スケベ妖怪に寝取られボテ腹妻になったネコ娘(6期) 作:オッパイは正義マン
それから、我と猿猫鬼ちゃんに大望の一女が産まれた。
名前は猿巫女(えみこ)。名前の通り猿巫女は巫女の力を持つ、我の大切な一人娘。
我の大切な一人娘は猿猫鬼ちゃんによく似て美人に我の体内で育ってくれた。
美人な母娘共々チャイナドレスの猿猫鬼ちゃんと巫女服を着た猿巫女を肉棒で膣穴を犯す。
「あっ❤❤❤にゃん❤❤❤❤ニャハッ❤❤❤❤にゃんっ❤❤❤❤」
「パパあっ❤せーえきしゅごいよぉおっ❤❤❤❤わらしの全身パパの精液かかってりゅうにゃあ❤❤❤❤」
二人の牝猫達を愛していく。妻と娘は我の与える快楽に夢中になってしまっていた。二人は首元に黒の首環(くびわ)を着け、我だけの飼い猫になっていた。
「だんなしゃまああああ❤❤❤❤❤ンホォオオオオオ!❤❤❤アクメイキ決めこんでイックゥウウウウウウウ❤❤❤❤みゃあああああっ!❤❤❤❤」
どく!❤❤❤どくん!❤❤❤❤どっぷっ!❤❤❤❤
世界一愛おしい妻の腟口に全妖力と精液の砲撃を加える。
「チンポぉぉぉっ!!パパのチンポぉっ❤❤逝って逝っていきまくりゅのにゃああああっ!!❤❤❤❤❤」
淫らな巫女娘に孕ませ汁を与えていき、母と娘は我の体内で連続アクメで逝った。
肉壁に揉まれて、いつまでも………。
濡れた肉壁は二人に貼り付いていく。熱帯にいるかのような熱を、二人には時間の感覚がなかった。
なにせ、閉鎖空間に綴じ込まれているのだ。太陽の光も浴びずに浴びるとしても我の孕ませ汁のみだ。
それでも、それでも猿猫鬼ちゃんと、猿巫女は自分を孕ませてくれる圧倒的なオスの存在に従属し続ける。
「はぁ…………❤❤❤❤だんらしゃま………しゅきぃ❤❤❤❤あぁ~~チンチンっチン❤❤❤❤❤❤チンチンチン❤❤❤❤❤❤チンチンチンチン❤❤❤❤❤❤チンチンチン❤❤❤❤❤チンチンチン❤❤❤❤❤チンチンチンチン❤❤❤❤❤❤」
「ああああっ❤❤❤❤❤パパチンポぉッ❤❤❤❤チンポチンポチン❤❤❤❤❤ポチンポチンポチンポ❤❤❤パパ❤❤❤❤パパパパ❤❤❤❤❤❤パパチンポ❤❤❤パパ❤❤❤❤❤」
二人は我のチンポのことしか考えられない。もうすっかりと、我の孕ませチンポの虜淫でいた。
「飲ませてぇッ❤❤❤チンポの事しか考えられないバカな母親にィィ…………!❤❤❤❤」
「パパの種付セックスをぉッ❤パパ❤❤❤オッホぉオオオ❤❤❤❤最高れしゅう……❤❤❤」
数時間、数年、幾年まで彼の射精を雌猫達は浴び続けるしかなかった。
ーーーーーねぇ?こんな伝説知ってる?スケベな猿の妖怪がいるんだって、若い女の子は彼の愛の巣に連れ込まれて孕まされるまでずっと一緒なんだってーーーーーーー