※この作品はR-18です。

原神いちゃらぶえっち集   作:ながるしろ

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今回は黒髪大好き様による刻晴のリクエストに基づいた作品です。


全力情交(刻晴)

 千岩軍の剣術教官である私は、多忙の日々を送っていた。

 

 オセルの襲撃や翌年の海灯祭で、人手不足が叫ばれて以降、新規入隊数を増加させていたのだ。希望者も増えたことは喜ばしい事だが、私達教官側の負担はかなり増えている。

 そろそろ教官側も増やしてはどうなのか……そう上層部に掛け合ってはみているが、進展はあまり芳しくない。どこも人が足りない状況は分かっているので私も無理強いはしていないが……。

 

 私の恋人であり、剣の弟子であり、視察時の護衛対象でもある玉衡の刻晴にも、この勤務状況を心配されてはいる。だが流石に彼女に千岩軍内部の事を干渉させるのは駄目だと、強く言いつけ禁じている。玉衡の権限を逸脱するのは、色々とややこしいことになりかねないからだ。

 

 そして合間を縫い、ようやく取れた連休を控えた夜に、刻晴とようやく私の家で同衾出来た。

 

 だが、交わりを求めてきたのにも関わらず、私は日頃の所為で疲れ果てており、魅力的な誘いであったのに睡眠欲に勝てず、寝てしまったのだ。女性の尊厳を傷つけてしまい、とても申し訳ない事をした。だが老いも見え始めた歳なのだ、どうか許してくれ……。

 

 そして朝。

 

 お互い裸で寝ていたので少し肌寒い筈が、股座、いや男根だけが暖かいもので包まれていた。

 

「んぢゅ、ぢゅるるっ♡ んぼっ♡ んぐっ♡ んぶっ♡ んぢゅっ♡ れるれろっ……♡♡」

 

 目を開けると、全裸の刻晴が髪をかき上げて豊かな胸を垂らしながら、口淫をしていた。

 

「んぢゅるる……♡♡ ぷはっ……♡ あら、おじさま、起きました? ふふっ……♡ こんなにガチガチに勃起しているおちんぽがあったから、我慢できずにお口まんこで扱いてたの……♡」

 

 日も高く上り、朝より昼のほうが近いだろうか……。刻晴の男根への愛撫で気持ちよく起こされた私は、お陰で体力も回復して、全てが元通りになっていた。普段から時間に厳しい刻晴だが、私を労わって起こさないでおいてくれていたのだろう。

 

「おじさまが元気になってくれて良かった♡ そうじゃないと……一人で、おまんこを虐めてたと思う……♡ 師匠のおちんぽ欲しいーって何回イっても止まらなかったと思うの……♡♡」

 

 昨日からお預けされた刻晴は、すっかり瞳にハートマークを浮かべて発情していた。

 

「ふぇっ……♡ お詫びに、今日は出来る限りえっちするって……♡♡ そ、そんなことされたら私、今日で師匠のおちんぽ奴隷にされちゃう……♡♡ 嬉しすぎて、ずっとおちんぽをおまんこに挿入されてないと、何も出来なくなっちゃうのぉ……♡♡」

 

 あれだけ厳しい刻晴も、私の前ではまるで形無しである。幼い頃から刻晴の家に仕える武家出身の縁もあって剣術の師匠を務めてきただけに、ここまで尽くしてくれる恋人になってくれたのは非常に興奮する。そして私達は今や、両家公認の仲なのだ。何も遠慮する必要はない。

 

「うんっ……♡ おまんこでも、おお、お尻でもっ……♡ どこでも、師匠の気の向くまま、私の身体を好きにしていいわ……♡ 私も、おじさまに愛されたいからっ……♡♡」

 

 言われずともやるつもりだ。全盛期は流石に過ぎてしまったが、まだまだ若い奴には負けない。実際、刻晴には神の目を制限させた状態での試合では一度も負けたことがない。だから、これからも床の上でも勝利していきたい。

 

「師匠のおちんぽ、また一段階大きくなったわ……♡ 歳なんて全然感じさせない、凶悪おちんぽね……♡ ふふっ……♡ また、咥えるね……♡ あーむっ♡ んぐ、ぢゅるるるっ……♡♡」

 

 亀頭に今一度、接吻の挨拶をした後、再び刻晴は男根を深く咥えこんでいく。平均よりも大きいと自負している私の巨根を全て口内に収め、全体で愛撫してくる。

 

「んぼっ♡ ぢゅぼっ♡ んぢゅるっ♡ んぐぅっ♡♡ んっ♡ ぼっ♡ れろ、ぢゅる♡ ちゅっ♡ んぢゅる♡ ぢゅるるるるるうっーー……♡♡」

 

 喉の深くまで収めても苦しそうな声も見せず、引き抜くときには口が吸いついて離さないかのようにしてくる。ぎりぎりまで引き抜いた後、再び喉奥に飲み込まれていく。

 

「はぶっ♡ んぢゅ♡ んぼぉっ♡ ぢゅ♡ ぢゅっ♡ んぎゅ♡ れる♡ れるえるれろぉ♡ ぢゅぴっ♡ んぶっ♡ ほぶ♡ むぁっ♡ ごっ♡ おぼぉ♡ ごぉ♡」

 

 ときには歯で甘噛みを見せ、カリ首を唇を窄めた後、亀頭を丸ごと吸ってくる。

 

「ごっ♡ こりっ♡ んふふっ♡ れりゅっ♡ んん……♡ んっ♡ ぢゅる、ぢゅるるるるるるるぅーーーーーー♡♡ んぐっ♡ んぢゅるるーーーー……♡♡ んぼぉっ♡ ほぐっ♡ んれる♡ おぶっ♡ んぢゅるる♡♡ んぎゅ♡ おぶぅ♡♡ んびっ♡」

 

 あらゆる技法のフェラチオが私を襲う。久しぶりであったので、また一段と刻晴が成長しているような気がした。やはり性の鍛錬でもしているのだろうか。日々上手くなっている。

 

「おぶ♡ んぢゅ♡ んぼっ……♡ んぼっ♡ んびっ♡ お、おぐっ♡ ら、らしてへぇっ♡ んごぉ♡ んっ♡ れろ♡ おごっ♡ えごぉっ……♡ んぼんぼっんぼおぉっ♡♡」

 

 射精の兆しを感じ取り、刻晴の口の出し入れが急速に激しくなる。

 私は鈴口から精液が出てしまう前に、上半身を起こし、彼女の両肩を掴んで引き上げ、長大なチンポを口から抜いて射精した。

 

「んぽっ♡♡ ふぁあっ♡♡ そ、外にっ♡ おじさまの精液、噴水みたいに出てるっ♡♡」

 

 どれだけ久しぶりの射精かも忘れたが、とにかく刻晴の裸体が精液で染まっていく。頭部から太ももまで満遍なく精液を振りかけ、汚していく。

 

「勢い凄い……♡♡ おじさまのザーメンが、私の肌を染めてくっ……♡ ああぁっ……♡」

 

 興奮は収まらず、ついには立ち上がって、座り込んだ刻晴の頭上からシャワーの様に何回も振りかけてしまう。

 

「ひゃうぅ……♡ あぁっ♡ 精液、頭の上に乗っかってくっ♡♡ あはぁっ♡ イ、イク♡♡ おじさまにザーメン掛けられてイクッ♡♡ 精液でイク♡♡ 精液でイッちゃうううううううううううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡」

 

 そして、久しぶりのザーメンを浴び、刻晴も潮を吹きながら絶頂してくれた。

 

「あああああああぁぁぁーーーーーー♡♡ あぁーーーー♡♡ あー……♡♡」

 

 全身が精液で染まった後も、彼女は巨乳を揺らしながら絶頂の法悦に浸っていた。

 

 その間に私はその身体をうつ伏せに押し倒し、元気に全力勃起を保つ怒張を、愛液と潮で蕩けていた尻穴に当てる。

 

「あぇ……♡ んへっ♡♡ えっ……おほおおおおおおおおおぉぉぉおおおぉ♡♡♡♡」

 

 不意打ちで肛虐された刻晴は挿入でまた絶頂するも、私はそのまま全力で出し入れをする。完全に組み伏せられ、身動きの取れなくなった彼女はなすがまま犯されるしかない。

 

「んほおおおぉぉ♡♡ おおんっ♡ おごぉ♡ ちんぽっ♡ あへぇ♡ おちんぽりゃめぇ♡♡ いきなりお尻にチンポされるなんてぇ♡♡ おじさまの意地悪っ♡ んほぉ♡♡ おおおほおおおぉおおぉーーー♡♡ んぎぃ♡♡ えへぇ♡♡ ほぉ♡ おおんっ♡♡」

 

 押し付けられて尻を突き出すことすら許されない刻晴は、私の全力の性交に早くも全力で喘いでいく。それも興奮のスパイスになり、より尻肉を容赦なく打ち響かせ、肛門を犯し続ける。

 

「おへぇ♡♡ んほっ♡ んほおおおぉ♡♡ んぎゅ♡ へひゅ♡ 気持ちよすぎりゅ♡♡ おちんぽ良すぎるのぉ……♡♡ とまっれぇ♡♡ すごすぎりゅの♡ あへぇ♡ おひぃ♡♡ んぎぃ♡ んぎゅうっ♡ あへっ♡ ほへぇ……♡♡ あぁっ……♡♡ お尻おまんこ♡♡ しゅごいぃ♡♡ おほぉ♡ ほぉ♡ んほおおおっ……♡♡ おぎ♡ んへぇっ♡♡」

 

 璃月七星の玉衡が、後ろから尻を犯されて下品に喘いでいるなどだれが想像できるだろうか。

 

「ほへ♡ んぎょおおぉっ♡♡ お尻まんこれぇ♡ おちんぽしゅきしゅきってしちゃうの♡♡ あへぇ♡ あへっ……♡♡ んへっ♡ おへぇ♡♡ ほごぉ……♡♡ おじさまチンポしゅき♡ お尻ちんぽで突かれるのだいしゅきぃ♡♡ んほ、おおほおおおぉっ♡♡」

 

 膣内と違い、ぬるぬるとした腸壁は包み込むようにして怒張を快楽に溺れさせてくる。

 それとは反対に、尻穴には全力で締め付けられ、輪を何度も潜るような締め付けをされる。こちらも相変わらず具合がとても良かった。

 そしてなによりも、こうして刻晴のような強気の少女を尻穴で強引に犯して屈服させるのが一番の気持ちよさだった。

 

「あへ♡ おへぇっ♡ んへえぇぇ♡♡ ちんぽ♡ ちんぽぉ♡♡ おちんぽすてきにゃの♡♡ お尻マンコ、おちんぽの虜でしゅ♡♡ もう二度と逆らえないのっ♡♡ へおぉ♡♡」

 

 刻晴の尻穴処女のときもそうだった。最初は私に対してこんなことをするなんて信じられないという顔をしていたが、数分後にはこうして屈服していたのだ。

 

「そにょままぁ♡ おちんぽザーメンれ、止めさしてぇ……♡♡ おへぇ♡ んほぉ♡ おおんっ、おん、おひぃ♡♡ まら全力きらああぁぁ♡♡ おほおおおおぉおぉ♡♡」

 

 今日は刻晴の隅々まで愛したかった。だから最初に尻穴で速攻をして降伏させ、後は彼女の思い描いた通りに落城後のセックスで、身も心もチンポ奴隷にしてやるのだ。

 勿論文字通りの意味ではなく、比喩だ。本当に刻晴を私の奴隷にさせるわけではない。ただ、強い言葉を使って被虐心を煽り、深く繋がる事でお互いに愛を得ようしているのだ。

 

「んへええぇぇえええぇぇーーーーー♡♡ じゃーめんきちゃぁああぁあ♡♡ あへぇっ♡ お尻まんこイクッ♡ ちょろザコ尻まんこイグうぅ♡♡ ケツ穴でイグうううううううぅううううぅううぅーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡」

 

 刻晴の降伏絶頂宣言と共に、精液が腸内を駆け巡るのを感じ取り、腰を掴んでこちらに引き寄せながら射精を続ける。そのあまりの量にぽっこりと腹が膨らみだした頃にようやく止まった。

 

「あっ♡ へおぉ♡ んほぉっ……♡♡ ざーめん、ありがとうごじゃいましゅ♡♡ おちんぽせーえきでまりゃイきました♡♡ おじさまのおちんぽ様にまた負けちゃいましたっ……♡♡」

 

 チンポを抜いて刻晴の身体をひっくり返すと、全身精液塗れのアヘ顔で、膨らんだ腹を絶頂で揺らし、弛緩した脚はだらしなく蟹股のまま、尻穴から精液をひり出す光景が出来上がっていた。

 

「はへっ、あへぇっ……♡♡ もうっ♡♡ 最初から壊れるかと思ったっ……♡♡ おじさまの下半身の剣が強すぎて、いつもこうなっちゃう……♡ お尻までされても、すぐに屈服して師匠専用オナホールになるしかないのっ……♡ 婚約おなほ……♡♡ ふふっ♡ 師匠になら、オナホにされてもいいっ……♡♡」

 

 刻晴は恐らく本気で言っている。いつでもどこでも、都合よく道具のように、性処理に使っていいと。だが私は彼女を道具にするつもりはない。愛し合う大切な人なのだからと答える。

 

「そういう優しい所も好きよ……♡ で・も♡ ここ、おちんぽは素直ねっ……♡ 今の言葉で、思いっきりおじさまのチンポが興奮で跳ねたのは、誤魔化せないわよ? ふふっ♡♡」

 

 ……図星だ。

 

 こんなに可愛い婚約者が、あのような淫らな要求を本気でしているのだから、本音として、男として喜ばない訳がないのだ。そして、私は欲望を最初に示している。一日を使って、刻晴を愛したいと。そして刻晴もそれを望んでいる。

 

「ほーら、こんなにおじさまに調教されて淫らになった婚約者がいいって言ってるんだから、今日だけでも、おちんぽに素直になって♡」

 

 そうだ。もっと素直になるべきなのだ……。

 いいやまて、これでは、刻晴に誘導されている様な……。

 

「おじさま……♡ それ以上考えるのは駄目よっ……♡ ふふっ♡」

 

 まるで、璃月七星としての刻晴の恐ろしさを、目の当たりにしたようだった。

 そしてそれすら、私が刻晴を今日打ち負かしたいと奮起する材料として、使ってくるのだ。

 

 いいだろう。その生意気にも歯向かってくる姿勢。師匠として、とことん勝負をしてやろう。

 

 ……だが、まず腹が減った。遅くなったが、飯を食べることにしよう。

 

 

 

 

 精液を尻穴から出し切った刻晴は、その他の全身に付着する精液を拭う事なく、裸のままエプロンだけを身に着け、軽く炒飯を作ってくれる。

 

 そしてある企みを実行に移す。

 

 まず食卓の椅子に私が裸体のまま先に座る。次に、風呂場で洗って綺麗にした男根めがけ、刻晴が膣内に挿入しながら座っていく。こうして互いに腰を振りながら飯を食べはじめるのだ。

 

「まるで師匠に包まれているみたい……♡ 凄く鍛えて、がっちりしていて……っ♡ あ、あぁんっ♡ お、おじさまぁっ♡ そんなに突き上げられたら、ご飯食べられないぃっ♡」

 

 セックスをしながら飯を食べるという背徳的で乱れ切った性生活……。しかし、こういうのもいいと思ったのは男として当然だろう。

 

「もぐっ、んひゅうぅっ……♡ んぐっ……♡ おちんぽが子宮突き上げて捏ねてくるぅ……♡ あんっ♡ えっち♡ おじさまのへんたいっ♡ あん♡ あんっあんっ♡♡ はああぁんっ♡ お、怒った? んにゃんっ♡ あひゅ♡ んへぇっ♡♡ んあぁぁっ……♡ やっぱりおちんぽ怒ってるぅ……♡♡」

 

 後ろから大きな刻晴の胸を鷲掴みにして揉みしだき、乳首をコリコリと刺激する。そうした感触を楽しみ、私も炒飯を蓮華で一口……。うまい。素晴らしく贅沢だ。

 

「ひゃぅっ♡ 乳首が、こりゅこりゅされりゅっ……♡ おっぱいもこねこねされて、師匠にえっちに食べられちゃうっ……♡♡ えっちなっ……♡♡ あんっ♡ りゃめぇっ♡ 全然食事が進まないのっ♡ せめて、食べさせてぇっ♡♡」

 

 乳房を揉みながら、要望通り蓮華で炒飯を掬い、口移しで食べさせる。だが、全てうまくいくわけもなく、時折胸の上に零れてしまう。そうする度に私はお仕置きとして乳首を強くつねった。

 

「んぎいいぃいぃ♡ あひゅ♡ し、仕方がないじゃないっ♡ 師匠の極太カリデカおちんぽ♡ 気持ちいいのっ♡ だから、ほぎゅううぅうう♡♡ 口答えすりゅなって、うりゅしゃい♡ たべしゃせてよぉっ♡ んひいいいぃいぃ♡♡」

 

 続けて零れた粒を指ですくい、刻晴の口に押し込む。

 

「んぢゅっ♡ んぐっ♡ んぐんぐっ……♡ はむっ♡ ちゅっ♡ んふっ♡ んー……♡♡ ちゅっ……♡ れるっ♡♡ ぷはっ……♡ んぐっ♡ んんっ……♡♡」

 

 それを数度繰り返しながら、私も片手で飯を平らげていく。だがそれは遅々として進まない。刻晴が淫らに舌を指に絡ませてくるからだ。

 

 もう我慢ならんと緩やかに揺らしていた腰を掴み、私は連続して刻晴を突き上げはじめた。

 

「おほおぉおおぉおぉっーーー♡♡ んぎっ♡ おへぇっ♡ らめぇっ♡ おちんぽをおまんこでモグモグしちゃうっ♡♡ 子宮がザーメン食べたいっておねだりしちゃうぅ♡♡ あひぃんっ♡ ザーメンだけでお腹いっぱいだめなのっ♡ 栄養補給は基本なのっ♡ 怠っちゃだめなのぉっ♡ んへぇっ♡♡ りゃめっ♡♡ おちんぽミルクの補給りゃめぇ♡♡ 淫魔じゃないんだから、精液は栄養じゃないのぉっ♡ おおんっ♡♡」

 

 だが今の刻晴にとって、最高のものが何かは分かっている。鍛え上げられた腕の筋肉を存分に振るい、刻晴を脇腹から身体ごと持ち上げ、何度も突き落とす。

 

「あへえええぇ♡♡ あへっ♡ ……えへっ♡♡ おまんこっ♡ おまんこぉーー♡♡ おまんこで精液ゴクゴクしたいぃ♡♡ おちんぽミルクちょうだぃっ♡ えへぇっ♡ へっ♡♡ 赤ちゃんのお部屋にザーメンミルク飲ませてぇ♡♡ 精液びゅるびゅるして、お腹ぱんぱんになって満腹になりゅのぉ♡♡」

 

 そうすれば、あっという間にチンポ堕ちした刻晴の出来上がりだ。その極上の一品を食すため、精巣からの精液を勢いよく素通りさせると、そのまま密着した刻晴の子宮口に直打ちした。

 

「あっへええぇええええぇぇえーーーーー♡♡ おちんぽミルクでイッちゃうううううううううううううううぅぅーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡」

 

 子宮口を勢いよく射精が通り抜け、子宮内に大量の精液が注ぎ込まれていくのを感じる。

 暫くすると、刻晴の子宮が精液の圧力に耐えきれずに膨らんでいく。

 

「ほぇっ♡ ほへぇっ♡ ほへえぇえええっぇえん♡♡ おちんぽざーめんでふくらみゅっ♡♡ お腹いっぱいになりゅぅーー♡♡ ザーメンボテ腹ににゃりゅううぅうんっ♡♡ まりゃ子宮イぐうぅっ♡♡ イッグううううううううううううううううーーーーーー…………♡♡♡♡」

 

 射精の衝撃で子宮の精液が渦巻く音が僅かに聞こえ、それ以外は刻晴の淫らなアクメ声しか聞こえなくなる。柔らかな胸の下に腕を通し、抱きしめながら、射精は続く。

 そうして何分も子宮で精液の食事を楽しんだ刻晴は、すっかり精液を孕んだボテ腹を揺らし、満足そうに私に寄りかかりながら身体を絶頂痙攣させるしかなかった。

 

「えへぇっ♡ んへっ♡ おへぇ……♡♡ お腹が師匠の精液でぷっくり膨れて、もうお腹いっぱいぃ……♡♡ んあぁっ……まんぞくしたぁっ……♡♡ あえええぇ……♡♡」

 

 刻晴がこんな調子になってしまったので、残りは私が全て食べることにする。

 勿論、こちらも私にとって極上の料理であることは違いないと舌鼓を打ちながら思う。

 

「おいしかったぁっ……? ……えへぇっ♡ 私もざーめんおいしかったぁ……♡♡」

 

 こうして淫らな食事は終わった。だがまだまだこんなものではない。

 

 刻晴を両手で抱え、寝室のベッドに帰ってくると、仰向けに下ろす。そして頭を淵に向けさせ、顎を上げさせると、そのまま全く萎えていない怒張を、逆さまに刻晴の口内に突き込んだ。

 

「……んごおおおぉぉっ♡♡ おごっ♡ ごええぇっ♡♡ おぼぉ♡ ごふっ♡ えぼぉっ♡♡」

 

 えずくのも無理はない。喉の奥の奥、首元が膨らむ位の奥に突き込んでいるからだ。

 

「ごええぇえっ♡♡ んがぁっ♡ ごひゅっ♡ んぼっ♡ おぼぉっ……♡ ごうっ♡ ぼっ♡ んぼっ♡ ぢゅぼっ♡ ちゅぽっ……♡ ごひゅっ♡」

 

 あまり長く続けると息が続かなくなるので、早めに射精を決めて全力で出し入れする。刻晴の喉奥を蹂躙するのを楽しみ、この苦しみすら悦びに変換する刻晴を見ながら、食道に直接精液を吐き出していった。

 

「んんんんんーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡ ごっ♡ ごぉっ♡ こぉ……♡♡ かっ♡ くぁ……♡♡ ……………………っ♡♡♡♡」

 

 胃に大量の精液が詰め込まれ、刻晴の腹はまた一段階膨らんでいく。その間また絶頂したのか、股座からは勢いよく潮と尿が出ていた。

 

「んぼぉっ♡ ……ごへっげほぉっ……♡ ふぅ、ふうぅっ♡ えふっ♡ ごひゅっ……♡ あぁああぁ……おっしこでてりゅっ……♡♡ きもちいいー……♡♡ あはっ♡ おじさまのおちんぽみるくで、本当に胃までぱんぱんにしゃれたっ……♡♡ えへぇっ♡♡ 本当にまんぷくになっちゃっらぁ……♡♡ げえええぇっぷっ……♡♡」

 

 瞳に移るハートはそのままに、ハイライトを失った彼女はそう呟き、喉を鳴らした。

 

 

 

 

 

「んへぇっ♡ おおんっ♡ おほぉ……♡♡ おまんこ交尾しゅき♡ しゅきぃ♡♡ はへぇ♡ んひっ♡ おおおんっ♡ えへっ♡ おちんぽしゅき……♡♡」

 

 そうして三つの穴全てを征服した私は、原点に帰り、種付けプレスで刻晴の全てを味わうべく、エプロンを脱がして再び裸に戻らせると、チンポを挿入して腰をひたすらに叩きつけていた。

 

「あああぁああっーーー……♡ おじさまぁっ♡ すきぃっ♡♡ もっろぉ♡♡ おまんこちゅっちゅするのぉ♡♡ あへぇっ♡♡ ふくらんだしきゅーも♡ おちんぽもっとっていってりゅのぉ♡♡ んひっ♡ おひぃっ♡ んへぇええぇっ♡♡」

 

 これだけ精液が蓄えられているので、出ていく分もかなり大量だ。常に精液が膣から抜け出していて、肉棒もそれで泡立ち粘着音を奏で、精液にまみれた尻も叩きつけで卑猥な音を出す。

 

「ザーメンでちゃ……やぁなのっ♡♡ ししょーのザーメン出ていかないでっ♡♡ ほぉっ♡♡ 恋人ざーめん出ていっちゃらめぇーー……♡♡ 刻晴の精液ボテまんこぉ♡♡ もっとふくらましぇてぇえ♡♡ おおっ♡ おほぉっ♡ おんっ♡ ほひぃ♡♡ んぇっ♡ あへぇ♡♡」

 

 舌を出し、蕩けた顔で刻晴の顔が固定される。豪快に揺れる胸を掴み、まるでミルクが出るように絞る。本当に出ることはないが、彼女は未来の姿を夢見てこう語った。

 

「あへぇっ♡ ししょー♡♡ そこはまだミルクでないのぉっ♡♡ んへっ♡ おおんっ♡ あへっ♡ んへ♡♡ んぁっ♡♡ れもぉ♡ おじさまとの赤ちゃん孕んだら、出るかもね……♡ あひいいいぃいいいぃ♡♡ おおおおんっ♡ おほぉ♡♡ おひいいぃ♡♡ んへぇっ♡ はげしくなっらぁっ♡♡ えへっ♡ 私を、孕ませたいんだぁっ♡ ほおおぉぉ♡♡」

 

 彼女が私とセックスする前に避妊薬を飲んでいることは知っている。だが私も、その先を思い浮かべずにはいられなかった。

 

「んほおおぉ♡♡ ごぉっ♡ んへっ♡ あへぇっ♡♡ おちんぽちゅよしゅぎりゅ♡♡ へぇっ♡♡ えへっ♡ おちんぽにまた負けましたっ♡♡ らってぇっ♡♡ 師匠のおちんぽ強すぎるものっ♡♡ こんなの、女の子ならだれだって即堕ちしちゃうっ♡♡ あへぇっ♡♡」

 

 他の女に興味はない。俺は刻晴一人だけを愛している。

 

「えへぇっ♡ 私もおじさまがしゅきっ♡♡ 師匠好き♡♡ 大好きぃっ♡♡ おおおほおおおぉおっ♡♡ まら激しいぃいぃんっ♡♡ あはっ♡♡ またでるっ? うんっ♡ うんっ♡♡ いつでも、ざーめんらしてぇっーー♡♡ またしきゅうにたくさん精液そそぎこんでぇっ♡♡ わたしのこと、はりゃませてええええええええええぇえええぇーーーーーーーー♡♡」

 

 今は叶わなくても、いつか孕ませる。何度でもボテ腹にして、大家族を作ってやる。

 そして、私は刻晴の子宮口をこじ開けて穿ち、子宮内で直接妊娠ザーメンを注ぎ込んだ。

 

「あはああああああぁあーーーーー♡♡ おちんぽおおぉん♡♡ ほおおおぉおおっ♡♡ 子宮が師匠専用おちんぽケースになって射精されてるぅ……♡♡ ………………あへっ♡♡ いっきゅうううううううううううううううぅううううーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡」

 

 全てを受け入れた刻晴の腹は、淫らな音を立てながらまた膨らんでいく。

 その膨らんでいく腹に、私は孕んだ未来を幻視せずにはいられなかった。

 

「ほへええぇえ……♡♡ ししょーのザーメン袋になっちゃったぁ……♡♡ おんっ♡ ししょー♡♡ ちゅーしてぇっ♡♡ ちゅー……♡♡ ちゅるっ♡ ちゅぴっ♡ れるっ……♡♡」

 

 刻晴の身体を起こし、何分にも渡るキスをする。

 その間も射精は続き、口だけでなく膨らんでいく腹も完全に俺の身体に密着していく。その後、お互いの絶頂が収まった頃になって、ようやく唇を離した。

 

「はへっ♡ あへっ♡ ほへぇ……♡♡ しゅきぃ……♡♡ しゅき……♡♡ へぅっ♡ しゅきすきしゅき……♡♡ おんっ♡♡ へぉおぉ……♡♡ あひゅ……♡♡」

 

 意識が途絶える寸前になりながら、身体を快楽で震わせ、余韻に浸る姿は素晴らしいと思う。

 

 だが、まだ勝負は終わっていないだろう?

 

「うんっ……♡ おじさまちんぽぉ♡♡ ずっと種付けしてもらうのぉ……♡♡」

 

 蕩けたまま、笑顔で答える。そう、その調子だ。

 

 

 

 

 

「ぁー……♡♡ あはっ……♡♡ おちんぽざーめんまらきたぁ……♡ イ、イグッ……♡ はあああぁー♡♡ ざーめんれまたいきましゅ♡♡ あへえええぇええぇ♡♡ 意識また飛ぶぅ♡♡ またザーメンでイきましゅうううううううううううううううううーーーーーーーーー♡♡♡♡」

 

 一体何回、刻晴に種付けプレスで射精したのか。

 夜の帳はすっかり下り、窓から差し込む月光だけが、ベッドの交尾の様子を映し出している。暗闇に慣れた目からはすぐにその状態を把握できる。

 

「えへっ……♡ あへっ♡ 赤ちゃんのお部屋、またふくりゃむっ♡♡ えへぇっ♡♡ 師匠が逞しすぎて、ずっとイってるのに許してくれないのっ♡♡ 刻晴がおちんぽに勝てないって分かっちゃってるのに、敗北を認めてるのに、師匠は容赦ないのっ♡♡」

 

 刻晴の腹は、臨月妊婦より一回り大きく膨らんでいた。シーツは白濁の海と化し、いかに交尾中に子宮内部の精液が何度も入れ替わったかを示している。その海は完全に彼女を包み込んでいて、刻晴の身体との境目が全く分からない。

 

 これだけ射精しても怒張は不思議と全く衰えていない。愛は歳を超えることがよく分かる。

 

「師匠のおちんぽ、絶倫すぎりゅ……♡ 始めたころよりもっと大きくなってる気がする……♡ えへへぇ……♡♡ 何度でも恋人おまんこにこーび、してもいいからね……?」

 

 その言葉に甘え、子宮に入ったままになっている肉棒をまた動かし始めた。

 

 

 

 

 

 朝すら過ぎ、昼頃。

 

「……あっ♡ ……はへぇっ♡♡ ……っ♡♡ へぅっ……♡ おちんぽ♡ おちんぽ……♡♡ おちんぽ様ぁ……♡♡ わらしは、刻晴は、師匠せんよーこいびとにくべんきれしゅ……♡♡」

 

 あらゆる体位で犯した結果、床まで精液塗れになってしまっていた。その真ん中で、体中が敏感になった刻晴が仰向けのまま、絶頂し続けている。

 限界だと思っていた刻晴の腹もまた一段階は膨らみ、髪も自ら手櫛で丹念に精液を塗りたくっていたので、元からそうであったかのようにツインテールの先まで精液で全て白く染まっていた。

 

 ……ここまで刻晴と長く愛し合ったことはなかった。

 その結果、快楽で完全に堕とされた刻晴は、一時的に正気を失って肉便器宣言をする始末だ。

 

 結局刻晴の思う壺になり、思うままに犯しきってしまった。

 だがそれでいい。それは私が彼女に望んだことでもあるのだから。

 

「あはぁっ……♡♡ 何事にも全力で実行するあなただから、私は好きになったのぉっ……♡♡ わたしのぉ♡ へぅっ……♡ 憧れだったのぉ……♡ あんっ……♡ 当時、私が子供らからってぇっ♡♡ ひぅっ……♡♡ なんどもなんろも私の精一杯の恋のアタックをごまかしてぇっ♡ んああぁっ♡♡ んんっ♡♡ 悔しかったし、今でも本気なのかどこかで不安だったのっ♡♡ へぅっ♡♡ らからいまぁっ……♡ これだけ愛してもらえて、おまんこを使ってもらっれぇ♡ 安心してるのぉ……♡♡ はぁ……♡ ぁ……♡ …………♡」

 

 そう一気に言い切った刻晴はそのまま気絶した。

 

 何故、ここまで刻晴が犯されたがったか、ようやく分かった。

 彼女の倍近く生きていながら、何故気づけなかったのだろうか。

 

 ここまで不安にさせているとは不覚だった。

 

 どうやら私の愛は、まだ全力ではなかったらしい。だからこれからは、どれだけ忙しかろうと、出来るだけ傍に居て愛そうと心に誓う。

 

 ただ、とりあえず部屋の惨状から片付けねばと思い、とりあえず掃除を始める私だった。

 

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