スケベ妖怪に寝取られボテ腹妻になったネコ娘(6期) 作:オッパイは正義マン
時は令和妖怪時代。
百鬼夜行の妖怪達が現代でも闊歩していた。
スラリと足が長く赤いリボンと赤い服が目立つネコ娘はバイトが終わり、ゲゲゲの森へ帰る途中、突如として現れた若い女を好むとして有名なスケベ妖怪、
猿鬼爺の住まう洞穴に匿われたネコ娘は一年もの間猿鬼爺に執拗に愛され、処女も奪われボテ腹妻となっていた。
今宵も1000歳を超える全身毛むくじゃらに覆われた猿の妖怪と子作りをしていた。
どくくっ❤❤❤❤と猿鬼爺の熱い雄汁がネコ娘の膣奥まで流れていく。
「ァァァあああっ❤❤❤❤旦那様の熱い雄汁がぁッ❤❤流れ込んでぇッ❤❤❤❤おっ❤❤❤また卵生まれりゅうウウウ❤❤❤」
ボテ腹のネコ娘の秘所から猿鬼爺の卵がボトッと生まれた。
これで何個目だろうか。洞穴内部には無数の卵が散らばっていた。
彼女が産んだ卵は猿鬼爺の栄養分となり妖力が増幅する。
その過程によって猿鬼爺の生命が延命していくのだ。よって、若い娘であるネコ娘との子作りは必要不可欠であり、猿鬼爺個人としても極上のネコ娘を手放すことはしなかった。
「旦那様ァァァ❤❤❤牝妻に沢山卵を産ませてくださいませぇ❤❤❤❤❤あぁ~~❤❤❤❤ガンガン旦那様に極太妖怪ペニスで突かれてぇ❤❤❤おゴォォォォォォォ❤❤❤❤」
「キャキャ❤❤❤❤❤」
猿鬼爺はドロドロに濡れている男根をネコ娘のボテ腹マンコに挿し入れ、どんどんと腰を振り続けた。ネコ娘の意識は快楽に占められる。
「ふっ❤❤❤❤また……❤❤❤❤産まれりゅっ❤❤❤❤」
永遠に続くネコ娘の産卵に猿鬼爺は喜び、ネコ娘の唇にネチョネチョベタベタとキスをする。その結果、歯磨きもしていない黄ばんだ歯がネコ娘の綺麗な歯にくっついていた。
むせ返る様な口臭ではあったがネコ娘はそれを好み、歯茎を舐めていく。
「ンッ………❤❤❤旦那様のぉっ❤キスぅぅ❤❤❤美味しくて……最高ですぅ❤❤❤鬼太郎のキスより温かくてポカポカしちゃいますぅ!!!❤❤❤❤旦那様っ❤❤❤レロォン❤❤❤❤レロレロレロレロ❤❤❤❤❤」
ネコ娘と猿鬼爺は接吻でちゅぱちゅぱと音をたてながら愛情を確かめていた。
彼との出会いはこの洞穴内でのレイプ行為であったが、今のネコ娘はこのスケベ妖怪に心の臓を捧げると誓う程の存在であった。
鬼太郎の事を憎からず思い、好意を持っていた感情は消え去り、只々彼のボテ腹妻として存在価値を見出していた。
「ギャッギャッ❤❤❤ネコ娘…好き❤❤❤我の…ネコ娘は我だけの妻だ❤❤❤」
「はぁんっ❤❤❤旦那様❤❤❤言葉喋れるようになったんですねッ❤❤❤私の事ッ好きだって、嬉しい❤❤❤❤愛しています!旦那様❤❤❤」
初めて聞く彼の愛の告白にネコ娘はときめかせ、増々、彼にメロメロになったのだ。