※この作品はR-18です。

催眠ガイル   作:まっこまっこ

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多少の矛盾とかは催眠ものってことで許してね。


生徒会長:一色いろはのお仕事 1

催眠『生徒会長は先生に頼まれたら羞恥心はそのままに、どんな事でも叶えなければならない。』

 

 

生徒会長の引継ぎが終わってから数日。

めぐり先輩は正式に引退し、今日からは新しい生徒会メンバーで活動していく。

初日、普段よりも早い時間に家を出る。

朝から何かある…ってわけでもないが、これは気分の問題だ。

 

電車はそこまで混んでないけど…座れたのはラッキーかな。

何人かは立っている人もいるし、私も普段の時間だと座れないし。

この時間に家出るのもいいかも。

 

『お、今日から一色が生徒会長だったか。』

 

顔を上げるとそこには生徒指導の先生。

生徒会の…顧問って立場らしい。

基本的に服装検査とかそのまま生徒指導の時だけ関係あるって聞いてたけど…

この時間だと先生と一緒になるのか。

やっぱりこの時間は避けておこうかな。

というか、生徒って気がついても話しかけてこないで欲しいよね。

 

周りを見ると…席は、空いてない。

生徒としてはやっぱり、座っているわけにはいかないよね。

立って席を譲ろうとするが…

 

『ああ、座ったままでいいから。』

 

流石にね、生徒から席譲ってもらうって年齢でもないし…正確な年齢は知らないけど。

 

『そのままでいいから…温めてくれるか?』

 

うげ…そういうことか…

はぁ…仕方ない…

 

先生はコートを広げ、肩幅より少し大きく脚を開く。

上半身を先生に近づければ…コートに隠れて隣からは見えなくなる。

とはいえ、隣のサラリーマンのお兄さんはイヤホンして寝てたけど。

 

ベルトを外して…膝までズボンを下ろさせてもらう。

柄物のトランクス…ダサ…

トランクスも下ろすと、冬の寒さで縮こまった中年チンポ。

皮の中に隠れて、震えている。

匂いは…結構する。

初めて嗅ぐ匂いだけど、こんな匂いなんだ。

周りに気がつかれる前に終わらせよっと…

 

『折角、生徒会長としての初仕事なんだ。

撮っておいてあげるからそういうつもりでしなさい。』

 

いつの間にかスマホをこっちに向けた先生。

もう…面倒だなぁ…

 

「おはようございます…総武高校、1年…生徒会長の一色いろはです。

今日は生徒会長として、初仕事…先生のチンポを私のお口を使って温めます。

奉仕のやり方は、前生徒会長の城廻先輩に教わっていますが、初めてなので上手くできるか不安です。」

 

先端にはぁ~って息を吐くとピクッて動くのはちょっと可愛いかも。

でもなぁ…こういうのって好きな人としたかったなぁ…

れぉ…

舌で先端を支えるように…そのまま、口の中へ誘う。

たっぷり唾液を溜めた口内でチンポをゆっくりと温め…

チラッと見上げると、温度差が気持ちよかったのか先生は声を出さないように唇を噛んでいた。

 

先生なのに、これだけでそんなに気持ちよくなってるの少し可愛いかも。

にゅる…にゅるっ…

少しずつ大きくなってきて…皮の中から出てくるチンポを舌で捏ねる。

じゅぷ…っ…

これで…十分、温まったはず。

チンポ引き抜くと、さっきまでとは全然違う…大きくなってる…

 

『一色…先生は、温めてくれって言っただけで大きくさせろなんて言ってないだろ?

このままじゃ困るしな。

責任、とってくれるよな?』

 

いや、それはそうなんだけどさ…

そもそも、女子高生の初フェラで勃起させる先生に堪え性が無いって思うんだけど?

でも、このまま学校に行ってもらうわけにもいかないか。

手早く終わってもらわないと、駅着いちゃうし…

 

「わかりました…でも、時間ないんで…

先生が私の口使って…気持ちよくなってもらってもいいですか?」

 

チンポ、ビクッと震わせて返事のつもりなのか…片手で私の頭を掴んで…

前後に動かされる。

口、窄めて…

チンポ締め付ける。

こんな顔、絶対先輩には見せられない。

お口オナホで気持ちよくなってもらって、射精してもらうための媚び顔❤

城廻先輩がしてた時、こんなのしたくないって思ってたのに…

勝手に…なっちゃう…❤

生徒会長の仕事だから、射精してもらうのは仕方ないけど❤

仕事として、するだけだって思ってたはずなのに…

顔…おかしい…❤

チュポ❤グポ❤クポッ❤……ヂュルルッ❤

 

『一色の口、初めてにしては…いいぞ…

ぐっ…この分だと…駅までには間に合いそうだな。

このままっ…イク、からな…全部、受け止めろ…っ!』

 

先生…私の頭、押し付けて…❤

自分でも腰、突き出しながら、思いっきり…射精…❤

 

ドピュ❤ビュルッ❤ビュルル❤

 

「んぶっ❤んんっ❤……ん…❤フーッ❤んっ❤フーッ❤」

 

初めての、口内射精…上手に、受け止めきれたかな…❤

最初の勢いは収まったけど、射精は長く続く。

鼻で、必死に呼吸して、こぼさないようにするけど…口の端からは唾と…精液が、溢れてしまう。

それなのに、最後の一滴まで出し尽くすように…

 

にゅ…ぷ…❤

ようやく、射精を終えたチンポを引き抜いた先生。

私は先生を見上げながら、どうすればいいのかと目で訴えていた。

出来るなら、早く吐き出してしまいたいが…

でも、先生はその私を面白がってか…唇にチンポ当てて…

ぐに❤ぐにっ❤

こっちは、こぼさないように必死なのに…

すると先生は私を隠すようにしていたコートを戻す。

 

横に座っていた、サラリーマンさんはいつの間にか起きていて…

こちらを、凝視していた。

そりゃ、そうだよね。

いくら生徒会長の仕事だからって…自分の横で、奉仕してる女の子がいたら気になっちゃうよね。

寝ておきたかったと思うけど…起こしちゃったかな。

悪いことしたな…でも、先生が電車の中でさせるからだよね、なんて考えていたら…

 

『この娘、今日が初めてのチンポフェラだったんですが、かなり上手くてね。

ほら、一色、成果を見せてあげなさい。

ちゃんと…最後まで、するんだぞ。』

 

最後までって…挨拶までってこと…だよね…

滅茶苦茶、恥ずかしい…

でも、他の乗客は気がついてないし…この人にだけで済む方が…いいか…

 

ぐ…ぱっ❤

私は、彼に向かって口を開く。

口いっぱいの精液を見せる。

こんなに、沢山で…濃い精液…初奉仕で受け止めきったんだよって、恥ずかしいけど…自慢してしまう❤

 

ご……くん❤

そのたっぷりの精液を、私は飲み込んだ。

喉にへばり付く精液…ひどい味がして…お腹が熱くなる❤

一回では飲みきれず、何度か、喉を鳴らして…❤

その度、少しずつ空気が胃に入って…

ゲッ…フゥ…❤

 

精液の匂いがする、ゲップ…

普通なら、女の子としてあり得ないけど…ちゃんと全部飲んだって証拠なんだから、恥ずかしいわけない…❤

周りの人に聞こえないよう…彼の耳元で…

 

「お隣で、おチンポ奉仕してて…ごめんなさい❤

お詫びに…私がゴックン…したところ、思い出して…お家で、たっぷりオナニーしてくださいね❤

妄想の中の私に…先生のじゃなくて…貴方の、せーえき…❤飲ませてください❤」

 

『毎日この時間の電車に乗りますから、また見たくなったらいつでもどうぞ。』

 

先生はいつの間にかズボンを上げていて、服を整えていた。

電車のドアが開く。

総武高校の最寄り駅…私は先生に手を引かれ、電車を降りる。

ホームには…生徒の姿は無く、スーツ姿の人がまばらに居る程度。

奉仕は終わったのだから、先生と生徒が手を繋いでいるの見られるのは…不味いと思うけど…

先生は構わず、私を引っ張っていく。

その先には、男性用トイレ…

リクエストは…

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