お、おかしい…
身体が…すごく…変だ。
朝、先生にしてもらったのに…収まらない…
授業中もずっと…先生、チンポ…❤想像しながら中出しされてたのに…
真面目な顔して授業受けながら、頭の中は変態生徒…
午前中の内容なんて何一つ残ってないのに、まだ身体は疼いている❤
昼休みに入ると、購買に向かう皆とは逆…生徒会室に向かう。
ドアを開けると…
「せ、先生…」
生徒会室に鍵はかかっておらず、先生がお弁当を食べようとしているところで…
『おぉ、一色か。
その様子じゃ…午前中は…ダメだったみたいだな。
先生は食事中だから相手できないが、どうしたいんだ?』
先生の前で…スカートを下ろす。
普段、真面目に仕事をしている生徒会室で…脱ぐなんて恥ずかしいことだけど…
今はそれどころじゃない…
ショーツも、下して…
「先生…私、何度も…先生に、中出ししてもらいました…❤
授業中なのに、妄想で…ラブラブエッチして…❤
何度も…何度も…クラスのみんなの前で、犯して…精液、恵んでもらったのに…
私の、ここ…満足、出来ないんです…❤
生チンポ…❤本物、チンポ❤咥えたいって…
ヒクヒクして…❤
だから、お願いします…チンポ…生ハメ、セックス…して、下さい…❤」
開脚して、指で広げたら…愛液が落ちていく。
それくらい、発情してるって見せたのに…
先生は、軽く脚開いただけで…
『でもなぁ…
先生はほら、食事中…だろ?いくら生徒会長のお願いとはいってもな。
そんな時間は無さそうなんだよなぁ。』
ひ、酷い…こんな格好までしたのに…おねだりだって、ちゃんとしたのに…
『だからな?
一色が勝手に先生のチンポ奉仕しながらオナニーするっていうならしていいぞ。
ただ…「今の一色はオナニーじゃ絶対いけない」けどそれでもいいのか?』
いい…いけなくても…チンポ奉仕しながら、オナニーしたい…❤
身体は勝手に先生の脚の間に収まっていき…ズボンを脱がしていく。
パンツ越しのチンポに…食事中に失礼しますってキスしながら挨拶❤
も、我慢できない…❤
両手は、下腹部に伸びて…敏感なとこ…❤
クリ…ぐにっぐにって…指の腹で押し付けたり…指で…開いて…チンポ迎え入れるとこ…想像しながら…
へこっ❤へこっ❤
腰を前後に動かす…
食事中の先生に、私が…変態オナニーしながら腰動かすとこ…見られてるのに、我慢できない…❤
あ…❤
先生が、パンツずらして…チンポ、全部見せてくれた…❤
優しい…❤
奉仕、したい…❤
私の口で…先生のチンポ❤じゅるじゅるって音立てながら…❤
チンポケースとして、認めてもらいたい…❤
勃起チンポに私は…オナニーしながらすり寄って…
れる…❤ちゅぷ…❤
最初は先端だけ…次第に、根元まで…私の喉まで使ってチンポ咥え込んで…❤
んぐ…っ…むぐぷぅ…っ❤
ベロの上…亀頭から根元まで、擦れる…❤
じゅるっ❤じゅるって…❤
チンポの味、分からされちゃう❤
だめ…チンポの味、覚えさせられたら…❤
どんなご飯たべても、チンポの味しないと満足できなくなるっ
なのに…チンポ咥え込むのやめられない…❤
あ…
先生が、食事の手を止めて…
こっちに、スマホ向けてる…
きっと…射精されて、精液飲んでいっちゃう私を…撮るつもりなんだ…❤
こんなの、記録に残されたら…終わり…❤
女の子として、おしまいなのに…❤
チンポしゃぶるの、とまらないよぉ❤
ビクビクってチンポが射精近いの教えてくれてるのっ❤
今離したら…汚れちゃうからっ❤
仕方ないのっ❤
チンポ咥えたままお口に射精されるのっ❤
んっ❤んぶぅっ❤ごくっ…❤んぐっ…❤
ぁ…あぁ…❤
射精されてる…❤
私のお口に…精液流し込まれてる…❤
濃厚精液の味…覚えさせらえて…オナニーしてる私に染みこまされて…❤
苦くて、しょっぱい…最低の味のチンポ精液……
なのに、美味しい…❤
ぁ…
お口に射精するだけでは物足りなかったのか…
先生チンポは私の顔にもべっとり…精液を吐き出した❤
私は、こぼさないように必死に上を向いて受け止め…
その間もずっと…クリを弄ったりしている。
それなのに、先生が言った通り絶頂はできなくて…
いきたいのに…
『ふーっ…
さて…先生も食事は終わったし、一色も精液飲めたな?
ま、相変わらずいけては無いみたいだが…
いけなくてもいいってことだったから、仕方ないな。
先生、後は綺麗にしないといけないから一色もその顔、どうにかしておくように。』
そう言って先生は立ち上がろうと…
そ、そんな…このまま、また…いけないままなんて…
絶対、無理…頭、おかしくなる…
「せ、先生…
お願いします…お昼休みの間…先生チンポ、お掃除させてください…❤
つ、次は…私の胸で…します…
お願い…❤」
『そんなこと言いながら…
パイズリしたいだけなんだろ?お掃除するとか言いながら、自分が気持ちよくなりたいだけなの認められないのか?』
ぅ…
ばれてる…❤
私のこと、全部、筒抜け…❤
「は、はい…
パイズリ、して…先生に乳首、苛めて欲しいです…❤
お願いです❤いかせて…ください…❤
いけって…命令、して…❤」
制服、脱いで…ブラを外す。
先生の前で硬くなった乳首晒し…もう一度、制服を着る。
ボタンを閉じれば…胸がもっと強調されるような格好…
「ぱ、パイズリ…処女…もらってください…❤」
唾でヌルヌルの胸の間にチンポを入れていく。
それなりにおっきい方だと思うけど…先生チンポを覆うには全然足りない❤
左右から胸を支えつつ…上下に動かす。
たゆっ❤たぷっ❤
胸が…先生の下腹部に当たるたび、音がしちゃって…❤
「せんせ…乳首…いじ、めて…❤
敏感で…ザコ乳首、お願い…❤」
くにゅ❤
『あーあ…
一色…普段から自分で乳首弄ってるんだろうが…
男にされると、全然違うだろ?
もう戻れないぞ、乳首オナニーじゃ満足できなくなるからな。
男の指とか見たら…どんな風に乳首虐めてくれるんだろって考えることしかできなくなる変態になってしまうぞ。』
くにゅ❤ぐにぃ…❤
いっ、いい…❤
戻れなくなってもいい…❤
もっと…もっと乳首苛めて…気持ちよくさせて…❤
「いい…です…❤
男の人の…指、だけで…乳首いじめられる想像して…❤
硬くさせちゃって…我慢できなくなっちゃう、変態いろはで…いいです…❤
だ、だから…お願い…します…❤
先生の…指で、乳首…コリコリって…して…❤
先生が、したい時…いつでも…触っていいから…❤
今だけ…いっぱい…いじめて、ください…❤」
先生の指…近づいてくる…
ブラウスの上から、尖ってる乳首…いじめてって…アピールしてる乳首に…❤
ぴたっ❤
触れただけで…
「ふぐっ❤」
『あーあ…布越しだってのに触れられただけでいったな…
ザコ乳首…いや、ザコ雌いろはだからな、仕方ないな。
ほらっ、いきっぱなしになってる暇ないぞ?
とっととパイズリ続けろ。』
先生の、チンポ…私の、胸で…掃除…❤
おっきいの…挟んで、胸…手のひらで、押し当てて…
ぎゅーって…❤包む❤
ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤
胸が先生の身体に当たると、音がしちゃう❤
生徒会室で、しちゃいけない音❤
あ…また…乳首、指に当たって…気持ちよくなって…
い…っく…❤
「っ…❤」
唇、噛んでないと…イキすぎて…❤
胸…支える力もなくなっちゃう…❤
「せん…せ…❤どう、ですか…❤
私の…初…パイズリ…❤
ちゃんと、先生のチンポ❤気持ちよく、出来てますか…❤
あっ…❤くぅ…❤
も、さっき…から、乳首…イキ…❤してて…❤
おねがい、します…❤
先生も、射精…して…❤
胸…おっぱいの、なか…❤精液で、いっぱいに、して…❤」
やば…❤チンポ…ビクビクって…してきた…❤
射精、してくれるんだ❤
イキたい❤射精チンポでおっぱいマーキングされながら❤
ザコ雌乳首でイキたいっ❤
『そろそろ…っ
射精、してやるからな…いろはも、イケっ』
一緒❤いっしょに、イクっ❤
ドびゅ❤ぶびゅびゅ…っ❤ぶびゅびゅ…❤
射精てる…射精てる…っ❤
オナホおっぱいで射精してくれてるっ❤
びゅ…❤びゅるっ……❤
射精が終わる…最後までおっぱいで挟みながら引き抜いて…
少し緩んだチンポを口でお掃除❤
その後は精液でぐちゃぐちゃになった胸の間を…
こっちにカメラを向けてる先生に見えるように…❤
「いっぱい…精…液…❤ありがとうございました…❤
このまま…先生の、精液…おっぱいの間に溜めて…
授業、受けます…❤
変態、生徒会長…いろはの…オナホおっぱい…いつでも、使ってください…❤」
私…放課後まで、我慢できるかな…❤
リクエストは…
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