「くあ、ああ、ああっ!!」
「あらあら、そんなに声上げちゃってほんと君って乳首好きなんやな」
「君のおちんちん、さっきからビンビンに起っちゃってすごく興奮してるのね」
「ど、どうしてこんなことに…」
俺は柳和樹、音ノ木坂学院にテスト生として転入してきた男子の一人だ。
元々生徒数の減少で廃校の危機にあったこの学校は対抗策として試験的に共学化することとなった。
そこで1,2,3年生にそれぞれ男子を入れてどうなるかを観察するということになり、俺も幼馴染だった絢瀬絵里と東條希の頼みで3年生として入ることとなった。
で、入学から数日たったある日の放課後、絵里と希に呼ばれていた。
なんでも生徒会室に来てほしいとのことだったが……
「うわぁっ!?なんだよこれ!」
扉を開けると同時にいきなり視界が真っ暗になり口元も布のような物で覆われてしまう。
その瞬間強烈な眠気に襲われ意識を失ってしまった……。
そして目を覚ますと見覚えのない部屋にいた。
窓はなく部屋の中央にはテーブルと椅子に縛り付けられていた。
「なんだここ?いったい何があったんだ?」
「あら、やっと目が覚めたみたいね」
後ろを振り向くとそこには2人が立っていた。
「あなたたちの仕業なのか!これは一体どういうことだ!」
「まあまあ落ち着いて」
「久しぶりね、和樹君」
「少し見ない間に大きくなったなあ」
「二人とも…もしかして…」
「そうよ、私は絢瀬絵里(あやせえり)、今は音ノ木坂の生徒会会長よ。」
「うちは東條希(とうじょうのぞみ)、生徒会の副会長や」
俺は二人に思わず見入ってしまった。二人とも少し見ない間に大人びていたことに驚きを隠せなかった。
生徒会長、絢瀬絵里の金髪ポニーテールに抜群のプロポーションを持ち、副会長の東條希は服の上からでもわかる豊満なバストが目に入る。
「えっと、それでなんで俺はここにいるんだ?」
「それはねー、君にはこれからここでうちらと一緒に生活してもらうためなんよー」
「はあ?ふざけんな!いくら二人の頼みでも限度ってものがあるでしょ!」
「そうやんなー、うちらはただ君を監禁しただけであって何も悪いことはしてないもんな」
「なんだと!?さっきからなにいってるんだ!!」
「ふふ、やっぱり最初はこうならないと面白くないわよね」
そういうと二人は何かを取り出した。
「それじゃまずはこれをつけてくれるかな?」
「おい、何をする気だ!」
二人が取り出したのは目隠し用のアイマスクであった。
「安心して、痛かったり変なことしたりしないから」
「いい加減にしてくださいよ!こんなこと許されると思ってるのか!」
「もう、少し黙ってくれへんかなー」
そういうと希は俺の顔の前にしゃがみこむとそのまま唇を重ねてきた。
「むぐぅっ!!んん~っ!!!」
(こいつキスまでしてくるなんて……)
「ぷはっ、ほらこれで静かなったやろ?」
「なにするんだ!離せよっ!」
「ふふっ、騒いでもいいけどあんまり大声出すともっと大変なことになるかもしれないわよ?」
「くそっ……」
「それじゃ次はあなたの番よ」
すると今度は絵里が俺の背後に回り込み、耳元で囁いた。
「君は今から私の奴隷になるのよ」
「っ!!!」
その言葉を聞いた瞬間全身がゾクッとした。
「ねえ、君のおちんちん触らせてくれないかしら?」
「はいぃ?!」
「だから、お・ち・ん・ぽ♪」
「ば、馬鹿じゃないですか?!そんなことできるわけないでしょ!」
「あら、そう……なら仕方がないわね、希」
「はい」
希は後ろに回ると、俺の制服のボタンを外し、シャツの上から乳首を弄ってきた。
「ちょ、ちょっと、やめてください!」
「ほんますごいビンビンやねー、男の人なのに乳首感じるんやね」
「くそぉっ……こんなことでぇ……」
「ふふ、感じちゃってるんでしょう?ズボン越しにもわかるくらい勃起しちゃってるわよ」
「ほんま変態さんやねー」
「うるさい……この縄を解け……すぐにここから出て行ってやるからな」
「まだ言うのね、それじゃ」
絵里は再び俺の目の前に立つと、ベルトに手をかけカチャカチャと音を立てながら外し始めた。
「何やってんだよ!!」
「見てわからない?脱がせてあげようとしてるのよ」
「や、止めてくれ!!」
抵抗しようとしても縛られた状態だとどうすることもできず、あっという間にパンツごと下ろされてしまった。
「うわぁ……これが男の子のおちんちんか、見たのは君が幼稚園の時以来かしら」
「な、なんだよこれ……」
そこには大きくそそり立つぺニスがあった。
「あらあら、ぴくぴく動いちゃって可愛いわね」
「こんなの見られたくなかったのに……」
「それじゃ私が気持ちよくさせてあげるわね」
「えええ?!」
そういうと彼女は俺の股の間に座り込むと、両手で優しく包み込んできた。
「んんっ♡なにこれ……すっごい熱くてドクンドクンって脈打ってるわ」
「さすがに敏感みたいやねー」
「あ、ああぁっ……」
「ふふ、もう我慢できないって顔してるわね」
「あかんわー、うちも興奮してきたわ」
「な、何をするんですか…」
「こっちもわしわしMAXといきますかー」
希が俺のシャツも脱がすと、乳首を直に攻めてきた。
「ひゃうんっ!だめっそこはっ……ああんっ!」
「いい声で鳴くわね……かわいいわ」
「んんっ……んっ……んはっ……やめてくだしゃいっ……」
「ダメやよー、うちらの気が済むまで続けるから覚悟しいやー」
「は、はううっ!」
それからしばらく俺は二人に攻められ続けた。
「そろそろ限界なんじゃないのかしら?」
「はぁはぁっ……だ、誰がお前なんかにっ……」
「強情なおちんちんねぇ、それじゃこれはどうかしら?」
そういうと絵里はいきなり俺のペニスを口に含んできた。
「んんんんんっ!!!!!な、なにしてっ!!」
「んふふ、んっ……ちゅぱっ、んむっ♡」
(舐められてる?!)
「ふふふ、れろっ……んんっ……んむぅっ……んんんんんんっ!!」
(そんなところ汚いのに、どうして?)
「ふふ、美味しいわ、んむっ……はぁはぁっ……んんっ♡」
(やばい……このまま続けられたら)
「はぁはぁっ!は、離してくれ!それ以上は…!」
どくっ!!!びゅるるるるるるるるるるるっ!!!
「んんっ……んぐっ……んむっ……んぶっ!?」
その瞬間、彼女の口の中で果ててしまった。
ゴクッ
「ぷはぁっ……すごい量だったわよ、それに濃かったわ」
「はぁはぁっ……うそだ……」
「嘘なものですか、ほら、証拠よ」
そう言って彼女は手に付いた精液を見せつけてくる。
「う、うそだ……こんなこと……」
「ふふ、これでわかったかしら?あなたが私たちのおもちゃだってことが」
「うう……くそぉぉぉぉ!!!」
「まだまだ元気いっぱいやね、それじゃ次はおっぱいで…」
「ええ」
「なっ?!」
二人は上着を脱ぎ、ブラも外してその大きな胸をさらけ出すと、そのまま俺の下半身の方へ移動した。
そしてまず最初に絵里がその胸に挟んでくる。
「んんっ♡……どう?私のおっぱい気持ちいいかしら?」
「あっ……んんっ……きもち……いいです……」
「あらあら、素直になってきたな、それじゃあうちも…」
そして反対側は希の胸で挟まれた。
「ああっ……これすごすぎますっ……」
「ほんまかいな、もっと激しくいくでー」
二人がかりでのパイズリはさらに刺激を増した。
「ああっ……もう……だめぇっ!」
どくんっ!!!
「きゃっ……また出たわ」
結局その後俺は何度も搾り取られてしまい、最後には意識を失ってしまった。
「ん……あれ……」
気がつくとベッドの上に寝かされていたようだ。
「起きたようね」
「気分は大丈夫かなー?」
「私たちなら心配無用よ」
「そうね、あんなことされたのに最後まで抵抗しなかったもんね」
「そ、それは……」
確かに途中から彼女たちが本気で俺のことを愛しているような気がして、つい受け入れてしまっていた。
「それでね、一つ提案があるんだけど聞いてくれる?」
「何でしょうか?」
「ウチと暮らしてくれへん?」
「へ?」
唐突な誘いに思わず変な声が出てしまう。
「だってうち、一人暮らしで寂しいんやもん!そんな時実質一人暮らしやって言う君が目に入ったんや!」
「ええ…」
「いいじゃないの、君の両親もほとんど家にいないんでしょ?」
「まあ、そうですけど…」
確かにうちの両親は多忙でほとんど家にいない。でも急にそんなこと言われても…
「もちろんあなたにもメリットはあるわよ、今よりずっといい暮らしができるわ」
「うちらは別に三人でもええけどな」
「さすがにそれはちょっと……というか二人ともいつから俺のこと好きになったんですか?」
「私は最初からよ」
「うちもや、だから最初は驚いたんやで?まさかえりちが男の子連れて来るなんてって」
「で、でも…」
「まだいややっていうんか?」
「希、やっちゃいなさい」
「はいよー」
希はまた俺の乳首をわしわしし始めた。
「ひゃうっ!?ちょっ!?待って!?」
「待たないわ、えいっ」
「あああっ!?」
すると今度は絵里が片方の乳首を舐めてきた。
「私たちと暮らすの嫌なのかしら?」
「うちらのこと嫌いなんか…?」
「うっ……ずるいっすよそんなの…」
上目遣いで乳首を舐めながら泣きそうな表情で迫られ、もう断ることはできない感じになってしまう。
「わかったよ……一緒に暮らせばいいんだろ!」
「ほんまに!?」
「ふふ、そうこなくっちゃ」
そして二人は俺の乳首をしゃぶりながらちんこを扱き始めた。
「あああっ……もう出るっ!」
どぴゅるっ!!
「やったぁ♪これで一緒やな」
「これからよろしく頼むわね」
こうして俺はテスト期間終了と同時に二人の美少女と一緒に住むことになった。
続く