私は私の彼氏と私の変な性生活について、私の感じたことを書き記しておきたくて筆をとった。
これは私のストレス発散兼、誰にも言えない自慢話兼、誰にも言えないカレの夜の話である。
私は1つ年下の男の子と交際している。
中学の卒業式で、部活の後輩だったカレに告られたのがきっかけだった。
交際1年くらいは清いお付き合いだった。
でも…さ、男の子ってもちろんシたいじゃん?
大っぴらには言わないけど、手を繋いで歩いてる時だってカレは歩きづらそうにしてるし、夏のプールではよく体育座りしてたし…アレってソウいうことでしょ?その…つまり、おっきくなっちゃってるってこと。
いやね、女子の間の下ネタとか、結構あるし、男子の夢見る性に無知な女の子なんてこの世に存在しないじゃん。男の子のアレのことだって、本物は見たことないけど知識では知ってたし、そもそも女の子は生理とかもあるし性の話はちゃんと知っておかないといけないから男の子よりも先に性教育を受けてることも多い。
だからって訳では無いけど、カレが私に1年近く手を出さなかったのは少し不満。
嬉しいよ?それだけ大事に思ってくれてると思えるし…身体目的じゃないって思わせてくれるほど愛を感じ取れるデートも何度もしてるし。
でも、それでも、私は思っちゃうんだ。
手を出してくれないのは、私の性的な魅力が足りないの?それとも他に女がいるの?私とはシたくないの?って。
おっぱいだってけして小さくはないし…スタイルも悪くないと思うし、そもそも中学の頃は高嶺の花なんて言われてた私だよ?
男の子に女の子として見て欲しいって、それは私の価値観じゃあそういうことも含まれてると思うし…それに、本番無しだったとしても、もっと触って欲しいし、触りたい。
決してアソコにアレを挿れるだけがセックスじゃないと思ってる。
まぁそんなこんなで、私は1年近くも性的な接触のなかった彼氏であるカレに復讐という名の誘惑をすることに決めた。
腕を組んだ時に胸を軽く触れさせたり、腰周りを触ってみたり、真正面から抱きついてみたり…
すぐに反応するカレのカレ。私にバレまいとして必死に隠してるカレ。かわいい。
誘惑を始めて数日で、カレはふとトイレに立つことが増えた。
帰ってくると、アレの匂いがする。
もっと。もっと私でシテ?
両親がいない日に家に誘った。
わざとそれを伝えると、明らかに挙動不審なカレ。もうおっきくなって、前かがみ?早いよ。まだまだこれからだから。
当日。カレが家に来た。私の部屋にいざなう。
おうちでまったりという名目で、私は防御力の低い…露出の多い部屋着に着替える。
最初は普通にイチャイチャしてた私たち。カレのカレは最初からおっきくなってるのは…まぁ普通なのかな?カレを話術で言いくるめてカレの耳かき…という名目でシチュエーションに持ち込む。
ASMRとか言うやつで勉強した私に死角はない。ふーっと息を吹きかけると、カレはビクッと身を強ばらせる。気持ちイイ?私はASMRで勉強してる時は気持ちよかったよ…新しい扉が開けそうで怖かったけど。両刀使いだったのか!?とびびったものだよ。
とうとうカレは「トイレ貸してくれる?」と言ってきたので、案内した。
うちの2階のトイレは鍵が壊れている。中で閉めても閉まってないのだ。
そう、私は数分してカレが発電中にトイレに突撃した。
カレのカレは、動画とかで見たアレよりも小さかった。皮が被っていて、かわいい。
「ちょ、えっ!?」とパニックで止まってるカレ。その隙に私はカレのアソコの先っぽをにぎにぎする。
男の子なのにかわいい喘ぎ声。中学の時に友達の家でした発電の見せ合いっこの時のあの子と同じように喘いでる。中三なのにまだ声変わりしてないのがコンプレックスらしいカレ。そのボーイソプラノが私とカレしかいないこの家に響く。
数分も続けていると、カレは泣きながら懇願した。先っぽだけじゃイケない、もう辛いって。……うん、それは何となく分かるよ。多分ね、女の子のクリオナって男の子の先っぽオナニーと同じなんだと思うんだ。だからね、カレにも私と同じ快感を味あわせてあげるんだ♪
だーめ♪とカレに返して、カレのカレを左手でガシッと掴み、先っぽから出てくるヌルヌルしたエッチなお汁をローション代わりに先っぽを右手のひらで撫で回す。
カレはトイレの便座の上で悶え喘ぐ。その姿のかわいいのかわいくないのどっちだと思う?もちろんかわいい。
私もカレの悶える姿に下腹部が熱くなる。熱を帯びてる。多分パンツはビショビショだろうなぁ…
ふいに、カレはカレ自身を中心に大きくビクンビクンと震えた。でも…あれ?先っぽから白いのは出てきて…ないよ?あれ?
代わりにシャーって透明な液体が出てきた。トイレでよかった…
男の子も潮吹きってするんだね…ネットで調べたら色々載ってたよ。私もお泊まり会の時に友達に責められた時にしか吹いたことないから、ビビっちゃった。
脱力しきって意識の半分以上飛んでるカレのアソコを拭いて、私も手を洗って、カレをお姫様抱っこして私の部屋のベッドに連れ込む。
カレが私とほぼ同じ体格で良かったよ…
萎れちゃったカレのカレを勃たせるため、私も服を脱ぐ。そして、カレの顔に私のアソコが来るように跨ぎ、私はカレのカレを口に含んで舐め始めた。あとから考えたらちょっと恥ずかしかったけど、下半身の熱さにやられてた私はそんな事考えもしなかった。
徐々に硬さを取り戻すと共に、カレも意識が戻ってきたようで。ほら、舐めてって言ったら私のをペロペロと舐めだした。私たちはお互いのアソコを舐められながら、お互いをイかせようと頑張って相手のアソコを舐めた。でも、そこは男女差。やっぱり男の子の方が早いよね。女の子はそう簡単にイケないから。
今度こそちゃんと白いのがビュッビュゥッと私の口の中に吐き出される。私はその独特な苦味とその遠くにある甘みと塩気を感じながら、独特な匂いのする液体を飲み込んだ。
決して美味しくはない。でも、カレのだと思うと少しも残さず…と思ってカレのを吸う。またカレは情けない喘ぎ声をあげる。イったばっかりだから、とカレは喚くが、それを無視して私はさらにカレの肉棒を強く口で絞る。
カレは私のベッドの上で出し尽くした様に荒く息をしていた。
私とカレの初めてのエッチはこうして終わった。
不完全燃焼なままカレの帰宅を見送った私が、あの友達の所へ泊まりに行ったのは別の話。
深夜の変なテンションが私にこれを書かせたのです。許して