スケベ妖怪に寝取られボテ腹妻になったネコ娘(6期) 作:オッパイは正義マン
翌朝、まだ我たちの情熱的な種付けは終わらなかった。
猿猫鬼ちゃんは我の股間を両足で跨ぐと、ビンビンにそそり勃った妖怪ペニスの先端に割れ目を合わせて、ゆっくりと腰を降ろす。
「いきますよ………❤❤旦那様っ❤❤❤」
ぢゅぷっ❤❤❤❤ぢゅぷぷぷっ❤❤❤
愛液ぐっしょりと濡れた腟穴に、我のペニスが飲み込まれていく。
「猿猫鬼ちゃんのおまんこの入口がキツく締まって、我のオチンポに喰らいついてきおるわっ❤❤❤❤❤❤❤」
「旦那様のオチンチン……❤❤❤食べてあげちゃうっ………❤❤❤んにゃッ❤❤❤❤❤」
腟口をギュッと締め付けながら、猿猫鬼ちゃんは下半身に体重をかけて勃起ペニスを膣奥へと飲み込んでいく。
股間と、股間が我と猿猫鬼ちゃんが結婚するように密着すると、ペニスの先端が子宮こうに触れた。
「あぁ~~〜❤❤❤❤全部入ってるにゃあん❤❤❤❤生のおちんちんとおまんこで愛しの旦那様と繋がってりゅにゃああああっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
恍惚とした表情を浮かべた猿猫鬼ちゃんは、おまんこをひくひくさせる。
「旦那様ぁん?❤❤❤私重くないかニャッ?❤❤❤❤胸が大きくなったからおデブになっちゃったのにゃあ…!」
「全然!むしろ軽いし猿猫鬼ちゃんののしかかる爆乳が心地よい………❤❤❤❤❤大好きな猿猫鬼ちゃんに包まれていて安心するのだ……❤❤❤❤」
「あんっ❤❤❤旦那様ぁん❤旦那様❤❤❤❤❤おっぱいモミモミしてぇ❤❤❤❤❤私も大好きな旦那様に包まれていて安心だにゃあ………❤❤❤❤❤」
愛しい妻と生の性器で繋がった一体感で我は興奮、自然と腰を揺らしていた。
「イイッ❤❤❤❤奥にたくさん濃いザーメンが濡れてぇぇぇ……❤❤❤❤」
猿猫鬼ちゃんの安産形のお尻をぐいっと持ち上げて、ペニスを亀頭の下辺りまでぬいて、再び根本まで飲み込む。
音を響かせながらお尻が落とされるたびに心地よい重みが伝わってきて、ペニス全体に快感が相まって疼いてしまう。
「動きたいのにゃ?❤❤❤❤旦那様っ❤❤❤動いてっ❤❤❤私と一緒に逝こうねっ❤❤❤❤」
どこまでも猿猫鬼ちゃんは甲斐甲斐しかった。我と猿猫鬼ちゃんの固い絆は壊れようもなかったのだ。
びゅるるるるるるっ❤❤❤❤❤ぶぴゅう……❤❤❤❤
「猿猫鬼ちゃんっ❤❤❤うおおっ❤❤❤❤❤❤」
「旦那様の精液っ、子宮に注がれてっ❤❤❤❤❤にゃああはあああっ❤❤❤❤❤」
我は猿猫鬼ちゃんの子宮に注ぎまくった。
「やっと見つけたぞ!猿鬼爺!ネコ娘を返してもらうぞっ!」
そんな我と猿猫鬼ちゃんの幸せな一時を邪魔する者が現れた。
そう、憎きゲゲゲの鬼太郎だった。