おナミとおロビはヘンタイ領主の子種妻 作:オッパイは正義マン
ワシは50を超え若いおナミやおロビと大分年の差がある。下手したら父娘くらいの年齢差だ。
それでもおナミとおロビはワシを夫として認めて、付き従ってくれている。
若妻のおナミに、猛々しく勃起しているペニスを膣奥まで入れていく。おナミは上から下まで極上の身体付きをしており、見ているだけで、触れているだけで勃起が止まらなかった。
「あん❤❤❤❤硬いィィィィンっ❤❤❤ヘンの助のおちんぽぉっ…………❤❤❤」
割れ目に擦りつけ、おナミはゆっくりと腰を降ろしていく。
「ヘンの助❤❤❤❤私のスケベまんこ食べてぇッ❤❤❤❤」
「おナミのスケベまんこにズブズブ、ワシの太いちんぽが入っていくぞ……❤❤❤」
おナミの耳元で囁きおナミを淫乱にさせていた。
「あっ……❤❤❤❤やばぃわああ❤❤❤❤❤❤そんなに囁かれちゃうとぉっ……❤❤❤❤❤❤」
おナミの入り口は処女の時から変わらず狭くきゅうきゅうと締め付け、蛇が絡みつくように獲物を離そうとはしなかった。
「おナミィィィィィィ❤❤❤締め付けすぎじゃあっ❤❤❤爆発してしまうぞっ❤❤❤❤❤ウッ❤❤❤❤❤」
ワシはそう言いながらおナミのスケベまんこにびゅくっ…❤❤❤ビュルルっ❤❤❤と、中出しした。
「あああああっ❤❤❤❤ヘンの助ぇッ❤❤❤❤孕ませ汁があっ❤❤❤❤いっぱいだわあ❤❤❤❤」
「こんなにどエロい身体で誘ってきおって!オヌシはワシだけの孕み妻じゃ❤❤❤他のオスにそんなふうにしたら許さんからの…っ…!」
ワシは人一倍独占欲が強い。なにせこの年齢まで独り身であった。理由はただ1つ。この太った容姿のせいである。
しかし、おナミとおロビは太った容姿のことなぞ気にせずワシの側にいてくれる。おナミとおロビは誰がなんと言おうとワシだけの妻じゃ。
「あっ❤❤❤❤子宮が潰れちゃうのぉッ❤❤❤❤ルフィじゃ届かないとこまでぇッ❤❤❤❤んんん❤❤❤❤❤レロォ…❤❤❤❤❤ぁんっ…❤ぁんっ……❤❤❤❤ヘンの…❤❤❤❤ジュルジュルジュルジュル❤❤❤❤❤❤」
ワシはおナミから他のオスを考えさせないよう、デカ乳を激しく揉みちらし、ディープキスをする。息もする事をさせずにベロキスをしまくる。
「他のオスなぞ!考えるなっ!おナミはワシの事だけ考えよ!仕置きじゃっ…んグッ!!食らうがよいっ!」
ドククククククククっ…………❤❤❤❤❤❤❤❤❤ドクっ…❤❤❤どぷぷぷぷぷっ❤❤❤❤❤
ワシはおナミにグチョグチョになるまで孕ませ汁を出し尽くした。
「ぉっ❤❤❤❤❤ぉおおんっ❤❤❤❤❤へんのしゅけっ❤❤❤❤ビュルビュル出て…❤❤❤❤❤ォッ……❤❤❤❤」
ワシの若妻おナミに沢山沢山、たぁっぷりとワシ色に染まり切るように白い精液をおナミの髪や顔、胸、太ももに熱いザーメン汁で染め上げていた。