おナミとおロビはヘンタイ領主の子種妻 作:オッパイは正義マン
種付邸浴室
ワシはおナミを抱き寄せて股の間に立たせる。
「おナミ、自分の良いように入れてごらんなさい」
「うん❤❤ありがと……❤❤❤❤ん、ふぅ……❤❤❤❤やっぱり大きいぃ……❤❤❤❤❤❤」
ゆっくりと腰を下ろすおナミの膣壁がペニスをかき分けて侵入させていく。
おナミのそこはグチュグチュに濡れそぼっており、粘液でトロトロに粘ついていた。
おナミは腰を浮かし、それから沈み込ませていく。
ヌプヌプと肉をかき分けていく感触は先ほどよりも遙かにスムーズになり滑りもよく、おまんこのヒダが積極的に亀頭に絡みついて、ゆっくりと弾力のある肉壁に包み込まれていった。
「ん、ふぅ……❤❤❤❤❤んぁあ、ぁ、ああ❤❤❤❤気持ち……イイぃ❤❤❤❤ 私やっぱり淫乱かもぉ…❤❤❤❤」
「大丈夫か?おナミ」
「うん❤❤❤ちょっとジンジンするけど、快感の方が強いから❤❤❤ヘンの助は紳士的だね❤❤❤❤」
「無理に動かしたりしないから、自分で快感を味わいなさい」
「ん、ふぅ……❤❤❤❤気持ち良くて、動けないのぉ❤❤❤❤❤……ヘンの助❤❤❤ゆっくり動いて❤❤❤❤」
「わかった。分かった。痛かったら言っておくれ」
ワシは悪魔で紳士的におナミを優しく扱う。
「ふわぁ❤❤❤❤これぇ❤❤❤❤奥の方フワフワしちゃうのぉ…❤❤❤❤」
おナミの臀部がペニスの付け根に打ち付けられるたび、バチュンッバチュンッと粘着質で卑猥な水音が響く。
浴室に反響する音が音楽のようにリズムを刻み、互いの興奮を強くしてくれた。
粘液のしたたる胸が揺れぶつかる音も、興奮をかき立てる扇情的な音楽に聞こえる。
「んぁああ❤❤❤❤これぇ、気持ちイイッ❤❤❤中、突かれて❤❤❤❤痺れちゃうッ。ヘンの助ぇ❤❤❤ヘンの助は気持ちイイ?❤❤❤❤❤」
「ああ、凄くいいよ。うっ、気持ちイイ」
「えへへ~❤❤❤嬉しいなあ❤❤❤❤私のおまんこ、ヘンの助専用なんだから……遠慮せず、気持ち良くなって頂戴ね❤❤❤❤一番奥まで、突いてぇ❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤子宮の奥に、たくさん出してぇ❤❤❤❤❤」
「ぁあ、凄く気持ちイイ、出すぞっ!わしの可愛いおナミ❤❤❤」
「ん、んふぅ❤❤❤❤❤❤はん❤❤❤❤赤ちゃんは、欲しいい❤❤❤❤ヘンの助の赤ちゃんンっ❤❤❤❤」
「作ろうな❤❤❤ワシとおナミの赤子………❤❤❤❤ウッッッ❤❤❤❤」
ドクっ…❤❤❤❤❤ドプンっ…❤❤❤❤
「んぁあ❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤子宮の奥❤❤❤❤❤来てるぅぅぅぅ❤❤❤❤❤キュンってしちゃうぅ❤❤❤❤❤❤」
浴槽の中に浸かっているおナミの子宮にドクドクと早く赤子が出来るようにと願いながら出していた。