時に蕩けさせてから、自ら脱がしてくれよう。その方が楽しい。

 

 彼女を抱え込みながら、ソファーに座る。後ろから抱っこする態勢だ。

 

 「んッ♡ブリーダー、ごはん、たべましょ……♡」 

 

 愛犬は職業意識の塊である。もちろんおよめさんとしての。

 

 あなたにごはんを給仕することを忘れてはいない。

 

 愛犬が立ち上がろうとするが、フリーになった両手で乳を揉みしだき、邪魔をする。

 

 あと闘志注入棒で前を塞がれているため、非常に立ちにくそうだ。

 

 「んあっ♡ぶ、ブリーダー、たてにゃいっ♡あっ♡たってるっ♡」

 

 どっちなんだいい加減にしろ。そう思いつつ、彼女を解放する。

 

 なんとか股間を闘志注入棒で擦られながらも、態勢を入れ替える彼女。

 

 ふむ。股間は未開発だな……あなたは思った。躾け甲斐があるというものだ。

 

 彼女があなたを跨ぎ、両膝を腿の外へ。乳を口元に寄せて来る。

 

 ケツを闘魂注入棒で支えてやる。小粋な心遣いである。

 

 「んっ♡おしりに硬いのがっ♡じゃ、じゃあごはん、食べさせるわね……♡」

 

 まずはプチトマトを皿に落とし、乳をさらに寄せて来る愛犬。

 

 どうやら昨日の刷り込みで、最初はプチトマトに決定したようだ。

 

 思うさま、谷間ごと舐め尽くし、音を立てて咀嚼する。

 

 「んふっ♡ぺろぺろ……♡ひゃっ♡きもちいい♡おいしい?」

 

 最高だ。そう告げると、今度は自分で皿に盛りつける。

 

 お利巧な彼女は、自分がよしと言うまで口をつけない。

 

 皿をもみくちゃにしつつ、焦らす。

 

 待て、待てだぞ……

 

 よし。

 

 「んむっ♡ぺろっ♡んきゅっ♡おさらっ♡ゆらしちゃダメっ♡んぎゅっ♡ごめんなさいっ♡おさらをゆらすのもっ♡たのしみのうちだものねっ♡れろっ……んっ♡」

 

 皿を揺らすのに苦言を呈されるが、ちょっと強めに握ってやれば、すぐに意見を翻す。

 

 素直で可愛らしい愛犬が、プチトマトを咥え、指示を仰いでくる。

 

 よし。

 

 「んっ♡くちゅくちゅ……んっ♡べぇーっ♡」

 

 よしよし、いい子だ。行儀が悪いな。

 

 「んはっ♡はしたない愛犬、きらい……?」

 

 目を蕩けさせ、乳をさらに押し付けつつ聞いてくる愛犬。

 

 答えなどわかっているだろうに、何度でも聞きたいのだろう。

 

 大好きだ。もっとはしたなく喰え。ほら、興奮してるだろう? 

 

 「んひっ♡おしりっ♡もっと硬くなったっ♡うんっ♡でも次は、ブリーダーねっ♡はい、ああん♡」

 

 尻を支える闘魂注入棒を揺らすと、満足げに皿に次の料理を盛りつける愛犬。

 

 戸棚の奥の犬用エサ皿は、お蔵入りだな。そう思いつつ、あなたは愛らしくはしたない愛犬と、料理に舌鼓を打った。

 

 

 

 

 

 「はぁー……♡ふぅっ♡ふぁっ♡んん……♡」

 

 最後のヨーグルトを舐め尽くされ、全身を震わせてこちらに倒れて来た彼女。

 

 頑張ったご褒美に、耳元で次はもっと滅茶苦茶にしてやる、と囁くと、可愛らしい悲鳴を上げた。

 

 今はあなたの太ももを枕にし、ぐったりと横になっている。俯せで。

 

 「すんっ♡すぅーっ♡はぁぁーっ♡んきゅっ♡♡♡」

 

 太ももと闘志注入棒に頭を挟まれ、あなたの股間の匂いに夢中のようだ。

 

 優しく頭を闘志注入棒の裏筋と手で撫でつつ、乳をもう片方の手で揉んでやる。

 

 「すぅ──ーッ♡んふっ♡イっぐっ♡♡♡」

 

 大きく息を鼻から吸い込んだタイミングで強く握ったため、えらくキマったようだ。

 

 足先を丸めて悶えている。

 

 だがまだ絶頂に達したという確信には至らない。

 

 そのまま、暫し和やかな時間を、喘ぎ声で満たしつつ。

 

 食後の小休憩を過ごすあなたたちであった。

 

 

 

 

 

 つづかない

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