『記憶変換』
なんだか…身体が、おかしい。
今日から生徒会長としての1年が始まるというのに、登校中に気分が悪くなって、偶然同じ電車に乗っていた先生に介抱してもらった…
学校では、身体の調子は悪くないけど…なんだか、授業に集中できない。
授業中なのに、モゾモゾ…動いてしまう。
友達からも「なんか今日のいろはって…エロくない?」なんて言われる始末。
はぁ…
休み時間の間、一人になりたくて少し離れたトイレに向かう。
そしたら、そこで…
『一色、もう身体は大丈夫なのか?』
先生に、出会った。
朝のお礼…といっても、私はあまり覚えていないんだけど…
介抱してもらったから一応のお礼は伝えた。
トイレに行く途中だったから、早くこの場を立ち去ろうとしたら…
『ここ、どんな感じだ?』
制服の上から先生が下腹部を撫でてきて…
学校の、廊下で、何してるのっ…いや、何処だったらいいってわけじゃないんだけどっ。
『介抱してやったんだから、その後まで先生が責任もたないといけないだろ?』
そっか…そう、だよね…
先生、忙しいのに気にしてくれてるんだから…
私は、下腹部…臍下を晒し、少し腰を突き出す。
「お腹の中…何か、入ってる感じがずっとしてて…
でも、気持ち悪いとかじゃなくて…❤
とにかく…変…こんなに、なるの、初めてで…気になってます❤」
先生が、私の肌に触れて…❤
人差し指で、グッと押すと…思わず、息が漏れる❤
ダメ、グニグニ…しないで…❤
『そうか、先生が射精した精液のせいで一色の身体が発情しちゃったんだな。
今朝まで処女だったのに…今の一色だと、そんな風には見えないな。』
なに、言って…あ、そっか…そうやって、介抱してもらったんだっけ…?
『このままだと発情しっぱなしの身体になっちゃうからな。
精液、出さないといけないな…
次の授業の先生には言っておくから、そこのトイレで準備してなさい。』
先生はそう言うと私にある物を渡して…歩いて行ってしまった…
私は、言われた通り…トイレ…それも、男性教職員用のトイレに入って…奥の個室に入る。
先生がすぐ来ても大丈夫なよう、扉は開けて、準備する…
数分後、先生が入ってきて…
準備できた私の前に立つ。
先生も、仕事があるのに私の為に付き合ってくれてるから…
また、お礼言わないと…
「先生…朝、先生の…精液…子宮に射精してもらって…
元気にしてもらったのに…私の身体、精液で発情してしまいました…❤
このままだと、処女を…貰っていただいた…先生との、エッチしか考えられない…
エロ、生徒会長になってしまうので…❤
今から、先生の前で…オナニー…して、精液、掻き出します…❤
この前まで、中学生だった…私の、子供オナ見ても、つまらないと思いますが…
付き合ってくれる、先生には…感謝の気持ちしか…ありません…❤
しかも、履いてたショーツは…先生の精液と…私の、本気汁で汚れてしまったので…
こんな、穴あきショーツも…いただいてしまいました…」
私と先生の足元にはさっき脱いだ…ピンクのショーツ…自分で言った通り…すごく、汚れていて…
ぐっしょり…濡れている。
でも、先生から渡されたこのショーツなら…どれだけ、溢れてきても…汚れることは無い…❤
便座の上で蹲踞の姿勢をとる私。
片手を下腹部へ…指で開くと…トロォ…本気汁の後に…
ゴボォ❤
精液が零れていく。
でも、それだけじゃまだまだ残っている。
んっ❤
クリ…先生の前で弄るの、感じる…❤
家で…自分でするより…見てもらいながらっ❤
感じすぎて…っ、イ…くぅ…っ❤
ありえない…❤
こんな、すぐ…❤
でも…イったから…トロトロの愛液と一緒に、精液も溢れて…
『今朝まで処女だったくせに随分イキやすくなったな。
でも、それだけだと足りなさそうだな?』
ぇ…?私、まだ経験なんてないけど…?
でも、そんなのはどうでもいいこと…❤
「はい…❤
子供オナであっさり絶頂してしまった…堪え性の無い、私…❤
先生が、触って…もっと、イカせて…ください…❤」
先生が私の制服に手をかけ…前を、開けさせていく。
キャミを捲られて…ショーツとお揃いのブラを…上に、ずらされて…
そんなに、大きくはないけど…形は、良い…はず…❤
っ…❤
先生の指が…臍に触れて…ゆっくり、上がってくる…
なぞられたとこ…熱い…❤
胸の間❤行ったり来たり…それから…胸の先へ…❤
その間も、私はクリ…弄って…❤
私の指、激しくしてるのに…先生はわざと…焦らすみたいに、ゆっくりする…❤
乳輪…縁をなぞって…
何周か…いつ、触れられるのかって…ドキドキさせられて❤
先生…?笑ってる…?
ぁ…❤
わざと…絶対、わざとだ…❤
乳首の先、ギリギリで…指、止めてる…
触れられないようにして…❤
私は…❤
背中、反らして…前に、身体出して…
先生の指に…自分から、押し付ける…❤
硬くなった乳首…❤
先生の指に擦れて❤でも、そんなに身体動かせなくて…クリ、弄ってるのに…切なくなっちゃう❤
な…ん…でぇ…❤
『先生が弄って気持ちよくさせすぎると、自分で満足できなくなるからな。
一色も困るだろ?
自分でもイケないし、彼氏にしてもらっても満足できないと…
卒業するまで、先生に気持ちよくしてくださいって言うわけないもんな?』
い…や…
そんなの、嫌だ…
これから、先生にしてもらわないと…イケないなんて…無理…
でも…このまま、切ないままなのは…もっと…いや…❤
「い、いい…です…❤
先生に、苛められないと…イケない、身体になっても…❤
自分で、オナニー…しても、イケなくて…彼氏と、エッチしても…ダメで…❤
その度…先生に、お願いして…
卒業、までじゃなくて…一生…❤
一生…先生じゃないと、イケない身体に…して…ください…❤」
そう、お願いすると…
先生が指で…乳首…摘まんで…❤
でも、優しすぎる…❤
気持ち、良いのに…もっと、乳首…尖っちゃってる…のに❤
もっと、苛めて欲しい❤
私…何故かは…分からないけど…
舌、伸ばして…
チロチロ…上下に、動かして、誘う❤
キス…❤先生が、キスしてくれたら…苛めてくれるって…知ってる…❤
先生は、私の耳元で…
『イキションする女の子が…先生は好きだなぁ…いろは…』
そう、囁くとぉ…❤
両方の、乳首…ギュって苛めて❤
ぢゅる❤ちゅっ❤ぢゅ~~❤
ちゅっ❤ちゅぱっ❤
差し出しだ舌も、唇で咥えて…キスしてくれる❤
とろぉ…❤
唾液が混じって、糸引いて…❤
先生が、横にずれた。
私の、姿を…よく、見えるように…って❤
私は、腰、突き出して…便座の上に、いるのに…
トイレの、床に向かって…❤
「イ…キ、ま…す…❤いっ❤くぅ…んんっ❤」
乳首、苛められて…絶頂…❤
そして、先生が求めるままに…
ショワアァァ…❤
緩んだ身体から…女の子の尊厳なんて無くしてしまう…
おも…らし…❤
床に脱いでいたショーツはグッショリ濡れ、恥ずかしい匂いがする。
先生は嬉しそうに私の姿をスマホに収める。
こんな、イキションした後の格好…恥ずかしいけど…
先生がすること…だから…❤
『うーん…イキションするほど、気持ちよかったのに、精液出てきてないな…
仕方ない、そのままで授業に戻るしかないな?
代わりに…発情中は、先生と恋人エッチする妄想してもいいから、我慢するように。』
「はい…❤
授業中に…発情してしてしまったら…❤
介抱するのに、精液…射精、してくれた先生のこと…
妄想で、だーい好き…❤彼氏、だと、思って…❤
ラブラブセックス…します❤
真面目な顔して、授業受けながら…先生チンポ…
咥え込んで、中出しされちゃいます…❤」
『よし…
それなら先生は戻るから、一色も授業に戻りなさい。
先生、昼は生徒会室にいるから何かあったらそっちに来るように。』
リクエストは…
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