スケベ妖怪に寝取られボテ腹妻になったネコ娘(6期) 作:オッパイは正義マン
我が若き妻ネコちゃんは真紅のチャイナドレスに身を包んでいた。
今日は愛しのネコちゃんとコスプレエッチを楽しむ日だっ。
スタイルの良いネコちゃんは鼻血が出そうな美肌な生足をちらつかせ我は痛いくらいにビンビンに勃起が止まらなかった。
「旦那様❤❤どうですか?❤❤旦那様が好きな衣装を選んで良いと言ったからチャイナドレスを選んでみましたよ?❤❤❤」
「ハァッ❤❤❤ネコちゃんネコちゃんネコちゃんネコちゃんネコちゃんッ❤ネコちゃん❤ネコちゃん❤❤❤」
我はネコちゃんの生足に極太妖怪ペニスを先走り汁を出しながら擦り付ける。
「あっ❤❤❤❤旦那様の大好きなオチンチンがッ❤❤❤ゃんっッ❤❤❤」
ボッテリと膨らんだお腹にチャイナドレスを着たネコちゃんは予想以上にエロく可愛かった。
「すっごい弾力ですよ…❤❤貴方の勃起チンチン…❤❤❤❤」
ネコちゃんはつま先でゴシゴシと扱くようにして、我のチンチンを扱う。ネコちゃんの太ももの柔らかさに思わず美しい生足をザーメンで汚した。
「はぁんっ❤❤❤❤ザーメン出てるッ❤❤❤旦那様そんなに気持ちよかったんだ…❤❤❤フフッ❤❤❤」
彼女の悪戯のような笑顔に我は心臓が高鳴った。
心底、この美人妻に惚れて……いた。
ヂュププッ❤❤❤❤❤❤
我のペニスとネコちゃんの花弁が触れ合う。
「んッ……❤❤❤❤❤オチンチン、凄ぉい……❤❤❤太くて硬くて…!❤❤❤❤私のお腹いっぱいになってるのぉ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
むっちりとした腟内の感触とみっちりとした膣壁の締め付けに、我は堪らなかった。
幾度となく、ネコちゃんとセックスしてきたが、相性抜群であった。
ネコちゃんのボテ腹まんこは我専用のまんこへと改造されていたのだった。
ドクゥ……ッッッ❤❤❤❤❤
程なくして一回目の中出し。
「にゃうううんっ❤❤❤❤ニャッ❤❤❤旦那様のザーメンがチャイナ服にかかってりゅにゃあああん❤❤❤❤❤」
ドクン!❤❤❤❤❤ドクン!❤❤❤❤❤❤❤ドクク……❤❤❤❤❤❤
我専用のドスケベボテ腹チャイナ妻が、さらに白く塗り込まれ、白濁のエロチャイナ妻化していった。
「エッロッ❤❤❤ネコちゃん❤❤❤なんてエッチなんだっ❤❤❤」
「にゃ……❤❤❤❤エッチなオンナでごめんにゃさい!旦那様ッエッチな私を嫌いにならないでっ、ヒグッ……、うぇええんっ!」
事もあろうか、ネコちゃんは不安にかられ、泣き出してしまった。
誰がこんなカワイイ妻を嫌いになろうものかっ!
我は流れ出る涙を舐め取った。
「バカモノ……!泣くなっ!ネコちゃんは笑っておれば良い。ネコちゃんはカワイイ笑顔を魅せてくれ」
「んにゃ……❤❤❤私…あなたの妻になれて良かった……❤❤」
我に笑顔を向けたネコちゃんは最高に可愛らしかった。