あれは本当だ。
~前回までのあらすじ~
爽やかな目覚めを迎えたあなた。
可愛らしい喘ぎ声を耳に、気持ちいい乳応えを手に感じ、横を見ると愛犬が涙と鼻水でぐっちゃぐちゃに顔を濡らしつつ、あなたに何か伝えようとしていた。
あなたは、ブリーダーとして、彼女の気持ちには敏感だ。
そのため、さらに揉みしだき、気の利くところをアピール。加えて彼女のぐっちゃぐちゃに濡れた顔を舌で舐めるという気遣いまで見せた。
彼女の喘ぎは加速し、許してとか聞こえたような気がするが、最終的に好きにしてくださいと言ったので、問題はなかったのだろう。
満足し、彼女を解放した後、テレビをつける。
なんか社長が世界救ってた。
あとレジェンドに自身がヒトをやめたと伝えられ、戸惑うことも特にしないあなた。
愛犬をさらに愛せることにテンションを上げ、なんかデカくなっていることと、闘魂注入棒のグレードアップに気づく。
あなたは、朝ごはんを作る愛犬の姿を見て、さらにかわいらしくなっていることに腹とちんちんを立て。
イタズラを働くことを決意し、乳を揉みしだきながら、背中に闘魂注入棒を擦りつけスクワットでトレーニングを行う。
やりたい放題の蛮行。だがチョロい愛犬は、あなたの全てを許した。
あまりにも都合の良い展開。あなたはさらに調子に乗り、多少オラついた口調で朝ごはんを楽しみ。
おニューの闘志注入棒の匂いを、愛犬に覚え込ませる作業に勤しんだのであった。
クリム。さんぽの時間だ。
あなたは愛犬の頭を撫でる手と闘志注入棒の動きを止め、彼女に告げた。
もちろん乳は揉んだままだ。
「すぅ──ー♡ふぅっ♡すんすんっ♡イっ……♡ふぅー♡ふぅー♡すぅぅ……♡」
びくんびくんと、彼女がまた身を震わせるが、嗅ぎを続行。気づいていないようだ。
クリム。さんぽの時間だ。……それとも、直で嗅いでみたいのかな?
耳元で囁いてやる。それはそれで楽しいだろう。
「ひゅっ!? ひんっ♡さ、さんぽっ♡さんぽがいいれすっ♡すぅーっ♡」
そうか……思いっきり、嗅いでもいいのだが……
「お、おもいっきり……♡だ、だいじょうぶよぶりーだー♡そんなことしたら、あたし、おかしくなっちゃう……♡すんすんっ♡」
あなたの提案に、遠慮したのか、丁重に辞退する彼女。奥ゆかしい愛犬である。
まぁいい。いくらでも時間はある……何せ、一週間の間、事務所は休みなのだ。
わかった。さんぽに行くとしよう。……後でもっとすごいことをしてやる。
身を倒し、さらに頭に圧力をかけながら彼女の耳元で囁く。
「ひ……♡ひぃん♡あたし、壊れちゃう……♡さ、さんぽっ♡さんぽ行きましょうっ♡」
かわいらしい悲鳴を上げ、慌てて彼女が立ち上がり、自室に向かう。
あなたは自身も着替えることにした。
ジャージがやたらきつく、ぱっつんぱっつんになっていたため、わりと苦労した。
「さぁブリーダー、乗って!」
玄関先に降りると、中腰の愛犬の姿。後ろから見ても、やはり乳がサイズアップしている。
背中から見える乳。この愛犬、どこまで性徴するつもりなのか。
あなたは愛犬のめざましい成長に目頭とちんちんを熱くしつつ、彼女に乗ることにした。
プッピ……がちんちーん。
彼女が立ち上がらない。自分は勃っているのに。合体失敗である。
「んあっ♡ぶ、ぶりーだー♡おっきいのが、あたしの背中に当たってる……♡」
どうやら背中に感じる、先だって覚え込まされた硬い感触に戸惑っているようだ。
トレーニングの一環だ。気にしつつ、散歩に行くぞ。耳を啄み、囁いてやる。
屋外であるので、乳が揉めないのが残念だ。
「ひんっ♡こ、こんな硬いの感じながら、おさんぽ……♡」
不満か? 最近、闘志を持て余していてな……
さらに囁いてやる。
そう。あなたは最近、夕食の後すぐ寝てしまっており、闘志を解放する場に恵まれていなかった。
煮えたぎる闘志に、頭がどうにかなってしまいそうなのである。
「んっ♡だ、だいじょうぶ……♡あたしのせいで、闘志を持て余していたのよね……? ♡」
クリムがかわいすぎるのは罪ではない。だが、敢えて言うなら……その通りだ。
囁く。
「えへへ♡かわいい……♡うんっ♡これも、トレーニングねっ♡ね、ねぇブリーダー……♡散歩が終わったら、その闘志の昂りを、愛犬で発散してみない……♡」
おや。とても協力的である。
……舐めてくれるのか?
聞いてみる。
「な、舐めっ!? だ、駄目よブリーダー♡そういうのは、キスの後♡余韻に浸りたいから、キスの後3か月は待って♡」
あなたは腹とちんちんをさらに立てた。この愛犬、どれだけ焦らすつもりだ。
ではどうするのか。聞いてみる。
「んっ♡またおっきく……♡愛犬のおっぱいを楽しみながら、愛情たぁっ♡ぷり♡のお手をさせるの♡
ブリーダーが望むなら、毎日やってあげたい……♡」
乳揉み手コキ。なるほどそういうのもあるのか。
俄然昂ってきた。だが。
毎日? まさか、一日一回で、足りるとでも?
さらに大胆に背骨の感触を楽しみながら、問う。
「ひんっ♡だ、だって男のヒトって、一回出したら満足するんでしょ……?」
おずおずと聞いてくる愛犬。
なんという勘違いか。メルヘンにも程がある。
……クリム。オレはお前の手なら、毎日20発は楽しめる自信があるぞ。
さらに闘志を昂らせながら言う。
強化されたあなたの肉体は、精巣の活動も活発だ。20発でも足りないかもしれない。
「ひぃっ♡に、にじゅう……♡そ、そんなにあたしに、シゴいてもらいたいの……? ♡」
ああ。飲んでもらえないのは心底残念だが……愛する愛犬の手。それで闘志を解放してもらえるのなら。
とても気持ちよく、毎日を過ごせるだろう。そう告げる。
「ご、ごめんなさい……♡ブリーダーの闘志を飲めないなんて、不出来な愛犬で……でも、キスした後なら、いくらでもがぶ飲みしてあげるわ……♡闘志でおなかをぱんぱんにするの♡」
心底申し訳なさそうにする愛犬。出来たわん娘である。
あなたは彼女の真心に、穏やかな気持ちになり、闘志も少し収まってきた。
そうとも。焦ることはない。ゆっくりと愛を育んでいこう。
ちなみにキスはいつ頃を予定しているのか。
「最低でも半年は欲しいわ。最高のあたしを楽しんで欲しいもの」
先程までの熱に浮かされた声ではない。やたらと明瞭な愛犬の声に籠る信念。
この愛犬、ガチで最低でもあと半年は焦らすつもりだ。
あなたの怒りと闘志注入棒のチンイラは有頂天に達した。
いいだろう。そっちがその気なら、こちらにも考えがある。
彼女の背中から降り、寮に戻るぞ。
そう告げる。
「ご、ごめんなさいブリーダー……怒った?」
耳を横に倒した彼女が、おずおずと聞いてくる。
怒ってなどいない。だが、この闘魂の昂りをクリムに鎮めてもらいたい。
そのメルヘンぶりには怒りが有頂天に達しているが。最後の一言を内心に隠し、そう告げる。
「え、えへへ……しょうがないブリーダーね……♡我慢できなくなっちゃったのね……♡あたし、頑張る……♡」
むんっ、と気合いを入れ、クソデカおっぱいを期待に弾ませる愛犬。
とても良い心掛けだ。
だが、残念。
これから彼女のあまりのメルヘンぶりに腹を立てたあなたは、メルヘンの代償を支払わせるつもりでいるのだ。
あなたの口元は、邪悪な弧を描いていた。
「さ、さあブリーダー、闘志注入棒を出して……♡」
寮に戻り、場所は浴室。玄関から一番近く、零れた精液の処理も容易なためだ。
眼帯ビキニとホットパンツに着替えた彼女は、シュッシュッと素振りを行いつつあなたを誘う。
見るからに慣れていない動き。
だが、愛する彼女の手だ。気持ち良くない訳が無い。
わかっている。分かっているのだ。
乳揉み手コキ。それは、とても魅力的で、極上の快楽をあなたにもたらすだろう。
だが。今回ではない。
乳揉み手コキは次回以降でいい。
とても淫猥だが、愛するあなたへ奉仕する行為は、彼女のメルヘンを大変満足させるだろう。
今回の目的は、彼女のメルヘンに罅を入れ、立場を分からせる。
つまり躾である。
彼女を満足させては、意味が無いのだ。
クリム。およめさんのポーズを取って欲しい。
まずあなたはこう告げる。
彼女のメルヘン心を満足させるためだ。
「わんっ♡」
速やかに三つ指を突いて、頭を下げる彼女。
唄葉・桃色曰く、およめさんのポーズである。
よしよし、えらいな。クリムは良いおよめさんになるな。
なでなでしつつ、褒めそやして彼女の良妻願望とメルヘン心を満足させてやる。
「え、えへへ♡およめさん……♡」
よし、メルヘンで心を満たしたようだ。
あなたは知っている。
空想と現実の振り幅が大きい程、想い出というものは深く刻み込まれる。
お食べやすログ(飲食店レビューサイト)で☆5の店に食べに行ったら、クソまずい料理を出された時のように。
まぁそもそも、愛犬の手料理以外であなたに満足感を与えることの出来る料理など、この世に存在しないのだが。
外食など、事務所の宴会以外では行く気にもならない。
それはさておき。
いよいよお楽しみの時間だ。
三つ指を突く彼女の背後に回る。
ボロン。闘志注入棒を解放すると。
彼女の深紅のツインテール。
輝く髪に、燐光が灯る。
「ブリーダー。まさかそんなことはしないと思うけれど……念のため言っておくわ。
もし、もしもよ? ロマンティックなキスをする前に、あたしに闘志注入棒を挿入しようものなら。
あたしはこの世界を焼き滅ぼすわ」
静かで落ち着いた声。
だが、凄まじい覚悟と信念を感じさせる。
この愛犬、あなたがメルヘンを崩壊させようものなら、本気で世界を焼き滅ぼすだろう。
出来る出来ないではない。するのだ。
その髪に灯る、だんだんと光量を増していく燐光がそう告げている。
あなたは気づいていなかったが、昨晩に引き続き、再度の世界の危機である。
この世界はあまりに脆すぎる。
だがあなたは冷静だった。
そんなことはしない。初めてはロマンティックなキスの後。自分も同じ気持ちだ。
落ち着いてそう返す。
そう。そんな勿体ないことはしない。
彼女の全てをしゃぶり尽くすためには焦ってはいけない。
全てだ。愛犬を構成する全て。
愛に溺れさせ、一人では呼吸も出来ないような、あなたに愛されるためだけに生きる、哀れでかわいらしいいきもの。
そう彼女を躾けなければならない。
実はもうだいたいそんな感じなのだが、彼女の内心を知らぬ、あなたは決意を新たにした。
彼女の深紅のツインテールが放っていた燐光が収まる。
嘘をつかぬあなたの言を、信じてくれたのだろう。
「でも、ブリーダー、どうするの? この態勢じゃ、あたしがご奉仕できないわ」
こうするのだ……!
グリィッ!
あなたは彼女の背中に跨り、そのまま背筋に闘志注入棒を突き立てた。
背中ズリである。
『まず背中ズリだな……! その背筋のテカり、背骨の隆起! 全てがオレを狂わせる……!』
あなたがマッサージ編そのにで頭に浮かべた選択肢。
それが今、実現したのだ。
「!?」
動揺に彼女の背が跳ねる。
だが、無駄だ。弱点は既に、作ってある。
背骨と背筋の感触を楽しみつつ、身体を前に倒し。
彼女の弱点……そう。乳に手を伸ばし、鷲掴みにする。
「ふぎゅっ♡ぶ、ブリーダー♡」
彼女の身体から力が抜ける。
乳揉み背中ズリ。これが勝利の方程式である。
メルヘンを壊すことはせぬ。
だが、罅を入れるのだ。
この訳のわからぬプレイ。
メルヘン回路も、反応に困ることだろう。
「まって♡うきゅっ♡これっ♡にゃにっ♡」
馬乗り背中ズリだが。
言っただろう。背中がセクシー過ぎると。
特にこの、オレの闘志注入棒を挟むためと言わんばかりの鍛えられ、盛り上がった腰の筋肉……!!
闘志注入棒を大腰筋の間に沿って上下させる。
「ひぁぁぁぁ♡」
椎骨の美しい間隔と、描くライン……!
腰椎付近に重点的に切っ先を押し付ける。
「ひんっ♡押し付けすぎぃ♡」
ぬぅ……! 驚くほど気持ちいい……!
思わず愛犬の乳を握りしめる手に、力が籠る。
「あっきゅ♡ぶ、ぶりー♡んきゅっ♡」
そして背中に押し付けられる闘志に戸惑いながらも、乳揉み快楽に蕩ける喘ぎ。
そうか、やはり!
この愛犬、全てがエロい……!
これは自分が徹底的に管理しなければならない。
あなたの決意は更に強固となった。
もはやメルヘンなど知らぬ。
この背中も味わい尽くすまで……!
あなたの理性はまた、十五の夜した。
。
とうしをもやした ぶりーだー
あいけんに またがり おうまのけいこ
ズリッ! あんっ♡ ズリッ! あんっ♡ ズリッ! あんっ♡
ズリッ! あんっ♡ ズリッ! あんっ♡ ズリッ! あんっ♡
珍太郎の気分となり、彼女の背中を思う存分味わっていたあなたは、ある事に気づいた。
愛犬が明らかに性的興奮を高めているのだ。
理性を家出させた後は、乳にはあまり触れていないのだが。
「はぁーっ♡はぁーっ♡んっ……♡ふぅっ……♡」
クリム。今、どんな気分だ。
聞いてみる。
「ぶ、ぶりーだーに乗られて……♡えっちなおうまさんごっこされちゃってるのが……♡
す、すこし、少しだけよ? ……少しだけ、興奮するわ……♡」
ふむ。これはもしや。
あなたは試してみることにした。
ズリッ。パァン!
「ひっきゅううううう♡」
愛馬と化した愛犬が背を跳ねさせる。
腰骨を闘志でなぞりながら、乳を軽くビンタしたためだ。
クリム。馬には鞭が必要だな? 囁く。
「はぁーっ♡はぁーっ♡ひぃ……♡ひ、ひひー……ん……♡」
愛馬が可愛らしく嘶いた。
あなたはまた腹を立てた。
この愛犬、馬扱いされ、乳をビンタされ喜んでいる。
どうやらドMに目覚めたらしい。
特にマゾ性を刺激するプレイをした覚えはない。
と、いうことは。自らマゾヒストに堕ちたということ。
なんて可愛らしく、無様ないきものか。
これは、ご希望通り、躾けてやらねばならぬ。
ズリッ! パァン!
「んきゅっ♡イッ♡」
ズリッ! パァン!
「あひっ♡ひぃん♡」
ズリッ! パァン!
「あきゅっ♡んンッ♡」
ズリッ!
「きゅうっ♡……?」
腰骨を擦り上げ、手を止める。
訝しげにこちらを見る愛犬。いや、今は愛馬。
あなたは、手をぶらぶらと乳の横で揺らしてやる。
「ふぅーっ♡ふううぅ♡ひ、ひひーん♡」
彼女はまた可愛らしく嘶き、身体を振り、乳を大きく左右に揺らした。
いい子だ。わかってくれたらしい。
ズリッ! パァン!
「んっきゅ♡ひ、ひひぃぃぃん♡」
では躾け……いや、調教を続けるとしよう。
「ひ、ひひぃん♡ひぃん♡ンっ……♡はぁぁ♡ひひぃん♡」
あなたの尻の下で、お利口な愛馬と化した彼女が、崩れ落ちるのを必死にこらえつつ、無様に嘶いている。
とても健気だ。あなたに気持ちよくなってもらうため、誠心誠意努めているのだ。
嘶きつつも、左右にぶるんぶるんと乳を揺らしている。
軽く叩いたつもりだったが、横乳にはあなたの手形がくっきりとついている。
その光景に、とても興奮する。支配欲をいたく満たすのだ。
愛する彼女の背中を贅沢に使い、闘志を高めたため、闘志注入棒も解放の時を今か、今かと待っている。
クリム。今までで一番大きく、はしたなく嘶け。
彼女の耳にささやく。
「ひ、ひひぃん……♡すうぅ……♡」
彼女が了承の嘶きを返し、大きく息を吸い込む。
口が開いた瞬間。彼女の乳を、両側から挟み込むように。
力一杯、ビンタする。
ッパァァァァン!
「ひ……ひぎぃッ♡ヒヒィぃぃぃぃああぁぁぁぁぁぁぁん♡♡♡」
彼女が背を思い切りのけ反らせつつ、思い切り無様な嘶きを上げた。
そして彼女のあまりの無様姿による興奮と、のけ反った背で擦り上げられた闘志注入棒がついに限界を超えた。
びゅううううううううううう! びゅるるるるるるるるるっ! びゅくっ!! びゅるるるっ!
解き放たれた欲望は、彼女の背を汚すのみに留まらず。
その背を滝を竜と成らんとする鯉のように駆け昇る。
そして欲望は、輝く深紅のツインテールまで盛大に白く汚しつつも、尽きる気配を見せない。
「ひぃぃぃぃんッ♡んぶっ♡においっ♡しゅごいっ♡」
あなたはあまりの快感に腰が抜けそうになりながらも、彼女の乳をビンタした。
びゅるるるるる……パァン!
「んぎゅっ! ひ、ひひぃぃぃんぶっ♡ひぃぃぃぃん♡」
口元にまで垂れてくる欲望に邪魔されながらも、健気に嘶く愛馬。
びゅくっ……パァン! びゅくくっ……パァン! びゅっ……ッパァァァァン!!
勢いがようやく衰えてきた欲望。闘志注入棒に残った闘魂を放出し、最後に大きくビンタする。
「ひんっ♡あふっ♡イっ♡ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」
また無様に嘶き、のけ反った背によるお掃除背中コキで最後に大きく闘志注入棒をシゴきあげ、あなたを楽しませてくれる愛馬。
あなたは大変満足し、彼女から降り、正面に回る。
「ひへーっ♡ひぃん♡んぶっ♡ンきゅっ♡ンああっ♡ひ、ひひぃぃ……ん♡」
欲望に腰より上の全てを汚され、自慢のツインテールは白く濁り。
あなたが降りた後も、あなたを喜ばせるため。
可愛らしく、無様に嘶き続ける彼女。
あまりの愛しさに、頭を撫でて、欲望を髪に擦りこんでやる。
べちょっ……ぐりぐり……べちゃっ……ぐりぐり……
「んっ♡えへへ……♡なでなで……♡嬉しい……♡」
自慢の髪に欲望を塗り込まれながらも、愛らしく笑う彼女。
素晴らしい。愛が通じているのだ。
あなたはとても満足した。
ところでクリム。まだこんなに闘志が昂っているのだが。
「ヒィ……♡ひ、ひひーん♡」
さらに闘志を昂らせたあなたはその後、おうまさんごっこをさらに満喫し、10発ほど追加で出した。
ルチャの鼓動はあなたの胸に!
愛犬乗馬術を覚えた!
乳ビンタ式躾け法を覚えた!
マゾメス調教術・初伝を取得した!
つづかない
私も人間ですので。
気が向いたら、評価を適当にポチーして頂けると。
やる気がアップ。
まぁ読者様が一人でもいれば、書き続けますがね!
ハハハ!