スケベ妖怪に寝取られボテ腹妻になったネコ娘(6期) 作:オッパイは正義マン
「ネコちゃんや❤❤❤我はネコちゃんを運命の人と想うておる❤❤」
我の妻、ネコちゃんのキリッとした美しい顔をクイッと持ち上げる。
「旦那様…❤私を運命の人だなんて…❤❤❤❤」
ネコちゃんは、潤々と目をときめかせ、我の顔を真っ直ぐに見つめていた。
「1000年の月日を生きてきた我は今までにもネコちゃんみたいな綺麗な若い娘を攫ってはこの洞穴の中で沢山孕ませてきた。しかし彼女らは人間であった。ピチピチな肌は30代くらいまで。」
ネコちゃんの唇にベロを入れ彼女の瑞々しい唇を思う存分愉しむ。
「ふぁっ❤❤❤ジュル……❤❤❤旦那しゃま…❤❤❤れろ…❤❤❤チュパッ❤❤❤❤」
ネコちゃんはもうすっかり我の虜だった。
必死にピチピチとした肌を我の毛むくじゃらの肌に重ねるように抱きついて来た。
可愛過ぎるぞ。我の妻。
「しかし、ネコちゃんは我と同じ妖怪で…❤❤❤ベロベロベロ❤❤❤ネコちゃんとは永遠の時を過ごそうと想う。ネコちゃんはどうじゃ?ゲゲゲの森に帰って鬼太郎と過ごすか、我のこの愛の巣で我の卵を孕み続けるのか選べ。」
我は敢えて、ネコちゃんに選択肢を与える。我には圧倒的な自信があった。必ず我を選ぶというな。
鬼太郎なんぞに我の愛おしい妻を取られては溜まったものではない。
「私……私はっ!旦那様と永遠の時を生きたい!!あんな鬼太郎なんかより旦那様の方がずっとずっと素敵なんだから❤❤❤❤旦那様に可愛がって貰うのっ❤❤❤❤」
我はそこまで聞けて充分過ぎる程だった。
藁を敷いた寝床にネコちゃんを寝かせ、我とネコちゃんは距離を縮める。
「旦那様❤❤❤来て❤❤❤旦那様が好きでしょうがないのぉっ❤❤❤旦那様旦那様旦那様旦那様❤❤❤❤❤」
我は我慢ならなかった。
ジュププ…❤❤❤❤
「ネコちゃんッ❤❤❤我もネコちゃんの事が好きでしょうがないんだ…!ネコちゃんを攫ったあの日からずっと…!❤❤❤❤」
ばちゅん❤❤❤❤ばちゅん❤❤❤❤❤
我たちの粘膜音を響かせ、粘膜と粘膜を擦り合わせる。
「旦那様のオチンチンが私の子宮にコンコン届いてッッッ❤❤❤ニャアああああっ❤❤❤❤❤❤❤」
可愛らしい悲鳴をあげたネコちゃんはプシャッ❤❤❤❤プシャッ❤❤❤❤と潮を吹いていた。
「ネコちゃんッ❤❤❤逝っちゃってる声カワイイ❤❤❤❤もっと我にカワイイ声を聞かせておくれっ」
「にゃあっ❤❤❤❤にゃん❤❤❤ニャッ❤❤❤にゃはっ❤❤❤ぁん❤❤❤」
ドプッ……❤❤❤❤
凄まじい量の孕ませ汁がネコちゃんに襲いかかっていた。
「ニャッ❤❤❤❤にゃああああああん❤❤❤❤」
ネコちゃんは何度も耳心地が良い絶頂の声をあげた。