スケベ妖怪に寝取られボテ腹妻になったネコ娘(6期) 作:オッパイは正義マン
そいつは我と猿猫鬼ちゃんの愛の巣に土足で踏み込んできた。
「猿鬼爺!ネコ娘を返せ!さもないとっ」
「我に攻撃するか?我の大事な人を奪おうと言うのなら我にも考えがある。」
我は精液でドロドロの猿猫鬼ちゃんを掴むとその身体を持ち上げ我の体内に取り込んだのだ。
「ふみゃああああんっ❤❤❤❤旦那さまの身体の中に取り込まれてぇりゅにゃああああっ❤❤❤❤❤」
猿猫鬼ちゃんは我と一体化したのだ。これでもう、綺麗な妻を取られることもなく鬼太郎との戦いに備えられる。
第一、他の男に猿猫鬼ちゃんの美しい裸体を見られたくなかったのだ。
「何だとっネコ娘を自分の身体の一部にしてっ!?髪の毛針っ!」
鬼太郎は自分の髪の毛を我に向かって飛ばしたが、我は鋼の体毛を持っており全く効かない。
「旦那様のチンポの匂いに包まれてりゅにゃあ……❤❤❤❤たまらないにゃあ❤たまらないにゃあぅぅ❤❤❤❤」
猿猫鬼ちゃんを閉じ込め、ねっとりとした粘液を猿猫鬼ちゃんに浴びせ肉の壁が愛無するように、うねうねと揺れていた。
辺は媚薬も含まれ、猿猫鬼ちゃんは乳首が火照り、体を動かしただけで淫部が刺激されていく。
肉壁が彼女を撫でるように煽動していた。
「くくく❤❤❤猿猫鬼ちゃんは我の体の中で、ズゥーーーっと永遠に一緒に生きていこうな❤❤❤❤❤」
「はぃぃぃぃ❤❤❤❤❤私は旦那様とずっとずっと一緒にゃのぉっ❤❤❤❤ふふふ…❤❤❤あはははははっ❤❤❤あはははははっ!❤❤❤❤」
「ネコ娘…!俺はずっとネコ娘の事が好きだったんだ!だから一年間カラス天狗の捜索隊も出して、俺も君を探してっ……うぐぁっ……!」
我は喚く鬼太郎の心臓を、鋭く尖った体毛の剣で深くまで突き刺した。
いかに鬼太郎が不死身と言えど、我は猿猫鬼ちゃんとのセックスで膨大な妖力を蓄えていた。
「それ以上我の体に傷つけるな。我の大事な人に傷でもついたらどう責任を取る?」
「ネコ……娘……君がずっと好きだった………。」
鬼太郎は大量の血を出しながら息絶えたのだ。
「ふふふふはははははっ!あーハッハッハ!!!!!これで猿猫鬼ちゃんは我だけのモノだ!誰にも猿猫鬼ちゃんは奪わせてなるものかああああああっ!!!!!」
鬼太郎との決着が付いた我は鬼太郎の妖力を全て体内に取り込み、猿猫鬼ちゃんへと注入していた。
「ああああっん❤❤❤❤妖力があ私の体にィィィィィィィィ❤❤❤❤❤凄いにゃああああああっん❤❤❤はぅうううん!!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
これで猿猫鬼は老いることもなく、その絶大な美貌を保ち続けたまま我の妻として生きるのだった。
次話でラストです。