※この作品はR-18です。

催眠ガイル   作:まっこまっこ

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生徒会長:一色いろはのお仕事 3

『記憶変換』

 

なんだか…身体が、おかしい。

今日から生徒会長としての1年が始まるというのに、登校中に気分が悪くなって、偶然同じ電車に乗っていた先生に介抱してもらった…

学校では、身体の調子は悪くないけど…なんだか、授業に集中できない。

授業中なのに、モゾモゾ…動いてしまう。

友達からも「なんか今日のいろはって…エロくない?」なんて言われる始末。

 

はぁ…

 

休み時間の間、一人になりたくて少し離れたトイレに向かう。

そしたら、そこで…

 

『一色、もう身体は大丈夫なのか?』

 

先生に、出会った。

朝のお礼…といっても、私はあまり覚えていないんだけど…

介抱してもらったから一応のお礼は伝えた。

トイレに行く途中だったから、早くこの場を立ち去ろうとしたら…

 

『ここ、どんな感じだ?』

 

制服の上から先生が下腹部を撫でてきて…

学校の、廊下で、何してるのっ…いや、何処だったらいいってわけじゃないんだけどっ。

 

『介抱してやったんだから、その後まで先生が責任もたないといけないだろ?』

 

そっか…そう、だよね…

先生、忙しいのに気にしてくれてるんだから…

私は、下腹部…臍下を晒し、少し腰を突き出す。

 

「お腹の中…何か、入ってる感じがずっとしてて…

でも、気持ち悪いとかじゃなくて…❤

とにかく…変…こんなに、なるの、初めてで…気になってます❤」

 

先生が、私の肌に触れて…❤

人差し指で、グッと押すと…思わず、息が漏れる❤

ダメ、グニグニ…しないで…❤

 

『そうか、先生が射精した精液のせいで一色の身体が発情しちゃったんだな。

今朝まで処女だったのに…今の一色だと、そんな風には見えないな。』

 

なに、言って…あ、そっか…そうやって、介抱してもらったんだっけ…?

 

『このままだと発情しっぱなしの身体になっちゃうからな。

精液、出さないといけないな…

次の授業の先生には言っておくから、そこのトイレで準備してなさい。』

 

先生はそう言うと私にある物を渡して…歩いて行ってしまった…

私は、言われた通り…トイレ…それも、男性教職員用のトイレに入って…奥の個室に入る。

先生がすぐ来ても大丈夫なよう、扉は開けて、準備する…

 

数分後、先生が入ってきて…

準備できた私の前に立つ。

 

先生も、仕事があるのに私の為に付き合ってくれてるから…

また、お礼言わないと…

 

「先生…朝、先生の…精液…子宮に射精してもらって…

元気にしてもらったのに…私の身体、精液で発情してしまいました…❤

このままだと、処女を…貰っていただいた…先生との、エッチしか考えられない…

エロ、生徒会長になってしまうので…❤

今から、先生の前で…オナニー…して、精液、掻き出します…❤

この前まで、中学生だった…私の、子供オナ見ても、つまらないと思いますが…

付き合ってくれる、先生には…感謝の気持ちしか…ありません…❤

しかも、履いてたショーツは…先生の精液と…私の、本気汁で汚れてしまったので…

こんな、穴あきショーツも…いただいてしまいました…」

 

私と先生の足元にはさっき脱いだ…ピンクのショーツ…自分で言った通り…すごく、汚れていて…

ぐっしょり…濡れている。

でも、先生から渡されたこのショーツなら…どれだけ、溢れてきても…汚れることは無い…❤

 

便座の上で蹲踞の姿勢をとる私。

片手を下腹部へ…指で開くと…トロォ…本気汁の後に…

ゴボォ❤

精液が零れていく。

でも、それだけじゃまだまだ残っている。

 

んっ❤

 

クリ…先生の前で弄るの、感じる…❤

家で…自分でするより…見てもらいながらっ❤

感じすぎて…っ、イ…くぅ…っ❤

 

ありえない…❤

こんな、すぐ…❤

でも…イったから…トロトロの愛液と一緒に、精液も溢れて…

 

『今朝まで処女だったくせに随分イキやすくなったな。

でも、それだけだと足りなさそうだな?』

 

ぇ…?私、まだ経験なんてないけど…?

でも、そんなのはどうでもいいこと…❤

 

「はい…❤

子供オナであっさり絶頂してしまった…堪え性の無い、私…❤

先生が、触って…もっと、イカせて…ください…❤」

 

先生が私の制服に手をかけ…前を、開けさせていく。

キャミを捲られて…ショーツとお揃いのブラを…上に、ずらされて…

そんなに、大きくはないけど…形は、良い…はず…❤

 

っ…❤

 

先生の指が…臍に触れて…ゆっくり、上がってくる…

なぞられたとこ…熱い…❤

胸の間❤行ったり来たり…それから…胸の先へ…❤

 

その間も、私はクリ…弄って…❤

私の指、激しくしてるのに…先生はわざと…焦らすみたいに、ゆっくりする…❤

乳輪…縁をなぞって…

何周か…いつ、触れられるのかって…ドキドキさせられて❤

 

先生…?笑ってる…?

ぁ…❤

わざと…絶対、わざとだ…❤

乳首の先、ギリギリで…指、止めてる…

触れられないようにして…❤

 

私は…❤

背中、反らして…前に、身体出して…

先生の指に…自分から、押し付ける…❤

 

硬くなった乳首…❤

先生の指に擦れて❤でも、そんなに身体動かせなくて…クリ、弄ってるのに…切なくなっちゃう❤

な…ん…でぇ…❤

 

『先生が弄って気持ちよくさせすぎると、自分で満足できなくなるからな。

一色も困るだろ?

自分でもイケないし、彼氏にしてもらっても満足できないと…

卒業するまで、先生に気持ちよくしてくださいって言うわけないもんな?』

 

い…や…

そんなの、嫌だ…

これから、先生にしてもらわないと…イケないなんて…無理…

 

でも…このまま、切ないままなのは…もっと…いや…❤

 

「い、いい…です…❤

先生に、苛められないと…イケない、身体になっても…❤

自分で、オナニー…しても、イケなくて…彼氏と、エッチしても…ダメで…❤

その度…先生に、お願いして…

卒業、までじゃなくて…一生…❤

一生…先生じゃないと、イケない身体に…して…ください…❤」

 

そう、お願いすると…

先生が指で…乳首…摘まんで…❤

でも、優しすぎる…❤

気持ち、良いのに…もっと、乳首…尖っちゃってる…のに❤

もっと、苛めて欲しい❤

 

私…何故かは…分からないけど…

舌、伸ばして…

チロチロ…上下に、動かして、誘う❤

キス…❤先生が、キスしてくれたら…苛めてくれるって…知ってる…❤

 

先生は、私の耳元で…

 

『イキションする女の子が…先生は好きだなぁ…いろは…』

 

そう、囁くとぉ…❤

両方の、乳首…ギュって苛めて❤

 

ぢゅる❤ちゅっ❤ぢゅ~~❤

ちゅっ❤ちゅぱっ❤

 

差し出しだ舌も、唇で咥えて…キスしてくれる❤

 

とろぉ…❤

 

唾液が混じって、糸引いて…❤

先生が、横にずれた。

私の、姿を…よく、見えるように…って❤

私は、腰、突き出して…便座の上に、いるのに…

トイレの、床に向かって…❤

 

「イ…キ、ま…す…❤いっ❤くぅ…んんっ❤」

 

乳首、苛められて…絶頂…❤

そして、先生が求めるままに…

 

ショワアァァ…❤

 

緩んだ身体から…女の子の尊厳なんて無くしてしまう…

おも…らし…❤

床に脱いでいたショーツはグッショリ濡れ、恥ずかしい匂いがする。

 

先生は嬉しそうに私の姿をスマホに収める。

こんな、イキションした後の格好…恥ずかしいけど…

先生がすること…だから…❤

 

『うーん…イキションするほど、気持ちよかったのに、精液出てきてないな…

仕方ない、そのままで授業に戻るしかないな?

代わりに…発情中は、先生と恋人エッチする妄想してもいいから、我慢するように。』

 

「はい…❤

授業中に…発情してしてしまったら…❤

介抱するのに、精液…射精、してくれた先生のこと…

妄想で、だーい好き…❤彼氏、だと、思って…❤

ラブラブセックス…します❤

真面目な顔して、授業受けながら…先生チンポ…

咥え込んで、中出しされちゃいます…❤」

 

『よし…

それなら先生は戻るから、一色も授業に戻りなさい。

先生、昼は生徒会室にいるから何かあったらそっちに来るように。』

 

 

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